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女子高生が借金の形で縮小風俗に売られる話

私は女子高生の木下彩音、今日も友達と放課後にカラオケに来ていた。 「あははは!楽しかったねー!」 「そうだね〜!」 私たちは楽しい時間を過ごしてたんだけど・・・あの後あんなことが起きるなんて・・・ 友達と別れて家に帰ると 家の前には黒いスーツを着た怖い男達がいた。その人達が私を見てこう言ったんだ。 「お前・・・この家の娘だな・・・来て貰うぞ」 私は無理矢理車に乗せられてどこかに連れて行かれた。 道中、男から説明を受けた。私は両親に借金の形に売られたらしい。 それから1時間ほど車に揺られて辿り着いた場所は、街中の風俗店だった。 「今からお嬢ちゃんにはここで働いて貰うよ」 そう言われると、服を脱がされて、 トイレの個室ぐらいの広さの部屋に入れられた。 部屋には椅子が一つあるだけだ。 しばらく待っていると、ドアの隙間から緑色のガスが流れ込んできた。 「!?毒ガス?!」 私は口を押さえたが息苦しくなり、結局殆ど吸ってしまった。 そして気を失った。 数分後・・・ 「・・・あれここはどこ・・・?」 気がつくと私は広い部屋にいた。 周囲には四本の金属製の柱が有り、その上には白い屋根がある。 周囲を見渡すと目の前には巨大なドアがあった。 私の背丈の10倍以上はあるだろう。 「・・・まさか私・・・小さくなってる!?」 恐らく今の私は身長10cm程度に小さくされてしまったのだろう。突然ドアが開き、そこから男が部屋に入ってきた。 男は私をつまみ上げると自分の手のひらに乗せた。 「ふむ・・・思ったより小さいな」 「ちょっと!離してよ!」 「まぁ落ち着け、これから君には働いてもらう」 「働くって何するのよ!!」 「それはな・・・客に奉仕するんだよ」「えっ?」 「つまり性欲処理だよ」 「嫌よそんなの!!!」 「大丈夫、最初は辛いかもしれないけど慣れれば気持ちよくなるさ」 「ふざけないで!!早く元に戻しなさいよ!!」 「借金返し終わったら戻れるぞ。じゃあな」 男は部屋から出て行った。 「そんなぁ・・・」 しばらくすると別の男が入ってきた。 どうやら客らしい。 「君が新しく入った子かい?」 「そ、そうだけど・・・」 「へぇ可愛いじゃないか」 「ど、どうも・・・」 「早速だが頼むよ」 「わ、分かりました・・・」 男性は小さくなった私を手のひらに載せた。私は恐る恐る男性の顔を見た。とても優しそうな顔をしている。 「よし、それじゃ始めるか」 男性はズボンを脱ぎ始めた。 「ちょ、ちょっと待って下さい!」 「ん?なんだい?」 「ほ、本当にやるんですか?」 「ああ勿論だ」 「で、でもまだ心の準備が出来てなくて・・・」 「大丈夫、優しくするから安心してくれ」 そう言って男性は私の胸を指で触り始めた。「ひゃうん♡」 「感度もいいみたいだね」 「あっ♡やんっ♡」 男性の手が私の割れ目に触れる。「もう濡れてるじゃないか」 「ち、違いますぅ♡これはあなたが触ったからですぅ♡」 「ほう?ならこういうのはどうかな?」 男性が私の割れ目に舌を入れてきた。 「ひゃん♡ダメェ♡汚いから舐めちゃイヤァ♡」 「そう言いながら腰振っちゃってるじゃないか」 「だって気持ちいいんだもん♡」 「正直なのは良い事だ」 私は絶頂を迎えた。 「はぁはぁはぁはぁ・・・」 「随分イキやすいんだねぇ・・・今度は俺を気持ちよくしてくれ」 そういうと男性はズボンを脱ぎ捨てた。「す、凄い大きい・・・こんなの入らないよぉ・・・」 「大丈夫、痛くしないから」 私は男性の男性器にしがみついた。 小さくなった私にとっては木の幹に捕まっているような感覚だ。「うおっなかなか力が強いな・・・」 男性は私の頭を掴むと無理矢理挿入して激しく前後に動かした。 「うぶぅ♡ごぼっ♡おげぇ♡」 「おお締まる締まるではないか!」 「んぼぉ♡ごぽっ♡おぐぅ♡」 私は必死に堪えていたが限界を迎えてしまった。 「ごばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 口の中に大量の精液が流れ込んでくる。 あまりの量に口から溢れてしまう。 しかしそれでも勢いが止まらず鼻からも逆流してきた。 「おぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」 窒息寸前になり意識を失いかけたその時ようやく射精が終わった。 「ゲホッゴホォッ!オエッ!ガハッ!!」 「ふぅ・・・終わった・・・また来るよ」 男性は部屋を出て行った。 「毎回こんなことするの・・・嫌・・・ 」 その後、私は何人もの男を相手にした。 どの人も優しく接してくれたが、その度に私は辱めを受け続けた。 「うう・・・帰りたいよ・・・」 何日経っただろうか、私の身体は男達によって蹂躙され尽くしていた。 ある日のことだった。 部屋に黒服の男が入ってきた。 「お客さんですか・・・?」 「お前・・・もしかして・・・木下か・・・?」 「・・・守谷君!?」 彼は高校に通っていたとき同じクラスの男子だった。 気になっていたのだがここに来てからは忘れてしまっていた。 「なんでここに居るの!?」 「こっちが聞きたいんだが・・・」 「私は・・・借金して風俗で働くことになったんだよ・・・」 「そうだったのか・・・」 彼の話によるとこの店は彼の親族が経営しているらしい。 「とりあえず・・・なんとかしてここから出られるよう話つけてくるから・・・」 「本当?」 「ああ、だから少し待っててくれ」 「ありがとう・・・」 しばらくすると彼が戻ってきた。 「話はつけておいたぞ」 「良かった・・・」 「それとは別なんだが・・・」 「何?」 彼はもじもじとしている。「どうしたの?」 「実は・・・俺とHしてくれないか・・・高校の時からずっと気になってて・・・」「えっ?私でいいの?」 「むしろ君じゃなきゃ駄目だ・・・」 「分かった・・・」 私達は互いに抱き合った。 といっても私は身長10cmに小さくなってるので 彼の手に包み込まれるように抱きしめられた。「可愛い・・・」 「恥ずかしいよ・・・」 「キスしても・・・良いかな?」 「うん・・・」 私達は唇を重ねた。 最初は触れるだけの軽いものだったが、次第に舌を絡めるような激しいものになっていった。 彼の大きな舌が私の小さな舌と絡み合う。「んちゅ♡れろっ♡んむぅ♡んんんんんん〜っ!!♡♡」 長い時間続いたディープなキスが終わると私は息絶えだえになっていた。 「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡」「大丈夫かい?」 「うん大丈夫だよ」 「じゃあ続きをしようか」 「うん♡」 私は人形用のベッドに寝転がった。 そして彼の手に包まれた。 彼の指が私の割れ目を攻める。 「あっ♡あんっ♡そこ気持ちいい♡」 「ここが良いんだね?」 「ひゃう♡ダメェ♡イッちゃうぅぅぅぅ!!!」 ビクンッ! 絶頂を迎えた瞬間、身体が熱くなった。 元の大きさに戻ったのだ。 「あれ?戻ったの?」 「そうみたいだな」 「良かったぁ・・・」 「さっきまで小さくなっていたから余計に可愛く見えるな」 「もう、からかわないでよ」 「からかうなんてとんでもない。本当に可愛いと思ってるんだぜ?」 「ありがと・・・♡」 「なあもう一回してもいいか?」 「うん♡いっぱいしてぇ♡」 それから何度も行為を繰り返した。 しかし彼はなかなか射精せず1時間以上経ってやっと射精した。 それでもまだまだ元気なので私は何度でも付き合わされた。 それから私は地獄から解放され、再び元の高校生活に戻ることが出来た。 今は友達の家でなんとか暮らしている。 放課後・・・ 「また会いに来ても良い?」 「もちろん、いつでも歓迎するよ」 「ありがとう!大好き!」 「俺も好きだよ」 「また来るね」 「ああ、また会おう」 私は彼に別れを告げると家路についた。 「ふぅ・・・今日も疲れた・・・早く帰ろうっと」 数年後私と彼は結婚することになる。


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