女性科学者が縮小化してHする話
Added 2022-12-11 08:30:00 +0000 UTC私は企業の研究室である実験をしていた。 それは生物を縮小化する実験である。 そしてその実験台には私が選ばれてしまった。 深い意図があるわけではなく、くじ引きで決まった。 まぁ動物実験には成功しているし、どの動物もすぐに元の大きさにもどってるから大丈夫だと思うが・・・。 実験室では既に準備が整っている。 私は白衣を脱いでラフな服装になる。 そして服の袖を捲った。 同僚の神吉君が私の腕に縮小化薬を注射した。 15分ほどして効果が現れた。 私の視線が下がっていく。 周りの物全てが大きくなっていくようだ。 実際には私が小さくなっているのだが。 着ていた服も私が小さくなったことでぶかぶかになってしまった。 身長80cmほどになったところで縮小化は止まった。 「小さくなるってこんな感じなのね・・・」 私は自分が今どんな状態なのか確認したが身長80cmになった以外は 特に変化はないようだ。 「小さくなった以外に異常は無いですか?」 彼に話しかけられる。 「えぇ問題ないわ」 私はそう答えた。 「それにしても・・・子供に戻ったみたいねぇ・・・」 私の目線は彼の腰より低い。 幼児の頃を思い出す。 だが若返りでなくあくまで縮小化であるため 体格自体は大人のままだ。 「お腹空いたしコンビニ行っていい?」 「ちょっと待ってください」 彼が制止する。 「このまま外に出ると大変なことになると思いますよ」 確かにそうだ。 今の私は身長80cmしかないのだ。 しかもさらに小さくなる可能性がある。 もし外でさらに小さくなった状態になったら 誰かに踏み潰される危険すらある。 「お腹空いてるかもしれませんけど我慢してください!」 「うぅ・・・わかったわよ・・・」 私は我慢することにした。 しばらく私はスマホを触っていた。 スマホの大きさが2倍以上大きく感じられる。 電話帳を見るだけでも一苦労だった。 メールやメッセージアプリの内容を確認するのも大変だ。 どうしようかと考えていると 急に眠気が襲ってきた。 おそらく副作用だろう。 「ちょっと寝てもいいかしら・・・?」 「はいどうぞ」 私は眠りについた。 ------ 目が覚める。 壁の時計を見ると2時間ほどたったのだろうか。 しかし周囲の物がさらに大きく見える。 恐らくまた私が小さくなったのだろう。 彼に身長を測って貰うと 身長20cmになっていた。 服は着られないためタオルを身体に巻いている。 「動物実験の時より縮小化のペースが早いわね」 「そうですね。人間だと効果が早く出るんですかね」 彼が興味深そうな顔で私を見てくる。 「そんなに見つめても何も出ないわよ?」 「すいません・・・そのちょっとお願いがあるのですが・・・」 「何?この小さくなった身体じゃできることなんてあんまり無いと思うけど」 「僕と・・・その・・・」 「はっきり言ってよ!!」 「斉木さん・・・あなたとHがしたいです!」 彼は顔を真っ赤にして言った。 「なんで!?」 思わず聞き返す。 「実は僕はずっと前からあなたのことが好きでした!付き合って下さい!!」 彼からの告白。 予想外だったので少し動揺してしまう。 しかし、彼には以前から好意を持っていたし丁度恋人を探していたので受け入れることにした。 「えっと・・・OKと言いたいんだけど・・・なんでこのタイミングで・・・?」 私は今縮小化薬の実験中で身長20cmほどになってしまっている。 「その・・・小さくなった女性が好きなんです・・・」 「・・・いいわ・・・何して欲しいの?」 そういうと彼の顔が明るくなった。 「腕に抱き付いてくれませんか?」 「いいわよ」 私は彼の腕に抱き付く。 小さい私にとって彼の腕は大木のようだ。 私は自分の胸を押し当てるようにしながら彼を見上げた。 「こうすればいいのかしら?」 「そうです!ありがとうございます!」 彼が笑顔を見せる。 (こんな小さな女とHをしたいとか変わってるなぁ) まあ好意を持たれるのは悪い気はしない。 そのまま私たちはキスをした。 私は彼の手に載った状態である。 その時、更に私は小さくなった。 「こんなタイミングで!?」 シュルシュルと私は小さくなっていく。 タオルも重く感じられるようになり、私は全裸になってしまった。 最終的に身長5cmになってしまった。 私は彼にテーブルの上に置いて貰った。 彼がまるで巨人のように見える。 「すごく小さいですね・・・」 「ええ・・・」 私は返事をするのも一苦労だ。 「ねぇ・・・好きに犯してくれない・・・?」 私は彼に提案した。 「良いんですか?」 「ええ・・・小さくなってからなんだか変な気分なのよね・・・」 「わかりました」 彼は私を持ち上げると胸に押し付けた。 私の全身を柔らかさと温かさを感じる。 そして彼は私の胸を指先で揉み始めた。 「んっ♡」 気持ち良くて声が出てしまう。 「可愛いですよ斉木さん」 そう言うと今度は乳首を摘んできた。 「ひゃうんッ♡」 私は身体をビクンと震わせる。「もっと・・・いじめて欲しいの・・・」 「ええ分かりました」 そう言うと彼は私の秘部に小指を入れた。 「あああっ♡」 快感に身悶える。 そして指を前後に動かし始めた。 「ああッ♡イっちゃう!!イッちゃう!!!」 私は絶頂を迎えた。 「ふぅ・・・良かったわよ・・・」 「よかった・・・です・・・」 彼は息切れしている。 「でもまだ満足できないわ・・・」 私は彼に言った。 「ねぇ・・・ズボン脱いで・・・?」 「はい・・・」 彼は言われるままにベルトを外しズボンを脱いだ。 そこには巨大な肉棒があった。 「これが欲しいの・・・」 流石に挿入は大きすぎて出来ないので 私は彼の竿にしがみついた。 身長5cmになった私にとっては電柱のように太い。亀頭を舐めるとしょっぱい味がする。 私は彼の竿の根元に股間を擦り付ける。 「あんっ♡気持ちいいわっ♡」 「僕もですぅ♡ 」 彼の声も興奮気味になっている。 私は再び絶頂を迎えてしまった。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「僕もそろそろ限界かも・・・」 そう言うと彼は自分のモノを扱き始めた。 「ちょっと!自分だけ気持ちよくなるなんてずるいわよ!」 そういうと私は彼の竿に再びしがみつくと亀頭を腕で刺激し始めた。 「ううっ出る!」 そういうと彼は射精した。 大量の精液が降りかかる。 「いっぱい出たわね・・・」 「斉木さんが可愛すぎるせいです・・・」 「ありがと」 私は微笑んだ。 今度は彼の手の上に私が乗った。「次は何をして欲しいですか?」 「そうねえ・・・じゃあその大きな手で私のお尻触ってみて?」 「こうかな?痛かったら言ってください」 「大丈夫よ」 彼がゆっくりと手を近づけてくる。 (こんな大きな手が今から私の中に入ってくるの?) 期待で胸が高鳴る。 やがて彼の親指が肛門に触れた。 「あんっ♡そこよぉ♡」 私は腰を動かした。 「気持ちいいんですか?」 「ええ♡最高に気持ちいいわ♡」 「それならもっと気持ち良くしてあげますよ」 そういうと彼は中指をアナルに突っ込んできた。 「ああっ♡」 「どうです?気持ち良いでしょう?」 「ええ♡もっと奥まで入れてぇ♡」 「こうですか?」 彼が更に深く押し込んでくる。 「ああっ♡イクゥウウッ♡」 私は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。 「すごい量ですね」 「はぁはぁ・・・ありがとう・・・」 「いえ、こちらこそありがとうございます」 私たちはもう一度キスをした。その後、私たちはお互いの性器を愛撫して楽しんだ。 そしてついにその時が来た。 「ねぇ・・・もう我慢できないの・・・早く挿れて・・・?」 「・・・したいのは山々ですけどどうやって挿入すればいいんですか・・・」 私の身長は5cmに縮小化してしまっている。 どう頑張っても入らないだろう。しかし彼は諦めなかった。彼は私の身体を持ち上げると自らの剛直の上に乗せたのだ。 私の秘部に彼の亀頭が当たる感覚が伝わってきた。そしてそのまま体重をかけていくとズブズブッと音を立てて入っていく。 「ちょっと!!裂けちゃうわよ私の身体!?」 「縮小化薬には身体強化効果もあるので大丈夫ですよ!それにほら!」 彼は私の身体を持ち上げた。 「んんっ♡」 私は快感に悶える。 そして今度は一気に落とす。 「あああっ♡」 私の子宮に衝撃が走る。 「凄い・・・これがセックスなのね・・・」 私は感動していた。 そしてピストン運動が始まった。 パンッ♡パンッ♡という音が響く。 「ああッ♡気持ち良すぎぃ♡」 「僕も気持ちいいですぅ♡」 お互いに快楽に身を任せる。 まるで私はオナホ扱いされてるようだがそれがまた私の性欲を刺激する。「ああっイキそうだ!!」 「出して!!中にいっぱい注いで!!」 「出る!!」 ドピュッドピュールルルルーー!! 大量の精子が流れ込んでくる。 「はぁはぁ・・・良かったわよ・・・」 私は息切れしながら言った。 私のお腹は精液でパンパンに膨らんでしまった。「ふふっ妊娠しちゃうかしら?」 「えへへっそれは嬉しいです」 私は彼の指に抱きついた。 暖かく感じられる。 「これからよろしくね?」 「はい!ずっと一緒ですよ!」 「でも・・・いつになったら身長戻るのかしらね・・・」 私はため息を吐いた。 「動物実験と同じなら明日になれば戻るはずですが・・・」 「一緒に実験室に泊まってくれる?」 「もちろん!」 私は彼に布団代わりにティッシュを用意して貰い眠りについた。 翌日。 目が覚めると元の身長に戻っていた。隣では彼が寝ている。 彼を起こさないようにテーブルから降りる。 「おはようございます。斉木さん」 「あら起きていたのね」 「はい。昨日は激しかったですね〜」 私は服を着た。 「うっうるさいわよ!それより私の身体が元に戻っていてよかったわ」 「そういえばそうですね」 彼は自分の体を見回した。 「じゃあ報告書書いて帰りましょうか」 「わかりました」 私たちは研究室に戻った。 そして報告書を提出すると、私たちは帰宅する事になった。 「斉木さん、今日はありがとうございました」 彼が頭を下げる。 「いいのよ。私こそありがとね。それと敬語やめてくれないかしら?なんか他人行儀みたいで嫌だわ」 「わかったよ。これでいいかな?」 「ええ」 「それじゃあ帰ろうか」 「うん!」 こうして私たちの生活が始まる。 私は彼と一緒に暮らすことになった。 「ねぇ・・・」 「どうしたんだい?何か欲しいものでもあるの?」 「小さくなった女性が好きって言ってたけど・・・今の私はどうなの?元の身長に戻ってるけど」 「そりゃあ好きに決まってますよ。だって可愛いですもん」 「そっか・・・えへっ♪」 私は嬉しくなって彼の腕にしがみつく。 「おっぱい当たっちゃった♡」 「もう!そんなことされたら我慢できなくなっちゃいますよ」 「我慢しなくていいんだよ?」 私が上目遣いで言う。 すると彼は私を押し倒した。 そして服を脱ぎ捨てると私の唇を奪った。 「んちゅ・・・れろぉ・・・」 舌を絡め合う濃厚キス。 「・・・すいません・・・また小さくなってくれませんか・・・?」 そういうと彼は箱から錠剤を取り出した。 縮小化薬の錠剤だ。 「仕方ないわね・・・」 私は縮小化薬を飲んだ。 以前よりも早く効果が出た。 身体がみるみる内に小さくなり、 身長80cmほどになった。 彼が私をお姫様抱っこする。 「子供に戻ったみたいですね」 そう言うと彼は私の胸を揉み始める。「あんっ♡いきなり何すんのよ♡」 「こんなに小さな女の子なのに僕のモノを挿れてもいいんですかね?」 「もう!バカにしてぇ♡」 私は顔を赤くして怒った。 しかし身体は正直で彼の手の動きに合わせてビクンッ♡と反応してしまう。 「ほらここも触ってほしいんですよね♡」 「ちがうぅぅぅ♡」 私は否定するが身体はもっとして欲しいと言っているようだ。 「あぁ・・・もうダメですぅ♡」 私は絶頂を迎えた。 そしてそのまま意識を失ってしまった。 しかし彼の攻めは続き、強制的に覚醒させられた。 「あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 私はまたイッてしまった。 今度は潮を吹きながら。 「あっ・・・あっ・・・」 私は息切れしながら横になっている。 「ふふっ可愛かったですよ」 そう言いながら私の頭を撫でてくれた。 「・・・ねぇ」 「なんですか?」 私は彼に抱きついた。 「大好きだよ」 「僕もです」 私たちは再び口づけをした。 その時再び身体が小さくなり、 身長20cmほどになる。 まるで人形のような身長だ。 「やっぱり小さい方が可愛いですよ」 「むー!バカにしないでよね!」 私は頬を膨らませる。 「ごめんなさい」 彼が謝ってきたが許さない。 なので彼の股間を蹴飛ばした。 「ぐわああぁ!」 「ふふん♪ざまあみなさ〜い」 私は勝ち誇った。 そして彼の竿の上にのった。 「えいっ♪」 そしてお尻を動かす。 「うわわわわわわ!?」 彼が慌てている。 「どいてくださあいぃぃ!!!」 彼が必死に叫んできたので私は仕方なく降りた。 「もう!酷いじゃないですか!危うく出ちゃうところでしたよ」 「あら?出して欲しかったんだけどね」 私がニヤリと笑うと彼は苦笑いした。 「それよりどうするのよこれ・・・」 私は自分の身体を見て言った。 身長が20cmしかないのだ。 「まあ、いいんじゃありませんか?可愛いし」 「可愛いって・・・」 私は少し照れた。 そして私は彼の足にしがみつく。「ねぇ・・・お願いがあるの・・・」 「はい。なんでも言ってください」 「あのね・・・その・・・」 私はモジモジしている。 「どうしたんだい?」 「私・・・あなたの子供が欲しいの・・・」 私は恥ずかしくて顔から火が出そうだ。 「いいよ・・・」 「ありがとう・・・」 その時私はさらに小さくなり身長5cmほどになった。 「また小さくなっちゃった・・・」 「大丈夫。可愛いよ」 そう言って彼は私の頭や背中を優しく撫でてくれる。 「ねぇ・・・早くしてよぉ♡」 私は甘えた声を出す。 「はい」 彼は私の膣内へ挿入する。 「あぁんっ♡」 私の声を聞いて彼は私の身体を押さえつつ腰を動かし始めた。 パンッ♡パンッ♡という音が響く。 「気持ちいい?」 「うん・・・きもちいい・・・」 私は快感に耐えきれず喘ぎまくる。 「そろそろ出るかも・・・」 「きてぇ・・・いっぱいだしてぇ・・・」 「くっ・・・イクぞ・・・」 「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 ドピュッドピュールルルー!! 「んんんんんんんんんん!!!」 私は絶頂を迎えた。 「はあ、はあ、はあ、」 私は息切れしていた。 「よかったよ」 彼は私を抱き締めてくれた。 「私もよ♡」 私は彼にキスをする。 こうして私と彼は時々小さくなりながら生活していくのだった。