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事故で女体化した研究員がメス堕ちした話

ある研究所で秘密裏にある薬品が研究されていた。 それは生物をオスからメスに変える薬で 既に動物実験は成功していた。 私はこの研究所で働いていた。 「今日も異常なしっと・・・」 私は薬品が蓄えられたタンクが大量にある部屋の中を歩きつつ、 薬品に異常が無いかを確認していた。 「えっと・・・量は減ってないな・・・」 と確認をしていると 「おい!お前!」 後ろから声をかけられた。 振り向くとそこには所長がいた。 私と同年代の男性である。 「はい?」 「お前今何時だと思ってるんだ?もう定時すぎているぞ!」 そういわれて時計を見ると時刻は既に午後7時を過ぎていた。 「すいません!すぐ帰ります!」 所長が部屋から出て行った。 私は急いで残りのタンクの薬品を確認することにした。 「メモリが見づらいな・・・」 私はタンクをよじ登りのぞき込んだ。 「残量は・・・うわっ!?」 どぼーん 私は薬品の中に堕ちてしまった。 バタバタともがく私だったが薬品の中なので身動きが取れなかった。 「やばい・・・息ができない・・・」 そして私の意識は次第に薄れていった。 その中で身体の感覚がかわっていくことに気づいた。 胸元に熱を感じた。 乳首が張って大きくなっていく。 それと同時に胸に脂肪が付いていく。 腰がくびれて、お尻にも脂肪が付いていく。 体の筋肉が適度に脂肪へと変っていった。顔つきも女性らしく変化していく。 髪の毛が伸びていき、色は長髪になった。 「あぁ・・・女になってる・・・」 最後に股間が変化していく。 「う・・・ああああぁぁぁぁん!!」 股間に感覚が芽生え始めた。 クリトリスが肥大化し始め、陰唇が縦割れになり、膣口が形成されていく。 同時に尿道口も形成され、おしっこの穴もできてしまう。 やがて男性器は完全に消え失せ、完全に女性の体になってしまった。 そして意識が完全になくなった。 翌日・・・ 「おい!大丈夫か!しっかりしろ!」 「う・・・はい・・・なんとか・・・」 私の目の前には所長がいた。 心配している様子だった。 どうやら私は昨日の事故の後、病院へ運ばれたらしい。 しかし私は体に違和感を覚えた。 胸が膨らんでいて股間のあたりに何かあるような感じがしたのだ。 恐る恐る布団をめくるとそこには豊満な乳房があった。慌てて服を脱ぐと下半身には何も無かった。 「あれ・・・どうして・・・?」 ふと病室にあった鏡を見た。そこに映っていたのは紛れもなく女性の姿であった。 「嘘だろ・・・俺が・・・女の子に・・・?」 「多分あの薬品のせいだろう・・・」 所長がそう言った。 「あの薬品とはなんですか?」 「あれはオスをメスにする薬なんだ・・・それを浴びてしまったせいで君は女になってしまったというわけだ・・・」 そんな恐ろしいものが存在していたのかと驚きを隠せなかった。 「それでその薬品の効果というのはいつまで続くんですか?」 「・・・永久に続くはずだ・・・」 「ええ!?メスをオスに変える薬はないんですか!?」 「今のところはな・・・」 「そんなぁ・・・私はがっくりと肩を落とした。」 落ち込む私を見かねたのか所長は 「まぁ気を落とすな・・・女性になれるなんて誰も体験したことのないことだぞ?」 と言われても困るのだが・・・ しばらくして所長は病室から出て行った。 「これが女性の胸なのか・・・」 私はそっと胸に触れた。柔らかく弾力のある感触。とても心地よかった。 「あ・・・だめだこれ・・・癖になるかも・・・」 私は自分の胸を揉みしだいていた。 するとドアをノックする音が聞こえてきた。 「はい・・・」 入ってきたのは看護師さんだった。 彼女は私を見て驚いていた。無理もない、ベッドの上で自分の胸を弄っているのだから。 「あら、もう起き上がって平気なのね」 「えぇ・・・ちょっと胸が痛むけど大丈夫です」 私は誤魔化すように答えた。 「じゃあ診察しますからこっちに来てください」 「はい」 私は言われた通りに彼女の後についていった。 まず上半身裸にされて、聴診器を当てられたり、血圧を測ったりした。 そして胸部レントゲン撮影をした。 「うん、異常ありませんね。でもあまり激しい運動はしないようにして下さいね」 「わかりました」 私は服を着て、病院を出た。 「さてこれからどうしようかなぁ・・・」 とりあえず家に帰ることにした。 帰宅途中じろじろ見られた。 女性が男性の服を着ているのだから当たり前だ。私は恥ずかしくなり急いで帰った。 家に帰ると私はまず自分の姿を確認した。 顔立ちは元の男性のままだが、身体は完全な女になっていた。 「こんな身体になってもまだ男に戻りたいと思っているんだもんな・・・」 そう思いつつ私は自慰行為を始めた。 「んんっ・・・」 胸を揉んでみる。柔らかい感触が伝わってくる。乳首を摘まんでみると快感が走った。 「あん・・・気持ちいい・・・女性の乳首が気持ちいいとは・・・」 さらにクリトリスも指でいじってみた。こちらも快感が走る。 「あっ・・・やばい・・・イキそう・・・」 絶頂に達しようとした瞬間、玄関のチャイムが鳴った。 「誰だよまったく・・・」 仕方なく私は服を整えて、インターホンに出ることにした。 モニターには見知らぬ女性が立っていた。年齢は20代前半といったところだろうか? 「どちら様でしょうか?」 「はじめまして。僕は君と同じ性別適合手術をして女性になった者だ。君のことを聞いて興味を持って会いに来たんだよ」 「あの・・・人違いではないでしょうか私は性別適合手術をして女性になったのではなく事故でなったんですよ」 「事故だって!?ああ、すいません・・・僕の早とちりだったようですね」 どうやら勘違いだったようだ。 「ところであなたは男性ですか?女性ですか?」 「僕かい?もちろん女性ですよ。ほら、胸もあるでしょう?」 そう言って彼女は服をたくし上げた。そこには大きな乳房があった。 私よりも大きいかもしれない。 「ええ、確かにありますね」 「良かったら今度会いませんか?」 「会う?その・・・一応女性同士ですが私は男に戻りたいので・・・」 「なるほど・・・では連絡先を交換しましょう」 私たちは連絡先を交換した。 「ではまた」 そう言うと彼女は去っていった。 「はぁ・・・疲れた・・・」 私は再びベッドに横になり、眠りについた。 翌日・・・ 私は昨日の女性に会いに行くことにした。 彼女の名前は東雲沙耶香というらしい。 待ち合わせ場所は新宿にある喫茶店だった。 私が店内に入るとすでに彼女がいた。 「お待たせしました」 「いえ、こちらこそ突然誘ってしまい申し訳ないです」 「ところで要件は・・・?」 「単刀直入に言います。僕とセックスしてください」 「は?」 私は唖然としてしまった。 「僕は女性として生きていくことを決めたのですが、性行為だけは未経験でして・・・それであなたのような女性とお付き合いしたいと思ったわけなんです」 「え・・・前も言ったように私は元男性でして・・・」 「わかっています。それでも構わないのでお願いします!」 「うーん・・・でもやっぱりそれはできないです。ごめんなさい・・・」 「そうですか・・・残念だなぁ・・・」 私は席から立ち上がり、会計を済ませて店を出た。 「はぁ・・・なんか今日はいろいろありすぎて疲れたな・・・」 私は家に帰り、寝ることにした。 翌朝、私は朝食を食べながらテレビを見ていた。 「そういえば・・・結局やってなかったな・・・」 私は依然中断された自慰を再開することにした。 まず服を脱ぎ、全裸になる。そして自分の胸を揉む。 「あぁ・・・気持ちいい・・・」 乳首を摘まみ上げる。すると快感が走る。 「女の体気持ちいい・・・」 今度は股間に手を伸ばす。そこはもう濡れていた。 「すごい・・・こんなに感じちゃってるんだ・・・」 割れ目をなぞるように指を動かす。それだけで達してしまいそうになる。 「イクッ!イックー!!」 絶頂に達した私はぐったりとした。 「女性の絶頂ってこんなにすごいんだな・・・」 私はふとあることを思いついた。 「そうだ、動画を撮影して投稿しよう」 それから私は毎日のように自慰行為を続けた。 数日後のこと、私はいつも通り自慰行為をしていた。 しかし、途中でスマホが鳴り出した。 「誰だろう・・・」 画面を見ると東雲さんからの着信だった。 「もしもし、東雲さんですよね?」 「うん、君のおかげで新しい道を歩む決心がついたよ。ありがとう」 「どういうことですか?」 「実はあの後SNSで女性同士の恋愛について発信したんだ。そしたらフォロワーがどんどん増えていって、今では1000人以上いるんだよ」 「へぇ、凄いじゃないですか」 「そこで相談なんだが、僕のコミュニティに参加してくれないかな?みんなも君のことが気になっているみたいなんで」 「私の事が?」 「ああ、君はネットでは有名人だからね」 「そうなんですか?」 「自覚無かったのかい?君にはカリスマ性があるんだよ」 私はそんなつもりはなかったのだが、そこまで言われては仕方がない。私は東雲さんのコミュニティに参加することにした。 東雲さんのコミュニティは女性限定だった。そのため私は女性を演じることにした。 「はじめましてみなさん。私の名前は白木美羽と言います。よろしくお願いします」 「わぁ、本物だ!」 「かわいい!」 「これからよろしくね!」 歓迎ムード一色だった。 こうして私は女としての生活が始まった。 「ねぇ、一緒にお風呂入らない?」 ある日、一人の女性が提案してきた。 「えっ!?」 「ここでは普通ですよ?」 「えっと、その・・・恥ずかしくて・・・」 「大丈夫ですよ。ほら行きましょう」 そう言って彼女は私を浴室へと連れていった。 「さぁ脱いでください」 「はい・・・」 私は服を脱いだ。そこには大きな胸があった。 「すてきなお胸ですね」 「そうでしょうか?自分ではよくわかりません」 「触ってみてもいいですか?」 「どうぞ」 私は彼女に胸を揉まれた。 「柔らかい・・・」 「どうですか?」 「最高です」 「そうですか、良かったです」 その後私たちは体を洗いっこしたり、湯船に浸かったりした。 「はぁ・・・気持ちよかったです」 「また一緒に入りたいです」 「機会があればぜひ」 「楽しみにしてます」 彼女と別れ、私はベッドに入った。 「今日も良い一日だったな・・・」 私は眠りについた。 翌日、私はいつものように目覚め、朝食を食べていた。 今日は仕事の 日なのでスーツに着替える。 鏡の前で化粧をする。 「よし完成!」 私は部屋を出て会社へ向かった。 「おはようございます」 「あら、ずいぶん可愛くなったな」 先輩の鈴木さんが話しかけてきた。 「ええまぁ・・・」 「ところで男に戻る気は無いか?」 「えっ!?戻れるんですか?」 「ああ、研究の結果、ついに男性にする薬品が完成したんだ」 「本当ですか!」 「さっそく使ってみるか?」 「お願いします・・・」 私は数分後薬品を浴びて男性に戻った。 股間にあの感覚も復活した。 しかし私は物足りなさを感じていた。 数日後、私はこれまでと同じように研究所で 薬品に異常が無いかを確認していた。 「・・・この薬を浴びればもう一度女性になれる・・・」 私は女性化薬の入ったタンクの前に立っていた。 「・・・やってみようかな・・・」 私は誘惑に打ち勝つことができなかった。 私はタンクをよじ登るとその中に飛び込んだ。「うう・・・苦しい・・・」 液体が体内に入り込んでくるのを感じる。 「ああっ!入ってくる!私の中に何かが・・・」 私は意識を失った。 「んん・・・ここは・・・」 気が付くと私はタンクの側に寝かされていた。 他の研究員に救出されたらしい。私は事情を説明した。 「そうか、君は女性になりたかったのか・・・」 「ええ・・・女性になったおかげで私は大切なものを手に入れましたから」 「何を手に入れたんだ?」 「それは・・・秘密です」 私は微笑んだ。 私は東雲さんのコミュニティに戻った。 「あら女性に戻ったんですね」 「ええ、あなたのおかげですよ」 「いえ、私は何もしてませんよ」 「いいえ、あなたの行動がなければ今の私は居ませんでしたよ」 「そうですか、それなら嬉しいですね」 「ありがとうございます」 彼女は恥ずかしそうな表情を浮かべている。 「あの・・・どうかしたんですか・・・?」 「その・・・あたしとHしてくれませんか・・・?」 「はい?」 「実は前から好きだったんです・・・」 「でも私は女ですよ?」 「関係ないです!愛さえあれば性別なんて関係ありません!」 「そうですか、そこまで言うのであれば構いませんが、優しくしてくれるんですか?」 「もちろんです!」 こうして私は彼女とセックスすることになった。 「ではまずはキスをしましょう」 「はい!」 私たちは唇を重ねた。 「次は胸を見せてください」 「わかりました」 私は上着を脱いだ。大きな乳房が現れる。 「大きいですね・・・」 「はい、自分でも驚いています」 「触ってもいいですか?」 「ええ、どうぞ」 「すごい弾力だ・・・」 「あああぁぁぁあん♡」 私は喘ぎ声を上げてしまった。「もっと強く揉んでください」 「こうかい?」 「ああぁぁぁん!!!」 私は絶頂を迎えた。 「今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」 「はい!」 彼女は私の胸に吸い付いた。 「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 私は再び達してしまった。 「そろそろいいかしら?」 「はい・・・」 私は仰向けになって足を開いた。 「入れるわよ?」 「どうぞ・・・」 彼女の指が挿入された。「痛くない?」 「少しだけ・・・」 「動かすわね」 「はい・・・」 2本の指が激しく動く。同時にもう片方の手で胸を揉まれる。 3点同時攻撃により快感が高まる。 「あぁっ!!イクゥーッ!!!イッちゃうぅ~!!!」 ビクンと体が跳ね上がると同時に大量の潮を吹き出した。 「はぁ・・・はぁ・・・気持ちよかったです・・・」 「私もよ・・・」 「ねぇ、まだできるかしら?」 「はい・・・大丈夫です」 私は2回戦に突入した。 その後も何度も交わり続けた。 「あぁん!また出ます!」 「私も出ます!受け止めてぇ!!」 私は彼女の膣内に潮を吹き出した。 「ふぅ・・・これで終わりみたいね」 「そうですね・・」 私はベッドの上でぐったりとしていた。 「シャワー浴びてくるわね」 「行ってらっしゃい」 私は彼女が戻ってくるまで眠りについた。 「お待たせ」 「おかえりなさい」 私は彼女に抱きついた。 「もう、甘えん坊さんなんだから・・・すっかり女の子ね・・・」 「はい、大好きですから」 「私もよ」 「今日は泊まっていきますよね?」 「ええ、よろしくお願いするわ」 「じゃあさっそくエッチしましょう」 「いいけど明日仕事じゃないの?」 「大したこと無いので気にしないで下さい」 「そう、わかったわ」 その後、私達は朝方近くまで愛し合うのだった。


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