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夫婦がブルーベリー膨体化する話

私は妻と一緒に研究所で働いている。 研究所では主に生物の研究を行っている。私はそこで、実験用の動物に餌をやりながら、観察記録をつけていた。 「今日はこれで終わりか」 私がそう呟くと、隣から声が聞こえた。 「お疲れ様です。 今日もたくさんありましたね。」 彼女は私の助手のであり妻の花音だ。 「あぁ、そうだな。今日はもう帰ろうか。」 「はい!」 私たちは帰路についた。 家に帰り夕食の準備をする。妻は料理が得意なのでいつも美味しいご飯を作ってくれる。 そして食事を食べ風呂を済ませる。 寝室に向かうと妻は既に眠っていた。 私はリビングに戻り、 テレビを付け、映像メディアを再生する。 それは普通の映画だが 一部の特殊性癖から親しまれている作品だ。 画面上で女の子の肌が蒼く染まっていく。 そしてお腹が膨れ上がり、 お尻が膨れると下半身全体が丸くなる。 1分ほど立つと全身が球体状になり顔や手足を除いて人体の面影はなくなる。 私はパンツを降ろして竿を握りしめる。 球体状の女性の身体が転がっていく映像を見つつ、 肉棒をしごいていく。 しばらくすると絶頂を迎え、手に精子を出す。 それをティッシュで拭き取りゴミ箱に捨てた。 「ふぅ・・・」 現実でもあんな風なことができればいいのに・・・そう思いながら私は寝室で眠りについた。 翌日、 妻と一緒に研究所に向かう。 「なぁ。今日は何の実験をするんだ?」 今日は妻主導で実験を行うと聞いていた。 しかし具体的な内容は聞いていなかった。 「ふふふ・・・研究所に着いたら話すわ」 妻は微笑みながら言う。 その笑顔を見て私は少しドキッとした。 それから30分後、私たちは研究所に到着した。 いつも通り白衣に着替えた後、 自分の机でメールチェックをしていたときだった。 「コーヒー飲む?」 妻がコーヒーの入ったカップを 差し出してきた。 「ありがとう」 私はいつもどおりコーヒーを受け取ると口に含んだ。 「あれ・・・」 一瞬頭痛がしたかと思うと私は意識を失った。 「ん・・・」 目を覚ますと私は手を床から生えた拘束具(本来は家具固定用)で固定されていた。 しかも全裸になっていた。 「ん・・・!?どうなってるんだ・・・」 「あら・・・目が覚めた・・・?」 目の前にいたのは妻だった。「おい!どういうことだこれは!!なんでこんなことをしているんだ!!」 私は叫ぶように言った。 「大丈夫よ。あなたは何も心配することないわ。」 妻は優しく言い聞かせるように言った。 「何言ってんだよ!早くこの拘束を外してくれ!」 「だめよ。それよりもあなたの性癖を満たしてあげるわ・・・」 「え・・・?」 「あなたが夜な夜なブルーベリーみたいに膨らんだ女の子で抜いてるのは知ってるわ・・・」 「・・・」 私は固まってしまった。 妻に特殊性癖を知られるなんて。 それもよりにもよって一番知られたくなかった相手にだ。 私が固まっていると妻は白衣や下着を脱ぎ捨て全裸になった。 普通に妻と性行為は何度かしているので見慣れているがやはり綺麗だと思う。 胸は大きくないが形が整っていて美しいし肌もすべすべしていた。 そして股間には綺麗な割れ目があった。 「あなたをあの女の子みたいにしてあげる」 そういうと彼女はどこかからリンゴほどもあるブルーベリーを取り出した。 「まさか・・・」 この後起こることを想像して私の股間の物が大きくなった。 「ええ・・・そうよ・・・」 そしてブルーベリーを私の口に突っ込んだ。 私は迷うことなく飲み込んだ。 口の中がブルーベリーの味で一杯になった。 すると体が熱くなり始めた。 全身に汗が流れ始め息苦しくなった。 「ハァハァ・・・」 しばらくすると体の変化が始まった。 まず皮膚が青色になっていった。 さらにぶくぶくと音を立ててお腹が膨れ上がっていく。 お尻が、そしてそこから伸びる脚も太くなっていった。 膨らむと言うより太っていくと言った方が正確かもしれない。 数分後私は完全にブルーベリーになってしまった。 「ああ・・・いい姿ね・・・」 妻はスマホで撮影を始めた。 「ほら見てごらんなさい・・・可愛いでしょう?これが今のあなたの姿よ・・・」 そこには変わり果てた私の姿が映っていた。 お腹はパンパンになっており、顔は脂肪で覆われていた。 お尻はまるで大きなブルーベリーのように膨れ上がっており、 動くたびにブルッブルッと震えていた。 お腹はお尻以上に膨れ上がり大玉転がしの玉のようだった。 胸はバスケットボールほどになり乳首もピンと張っていた。 一般人がこんな姿になったらまず絶望するだろうが私は興奮していた。 あの映画に出てきた少女のようになっていたのだから。 「この姿にしてくれてありがとう・・・♡」 「でも・・・まん丸になると言うより太ったみたいになっちゃったのはあたしのミスだわ・・・」 「いや・・・それでも満足だよ・・・」 「お詫びにセックスしてあげるわ♡」 「あぁ・・・」 妻は私の上に乗るとゆっくり挿入した。「あんっ・・・気持ち良いわぁ・・・」 妻は腰を振り始める。 「あっ・・・んんっ・・・はげしいぃ・・・」 妻の膣内は温かくヌルヌルしていてとても心地よかった。 一瞬でペットボトルほどにまで竿が大きくなったその時だった。 「もっとぉ・・激しくぅぅぅぅぅぅ!!!!」 ドピュッドピューー!ビュー!ビュッ!ドビュルルルー! 私は盛大に射精した。 「あああぁぁぁん♡」 妻も声を出した。 妻のお腹も射精しすぎたせいか妊娠しているかのようなボテ腹となった。 「はぁはぁ・・・出し過ぎちゃったね・・・あれ・・・?」 妻のお腹が蒼く染まっていった。 「ふふふ・・・あなたが出したらあたしも変化するようしておいたのよ」 妻はお腹を中心に膨れ上がっていった。 お尻がドプンと膨れ、 脚も太くなっていく。さらには胸も膨れ上がった。 ブシュー!! 潮を吹きながら絶頂に達した。 潮は蒼く、 ブルーベリージュースのようだった。 そして全身が球体状になると顔を残して完全にブルーベリーとなってしまった。 「ふぅ・・・」 そして私の方に倒れ込む(というより転がって)きた。 どぷんと衝撃が伝わる。 同時にブルーベリージュースのような母乳が吹き出す。 私の顔にかかり、 少し口に入ってきた。 味もブルーベリージュース同様だった。 「はぁ・・・♡飲んでいい?」 「いいわよ♡」 私は彼女の乳首に吸い付いた。 ブルーベリージュースが吹き出す。 「んぐ・・・んん・・・ごく・・・」 私は夢中で吸った。 「美味しい?」 「おいひぃ・・・♡」 余りにも飲み過ぎたせいか私の体は再び膨らみ始めた。 「あら・・・また大きくなってるじゃない・・・」 妻は笑いながら言った。 私は興奮し初め妻の体を動かし、 ピストン運動も始めた。 「ああ・・・しゅき・・・だいすき・・・」 「私もよ・・・愛してる・・・」 「イクゥウウッ!」 私は再び股間からブルーベリージュースを射精した。 妻の体がさらに膨れ上がり、 胸から出すブルーベリージュースも増えた。 そして妻のブルーベリージュースを飲む私もさらに膨れ上がっていく。 そして数秒後、私たちは破裂しブルーベリージュースとなって床一面を覆ってしまった。 「・・・ん・・・」 私は目を覚ました。 身体は元に戻っていた。 皮膚の色も正常に戻っていた。 「目が覚めた?」 「ああ・・・あれは・・・夢だったのか・・・」 「夢じゃないわよ」 そういって妻はペットボトルを取り出した。 その中には先ほどまで出しまくっていたブルーベリージュース が入っていた。 「・・・またやりたいな・・・」 「そうしましょう・・・」 私は妻と何度もブルーベリーとなり膨らむのだった。


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