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女性科学者が植物の苗床になって肥満化する話

私の名前は西村 かおり。 科学者だ。 私のいる研究所ではある植物を調査している。 その植物は特殊な甘い匂いのフェロモンを出し、 動物をおびき寄せる性質を持っていた。 しかもおびき寄せられた動物は植物から生えた 触手で捕縛された上に、甘い蜜を飲まされて太らされてしまう。 そして太った動物は身体から植物と同じ甘い蜜を出すようになり 植物へとさらに多くの動物をおびき寄せるようになる。 この植物の出す甘い蜜は人間にも効果があり、 特に女性は強い快楽を感じて、大量の分泌液が出されるらしい。 私を含め他の研究者は甘い蜜の影響を受けないようにするため、 植物に近づく時にはガスマスクを着用している。 私は植物の甘い蜜を採取していた。 試験管に蜜を貯めて採取する。 試験管の半分ほどを満たしたのでフタをして植物のある部屋から出た。 「ふぅ、疲れたわね」 「そうですねぇ。そろそろ休みましょうか」 そう言って一緒に作業をしていた同僚が話しかけてきた。 彼女の名前は斎藤 百合。同じ研究チームの同僚だ。彼女はまだ若いけど優秀な研究員だった。 私たちは休憩室に行きコーヒーを飲むことにした。 休憩室に着きソファーに座ってくつろぐ。 「あー!やっぱり仕事終わりの一杯は最高ですね!」 「ほんとね。こんな時に飲むコーヒーは格別よね」 コーヒーを飲みながら今日の作業の話をする。 「それにしてもこの植物凄いですよね。こんな植物があるなんて驚きです」 「確かにこれはすごい植物よ。だけど危険な面もあるわ」 「どういうことですか?」 「この植物には蜜を作る器官があってそれを動物の体内に植え付けてしまうの。 するとどうなると思う?蜜の影響で動物も植物と同じ体質になるのよ。 そうなるともう蜜を作り続けるしかなくなる。もし止めようとしても身体が蜜を作ろうとするの。 だから無限に太ってしまうし、止めることはできないわ」 「そんなことが……じゃあ蜜を食べれば食べるほど太るってことですかね」 「えぇ、そういうことになるわ。」 私と彼女は休憩を終えると研究を再開した。 その日の夜・・・ 私は家で休んでいた。今日は少しだけ残業してしまったのだ。 (疲れたぁ) 私はベッドに横になりスマホを見る。 「ん・・・はぁぁ・・・」 私は最近ハマっているサイトを見始める。 そこにはたくさんの太った女性が描かれていた。 その絵を見て興奮してしまい寝れなくなってしまった。 仕方ないのでオナニーすることにした。 「ハァハァ・・・んっ♡あっ♡イクッ♡」 絶頂を迎える。 「私も・・・こんなふうに太りたいな・・・」 そう呟き眠りについた。 次の日 「おはようございます!」 「おはよ〜」 いつも通り出勤して自分のデスクにつく。 そしてパソコンで昨日取得した植物のデータを再確認する。 データを確認し終わった頃に同僚の斎藤さんが来た。 「おはようございます。西村さん。ちょっといいですか?」 「どうしたんですか?」 「あの、相談したいことがあるんですけど今大丈夫ですか?」 「はい。問題ないですよ」 私は彼女のいる場所に向かう。 「それで話というのはなんでしょうか?」 「実は・・・植物の苗床にされた人間を研究を行いたくて・・・」 「本気・・・?そんなの認められるわけないじゃない」 植物に寄生され、苗床になった人間は仮に植物から切り離されても 体質は元には戻らない。 また政府機関によって厳重に隔離されているためここの研究所での調査など不可能だ。 「そうですよねぇ・・・」 彼女は諦めたようだ。 「苗床にされた人間の研究ねぇ・・・」 私は少し気になって資料を探した。 棚からファイルを取り出し、資料を見る。 そこには苗床にされて太らされ、全身から蜜を吹き出す女性の写真があった。 一般人から見たらエグイ写真なのだが私にはエロく感じられた。 「これ・・・凄いわね。苗床にされるとこんな風になるのかしら」 ファイルをめくり次の写真を見る。するとそこには蜜まみれの女性がいた。 顔や体は汗なのか、体液なのかわからない液体で覆われており 胸からは母乳のように蜜が出ていた。 「これが苗床になるとこうなるのね。すごいわ」 私が見ていると斎藤さんが話しかけてきた。 「何見てるんです?」 「苗床にされた人間の資料よ」 「へぇ〜。どれどれ・・・うわぁ!すごいですね・・・」 「そうね。こんな姿見たら普通じゃいられないわね」 私は苗床にされている女性の写真を見ていた。 そして斎藤さんが話しかけてくる。 「ところで西村さんってこういうの好きなんですか?」 私は急に声をかけられて驚いたが平静を装いながら返事をした。 「え!?べ、別に好きではないけど」 「そうなんですか?なんか熱心に見ていたので」 「こっちの趣味はないわ。ただこの人達に興味があってね」 「ふぅん。そうですか」 彼女は何か考えているようだった。 それからしばらく会話をし仕事に戻った。 その日の夜・・・ 私は苗床にされて太った女性のことを考えていた。 正直あまりにもエロイ姿をしていたので興味を持ってしまった。 「・・・苗床になりたいわ」 そんなことを思っていた。 (苗床になればあんな風に気持ちよくなれるかしら) 気持ちいいのかどうかは資料から分からないのにいつのまにか 気持ちいいものだと私は思い込んでしまった。 想像していると興奮してきたのでオナニーを始めた。 「あぁ♡ダメェ!イッちゃう!!」 絶頂を迎え、息を整える。 「ハァハァ・・・私も苗床になりたいな・・・」 そう言いながら眠りについた。 その日の夜・・・ 私は苗床にされて太った女性のことを考えていた。 (私も苗床にしてもらいたい) その願望が強くなっていく。 (苗床にしてもらおうかな・・・) 私は決心した。 次の日の朝・・・ 皆が研究所に来る数時間前に私は苗床になる準備を始めた。 自身の机の上にメモを残した後、 服を脱ぎ全裸になりロッカーにしまった。 まぁもう着る機会もないだろうけど。 そして植物のある部屋に入った。 当然、ガスマスク無しである。 甘い匂いが漂ってくる。 「う・・・♡いい匂い・・・♡」 頭がボーっとしてくる。 私はあらかじめ用意していたフェロモンを含んだ蜜を体に塗った。 そして植物に近づくと身体に巻きついてきた。 「あぁ・・・きたぁ・・・♡」 植物から伸びる触手は私の足や腕に絡みつく。そして全身に絡まるように伸びていく。 まるで愛撫するかのように優しく触られる。 「んっ・・・あっ・・・」 そして胸にも絡みつき揉みしだいてくる。 「あんっ♡」 胸を弄ばれている間に下半身の方にも触手が伸びていき秘部に触れる。 「ひゃうん!!そこ・・・だめぇ!」 クチュクチュと音を立てながら責め立てられる。 さらに口元に触手が近づいてくる。 「ふぁぁ・・・」 口を開けて迎え入れると舌に絡みついて来る。 そして甘い蜜を口の中に流し込んできた。「んぐっ・・・ごくっ・・・ぷはぁ・・・」 蜜を飲み込むと体が熱くなってきた。 「熱い・・・はやく・・・苗床に・・・」 私の体は一気に太り始めた。 お腹に脂肪が蓄えられていき、 おしりがぶくっと大きくなる。 脚も太く、 柔らかくなり、以前のウエストよりも太くなった。 二の腕にたっぷりとお肉がつく。 そして胸が大きくなる。 顔よりも大きくなり、まるでバランスボールが付いているようだった。 体重は200kgは越えているだろう。 全身が蜜まみれになっており、全身がテカテカ光っていた。 「ああ・・・私・・・苗床になったんだわ」 全身を触って確かめた。 胸からはいつのまに母乳のように蜜が吹き出していた。 私は蜜を吹き出す胸に手を当てて絞り始める。 「あぁ・・・出るぅ・・・」 大量の蜜が吹き出し、床に垂れる。 しかしすぐに植物が吸収していく。 「あぁ・・・おいしいのね・・・」 その後も搾り続け、10L以上は出しただろうか。 「もう出ないわ・・・でももっと欲しい・・・」 私は自分の体を舐め始めた。 「あまぁい・・・♡」 蜜と同じ成分の体液や汗を吸い込み、どんどん太っていく。 数時間後・・・ 同僚がガスマスクを付けて植物のある部屋に入ってきた。 「ぶふぅ・・・♡気持ちいい・・・♡」 「大丈夫ですか・・・?西村さん・・・?」 一応メモには自分の意思で苗床になったこと。 救出しようとせずそのまま研究対象にしてほしいと書いておいた。 だが同僚の彼女はそのことが信じられないようだ。 「本当にいいんですか?」 「ぶふぅ・・・ええ・・・♡」 「分かりました・・・他の方にも伝えますね・・・」 同僚は困惑した様子で部屋から出て行った。 「あぁ♡気持ちいい♡」 それから私は毎日植物から与えられる快楽で満足していた。 数週間後・・・ 私は植物の苗床として完全に馴染んでいた。 時々同僚の研究者が私の蜜を調べに来る。 「あぁ♡また来たぁ・・・♡」 「どうだ調子は」 「はい♡とても気持ちいいです♡」 「そうか。それは良かったな」 「ありがとうございます!♡」 軽蔑するような視線が私をさらに興奮させる。 私はすっかり苗床の生活に慣れていた。 今日も私は植物に犯されている。 「あっ!イキそぉ!!」 私は絶頂を迎え、蜜を出す。 すると植物はそれを取り込み栄養にしているのか、 さらに激しく私を犯してくる。 「あぁ!!イクゥー!!!」 何度もイカされ続けている。 そのせいなのか私のお腹は大きく膨らんでいる。 中には脂肪だけではなく蜜も詰まっているようだ。この蜜を絞る度に私は太っている。 「あぁ♡もっと吸ってぇ♡」 私は自ら胸を揉みしだいて蜜を出そうとする。 しかしあまり出てこない。 「あぁ・・・足りないぃ・・・」 植物は私の言うことを聞いたのか触手が胸に絡みついてきた。 まるで蜜を出すのを促すように。 「あっ♡おっぱい出る♡」 胸から大量の蜜が出てきた。 「ああ・・・おいしいのね♡」 触手はその蜜を吸収している。 「あぁ♡もうダメェ♡」 私の体重は元同僚によると400kgにまで達した。 これからも私は太り続けていくことになるだろう。


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