ぽちゃ好き女性がデブ専風俗に入店して肥満化する話
Added 2023-01-21 08:30:00 +0000 UTC私の名前は『三ノ宮 香』。 会社帰りに街を歩いていると 女性向けの風俗店を見つけた。 しかもぽちゃ系女性ばかりだと言う。 ぽちゃ系女性が好きな私は私は早速入ってみることにした。 中に入ると受付があり、そこにいるお姉さんに声をかけた。 お姉さんもぽっちゃりだった。 「あのー…… このお店で働いている女性って全員ぽっちゃりなんですよね?」 するとお姉さんは 「はい!そうですよ!当店のコンセプトはぽっちゃりで癒しを求めている方向けのサービスとなっております!」 と言った。 「じゃあここで働いてる女性は全員ぽっちゃりなんですか?」 私が聞くとお姉さんが答えてくれた。 「ええそうですよ!でもただぽっちゃりしただけの女性ではなくて、お客様が求めているような体型の子を集めておりますよ!胸が大きいとかお尻が大きいとか太股ムチムチとか色々ありますけどどうしますか?ちなみに今ならキャンペーン期間中なので指名料込みで60分6000円でご案内できますよ!」 私は少し迷ったがお金にも余裕があるから行ってみることにした。 「じゃあ店で一番体重の重い人をお願いします」 そう言うとお姉さんが 「かしこまりました!それではこちらの部屋へどうぞ!」 と言いながら部屋に案内してくれた。 「この中に当店で一番体重の重い方がいます!まずは顔合わせしてみて下さい!」 ドアを開けると部屋の中にはぽっちゃりというよりはデブな女の子がいた。 部屋を埋め尽くすほどに太っていて首がどこにあるのか分からなかった。 脚は脂肪の海に埋もれてどこにあるのか分からない。 二の腕には丸太のように脂肪が付き殆ど動かせそうにない。 胸は大きさの割に丸みを保っているものの大玉転がしで使う玉ほどの大きさがある。 そしてその下のお腹は軽自動車並の大きさだ。 さらにその下のお尻はソファ数個をつなぎ合わせたほどの大きさがありそうで 正面から見ていても横と上にせり出してしまっている。 しかしそんな彼女の笑顔を見ると何故かとても可愛く見えた。 「あのー……どうかしましたか?」 彼女が心配そうな表情で話しかけてきた。 「あっいえ!なんでもありません!」 慌てて返事をした。 彼女は私の顔をじっと見つめると何か思いついたようにこう言った。 「もしかして貴女もぽっちゃり好きなんですか?」 「そうですよ!なのでこの店で一番体重が重いあなたを指名したんです!」 「ふふふ・・・ならどうぞ・・・」 「どうぞって・・・?」 「あたしの体、好きに触っていいですよ」 そう言って両手を広げた。 私は恐る恐る彼女に近づき手を伸ばすとその手を掴まれた。 そしてそのまま自分の大きな胸に持っていかれた。 むにゅっとした感覚と共に柔らかさを感じた。 「柔らかい・・・」 「もっと強く揉んでもいいですよ」 言われた通り力を入れてみた。 「んっ・・・気持ちいいですぅ♡」 さらに揉んでいるうちに段々と手が沈んでいくようになった。 私は次に彼女のお腹を触り始める。 ぷよぷよしていてとても柔らかく触っているだけで幸せになれそうだ。 「ねぇ・・・そろそろ下の方も触ってくれませんか?もう我慢できなくてぇ///」 恥ずかしいのか頬を赤らめている。 私は言われるままに巨大なスカートを脱がせる。するとそこには垂れ下がったお腹の脂肪で出来た肉の壁があった。 太股同士が重なり合いその間は肉の海になっている。 そして更にその奥にパンツが見える。 しかしそのパンツさえも肉によって押し上げられているため少ししか見えない。 私はそこに手を伸ばしていく。 「そこぉ!気持ちぃぃ!!」 彼女はビクンッと体を震わせる。 指先が触れた瞬間だった。 ぶしゃああぁぁぁ!! 突然大量の愛液が噴き出した。 それと同時に私の顔にもかかる。 私はそれを舐めてみる。 しょっぱくて苦味があって臭いが強いけど不思議と嫌な感じではなかった。 「あへぇ♡やばいこれぇ!癖になりますよぉ!」 彼女は腰を揺らしながら悶えていた。私はそれを見ながらゆっくりと愛液で濡れたパンツを脱がす。 するとそこから現れたのはドロドロになった秘部だった。 「凄いですね・・・こんなになってるなんて・・・」 私は思わず生唾を飲み込む。「ねぇ早く入れてくださいよぉ!」 彼女が急かすので私はそこに指を入れる。「あひゃあ!太いよぉ!でも気持ち良い!」 グチュッグチャッという音を立てながら指を動かす。 「ダメェ!イクゥ!」 ドピュッドピュー!!! 盛大に潮を吹き出すと同時に中から愛液がさらに出てきた。 「ふぅ・・・あたしばっかり気持ちよくなってごめんなさいね・・・そうだ!特別に別料金のオプションを無料でさせてあげますね」 そういうと彼女は手招きした。 私は彼女の手招きにつられてお腹をよじ登って顔の辺りまで移動した。 「なんです?」 「あたしの母乳飲んでもいいですよ!」 「えっ・・・!?」 「ほら遠慮しないで!あたしのおっぱいは大きいからいっぱい飲めると思いますよ!」 そう言うと彼女は私の頭を優しく抱きしめてくれた。 目の前には大きな胸がある。 私はそれに吸い付いた。 チュウウウ・・・ 彼女の乳首から母乳が染み出してくる。甘くて美味しい。 「どうですか?おいしいですか?」 「甘いです・・・」 私は彼女の母乳に病みつきになった。 「おいしい♡もっとください♡」 「ふふっ♪いいですよぉ~たくさん吸って下さいね♡」 私は彼女の母乳を飲むのに夢中になっていた。 しかしそんな時だった。 「あのーすいませんお客様・・・そろそろ時間です・・・」 受付のお姉さんの声が聞こえてきた。 「あっごめんなさい!つい夢中になっちゃいました!」 私は彼女の乳首から口を離した。 ぽよん 「え?」 私の二の腕が揺れた。 驚いて手を見ると脂肪が付き太くなっていた。そして顔に触れると頬が膨らんでいた。 「嘘でしょ・・・なんで私が太ってるの?」 腕も脚も贅肉だらけでまるでソーセージだ。 そしてお尻も大きくなったようでスカートが破れてしまった。 胸も大きくなり服の上からは分からないがおそらくブラジャーも壊れているだろう。 顔もパンパンに膨れ上がり口元には脂肪が付き喋りにくくなっている。 「ごめんなさい・・・あたしの母乳を飲むとすぐに太ってしまうんです。すぐに飲むのをやめれば大丈夫なんですけどすごくおいしそうに 飲んでたので・・・」 彼女は申し訳なさそうに謝った。 「大丈夫です!あなたみたいになれてすごく嬉しいです!」 そう言って彼女を抱き締めた。 しかし次の瞬間、部屋のドアが開いた。 そこには受付のお姉さんがいた。 「あのぉ・・・延長お願いします!」 「はい、かしこまりました!」 受付のお姉さんは嬉しそうな表情を浮かべるとドアを閉めた。 「じゃあ続きしましょうか♡」 私は彼女に抱きついた。 それから数時間後、私はすっかりデブになってしまった。 「ふふっ♪可愛いですよ♡」 「ありがとうございます♡」 彼女のおかげでこんな素敵な姿になれてとても幸せだ。 これからもずっと一緒にいたいなぁ・・・。 しばらくして延長の時間も終わってしまった。 私は彼女に別れを告げる。 「もう行っちゃうんですね」 「はい、もうすぐ延長時間も終わりなので・・・」 「また来てくださいね!」 「はいっ!」 私は彼女と握手を交わした。 「あ・・・」 「どうしたんです?」 「急に太ったから・・・着れる服がない・・・」 私が着ていたスーツはスラリとした体型に合わせた物で、 今のぶよぶよに太った私にはとても着れない。 「とりあえず・・・あたしから服をお貸しするように頼んでみますね・・・」 「ありがとうございます・・・」 私はお店でジャージを借りて家に帰った。 家に帰り服を脱いでシャワーを浴びる。 「私・・・こんなに太っちゃったんだぁ・・・♡」 私はシャワーを浴びながら自分の体を見つめる。 全身がぷにょっとしていて触っているだけで幸せな気分になる。 「エロい・・・」 鏡を見るとそこには巨大な胸とお腹が映っていた。 私は両手でそれを鷲掴みにしてみた。 むにゅっとして柔らかい感触が手に伝わってくる。 「んっ・・・♡」 胸を揉みしだき、 快感を貪る。 「おっぱいも太って大きくなっちゃった♡」 胸の先端からは白い液体が垂れている。 それを指で掬うと口に含んだ。 「甘い・・・♡」 私はそのまま母乳の付いた指をしゃぶり続けた。 「はぁ・・・はぁ・・・次は直接・・・」 私は胸を持ち上げた。 そして乳首を顔に近づけると乳首から母乳を直接飲み始めた。 チュウウ・・・ 「美味しいぃ・・・」 母乳を飲みながら胸に付いた脂肪を揉んでいると突然母乳の量が増した。 「ひゃあんっ!!」 その勢いで私は後ろに倒れてしまう。 しかし母乳はまだ止まらない。 「ちょっと!これどうにかしてよぉ・・・!」 私は母乳を止めようと必死になった。 しかし無駄だった。 母乳の量はどんどん増えていく。 「・・・まぁお風呂だし・・・止まるまで待つかぁ・・・」 今いるのはお風呂で周囲に母乳が広がる心配も無いので 私は母乳が自然に止まるのを待つことにした。 1時間後、ようやく母乳は止まった。 しかし胸は二回りほど大きくなりお腹よりも前にせり出していた。 「またHになっちゃった・・・♡」 私は快感に溺れるのだった。