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膨フェチ金髪女性が膨らまされて犯される話

私はスタイルには自信がある。 身長は180cmで体重は・・・非公開。 胸も顔よりも大きく、 お尻も正面から見えるほどのサイズだ。 ついでにハーフのため髪も金髪である。 周りからはかわいいとか言われることも多い。 だが私には秘密があった。 膨フェチということだ。 無論誰にも話したことはない。 話したら間違いなく変人扱いされることだろう。 そんな私は同人誌の販売イベントに来ていた。 膨体物の同人誌を買いあさるためだ。 この手のイベントでは毎回新しいジャンルや作家が出てきて面白いのだ。 そして私の好きなサークルさんが出ているのもあって足を運んだ次第だ。 その日も無事買い終えて帰ろうとしたときだった。 「ねぇ君可愛いね。」 突然見知らぬ男に声をかけられた。 どうせナンパか何かだろうと思い無視して去ろうとすると男は続けてこう言った。 「あぁごめん。いきなり声かけられてびっくりしちゃったよね? でも本当可愛いよ。俺と一緒に遊ばない?」 なんなんだこいつは。 そう思いながらも私は冷静に返答する。 「悪いけどあなたに興味はないわ。それに私はこれから用事があるの。だから他をあたってくれる?」 すると男は少しムッとした表情になった後こう言ってきた。 「ふーん。じゃあいいや。」 やっと諦めたか。そう思った次の瞬間だった。 男が私の口に布を押しつけてきた。 「ふごっ!?」 直後、私は気を失った。 次に目が覚めた時私は縛られていた。 周囲を見るとここはホテルの部屋のようだ。 先ほどの男以外にも数人の男がいる。 一体何が起きたのか理解できなかった。 ただ一つ言えることは、今私は危機的状況にあるということだけだ。 「お、目が覚めたみたいだな。」 先程の男が話しかけてくる。 やはりこいつらが私を拉致してきた犯人らしい。 しかしなぜこんなことをしたんだろう。 「あんた・・・膨フェチなんだな・・・?」 「え・・・そうですけど・・・」 意外なことを聞かれて私は拍子抜けした。 「あんたを膨らませてやるよ。俺たちも膨フェチなんだ」 そういうと男は空気入れを取り出した。 「え・・・それは・・・」 恐らく男は私に空気を入れて膨らませるつもりだろう。 「膨らませてやるよ」 「ちょっと!?膨フェチなら空気を入れて膨らますのが危ないことってわかるでしょ!」 思わず膨フェチと口走ってしまったが常識のある人間なら人体に空気を無理に入れるのが 危険なことだと分かっているはず。 それに膨体化する遥か手前でお腹が破裂してしまうだろう。 男は私のお尻に空気入れの先を近づける。 「ひぃ!?」 「なんてな・・・空気入れは使わない・・・」 「ほっ・・・」 「代わりにこれを使う」 男が取り出したのは飴玉だった。 透明無色だった。 「こいつには膨張効果のある薬が仕込んであるんだ」 「そんなものどこから手に入れたんですか?」 「企業秘密さ」 この飴玉の効果が何なのか分からない以上安心はできない。 「さぁこれを食え」 そう言って男が差し出してくる飴玉。 食べるべきか食べざるべきか。 私は悩んだ末に飴玉を口に入れた。 味は特にしなかった。 「おっと手足の拘束は外してやる。膨らんだら拘束も無意味だからな」 そう言って男は私の拘束を外した。 その瞬間私は走り出した。 しかしすぐに歩みは止まった。 私のお腹が急激に膨らみだしたのだ。 「え・・・?」 お腹は妊娠サイズからバランスボールサイズになる。 そしてお尻も膨らみ出す。 さらには胸まで膨らみだした。 胸は両手で抱えきれないサイズへと変貌し、数倍の大きさになる。 脚も太くなり円錐状へと変化していく。 数分も経たないうちに胴体が球体状へと変貌してしまった。 「本当に膨らんできてる・・・」 「・・・本当に膨らむとはな・・・」 男も飴を使うのは初めてのようで効果に驚いている。 次第に手足が胴体に飲み込まれて立っていられなくなり転がってしまった。 それでも風船のように膨らみ続ける私。 もう声を出すこともできない。 やがてお腹が地面についてしまった。 さらにどんどん体が膨らみ始める。 2分ほど経過して私は完全に膨らんだ。 大玉転がしの玉に手足と頭を付けたような体型になってしまった。 「風船みたいになっちゃった・・・♡」 私は蕩けてしまった。 「おい・・・大丈夫か・・・?」 「膨らんじゃってる♡膨らんじゃってる♡」 「壊れたか・・・」 2時間ほど経過した頃・・・ 「・・・はっ!」 私はようやく膨らんだ感動から解放され正気を取り戻した。 「?どうした?」 「ねぇ!どうして最初から膨らませるって言わなかったの?そう言ったら最初からついて行ったのに!」 「いや・・・そんなこといっても信じなかっただろ・・・」 「ならあなたが飴なめて膨らんで見せれば良かったじゃない!」 「俺も膨らめるのなら膨らみたかったよ!男には効果が無いんだよ!」 「そ、そうなのね・・・ごめんなさい」 「まぁそんなことより・・・」 男達は服を脱いだ。「あんたの体、触らせてくれ」 「えぇいいわ。でも・・・」 私は膨フェチだ。 だから膨フェチな人には体を触れさせてあげたい。 「ただし条件がある」 「なんだ?」 「私を風船みたいに扱ってくれない?」 「・・・どういうことだ?」 「転がしたりとか持ち上げたりとかして欲しいの」 「分かった」 そう言うと男は私を掴んで持ち上げるとそのまま部屋の中を転がり始めた。 「あははははっ♡」 まるでおもちゃのようだ。 こんな扱いをされて私は喜びを感じていた。 「おーい・・・大丈夫かー・・・?」 「大丈夫よーっ♡」 その後私は何度も部屋を往復された。 何度目だろうか。 突然男は私を離した。 私は勢いよく床に落下する。 ぽよんと床を跳ねた。 膨らんだおかげか痛みはなかった。 「そろそろ犯してもいいか?もう限界なんだよ」 男は下半身を露わにした。 股間の物は大きくなっていた。 「ちょっと・・・犯すなんて聞いてないけど・・・」 「嫌なら止めるぞ」 「待って!止めちゃダメ!」 私は膨らまされて犯される状況に興奮していた。 「じゃあいくぞ」 男が私の体に跨ると挿入してきた。 最初は痛かったが次第に気持ち良くなってきた。 男は私の体を使って自分の性欲を満たしていた。 「膨らんだ女を犯せるなんて夢みたいだ・・・」 「私も膨らんだ状態で犯されるなんて・・・幸せ・・・♡」 違う男からも交替で犯された。 こうして私は膨フェチな人に膨らませてもらいながら 膨フェチな人とセックスするという最高の経験をした。 実際はオナホ扱いなのだが私は幸せだった。 全員の行為が終わった辺りで元の体型に戻った。 私は解放された。 「また膨らましてね♡」 「あぁいつでも膨らませてやるよ」 「ねぇ・・・あの飴・・・少し分けてくれないかしら?」 「ああ、そらならいいぞ」 私は男から膨張効果のある飴を貰うと連絡先を交換して家に帰った。 家に帰ると早速飴を試してみることにした。 カメラを用意して動画を撮る準備をする。飴を口に入れる。 数分待つと体に異変が起きた。 お腹が大きくなっていく。 バランスボールサイズになると止まってしまった。 手足も太くなっていき胴長短足になった。 胸も大きくなる。 そしてお尻も大きくなった。 数分後、完全に膨らみ切った。 「ふふふ・・・一人で膨らむのもいいわね・・・」 膨らむ瞬間は一人きりなので寂しかった。 またあの人達に膨らませてもらうことにしよう。


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