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ライバルを女体化させたら自分も女体化させられて性奴隷にされた話

私はある薬品の研究をしていた。 「ふぅ・・・これで完成だな」 私は完成した薬を見て言った。 その液体はピンク色でドロッとしていた。 この薬を飲めばどんな女性でも一瞬にして男性になれるのだ。 「さて、試してみるか・・・あいつで・・・」 私はそう言うと研究室を出ていきある人物を探した。 「いた!」 私が探しているのは私の同僚である田中だ。 田中はとても可愛い顔立ちをしているが性格に難がある男だ。 私に嫌がらせばかりしている。だがそんな奴も女になれば少しは変わるだろう。 私はそう思いながら田中に近づいていった。 「おい!田中!」 「ん?どうしたの?」 田中が振り向くと同時に私は田中に殴りかかった。 田中は気絶した。 私は田中を引きずって使われなくなった倉庫に向かった。 私は田中を縛り上げると目隠しをさせた。 「誰だか知らんが早く離せ!こんなことしてただですむと思ってるのか!」 「いつまでそう言っていられるかな・・・」 私はじっくりと田中を従順にさせていくことにした。 食事は水しか与えなかった。 そして1週間後・・・ 「もう限界だ!頼む!ここから出してくれ!」 田中は泣き叫びながら懇願してきた。 「わかったよ。じゃあこれでいいかな?」 私は田中に少し栄養ドリンクを与えた。 「・・・もっとくれ・・・」 田中の目から光が消えた。 「まだ欲しいんだね?」 「ああ・・・もっとくれ・・・」 私はまた栄養ドリンクをあげた。 「ありがとうございます・・・」 それからさらに数日後・・・「お願いします・・・なんでもしますから許してください・・・」 田中は完全に私の言いなりになっていた。 「じゃあそろそろいいか・・・これを飲んでもらうぞ」 私は女体化薬を取り出した。 「わかりました・・・飲みます・・・」田中は素直に受け入れてくれた。 私は田中に薬を渡して飲ませた。するとすぐに変化が現れた。 「あれ?胸が大きくなってる!?それになんだか体が熱い・・・」 田中は胸を抑えている。 「おめでとう。君は女の子になっていくんだよ」 「えっ!?どういうことですか?」 「君はこれから女性になるんだよ。まぁそのうちわかるさ」 田中の胸がむくむくと大きくなっていく。 同時に体つきもほっそりしていく。 「あああぁあぁ♡」 声も可愛らしいものへと変わっていく。 「やめてぇ〜戻して〜」 完全に女性のとなった田中は泣き叫んだ。 それも女性特有の高い声だった。 しかし私はそれを無視した。 1時間ほどたつと田中は完全に女性の姿になった。 髪は腰まで伸びており、身長も低くなっていた。 顔もかわいらしくなり、肌は白く透き通るような色になっている。 「うわーん!元に戻してよぉ〜!」 田中は泣いている。いつの間にか女性的な話し方になっている。 私はそんな田中を無視して胸を揉み始める。 「ひゃあん♡何するの!?」 田中は驚いていたが体は正直に反応していた。 「やっぱり気持ち良いんだな」 私はニヤリと笑うと言った。 「そんなわけないじゃん!止めてよ!」 田中は必死に抵抗するが無駄だ。 私はさらに激しく胸を責め立てた。 「あっ♡だめぇ♡そこは弱いのぉ♡」 田中の声が甘くなってきた。 「ふふっ可愛いじゃないか」 私はそう言うと服を脱ぎ始めた。 「何をするつもり?」 「決まってるだろ?セックスだよ」 私は自分の股間に指を入れるとクリトリスに触れた。 「きゃうん♡そこダメェ♡」 田中はビクビクと震えている。 「もう濡れてるじゃないか。本当は期待してたんじゃないのか?」 「違うもん!これは汗だもん!」 田中は否定しているが体は正直だ。 私はゆっくりと挿入した。 「あああああぁぁぁぁぁん♡」田中は喘いだ。 中はとても温かく私を包み込むようだった。 「動くぞ」 私はピストン運動を始めた。 「やん♡激しいよぉ♡」 田中の中はとても締まりがよく私を射精させようとしてくる。 「出すぞ!」 私は我慢できずに中に出した。 「ああぁん♡出てるぅ〜♡」 田中も同時にイッたようだ。 私は満足したので抜くことにした。 「ねぇ待って・・・まだしたい・・・」 どうやら田中はまだ足りないらしい。 「仕方がないな」 私は再び動き始めた。今度はバックですることにした。 パンッ!パァンッ!という音が倉庫の中に響き渡る。 「いいぃん♡後ろからも好きぃ♡」 田中はすっかりメスの顔になっていた。 「もっと楽しみたければ自分で女体化薬を飲んだと言うんだな」 「うん♡分かったぁ♡」 それから数時間後、私はようやく終わった。 田中は気絶していた。 私は田中の拘束を外した。「さて、起きた時にどんな反応をするかな」 私は楽しみにしながらその場を後にした。 しばらくすると田中が女になったことで大騒ぎになっていた。 田中自身は自分で飲んだと言ったため大きな問題にはならなかった。 それから数日後・・・ 「あの・・・この前はごめんなさい・・・」 田中は申し訳なさそうに謝ってきた。 「気にしなくていいよ」 私は笑顔で言うと田中の手を握った。 「えっ?」田中は驚いていた。 「君のおかげで素晴らしい体験ができたからね。また機会があればよろしく頼むよ」 「はい・・・」 田中は顔を赤らめた。 どうやらまたヤらせてくれるみたいだ。 私は嬉しくなった。 「じゃあ行こうか」 「どこにですか?」 「もちろんホテルだよ」 こうして私たちはラブホへと向かった。 田中は喜んでついてきた。 部屋に入ると 私は早速服を脱いで裸になった。 私はこの時に備えて強力な媚薬そして膨乳薬、膨尻薬を持ってきていた。 これらを打てば発情どころか快楽墜ちしてしまうだろう。 どのタイミングで使うか迷っている。 私はひとまず普通に犯すことにした。「さぁ、始めよう」 私は田中を押し倒すとキスをした。 「んちゅっ♡れろっ♡じゅるっ♡」 舌を入れて絡ませると唾液を流し込んだ。 「ごくっ♡ぷはっ♡美味しいです♡」 田中は完全に堕ちてしまったようだ。 「私のモノになるかい?」 「はい♡あなたのものになります♡」 田中は即答した。 「それならこれを使うといい」 私は膨乳薬、膨尻薬を田中に打った。 「うひぃぃぃ♡あああぁぁぁぁぁん♡」 その途端、田中の乳房とお尻が勢いよく大きくなった。 「おっぱい大きくなってるぅ〜♡それに下も変な感じするぅ♡」 田中は苦しんでいる。 「大丈夫か?」 私は心配して声をかけた。 「うん♡でも気持ち良いの♡」 田中の胸はまるでバランスボールでも付けているかのような大きさになってしまった。 お尻も同じくらいの大きさになってしまった。 しかし顔には幸せそうな表情を浮かべていた。 私はそんな彼女の大きな胸に手を伸ばすと優しく揉み始めた。 「あんっ♡だめぇ♡敏感になってるから触らないで〜」 田中はそう言いながらも抵抗しなかった。むしろ喜んでいた。 私はさらに激しく責め立てた。 「ひゃうんっ♡イクゥウウッ♡」 田中は絶頂を迎えたようだ。 「次はこっちだな」 私は田中のお○んこに手を入れるとGスポットを刺激した。 「そこぉ〜♡イっちゃいますぅ〜♡」 どうやらここが弱点のようだ。 私はそこばかりを攻め続けた。 「イグゥーーーーッ♡」 田中は再びイッてしまった。 「そろそろいいか」 私は自分のモノを取り出すと一気に突き入れた。 「ああぁぁん♡入ってきたぁ〜♡」 田中は喜びの声を上げた。 「動くぞ」 私はピストン運動を始めた。 「いいぃん♡奥まで届いてるぅ〜♡」 田中は悦びに満ち溢れているようだ。 私はさらにスピードを上げる。 パン!パァン!という音が響き渡る。 「もうダメェ♡イッちゃう〜♡」 「私も出そうだ!」 私は射精した。「あああぁぁぁん♡熱いぃぃいいい♡」 同時に田中も果てたようだ。 「ふぅ・・・良かったよ」 私は満足したので抜くことにした。 私は出し切ったのでそのままベッドに寝転んだ。 「どうしたんですか?もう終わりですか?」 「ああ・・・」 田中は一瞬にやりとすると自身のバッグから瓶を取り出した。 中の液体はピンク色でドロッとしていた。 「それはなんだ?」 「飲めば分かりますよ!」 そういうと田中は無理矢理私の口にビンをねじ込み液体を飲ませてきた。 液体の大部分を私は飲んでしまった。「何を飲ませたんだ?」 私は不安になりながら聞いた。 「すぐに分かるわよ!ほら見て!」 私は自身の身体を見るとほっそりとしていき、 乳首が大きくなっていくことに気がついた。 間違いなく女体化し始めていた。「どういうことだ!?」 「ふふふ・・・あなたに無理矢理女体化されたのでそのお返しですよ」 「ふざけるな!」 私は怒鳴ったが既に遅かった。 胸は大きくなり、腰はくびれていき、お尻は大きくなっていった。 「ああっ・・」 私は絶望していた。 「これで立場逆転ですね」 田中は不敵な笑みを浮かべた。 「くっ・・・」 私は悔しかった。だが、どうすることもできなかった。 「さて、続きをしましょうか」 田中は私のお○んこに手を伸ばしてきた。 「や、やめて・・・」 私は必死に懇願したが無駄だった。 「やめるわけないじゃないですか」 田中は私の秘部を弄り回してきた。 「あんっ♡そこは弱いからぁ♡」 「知ってますよ。だから触ってるんですよ」 「いやぁ・・・♡」 私は絶頂を迎えた。 「あら?イッたんですか?まだこれからなのに」 そう言うと田中は再び手を動かし始めた。 「ひゃうんっ♡またイクッ♡」 「2回目ですけど相変わらず敏感なんですね」 「うるさいぃぃいい♡」 私は3回目の絶頂を迎えた。 「あれ?もう終わりですか?」 「ハァハァ・・・もう許してぇ♡」 「しょうがないですね〜」 そういうと田中は手を離してくれた。 「じゃあ今度はこの薬を使いますかね~」 田中が取り出したのは膨乳薬、膨尻薬だった。 「この薬あなたが作ったんですよね。せっかくだしあたしと同じ体型になってもらいましょうか」 「嫌だ!それだけは勘弁してくれ!」 私は必死に訴えたが聞き入れてもらえなかった。 「大丈夫ですよ。副作用なんてありませんから」 私の言うことを無視して田中は膨乳薬、膨尻薬を私に打った。 「いひぃぃぃああぁぁあぁぁ♡」 全身に痛みを感じた後、私の身体に変化が訪れた。 まずは胸が大きくなっていき抱えきれないほどの大きさになった。 まるでバランスボールのようだった。次に下半身がむず痒くなり始めた。 やがてお尻が熱を帯び始めムズムズし始めた。 「なんか変だよぉぉおお♡」 私は悶え苦しんでいた。 お尻にムチムチと肉がつき始め膨らんでいく。「いやぁぁぁああ♡」 さらに太もものあたりにも脂肪がついていく。 足はどんどん太くなっていく。 「助けてくれぇ♡」 私は泣き叫んでいた。 しかし田中はニヤリとするだけだった。 「まだまだ大きくなるわよ」 「これ以上大きくなったら死んじゃうぅぅう♡」 私の胸はさらに大きくなっていった。もはや垂れ下がっていると言ってもいいほどだった。 胸は10メートルほどのサイズになっていた。 「ふふふ・・・いい眺めだわ」 「お願いします・・・もう限界です・・・」 「ダメに決まってるでしょう」 「そんなぁ・・・」 私は絶望した。 「次はこっちよ」 田中は私の胸を揉み始める。 大きくなった胸は快感も増していて、私はすぐにイキそうになる。 「おっぱい気持ち良いのぉ♡」 「もっとしてほしい?」 「はいぃ♡」 いつのまにか私は田中に従順になってしまった。 「素直でよろしい」 そういうと田中は私の胸に吸い付いてきた。 チュウウゥと音を立てて母乳を吸われる。 「ひゃうんっ♡出ちゃいますぅ♡」 勢いよく吹き出す母乳を見て田中は満足げだった。 「ふふ・・・美味しかったわよ」 「ありがとうございます♡」 私は快楽の虜になっていた。 「さて、そろそろいいかしら」 そういうと田中は私の股間に手を伸ばす。 既に濡れている私の秘部は既に受け入れる準備ができていた。 「挿れるわよ」 「はい♡いっぱい出してください♡」 田中は一気にペニバンを挿入した。 実際に射精できる特殊な物らしい。 「あひぃぃぃいい♡」 私は絶頂を迎えた。 「あら?もうイッたの?」 「はい♡ご主人様のお○んぽで感じてます♡」 「じゃあそのご褒美をあげないとね」 そういうと田中はピストン運動を始めた。 パンッという音が響くたびに私は喘ぎ声をあげる。「あひぃぃい♡」 「ほら、ここが良いんでしょ」 「そこだめぇ♡」 「嘘ばっかり」 田中は私の弱点ばかり突いてくる。 「またイクぅ♡」 私は何度も絶頂を迎えた。 「まだ終わらないわよ」 そう言うと田中は私のクリトリスに手を伸ばしてきた。 「そこはダメェ♡」 田中の手の動きに合わせて私は腰を動かす。 「あんっ♡あんっ♡」 「いい声で鳴くわねぇ」 「だってきもちいいんだもん♡」 私は快楽に溺れてしまっていた。 「またイクッ♡」 私は何度目かもわからない絶頂を迎えた。 「あたしも出そうだわ」 そういうと田中はラストスパートをかけてきた。 「中に出してぇ♡」 「くっ・・・出るっ!」 田中は大量の精液を流し込んできた。 「熱いぃぃぃぃぃぃ♡」 私は意識を失った。 目が覚めると私はベッドに横になっていた。 「ん・・・あれ体が重い・・・」 目の前を見ると自身に巨大な胸が着いていた。 昨日田中に大きくされたのだ。 「夢じゃないのか・・・」 私は落胆した。 「おはようございます。気分はどうですか?」 声の主の方を見る。そこには田中がいた。 「最悪だよ」 「あらそう」 田中は私に近づく。 「なんのつもりだ」 「まだお仕置が足りなかったみたいですね〜」 そういうと田中は私の服を脱がせ始めた。 元々今の体型にあっておらず殆ど全裸に近い状態だったのだが。 「何をする気だ!」 私は必死に抵抗するが無駄だった。 あっという間に裸にされてしまう。 「うふふ・・・良い体してるわね」 「見るなよ・・・」 私は恥ずかしくなり手で胸を隠した。 「隠さないでくださいよ・・・てか昨日散々見られてたじゃないですか」 「うるさい!早く服を着させてくれ!」 「嫌です」 田中はそう言って私の胸を掴んだ。 「きゃうん♡」 「感度良好っと」 田中は胸を揉み始めた。 「やめろぉ♡」 「止めません」 「お願いします・・・もう許してください・・・」 私は泣きながら懇願した。 「しょうがないわね」 そういうと胸から手を離した。 「良かった・・・」 「ただし、条件があるわ」 「なんだ?」 「あなたは研究所をやめてあたしの性奴隷になりなさい。拒否権はないわよ」 「わかった・・・」 私はあっさりと承諾してしまった。 「契約成立ね」 そういうと田中は胸を揉み始める。 「あんっ♡」 「良い声出すじゃないの」 「気持ち良いんです♡」 私は快楽に身を任せた。 「そろそろいいわね」 田中は私の胸に吸い付いた。 「ひゃんっ♡」 「可愛い反応してくれるわねぇ」 田中は私の胸を刺激し続けた。 「またイクぅ♡」 私は何度も絶頂を迎えた。 「まだまだこれからよ」 こうして私は田中の性奴隷にされてしまったのだった。


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