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女子高生カップルが大食いして肥満化する話

私の名前は佐藤由香里。 高校生である。 今日は親友の美紀にあることを話そうとしていた。 「ねぇ美紀」 「なに?」 「あのね・・・実は私って太った女の子が好きなの・・・」 「え?そうなんだ」 私は正直に自分の性癖について打ち明けた。 しかし美紀あっさりと受け入れた。 「驚かないの?」 「うん、まぁなんとなくそんな感じしてたから」 「そっか・・・提案なんだけど・・・一緒に太らない?」 「あなたと一緒ならいいよ!」 こうして私たちは太ることを決意した。 数日後 私達は電車に乗ってとある場所に向かっていた。 「着いたー」 そこはレストランだった。 大盛り料理で有名な店である。店内に入るとウェイトレスさんに声をかけられた。 「2名様ですか?」 「はい」 席に着くとメニュー表を見て注文した。 しばらくして料理が届いた。 凄い量のハンバーグだ。 まず私が食べ始める。 すると美紀も私の真似をして食べ始めた。 (美味しい!) 私は感動しながら食べた。 しばらくすると満腹になった。 次に美紀を見る。彼女は苦しそうにお腹をさすっていた。 どうやら彼女も同じようだ。 そして会計を済ませて店を後にする。 「ふぅ・・・お腹いっぱい で苦しい・・・」 「ほんとうね・・・ちょっと休憩しようか」 2人は公園に行くことにした。 ベンチに座って一休みすることにした。 「気持ちいいわね〜」 「そうだね〜」 それから10分ほど休んで家に帰ることにした。 次の日 学校が終わった後、私達は街に出かけた。 買い物をしたりスイーツを食べたりしているうちに夕方になってしまった。 「今日はもう帰らない?」 私は彼女に提案した。 「そうしましょうか」 家に帰って夕食を食べる。 いつもより量が少ないように感じる。 しかしすぐに満腹になり眠くなってきた。 風呂に入った後、 ベッドに入り眠りにつく。 朝になると体が重いことに気づいた。 起き上がることも出来ないほど重くなっていたのだ。 なんとか体を起こす。 鏡を見るとそこには見慣れぬ姿があった。 大きな胸とお尻。ぷよぷよとした贅肉だらけの体になっていた。 「うそ・・・これってまさか脂肪!?」 私は思わずお腹を触った。プニップニッという感触が伝わってくる。間違いなく贅肉だろう。 「あぁ〜ん」 声まで太く野太いものになっている。 私は自身の太った肉体に興奮していた。 服を脱ぎ全裸になる。全身にはたっぷりと脂肪がついていた。 顔にもついたせいか目が細くなり鼻が高くなっているように見える。 唇は厚くなって口が大きく見えるようになった。 「こんなにぶよぶよになれたなんて・・・嬉しい・・・♡」 私はお腹を揉み始めた。 柔らかく心地よい感覚が伝わる。 さらに乳首を刺激した。コリッコリッとしている。 「あんっ♡気持ちいいぃ♡」 快感を感じていると股間がムズムズしてきた。 「オナニーしたい・・・でも手が届かない・・・仕方ない・・・」 私は秘部を机の角で刺激し始めた。 「あっ♡いいかもぉ♡」 数分後絶頂に達した。 「はぁ はぁはぁ・・・♡」 少し落ち着いたところで制服に着替え始めた。 しかし急激に太ってしまったせいで着れそうにない。 「これは無理かな?」 諦めてジャージを着ることにする。 ズボンは履けたものの今にも破けそうだ。 歩く度にブヨンッブヨンッと揺れる。 その動きに合わせて私も動く。 「す、すごい・・・本当に肥満化したんだ・・・」 歩いているだけで汗が出てきた。 朝食を食べたあと学校に向かう。 「暑いなぁ・・・」 学校に向かう途中、彼女に会った。 彼女も私と同じくらい太っていた。「おはよう・・・随分太ったね・・・」 「あなたこそ・・・」 私たちは笑い合った。 学校に着き教室に入る。 自分の席に着いた途端、クラスメートから話しかけられた。 「ねぇ由香里ちゃん。最近また太ってきたんじゃない?w」 「えぇそうよ。あなたたちもね!」 私たちはお互いの体をベタベタ触りあった。 「「ぷよんっぷよんで柔らかい〜♡」」 「2人ともやめなさい!授業が始まるわよ!」 先生に注意された。 「「すみません・・・」」 それからしばらく授業を受けた。 そして昼休みになった。 私達はいつものように屋上で昼食をとっていた。 「ふぅ〜今日もいい天気ね〜」 「そうだね〜」 空を見上げながら食事をする。 食べているのは大盛りのお弁当である。 いつもより量が多いように感じたが、すぐに完食してしまった。 そしてお互いのお腹を触り始めた。 「「ぐにゅう~♡」」 お互いに脂肪の柔らかさを堪能し合う。 「最高だわぁ・・・もっと太りたい・・・」 「うん・・・もっともっと太ろう・・・」 放課後になり帰宅することにした。 学校を出て駅に向かっている途中、彼女が言った。 「ねえちょっと寄り道しない?」 「別に構わないけどどこに行くの?」 「何か食べに行かない?お腹空いたわ」 「そうね!行きましょう」 2人は近くのファミレスに入った。 メニュー表を見て注文する。 しばらくして料理が届いた。 2人は料理を食べ始める。 「美味しい!」 「ほんとうね!」 私達は満足しながら食事を続けた。 その後、会計を済ませて店を後にした。 「ふぅ〜たくさん食べた〜」 「そうだね〜」 家に帰り風呂に入った。 そしてベッドに入り眠ることにした。 (明日はどんな体型になれるのかしら?) (楽しみだなぁ) そんなことを考えながら眠りについた。 次の日になった。 今日は休日である。 私は彼女と一緒にバイキングのお店に行くことにした。彼女はデブ専であり他人を太らせたいと思っている。 そのためよく一緒に出掛けているのだ。無論私も同様である。 「じゃあ行こうか」 「うん」 私は彼女と手を繋ぎ歩き出した。 店内に入ると早速料理を取りに行った。 私は好きなものを食べまくった。 その結果、大量の肉が胃袋に詰め込まれた。 しかし満腹にはならずむしろ食欲が増してきた。 「もう1つ取ってこようかしら?」 「いいんじゃないかな?」 結局私は3皿ほど追加して食べることになった。 「もうおなかいっぱい・・・」 「私も・・・」 私達は限界を迎えていた。 「そろそろ帰らない?」 「そうしようか」 家に帰ると私はすぐさま寝てしまった。 「ん・・・朝か・・・」 目を覚ますと時刻は9時を過ぎていた。 私は更に太ってしまっていた。昨日より体重が増えているようだ。 鏡を見るとそこには見慣れた姿があった。 前以上に大きな胸とお尻。ぷよぷよとした贅肉だらけの体になっていた。 「うわぁ・・・すごいことになってるわね・・・」 私は服を脱ぎ全裸になった。 全身にたっぷり脂肪がついているため体が重い。 「はぁはぁ・・・気持ちいいぃぃぃぃぃ♡」 私はお腹と胸を揉み始める。全身に快感が広がる。 「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」 絶頂に達した。しかしまだ物足りない。 「もっと欲しい・・・」 私は再びオナニーを始めた。 数分後再び絶頂に達する。 「はぁ はぁはぁはぁ・・・♡」少し落ち着いたところで服を着る。 それから数時間は家でゴロゴロしていた。 「暇ね〜」 するとインターホンが鳴った。 どうやら宅配便が来たらしい。 荷物を受け取り中身を確認すると大きな箱が入っていた。 開けてみると中には様々な食べ物が入っていた。 友達が贈ってくれた物らしい。 「こんなに沢山ありがとう!いただきまーす!」 私は友達に電話でお礼を言った。 私はそれらをバクバク食べた。 お腹が膨れていくのを感じる。 「美味しいわね」 全部平らげた頃には夕方になっていた。 「ふう〜美味しかった〜」 夕食を食べた後、入浴することになった。 浴室に入りシャワーを浴びる。 「ふぅ〜さっぱりした〜」 体を拭き終わり脱衣所に出る。 数日後・・・ 私と彼女の身体は更に太っていた。 「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡」 自宅のベッドの上でお互いの体にベタベタ触り合い、興奮を高め合う。 「もっと・・・もっと太りたい!!」 「うん!!もっと太ろう!!!」 2人は欲望のままに食べ続けた。 「ふぅ〜疲れた〜」 「そうだね〜」 私と彼女はソファで横になっている。 あれから2週間程経過した。 私達の体は今にもはち切れそうなくらい太っている。 今では300kgを超えているだろう。 「ねえ・・・もっと太りたいよね?」 「もちろんよ!まだまだ食べ続けるわ!」 2人は起き上がりテーブルに向かった。 目の前には大量の料理が置かれている。 あらかじめ出前で注文しておいたものだ。 2人はそれを勢いよく食べ始めた。 「むしゃむしゃむしゃ・・・ごくっごくっごくん!」 「ばくばくばくばく・・・もぐもぐ・・・ぐちゃぐちゃ!」 私達はひたすら食べる。食べる。食べる。 そして完食した。 「はぁ〜食べた〜」 「そうだね〜」 その後2人は眠りについた。 さらに数日が経過して遂に500kgを超えた。 2人の体型はもはや原型を留めていない。 顔はパンパンになっており手足は脂肪によって埋もれている。 胸は片方だけでバスケットボール並みの大きさがある。 「ぶよんぶよん・・・どたぷんどたぷん・・・」 「だぽんだぽんだっぽん・・・だるんだるん・・・」 私と彼女はもはや動けない状態になっていた。 しかし幸せだった。何故なら太れば太るほど気持ちよくなるからだ。 当然高校にも通えなくなった。 一応病気と言うことにしてあるのだが。 「美紀・・・もっと太ろう・・・♡」 「由香里・・・そうね・・・♡」 私と彼女は抱きしめ合った。 太った身体がぶつかり合う。 「ああ・・・最高ぉ・・・」 「私も・・・」 私は彼女の胸を揉み始めた。 柔らかくて気持ちがいい。 彼女も喘ぎ声を上げる。 「あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」 私は更に激しく責め立てる。 「あっ・・・イクっ・・・」 彼女が絶頂を迎えた。それと同時に私の胸からも母乳が出てきた。 「あぁ・・・出てるぅ・・・」 「はぁはぁはぁ・・・」 私と彼女は抱き合ってキスをした。 舌を絡め唾液を交換しあう。 「んんんんんん!!!」 「ちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅる・・・」 数十分後、ようやく落ち着いた。 「そろそろ寝ようか」 「うん」 私達は眠ることにした。目が覚めると私は体を起こした。隣では美紀がまだ眠っている。 ぽよぽよとしたお腹を上下させながらすやすやと寝息を立てている。 私は彼女の頬っぺたに軽く触れた。柔らかい感触が伝わってくる。 今度は両手で掴んでみた。 もちっとしていてとても気持ちが良い。 しばらく遊んでいるうちに彼女が起きてしまったようだ。 「おはよう〜」 「うん。おはよ〜」 挨拶を交わすと私は彼女に尋ねた。 「ねえ・・・昨日のこと覚えてる?」 「すごいHしちゃってたよね」 「なんかいつもより興奮しちゃった」 「私も」 「またやらない?今日とか」 「もちろんOKだよ」 私は彼女の胸に吸い付くと母乳を吸い始めた。 「ごくっごくっ・・・ごくっごくっ・・・ぷはぁ!美味しい!」 「ちょっと恥ずかしいけど嬉しいな」 今度は彼女が私の胸を揉み始める。 「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 私達はお互いに興奮し始めた。 お互いの股間に触れる。 「びしょ濡れじゃんw」 「そういうあなただってwww」 2人は指を入れ愛撫し合う。 「くちゅっくちゅっくちゅっ・・・」 「ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ・・・」 全身の脂肪が揺れる。 私と彼女はお互いのお腹を触り始めた。「ぶよんぶよんぶよんぶよん!!」 「だぽんだぽんだぽんだぽん!!」 「「ああ〜♡♡♡」」 私と彼女は同時にイッた。 その後、私達は電動車椅子に乗って浴室に向かった。 鏡の前で自分の姿を見る。 そこには巨大な肉塊があった。 顔には贅肉がついているため目は見えない。口元にはヨダレの跡が残っている。 腕も足も太い。胸も大きい。ウエストにくびれはなく、 巨大なお腹が突き出している。 背中とお尻は丸くなっている。 太ももは丸太のように太くなって垂れ下がっている。 私達は笑いあった。 「アハハッ!私たちデブになったね〜」 「そうだね〜」 「でもまだ足りない」 「もっと太りたい」 「もっと食べたい」 「もっともっともっともっと」 「出前頼もうか」 「いいわね」 私達はまだ満足していなかった。 私と彼女は再び料理を食べ始めた。 私達のお腹が膨らんでいく。そして完食した。 「はぁ〜食べた〜♪」 「食べた〜♪」 私と彼女は眠りについた。 さらに数日後、私と美紀の体重は約1000kgを超えていた。 顔はさらに丸くなっておりもはや目元は確認できない。 手足は完全に埋もれてしまっている。 胸も大きくなりすぎて腋からはみ出ている。 お腹も限界まで膨れ上がっている。 私達は幸せだった。何故なら太れば太るほど気持ちよくなるからだ。 当然高校にも通えなくなった。 一応病気と言うことにしてあるのだが。 「美紀・・・もっと太ろう・・・♡」 「由香里・・・そうね・・・♡」 私と彼女は抱きしめ合った。 太った身体がぶつかり合う。 「あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」 私と彼女はキスをした。舌を絡め唾液を交換しあう。 「んん!!」 「ちゅぱちゅぱ・・・じゅるじゅる・・・」 「ふぅ・・・美味しかった・・・♡」 私と彼女はいつまでも太っていくのだった。

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ありがとうございます!

monta

ユリカップルが太っていく話もっと書いてください。 いつも応援しています。


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