肥育牧場で働く女性が肥育堕ちする話
Added 2022-11-20 08:30:00 +0000 UTC私は牧場で働いている。 だが私の働いている女性は普通の牧場とはかなり違う。 そこで飼育されているのは牛や豚などではなく、 人間の女性なのだ。 「ご飯の時間ですよ~」 私は食料の入ったタンクが乗った台車を押しながら女性達に呼びかける。 「ぶふぅ・・・ご飯早くして・・・」 「ふぅ・・・早く食べたい・・・」 ここにいる女性達は皆とてつもなく太らされていた。 それも100kgや200kgといったレベルではない。1トンを超えるような巨体になっていたのだ。 その体重を支える為に全身を脂肪で覆われていた。 顔もパンパンに膨れあがり、まるで巨大な風船だ。 当然手足を動かす事もできないし、歩くこともままならない。 だからこの女性達には食事用のチューブを使って食事をさせている。 そして胸からは母乳が流れ出ており、牧場ではそれを集めて薄めた物を販売している。 そんな彼女達がなぜこんなところにいるのかというと事情は様々で、 お金を手っ取り早く稼ぎたいとか、騙されて連れてこられたとか理由は人それぞれである。 ただ共通しているのはこの牧場に来るまでまともな生活をしていなかったという点だけだ。 彼女達の元の生活を考えると仕方ない事かもしれないが、 私からすればそんな生活から抜け出すチャンスなので是非頑張ってほしいと思う。 でも契約更新してずっと牧場に居続ける人が8割を越えているのだけど・・・ 大抵は食事と太ることへの快楽に溺れて居続けることを選んでしまうのだ。 一応契約さえやめれば強力な痩せ薬で元の体型に戻ることが出来る。 正直それを売ったら凄まじい儲けになると思うのだがそれを牧場主がしないのは謎だ。 「はいどうぞ~」 私は食事用のチューブを女性に差し出す。 「ぶふぅ・・・あぁん♡おいしいわぁ♡」 彼女は満面の笑みを浮かべている。 この様子だと今日もちゃんと食事できたようだ。 「はい次の方ー」 「お願いします・・・」 次は痩せた女の子だった。 「君?痩せてるけど新人かな?よろしくね」 「はい・・・」 そう言うとその子はチューブを口に入れた。 「・・・おいしいぃぃぃ♡」 さっきまで静かだったのに狂ったようにチューブから出る食事を吸い始めた。 それと同時に少しづつ女の子は太っていった。 女の子のお腹がせり出していく。それに比例して顔にも肉がついていく。 「ふぅ・・・美味しかったです・・・」 最初に来たときは40kgもなさそうだった彼女は既に100kgを越えていそうである。 「ありがとうねー」 私は女性達に食事を配り終えると、 次の仕事は搾乳である。 牧場で働く女性が出す母乳を集めているのだ。 「お疲れ様です!」 「うん、お疲れ様」 私は同僚の子に挨拶すると早速作業に取り掛かる。 まずは搾乳機の準備をする。この搾乳機は特殊な構造になっており、 ホースの先端についたカップを胸に取り付けることで母乳を自動で回収するようになっている。 ちなみにカップは取り外し可能であり、対象者に合わせて調節できる。 私は搾乳機を持って女性達の所に向かった。「えっと、ちょっと待っててくださいね~」 私が声をかけるとみんな自分のおっぱいを出して待機していた。 「じゃあ始めますよ~」 そう言って私は彼女の胸に搾乳機をセットした。 「ひゃあん♡気持ちいいわぁ♡」 この搾乳機の一番のポイントはなんと言ってもその振動である。 これにより効率的に母乳を回収することができるのだ。 そして私はスイッチを入れると、搾乳機が動き出した。 「あっ♡あぁん♡すごいぃぃぃ!!」 どうやらかなり感じてくれているみたいだ。 全身の脂肪を揺らしながら喘いでいる。 搾乳機に繋がっているタンクも満杯になりそうだ。 私は急いで予備のタンクをつなぐ。 「もう一杯ですね!予備タンクもつないだのでいっぱい出しましょう!」 私はさらに搾乳機のスピードを上げる。 「ああぁ!!イくっ!!!」 女性は絶頂を迎えたのか体をビクンッと震わせた後ぐったりしてしまった。 しかし搾乳機は止まらない。その後も激しく胸を刺激し続けた。しばらくすると再び女性の体が震え始める。 「あぁん♡またイクぅううぅぅう♡」 どうやら連続で絶頂を迎えてしまったようだ。 これで彼女のノルマは達成したので 次の女性に搾乳機を付け替える。 「じゃあ次はあなたの番ですよー」 「はい~」 こうして次々と女性たちの相手をしていき、仕事を終えた。 今日もなんとか無事に終わったようである。 これが私の日常である。毎日が充実している。 でも最近気になる事がある。 なんだか女性達がかわいらしく見えてきたのだ。 別に私はデブ専というわけではないのだが、 なぜか女性を見ると愛でたくなってしまう。 この感情はいったい何なのだろうか? まあいいか。きっとそのうちわかるだろうし。 それよりも今は仕事を頑張ろう。 数時間後・・・ 私は仕事を終えて家に帰るとソファに座った。 「はぁ~、疲れたなぁ。楽しいけどやっぱり牧場での仕事は大変だよなぁ。 早く帰りたいなぁ・・・」 そう呟きながら私は眠りに落ちていった。 目が覚めるとそこにはいつもの天井があった。 「あれ、私寝ちゃったんだ」 そういえば昨日は牧場での勤務が終わってからすぐに家に帰ってそのまま眠ってしまったのだった。 「シャワー浴びてこようかな」私は風呂場に行くと服を脱いで洗濯カゴに放り込む。 そして浴室に入り、蛇口を捻ると熱いお湯が出てきた。 「ふう・・・気持ちいい・・・」 私は体に付いた汗を流していく。 ふと自分の体を鏡で見る。 牧場での力仕事のせいで引き締まって筋肉がうっすら見える身体。 牧場の女性達と比べると痩せすぎにも見える。 「いやいや何を考えてるんだろう私・・・あの子達が太りすぎなだけなのに・・・」 そんな事を考えながらも私は手を止めなかった。 頭の中ではある事が思い浮かんでいた。 それは自分が太った姿だった。 「いやいやまさかそんな事・・・」 否定しながらも体は正直だった。 いつの間にか私は自分の体に手を伸ばしていた。 そして割れ目の中に指を入れていく。 「ん・・・」 そしてもう片方の手で胸を揉み始めた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 息が荒くなるにつれて私の思考は徐々に快楽に染まっていった。 「はぁ・・・あの子達のぶよぶよの体・・・かわいい・・・」 私は無意識のうちに牧場にいる女性達の事を想像していた。 「はぁ・・・はぁ・・・もっと食べさせてあげたいなぁ」 私は妄想の中で彼女達に食べ物を食べさせていた。 すると次第にその光景はエスカレートしていった。 「はぁはぁはぁ・・・」私は興奮を抑えることができず、とうとう股間にある突起物に手を伸ばした。 そこは普段自分で触ることの無い部分である。 私は恐る恐る触れてみると、今まで感じたことが無い感覚に襲われた。 「ひゃうんっ!?」 あまりの快感に私は驚いてしまった。 「え、なにこれ・・・こんなの知らないよぉ」 私は戸惑いつつも、さらなる刺激を求めてそこを弄り続ける。 「はぁはぁはぁ・・・」 私はいつしか自分一人でオナニーをしていた。 そしてついにその時が訪れる。 「あぁん♡ダメぇ♡イっちゃうぅぅぅぅ!!!!」 ビクンッ!ドピュッドピューーーーー! 「ハァ・・・ハァ・・・これが・・・絶頂ってやつなの?」 生まれて初めての絶頂を迎えた私はしばらく動けずにいた。しかししばらくして我に返った私はとんでもない罪悪感に襲われていた。 「わ、私なんてことを・・・」 どうしよう・・・ いくら欲求不満だからといってこれはさすがにまずすぎる。 しかし一度覚えてしまった快楽を忘れる事はできなかった。 翌日、仕事のため牧場に向かう。今日もたくさんの女性たちがいる。みんな幸せそうだ。 しかし今の私はそれどころではなかった。 「うぅ、昨日のこと思い出すとなんか恥ずかしくなってきた」 昨日はあんなに乱れてしまったのだ。 当然の事だが、周りの人にバレていないだろうか? もし気づかれていたらどう思われているのだろうか? そんな不安に駆られながら女性達の食事の準備をしていると、 一人の女性が話しかけてきた。 「ぶふぅ・・・おはようございます~。今日もよろしくお願いしますね~」 「あ、はい、こちらこそ」 よかった、気づかれてないみたいだ。 ほっとしている私を見て彼女は首を傾げた。 「どうかしました~?何かあったんですか~?」 「いえ、なんでもないですよ!」 私は慌てて誤魔化した。 私はいつもどおり食事用のチューブを女性に差し出す。 「いただきまーす!おいひぃ・・・♡」 食事を貪る女性を見て私は思わず微笑む。 「かわいらしいわぁ・・・」 「はい、なんですかぁ?」 「いえ、なんでもありませんよ」 危ない、つい口に出してしまっていた。 1トンを超える体重とそれに見合った全身のぶよぶよな脂肪と丸みを帯びた体がかわいらしい。 私は我慢できずあることを頼んだ。 「あの・・・体に触ってもいいですか?」 「ふぅ・・・え?別にいいですけど・・・ふぅ・・・」 「すいません・・・失礼します」 私は女性のお腹を触り始めた。その瞬間、私の中にある感情が芽生え始めた。 それは女性に対する愛情だった。 「うっふ~ん♪」 女性は気持ちよさそうにしている。 かわいい・・・もっと愛でたい・・・ 「あの・・・私の事も触ってくれますか?」 隣にいた別の女性が声をかけてきた。「えっと、じゃあ・・・」 私は悩んだが女性のお尻に触れた。 特大のソファよりも大きく脂肪で膨らんだ女性のお尻はどんなクッションよりも柔らかいだろう。私はその柔らかさに感動した。 「あぁん♡」 「ごめんなさい、痛かったですか?」 「いえ大丈夫ですぅ・・・続けていいですよ」 私は女性のお腹に顔を擦り付け、埋めたりして柔らかさを堪能した。 「はぁ・・・はぁ・・・かわいい・・・かわいいよぉ」 私は女性達に対して母性のようなものを感じていた。 「ぶふぅ・・・あの・・・そろそろご飯のチューブを・・・お腹が空いて・・・ぶふぅ・・・死にそうです・・・」 「気持ちいい・・・あ!忘れてた!ごめんなさい!」 私は急いで食事の入ったチューブを差し出した。 女性はもの凄い勢いで食事を吸い始めた。その姿はとても可愛らしく、同時に羨ましくもあった。 「はぁ・・・はぁ・・・美味しい・・・もっと食べさせてぇ」 「ええ、もちろんよ」 私は女性のお腹をさすりながら言う。 「たくさん食べる姿可愛いわぁ・・・あ、他の人達の分もやらないと」 私は急いで他の女性達にも食事を提供するのだった。 それからというもの、私は牧場で働くのが何よりの楽しみになっていた。 彼女達はみんな幸せそうな表情を浮かべており、私もまた幸福感に包まれていた。 そしていつしか私は彼女達に食べ物を与えるだけでは満足できなくなっていた。 そんなある日、私はついに一線を超えてしまう。 牧場のある日の夜・・・ 女性達の大半が眠りについていた。 私は仕事の後も牧場に残っていた。 「うふふ・・・またこんなに大きくなって・・・」 私は彼女の巨大な胸に触れていた。 「あんっ・・・」 「あ、ごめんなさい!つい夢中になっちゃって・・・」 「いえ、気にしないでください。それより続きをお願いします~」 「はい、わかりました」 私は再び手を動かし始める。「はぁはぁ・・・」 「はぁはぁ・・・気持ちいいですか?」 「はい、とても幸せですぅ・・・」 「嬉しいです。私も幸せです」 「ありがとうございますぅ・・・」 「ねぇ、キスしてもいい?」 「・・・いいですよ・・・でもやさしくして下さいね」 私は彼女のお腹と胸をよじ登って顔の場所まで向かった。 「ぶふぅ・・・苦しいですか~?」 「少しだけね。大丈夫よ」 私は女性の顔に自分の顔を近づける。 「はい、どうぞ~」 彼女は目を閉じた。私はゆっくりと唇を重ねた。 「んっ・・・」 柔らかく温かい感触が伝わってくる。 思わず女性の柔らかく大きな頬に手が触れる。 「んっ・・・ぷはぁ!はぁはぁ・・・」 「はぁはぁ・・・気持ちよかったですか?」 「ええ、最高よ。あなたは?」 「あたしも同じ気持ちです」 「よかったわぁ・・・ねぇ・・・またお願いがあるんだけど・・・」 「ぶふぅ・・・なんです?」 「母乳を飲ませてくれないかしら・・・」 「ええ!?それはだめですよ!そんなことしたら・・・あたしたちみたいにぶよぶよになっちゃいますよ!」 彼女たちの母乳は高カロリーで少し飲むだけで一気に太ってしまう。彼女たちの食事にも混ぜてあり、 この牧場では何倍にも薄めた物を販売している。 「それでいいのよ・・・」 私は笑いながら言った。 「え・・・?」 「あなたたちの体を見ていたらなんだか凄くかわいらしくてね・・・私もそうなりたいと思ったのよ・・・」 「えっと、どういう意味ですか?」 「そのままの意味よ。だから母乳を飲ませてくれない?」 「本当に太りたいってことですか・・・?分かりましたいいですよ・・・」 そういうと彼女は自身の胸を掴んで私に差し出そうとする。 しかし腕が脂肪に埋もれて胸に手が届かないようだ。 「届かない・・・」 手をジタバタさせている様子はとてもかわいい。 「大丈夫!自分で飲むわ」 私は彼女のお腹の上に乗ると服を下着も含めて全て脱ぎ捨てた。 太ったら全て破けてしまうだろう。 そして彼女の大きな乳首に口を付けた。 「いただきます・・・」 乳首を舐め始めた瞬間もの凄い勢いで母乳が出始めた。 「あぁ!すごい!どんどん出てくる!」 私の体はすぐに満たされていった。 それと同時に全身に脂肪が付いていく。 腕が太くなり二の腕にぶよぶよとした脂肪が付いていく。 太ももは以前のウエストよりも太くなった。 お尻もまるで大きめのクッションのようだ。 顔も丸くなっていき、首も相応に脂肪で太くなった。 お腹もまるでバランスボールでも付けたかのように脂肪で膨れ上がった。 「あぁん!気持ちいいぃ!もっと飲んでぇ!」 私は必死になって飲み続けた。 「あぁ・・・幸せぇ・・・」 私は彼女の体・・・というかお腹に抱きつく。 「おいしかったですか?」 「もちろんよぉ!ありがとう!ご馳走様ぁ!」 そう言いながらも、私はまだ足りなかった。 「ねぇ、まだ足りないわぁ・・・」 私は彼女の大きな胸を掴む。 「ああん!ダメですよ!もうこれ以上は無理ですってば!」 「それもそうね・・・そうだ!ご飯持ってくるから!その後にお願いね」 「ご飯!?わかりました~」 私は彼女のお腹から降りると彼女の食事を取りに行った。 「ふぅ・・・ふぅ・・・それにしてもすごい太っちゃったなぁ・・・ふふふ・・・」 私は全身の脂肪を揺らして歩きながら呟いた。 体重は既に300kgは越えているだろう。 「これじゃまるで肉塊だよね」 私は自分の姿を見て笑みを浮かべていた。 その後、私は持ってきた食事の入ったチューブを彼女に差し出した。 「ぶふぅ~、おいしいですぅ~」 「ふふ、良かったわ」 「これならすぐにあたしの母乳もまた出るようになりますよ~」彼女は満足げに微笑んだ。 「ありがとう」 私は彼女に笑顔を向けた。 それから数十分、彼女の母乳がまた出るようになっていた。 私は彼女の乳首に吸い付いた。 私はまた太り始めた。 「おいしい・・・おいしいわ・・・もっとちょうだい・・・♡」 「ぶふぅ・・・頑張りまぁす・・・♡」 「はぁはぁ・・・気持ちいいです~」 「はぁはぁ・・・私もよ・・・はぁはぁ・・・」 彼女の母乳を飲むたびに私の体は更に太っていく。 「ぶふぅ・・・こんなに太っちゃったぁ・・・」 彼女にはまだまだ及ばないものの、400kgくらいにはなっただろうか。 「結構太りましたね~」 一般人にこの言葉を言ったらただの煽りか何かだが 私にとっては褒め言葉だった。 「ええ・・・あなたのおかげよありがとう・・・」 私は彼女の体をよじ登りキスをしようとする。 「ぶふぅ体が重い・・・」 「無理しなくて大丈夫ですよ・・・」 「ああ!?」 汗で滑って彼女の体から転がり堕ちてしまった。 幸い全身の脂肪のおかげでダメージはなかった。 「ううぅん・・・」 「大丈夫ですか?」 「大丈夫よ・・・でも起き上がれないわ・・・まぁ明日の朝になれば誰か助けてくれるでしょう・・・」 急激に太ったせいで全く起き上がれなかった。 翌朝・・・ 私は他の従業員に発見された。 多少問題になったものの他の女性達と一緒に太るということで お咎め無しになった。 さらに数日後・・・ 「ぶふぅぶふぅ・・・ご飯・・・」 私は食事を求めて声をあげる。 「はい~ご飯だよ~」 担当の従業員が食事の入ったチューブを私の口に差し出す。 私はそれを貪るように食べた。 「美味しい・・・」 「いっぱい食べてね~」 彼女はそういうと去っていった。 今の私は牧場で一番重い。 体重は10tを越えている。 お尻だけで車よりも大きいだろう。 足は脂肪で埋もれて使い物にならなくなり つつある。 腕は太すぎて大木の丸太のようだ。 腹も段々大きくなってきており小さな建物のようだ。 胸もどんどん大きくなり今では20mはある。 そんな姿になってしまった。 でもこんな姿になれて私は満足している。この姿でずっと生活していくつもりだ。 (あぁ・・・なんて幸せなのかしら) 私は心の中で呟いた。 そして今日もまた食事を口にする。 「ぶふぅ~おいしいぃ~」