彼氏に膨乳させられた女性が母乳を膣内挿入して疑似懐妊する話
Added 2022-11-19 08:30:00 +0000 UTC「豊胸薬?」 私は彼氏の言葉をオウム返しした。 「そう、豊胸薬だ」 彼氏が手に持っている栄養ドリンクのような瓶に入っているのがそれらしい。 「なんでそんなものが必要なの?別に今のままでいいじゃん」 「君はもっと大きくなりたいと思ったことはないかな?」 「そりゃあもちろんあるけど・・・」 「だろうなぁ。だからこの薬を開発したんだけど・・・」 「わかったよ。早くちょうだい」 私は彼氏から豊胸薬を受け取ると一気に飲み干した。 味は特にしなかった。 「ふぅ・・・」 「どうだ?気分は悪くないか?」 「うん、特に変化はないみたいだけど・・・」 「そっか。まぁ1日もすれば効果が現れるはずだ」 それからしばらく経ったが、何も起きなかった。 「ねぇ、これ本当に大丈夫なの?」 「ああ、心配するな。今日はもう遅いし寝ようか」 「うーん・・・」 なんだか不安だが、とりあえず眠ることにした。 次の日の朝になった。 「・・・朝か・・・」 私はベッドの上で目を覚ました。 「・・・何かだるいような・・・ん・・・?」 私は胸の辺りに違和感を感じた。 「なによこれ・・・」 それはパジャマを突き破って飛び出していた。 ブラだけではなくパジャマのボタンもいつの間にか飛んでしまっていた。 「おっ!早速効果が出始めたようだね!」 いつの間にか彼氏が部屋に入ってきていて嬉しそうな声を上げた。 「ちょっと何よこの胸!?」 私の胸には大きな膨らみができていた。 まるで大きなバランスボールをつけたようだった。 「どうやら成功みたいだな」 「そうね・・・」 「・・・触ってもいいか・・・」 「えっ?」 「ダメならいいんだ・・・」 「・・・好きにしていいわよ」 「ありがとう・・・」 彼は恐る恐る手を伸ばした。 そしてその手は私の胸に触れた。 「すごい・・・柔らかい・・・こんなに大きいのに・・・」 私の胸に彼氏の手が触れる度に胸は柔らかく歪む。 そして私の胸に快感が広がっていく。 「あああぁぁぁん♡」 私は思わず喘ぎ声を上げてしまった。 「ごめん、痛かったかい?」 「違うの・・・気持ちよくてつい・・・」 「そうか、それじゃあ続けるぞ」 「お願いします・・・♡」 その後も彼氏は私の胸を揉みつづけた。 しばらくすると乳首に熱が集まってきた。 「ううひぃぃぃ♡なんかぁぁぁ♡きちゃうううう♡」 私は絶頂を迎えようとしていた。 「イキそうだろ?そのままイケばいいさ」 「イクッ♡イッくぅぅうううううううう♡」 ビシャアアアアア 私がイクのと同時に乳首から母乳が吹き出した。 「あひぃ♡母乳がどうして♡」 「これもさっきの薬の効果だよ。母乳が出るようになる成分が含まれてるんだ」 「そ、そうなんだ・・・♡」 私は彼の説明を聞いてさらに興奮してしまった。 「それにしてもすごい量の母乳だなぁ」 「恥ずかしいわ・・・///」 「でも飲ませてくれよ」 「もちろんよ♡」 私は彼に自分の母乳を差し出すように上半身を起こした。 「ほら、飲んで♡」 「ごくり・・・ゴクゴク・・・ぷはぁ・・・うまいよ・・・」 「よかった・・・」 彼が私の母乳を飲む姿はとてもエロティックで、見ているだけで興奮してしまう。 「・・・ねぇ・・・今日って平日だよね・・・」 「・・・あ!仕事忘れてた!!」 彼氏は急いで母乳まみれの体を拭くと服を着替えて家を飛び出していった。 どうやら私のせいで職場である研究所に行くのが遅れてしまったらしい。 申し訳ないと思いつつも、私のために必死になっている姿がとても愛おしかった。 家事を済ませて一息ついた昼過ぎ、 むらむらとした感覚が私を襲った。 (なんだろうこの感じ・・・) 胸の奥に何かが溜まっているような不思議な気分だった。 私は我慢できずにオナニーを始めることにした。 僅かに来ていた服を完全に脱ぎ捨て全裸になる。両手で乳房を持ち上げてみる。 私の胸は彼氏の薬の効果でバランスボールほどに巨大化している。 「すごぉい・・・」 持ち上げた胸からはみ出るほど大きくなっている。 軽く揺らすとプルンっと揺れる。 「あんっ♡」 あまりの重量感に思わず声が出てしまう。 私は試しに両方の手で同時に揉んでみた。 「ああぁぁん♡」 片方だけでもかなりの快楽だったが、2つ同時に揉むことで得られる快感はさらに強かった。 「やばいぃぃい♡これ癖になりそう・・♡」 2つの胸を同時に揉んでいると、だんだん下半身が疼いてきた。 私はベッドから立ち上がると、床の上に四つん這いになった。 そしてそのままベッドに向かって歩き始め・・・ようとしたのだが床に胸が着いて 乳首が床と擦れた。 その瞬間乳首から凄まじい快感が走った。 「あぁぁぁぁぁん♡♡」 同時に母乳も出てしまう。しかし私は止まらずにそのまま進み続けた。 「だめぇ♡気持ち良すぎるぅぅうう♡」 歩く度に胸と乳首がこすれ合いどんどん気持ち良くなっていく。 「そうだぁぁぁぁ♡いいこと思いついたぁぁぁ♡」 私はなんとか立ち上がり寝室に向かった。 そして棚から搾乳機を取り出した。 彼氏とのプレイで使っていた物だ。 買った時は母乳こそ出なかった物の雰囲気作りで使っていた。 「ハァハァ・・・♡」 私は興奮しながら搾乳機を両方の乳首に取り付けた。 そして搾乳機から伸びるチューブの先を自身の割れ目に差し込んだ。「ああああああぁぁぁぁぁんんんんんん!!!!」 ブシャアアアアアア 母乳が膣に流れ込んでいく。その快感によりまたもや絶頂を迎えてしまった。 「あはぁ♡気持ちいいぃぃいい!!♡」 母乳が流れ込むことで私の お腹が膨らんでいく。 私の股間がどんどん濡れていく。 そのたびに快感はさらに増していく。 「イクッ♡イグゥウウッッッッッッッ!!!♡♡♡」 プシャアッ 私は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。 だが母乳はまだ止まらず、快感の無限ループに陥った。 お腹は膨らみ、妊娠しているレベルではない。 「あひぃぃいい♡気持ちいいぃぃいい♡」 私は何度も何度も絶頂を迎え、母乳を出し続けた。 数時間後、ようやく母乳の勢いが弱まってきた。 「ハァ・・・♡ハァ・・・♡」 私は荒くなった呼吸を整えていた。 「あへぇ・・・♡」 私はしばらくの間放心状態になっていた。 しばらくして我に帰った私は、搾乳機の電源を切り外した。 まだ乳首はビンビンに勃起していた。 お腹はバランスボールを抱えているように膨らんでいて、 私は胸と合わせて三つのバランスボールを抱えているようになっていた。 「うわぁ・・・すごい量・・・妊娠したらこんな感じなのかな」 自分の体を見てみると、全身母乳まみれだった。 「こんなに出したんだ・・・」 私は母乳風呂に浸かっていたのだ。 母乳風呂はとても甘くて良い香りがして心地良かった。 「あとで寝室掃除しないと・・・」 私はしばらく母乳風呂を堪能した後、部屋中の母乳を数時間かけて拭き取った。 そのころにはお腹の母乳も吸収されたのか元の大きさに戻っていた。 一息ついた後、彼氏が帰ってきた。 「ただいま~」 「おかえりなさい」 「君の服を買ってきたよ~」 「ありがとう~」 私は胸が大きくなりすぎたせいで殆ど裸エプロンで過ごしていたので買ってきてくれたのはありがたかった。 「・・・あれ・・・この服・・・ちょっと恥ずかしい・・・」 彼氏が買ってきたのは胸元が大きく露出した赤いドレスだった。 「ごめん・・・今の君のサイズにあうのはそれしか売って無くて・・・」 「ううん!大丈夫だよ!」 私は早速ドレスに着替えた。 胸元はぱっくり開いて谷間が見えている。 スカート丈はかなり短く、少し動いただけでパンツが見えてしまいそうだ。 「どう?似合ってるかな?」 「ああ、すごく綺麗だ」 「えへへ、嬉しいな」 私達はその後食事を済ませ、一緒にお風呂に入った。 そしてお互いを求め合った。 「んっ・・・ちゅ・・・れろ・・・」 舌と唾液を交換し合う濃厚なキスをする。 「ぷはぁ・・・ねえ・・・今日もお願いできるかな・・・」 「もちろんさ」 私はベッドの上に寝そべった。 そして彼の方を向いて足を開いた。 「来て・・・」 彼は私の割れ目に挿入してきた。 「あぁぁん♡」 「うぉおお!!」 彼が腰を振り始める。 「ああぁぁ♡すごぃぃい♡」 パンッ パンッ パチンッパチィン 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。 「あっ♡あん♡あぁぁぁあぁ♡」 「くぅぅ!!締め付けが強くなって・・・もう出るぞ!!!」 ドピュルルルーー 膣内に大量の精液が流れ込んできた。 それと同時に絶頂を迎える。 「ああぁぁぁぁああああああ!!」 ビクンビクン 私は盛大に潮を吹きながら果てた。 「ハァハァハァ・・・♡」 私は絶頂の余韻に浸っている。 しかし彼の性欲はまだ収まらないようだ。 「もっとしようぜ」 「いいよ♡いっぱいしよ♡」 今度は私の大きくなった胸を揉みはじめた。 「んん♡おっぱい気持ちいい♡」 さらに乳首を摘まんできた。 「あぁぁあぁ♡ちくびぃぃいい♡だめぇぇぇぇ♡」 乳首から母乳が吹き出す。それを吸いながら激しく動かしてくる。 「イクッ♡またイっちゃうぅうう!!♡♡♡」 プシャアッ!! 盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。 その後も何度も何度も体を重ね、朝まで愛し合っていた。 「好きよ・・・あなた♡」 こうして幸せな日々が続いた。 数年後、私は子供を身籠もり出産し、 彼との日常が続くのだった。