SamSuka
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科学者が様々な女の子にTSする話

私は科学者である研究所で新薬を開発していた。 それは女性になることができる薬だった。 もし完成すれば凄まじい利益を生み出すだろう。 しかし、開発には困難を極めていた。 「どうだろうか・・・これでうまくいくはずなんだが」 そう言って私は薬を飲んだ。 その瞬間、全身に熱が広まっていった。 「ぐふぅ…まさか失敗か…?」 そして私の身体は男から女へと変わっていった。 「うっぐぅ……くそ……」 身体中が痛い、全身の骨がビキビキと音を立てて変化していく。 乳首が張ったかと思うとむくむく大きくなっていき、 周辺に乳房が形成されていく。お腹が膨らみ腰がくびれていき、 顔つきも女性的なものになっていく。そして股間のモノが縮んでいき無くなっていった。 「あっあぁ!あああぁ!」 声が高くなり体の変化が終わったようだ。 鏡を見るとそこには髪の長い美少女がいた。 青い目をした美しい女性だった。 「成功したのか?これが私なのか?」 自分の胸に触れるとその柔らかさに驚いた。 「これが女の感触なのか……」 次に股間に手を伸ばすとそこには何も無かった。 「本当に女になってしまったんだな……」 私はしばらく呆然としていたがすぐに気を取り直した。 「まずは成功だな、この薬を量産して売り出せば大儲けできるぞ…だがその前に…」 私は女になってみたらやってみたかったことをした。 用意してあった箱から衣装を取り出した。 青いマント、そして白いタイツと白いブーツ。 さらには淫紋のタトゥーシールを張り付けた。 「うわぁ…えっろい…エロすぎるよこれぇ……♡」 まるで変身ヒロインのような格好をしてポーズをとる。 その姿はエロ漫画に出てくるような性的な恰好だった。 服を身に着けずにマントだけを羽織ったその姿は完全に痴女そのものだ。 「ハァハァ、ヤバイ興奮してきた……こんな姿他の人に見せられないね」 私はそう言いながら胸を揉み始めた。柔らかく弾力のある大きなおっぱい。 それを手で弄ぶように揉んでいく。 「んっ♡ はぁん♡」 指先が乳首を擦ると甘い痺れが襲ってきた。 自分でやっておきながらも驚くほど感じてしまう。 「すごい感度……こりゃあいい性感帯になりそうだね……」 そう言って今度は足の裏に手を伸ばしてくすぐり始める。 ゾクッとした感覚と共に強烈な快感に襲われた。 「ひゃん!くすぐったいぃ~!でも気持ちいいかもぉ~!」 あまりのくすぐったさと快楽で頭がおかしくなりそうになる。 さらに責め続けると次第に全身に力が入らなくなり、その場に倒れこんでしまった。 「あへぇ……しゅごしゅぎるぅ……そうだ…割れ目を攻めないと…」 せっかく女になったのに割れ目を触らないのはあまりにももったいない。 私は濡れきっているそこに手を伸ばした。 「あっあっああん!!すごすぎりゅううう!!」 今までとは比べ物にならないほどの刺激に悶絶する。 もう止まらなかった。クリトリスや膣内を激しくかき回し続ける。 「イクゥウウッ!イッちゃうぅううう!!!」 そして盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……凄かった……」 まだ余韻が残っているのか身体がまだ痙攣している。 「よし、実験はこれくらいにしておこう…あれ…なんか…」 突然力が抜けていき、私は意識を失った。 数時間後… 「ん…なんだったんだろう…ん…なにこの身体…」 目を覚ました時、私の体は大きく変わっていた。 肉つきがよくなり、むっちりとした体に変わっていた。 「副作用か何かか・・・?」 改めて鏡を見る。そこには美しい茶髪の美女が写っていた。 胸も大きくなっており、腰のくびれはなくなりむっちりしている。 尻は大きい。 そして何より美しかった。緑色の瞳がとても魅力的だ。 服装はスクール水着のような服装に替わっている。 しかしサイズが小さすぎ、 胸の大部分がはみ出していて 乳首が完全に見えてしまっている。 「これもエロいなぁ・・・」 思わず自分の姿をまじまじと見つめてしまった。 そして両手で胸を揉み始める。 柔らかい感触が伝わってくる。 「ん・・・はぁ・・・♡さっきと感触違う・・・でもこれもいい・・・♡」 そのまましばらく揉んでいるうちにムラムラしてきて再びオナニーを始めた。 今度は胸だけではなく全身を使って愛撫していく。 「んっ……ふぅ……くちゅ……くちゅ……ぷはぁ……ハァハァ……最高だよこれ……癖になる……♡」 私は股を突き出すような姿勢で股間を刺激していた。 「んっあっ!あぁっ!」 激しい喘ぎ声をあげながら必死に手を動かす。 そして股から液体が吹き出した。 「はぁはぁ……すっきりした……」 そう言うと私は倒れるように寝てしまった。 数時間後・・・ 「・・・ん・・・また寝ちゃったな・・・てか体また変ってる・・・服も・・・」 今度の姿は金髪のツインテールの女性だった。 服装はまたもや露出度が高い物でセーラー服の胸の部分を取り去ったような衣装だった。 「これはこれでエロいけど・・・ちょっと恥ずかしいかな……」 全体的なむっちり加減は先ほどより控えめになっていたが胸のサイズは変らなかった。 「この衣装もなかなかいいね・・・」 そして私はあることに気が付いた。 「お腹空いたな・・・」 外に出たくてもこんな格好で外に出たら間違いなく通報される。 といっても違う服もない。 「なにか無かったかな・・・」 私は研究室の冷蔵庫を覗く。 そこには最低限の食料が入っていた。 「まあ、ないよりはましか」 私はレトルト食品を食べ、ペットボトルの水を飲み干した。 「はぁ~美味しい・・・」 食事を終え、一息つく。 「これからどうしようかなぁ」 私は少し考え込んだ。 「そろそろ元に戻る薬でも作るか・・・」 私は作業に取り掛かった。 数時間後、薬が完成した。 「よし、早速飲んでみるか・・・ごくり・・・うぐ!?なんだこれ・・・体が熱い!」 突然体に異変が起きた。 全身に痛みが走り、熱くなる。 「ああ!痛い!苦しい!助けてくれぇ!」 あまりの苦痛に悶え苦しむ。 「あ……あ……あ……あ……あ……」 そして私は意識を失った。 「はぁ……はぁ……はぁ……ここは……」 目が覚めるとそこは見覚えのある場所。 研究室だった。 窓の外は真っ黒になっている。 「戻っ・・・たのか……?あれ……なんか……おかしい……」 自分の手を見ると違和感があった。 いつもの自分の手ではない気がするのだ。 よく見ると手が妙に小さくなっている。 「まさか・・・」 恐る恐る鏡を見る。そこには予想通り幼い少女が写っていた。 髪は青いショートヘアでまたもや水着のような服装だった。 年齢的には10代前半だろうか。 しかし胸の方はまだまだ大きい。「やっぱり子供になってる……」 なぜこうなったのかはわからないが、とりあえず元に戻ろうと思い、 私は解毒剤を作ろうと立ち上がろうとした。すると突然視界が変わった。 「あれ……なにこれ……なんか……気持ち良い……」 突然身体中に快感が広がっていく。 「んっ……なにこれぇ……♡すごいぃ……♡」 先ほどまでとは桁違いの快感だった。 「んっ♡ああん♡だめぇ♡イッちゃいそぉおおお!!」 盛大に潮を吹き出し絶頂を迎える。 「はぁはぁはぁ・・・早く・・・解毒剤作らないと・・・」 背が低くなったので椅子の上に乗って机の上にあるはずの解毒剤の材料を探す。 「・・・ないな・・・」 材料は先ほどの分で最後だったようだ。 買いに行くにしてもこの格好では通報される。 かといって出張している同僚がこの研究所に戻ってくるのは明日だ。 「仕方がない……朝まではこの姿で我慢するか……んっ♡」 私は再びオナニーを始めた。 「んっ♡はぁはぁはぁ♡きもちいいよぉ♡もっとしたい♡」 いつのまにか胸から母乳まで吹出し始めていた。 「んっ♡おっぱいでてるぅ♡なんでぇ♡ああっ!イクゥウウッ!」 再び激しい快楽に襲われ、激しく痙攣しながら果ててしまった。 「ふぅふぅ・・・そうだ・・・晩ご飯食べないと・・・」 しかし食事は昼に全て食べてしまったはず。 「・・・仕方ないし・・・外出るか・・・」 私は近所のコンビニに行くことにした。 服装は水着のため上に毛布を羽織ることにした。 研究所のドアを開けて中庭に出る。 「ん・・・はぁぁぁぁぁ♡なんでぇ♡このタイミングぅ♡でぇ♡」 全身の快感が復活した。 しかも今回は先ほどよりも強い。 私は思わず毛布を投げ捨てた。 「ああああ!!ダメェエエッ!またイっちゃううううう!!!」 股から潮を吹出し母乳も飛び散らせる。 「はぁはぁはぁ……もう……限界……誰かに見つかる前に行かないと……」 私はなんとか立ち上がり、毛布を拾うと歩き始めた。 歩くたびに胸が激しく揺れ、腰をくねらせながら必死に歩いていた。 数分後、ようやく目的のコンビニに到着した。 「やっと着いた・・・」 店内に入りいくつか食べ物を買うとそのまま店を後にした。 研究所に着き、研究室で買ったものを食べる。 「はぁ~美味しい・・・」 食事を終えると今度はお風呂に入る事にした。 「さすがにこのまま寝るのは嫌だしなぁ・・・」 脱衣所で服を脱ぎ全裸になる。 「それにしてもエロイ体だなぁ・・・」自分の裸を見てそう思った。 10代前半とは思えないほど発育の良い胸。 そしてその頂点には大きな突起物が付いていた。 「うわ・・・こんなに大きくなってる・・・」 自分でも驚くほど大きくなっていた。 「これはちょっと恥ずかしいなぁ・・・」 私はタオルで隠すと浴室に入った。 シャワーを浴びて汗を流す。 「はぁ・・・気持ち良い・・・」 少しすると体が温まったので湯船に浸かる。 「はぁぁ・・・あったかいぃ・・・」 体の疲れが取れていくような気がする。 「でも・・・なんか・・・変な気分になってきたかも・・・」 私は危ないと判断して風呂から出る。 体を拭いて服を着ると仮眠室のベッドに向かう。 「はぁ・・・今日はここで休んで明日また考えよう・・・」 私はベッドに入ると眠った。 翌朝・・・ 「ん・・・男に戻ってる・・・」 私の身体は元に戻り服装も元に戻っていた。 「よかったぁ・・・」 しばらくして出勤してきた同僚に薬のことを話した。 「なるほどな、そんなことがあったのか。まあ気にすんなよ」 「いや、気にするでしょ普通!」 「それより昨日、子供が一人で街を彷徨いていたらしいんだよ」 「まさか・・・私!?」 「まぁそうだろうな・・・」 「嘘でしょ・・・」 「とりあえず気を付けろよ」 「うん・・・」


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