アプリでtsバニーガール化して友達とHする話
Added 2023-03-19 08:30:00 +0000 UTC私がある日スマートフォンでネットサーフィンをしていたときだった。 「なんだこれ・・・?」 画面に表示されているネット広告には 「身体設定変更アプリ」と書かれていた。 「見るだけ見るか・・・」 私は広告をクリックし、 アプリストアの説明を確認した。 それによると 身長や体重、体型の変更。 それどころか年齢や性別まで変更できるという。 「・・・画像加工アプリか・・・?」 私はとりあえずダウンロードしてみることにした。 念の為ウィルスチェックをしたが問題は無かった。 アプリアイコンをクリックし、 画面が表示された。 とりあえず元になる写真が必要だったので 少し前に履歴書用に撮った写真を入れてみた。 すると当然ながら自分の顔が表示された。 「・・・なんじゃこりゃ!?」 画面には自分の名前が表示されていた。 まだ写真以外なにも入力していないのに。 さらには身長や体重といった項目も表示されていた。 よくよく見ると顔写真を入れたはずなのに全身の写真が表示されている。 さらに趣味や経歴なども表示されている。 「・・・とりあえず弄ってみるかぁ・・・」 とりあえず性別を女性にする。 すると写真も女性に変った。 自分に姉や妹がいたらこんな感じだろうか。 次に胸を大きくする。 サイズはよく分からないのでバランスボールほどの超乳にした。 画面内の女の子の胸がどぷんと大きくなった。 そしてお尻も胸より少し小さい程度に大きくする。 それに伴って太ももも相応に太くなる。 ダメ押しとばかりに身長を2mにし、 髪を黒髪のロングヘアに。 そして腰をくびれさせ、 服装をバニーガールにした。 「うわっ!」 画面に映る自分がいきなり色っぽくなった。 肌荒れ一つない綺麗な肌。 艶のある黒い髪。 整った顔立ち。 そしてスタイル抜群のボディライン。 「すげぇ・・」 私は呆然としてしまった。 しばらくして画面の右上に 赤い「確定」と書かれたボタンがあるのに気がついた。 私は変更した写真を保存するのに必要なボタンと思い 押した。 直後、 体が熱くなり始めた。 といっても死ぬほど辛いレベルではなく真夏の室内にいるような感覚だった。 私は思わず服を脱ぎ捨てた。 汗でびっしょりだった。 ふと胸をみると乳首が膨らんでいた。 「!?」 乳首が膨らみ、それにあわせ胸が大きくなっていく。 みかんサイズからリンゴサイズへ、そしてメロンサイズへと大きさを変えていく。 「どうなってるんだよぉ・・・」 私は胸を腕で押さえ込もうとした。 「ん・・・ああぁぁぁん♡」 胸に触れただけで快感が生まれ声が出てしまった。 「はぁはぁ・・・あれだけで・・・こんなに気持ちいいなんて・・・」 そうしている内にも胸はバスケットボールサイズになり、 そしてバランスボールサイズになってしまった。 大きすぎて足下が全く見えない。 乳輪はLPレコード(30cm)ほどの巨乳輪で、 乳首はみかんほどの大きさになった。 「やっばぁ・・・エロすぎ・・・あれ・・・」 その時お尻が部屋の壁に当たった。 私は思わず振り向いた。 お尻もムクムクと大きくなっていることに気づいた。 部屋にある姿見で自分の姿をみた。 バランスボールほどの超乳、 そしてそれに見合うほどの爆尻、 いつのまにかくびれていた腰、 さらに女性的な顔。 股間の物を除けば完全に女になっていた。 「嘘だろ・・・なんで・・・ああっ♡」 突然快感に襲われ思わず膝をつく。 股間の物が今までに無いくらいに勃起し、 私の頭と同じくらいの大きさになっている。 「もう無理ぃ♡イクゥゥウウッッ!!!」 ドピュルルルーー!! 勢いよく射精したそれは床に大きな水溜まりを作った。 そして急激に竿が小さくなっていった。 「え?ちょ・・・まさか!?」 シュルシュルと小さくなっていき小指サイズ、 そして竿が消失してしまった。 「そんなぁ・・・」 変化はまだ終わらなかった。 竿のあった箇所に割れ目が形成され始めた。 そしてクリトリスができあがった。 「うそぉ・・・」 割れ目はどんどん大きくなり膣口ができるとそこで止まった。 そして子宮ができたのか下腹部にきゅんとした感覚を感じた。 そして体の変化が収まった。 「私・・・男じゃなくなったんだ・・・」 その事実を受け入れられず呆然としてしまった。 だが次の瞬間、体を黒い物が覆った。 「うぉっ!?今度は何!?」 私は思わず目を閉じた。 10秒ほどたってから目を開けると バニーガールの衣装を着ていた。 「アプリの通りになってる・・・」 再び姿見で自身の姿を見る。 僅かに男の頃の面影のあるかわいらしい顔、 美しい黒髪の長髪、 両手で抱えきれず、今にも衣装からはみ出しそうなほどの超乳。 折れそうなほどくびれた腰。 胸よりすこし小さい程度の爆尻。 そこから伸びる太ももはウエストよりも太く、 網タイツをしていた。 「・・・それにしてもエロいな・・・」 私は恐る恐る胸に手を触れる。 「んぅっ♡」 感度まで上がってしまったようだ。 衣装越しなのに声が出てしまう。 「だめっ♡止まらないわぁ♡」 胸を揉む手が止められない。 いつの間にか女性的なしゃべり方になってしまった。 「やばいやばいやばいっ♡出る!出ちゃうううう!!!」 プシャァアアーー!! 勢いよく衣装越しに母乳が出た。 「はぁはぁ・・・凄い量・・・」 1リットルは出てるかもしれない。 「・・・でも足りない・・・もっと出したいわ・・・」 私は衣装の胸の部分を下にずらし乳首を露出させる。そして思い切り吸った。 「ちゅぱっ・・・じゅるるるる!」 ミルクが溢れ出す。 「ん・・・はぁ・・・乳首も母乳出すのも気持ちいいよぉ・・・」 「はぁはぁ・・・おっぱいだけじゃないわ・・・」 私は右手を衣装の股の中に入れる。 「ここも・・・気持ちいいのよね?」 手は陰核に触れる。 「ひゃうんっ!」 ビクンっと体が跳ね、愛液が吹き出た。 「ああんっ!」 あまりの快感に思わず仰け反ってしまう。 「気持ちいいけど・・・まだイけないのね・・・」 乳首と陰核を弄りながらオナニーをする。 みかんほどもある乳首を揉みつつ、片手で秘部をかき回す。 「あああっ♡これしゅごぉぉおお♡」 2つの性感帯を同時に責める。 「イグっ♡イッくうううう♡♡♡」 ブシャアアッと潮を吹き、絶頂する。 「ああぁぁぁああああああ♡♡♡」 「はぁはぁ・・・すごい・・・こんなに感じたことない・・・」 5分後。ようやく落ち着いた。 しかし、まだまだ満足できない。 「はぁはぁ・・・どうすればいいんだろ・・・そうだ・・・」 私はスマートフォンを付けた。 そしてメッセージアプリで友達に連絡した。 今すぐ家に来て欲しいと。 数分後にインターホンが鳴る。 私は玄関に向かい扉を開いた。 そこには男友達がいた。 「よっ!・・・部屋間違えました・・・」 「あってるわ!あたしよ!」 「・・・え・・・?」 彼は信じられないものを見たような顔をしていた。 それもそうだろう。 だって今の私は女なんだもの。 「とにかく部屋に入って!お願いだから!」 「お、おう・・・」 私は彼を部屋に招き入れた。 「なあ・・・お前女だったのか・・・?いやそんなわけないよなぁ・・・」 「違うの。信じてもらえないだろうけど、私、女になったの。それで・・・ちょっと頼みがあってあなたを呼んだの。」 「そうなのか・・・頼みってなんだ?」 「・・・私とセックスしてほしいの。」 「え?俺と?なんでだよ?まぁ、ヤれるなら嬉しいが・・」 「実はさっきからムラついてしょうがないの。もう我慢できなくて・・・」 「なるほど・・・わかった。じゃあやるか。」 「ありがとう。早速だけどベッドに行きましょう。」 「え!?ここでやるのか!?」 「ええ。早くやりましょ。ほら。」 「ちょっ!?引っ張んなって!おい!待てって!」 私は彼を連れて寝室に向かった。 そして押し倒した。 「痛っ!?何すんだよ!?」 「大丈夫。優しくしてあげるから。」 「いや、そういう問題じゃ・・・」 「じゃあいくわね。」 「聞けって!んぐっ!?」 彼の口をキスで塞いだ。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・れろっ・・・」 舌を入れ絡ませる。 「ぷはっ・・・いきなり何すんだよ!」 「ふぅ・・・何って、キスよ。知らないの?」 「いや、知ってるが・・・」 「それより続きしましょ。」 「ん・・・分かった・・・」今度は首筋を舐める。 「んっ・・・」 「次は耳ね。」 「んぅっ!」 「あら、可愛い反応ね。」 「うるせぇ・・・」 「照れてるのね。かわいいわ。」 「ならこっちから行くぞ!」 彼は私の胸を揉みはじめた。「あん♡」 「へー、結構柔らかいんだな。」 「はぁはぁ♡もっと強く揉んでもいいわよ♡」 「こうか?」 「ああっ♡いいわぁ♡」 「乳首も立ってるし、母乳も出てるじゃないか。」 「それはね♡おっぱい揉まれながら乳首を吸われると気持ちよくて出ちゃうの♡」 「そうなのかい。それじゃあ吸わせてもらうぜ!」 「いいわよ♡好きなだけ吸ってちょうだい♡」 彼は衣装の胸の部分をずらすと乳首に吸い付いた。 「じゅる!じゅぱっ!ちゅるる!!」 「ああっ!吸われてる!おっぱい吸われちゃってる!気持ちいいぃ!!」 「ははは!すごい量だな!それに甘くて美味しいよ!」 「ああんっ!うれしいわ!いっぱい飲んでねぇ!」 「ああ、飲むとも!全部飲み干してやる!」 「ああああ!!イクゥウウッッ!!!」 ブシャァアアーー! 乳首が勢いよく乳首から吹き出した。 彼や私の顔に母乳がかかる。 「ははは!また出たな!」 「はぁはぁ♡まだ足りないのぉ♡」 私は彼に抱きつき自分の爆乳を押し付けた。 「おいっ!何をする気なんだ!?」 「決まってるじゃない♡あなたのおちんぽをパイズリするの♡」 私は彼の胸に自身の爆乳を押しつけた。 おっぱいが余りにも大きすぎるせいで竿が完全に隠れてしまった。 「うぉぉぉおおおおお!!!」 彼が叫ぶ。無理もない。 「どう?すごいでしょ♡」 「凄すぎる・・・こんなの初めてだよ・・・」 「じゃあそろそろ動かすね」 私は乳房を上下に動かし、 彼の竿を愛撫する。 「うおおおおおおおぉぉぉぉ」 「どう?気持ちいい?」 「ああ!最高だよ!こんなのは初めてだ!」 「そう?嬉しいわ。」 「うう!もうダメそうだ!出る!」 「ええ!出して!あたしのおっぱいで受け止めるわ!」 ドピュルルルーー!ビュービュー! 「ああああ!出てる!精液が出てるわ!」 私は射精した彼の竿を口に含んだ。 「な、なにしてんだよ!?」 「んっ・・・ゴクっ・・・んくっ・・・」 「まさか飲んだのか!?俺の精子を!?」 「ええ。とても濃くて美味しかったわ。ごちそうさま。」 「まじかよ・・・」 「さぁ、本番はこれからだわ。」 「え・・・?」 「さぁ・・・入れて・・・」 私はバニー衣装の股の部分を少しずらして彼を誘惑した。 そこには女性器がある。 「入れるってどこに?」 「にぶいわねぇ・・・ここに入れるのよ」 そう言って指で割れ目を広げる。 「ここに!?入るのか!?」 「ええ。だから早く来て。」 「わかった。いくぞ?」 「ええ。きて・・・」 そして彼は挿入してきた。 「んっ♡入ってきたわ♡」 既に愛液でビショビショだったからか すんなり挿入できたようだ。 「すげぇ締め付けてくるぞ。大丈夫なのか?」 「大丈夫よ。それよりも動いてみて。」 「わかった。動くぞ。」 「んっ♡あっ♡いいっ♡」 彼は腰を動かし始めた。 「あっ♡あっ♡いいっ♡いいわっ♡」 (すっごく気持ちいい♡) 私は彼が動く度に声を出してしまう。 それに伴い、爆乳も揺れる。 「はぁはぁ・・・すっげぇ・・・」 彼は夢中になって動いている。 その姿はとても可愛らしく見えた。 「んっ・・・はぁ・・・ねえ・・・キスしましょ・・・」 「ああ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・んっ・・・れろっ・・・」 キスをしながらのセックス。 すごく興奮する。 「ぷはっ!キスしながらだと余計に気持ちいいわね。」 「ああ。でも俺はお前のおっぱいを揉みたいんだが。」 「ふふ、いいわよ。好きなだけ揉んでちょうだい。」 私は胸を差し出す。するとすぐに揉んできた。 「あん♡そんなに強く揉まれたら母乳が出ちゃうじゃない♡」 「いいじゃないか。もっと出してくれよ。」 「しょうがないわね。ほら♡」 私は母乳を吹き出した。 「うおっ!すごい量だな!」 「ふぅ・・・気持ちよかったわ。そろそろイキましょ。」 「そうだな。俺も限界が近いしな。」 彼はピストン運動を激しくさせる。 パンッ!パァン!!と肉同士がぶつかり合う音が響く。 「ああっ!激しい!すごいぃぃぃ!!」 「ぐぅうう!出る!!」 ドビュルルルルーー!!! 「ああああっ!熱いぃぃぃぃい!!」 子宮の中に大量の精液が流れ込んでくる。 その熱さに私は絶頂を迎えた。 「あへぇ・・・しゅごかったぁ・・・」 「すごい気持ち良かったぜ・・・」 「私もよ。ありがとう。おかげでスッキリしたわ。」 「そりゃあよかった。ところでそもそもどうやって女になったんだ?しかもバニーガールだし。」 「それはこのアプリが・・・」 私は彼にアプリの説明をした。 「なるほどな・・・そういうことだったのか・・・」 「ええ。というわけでこれからよろしく頼むわよ。」 「ああ、こちらこそな。」 こうして私は彼と付き合った。 ちなみに元に戻った後、母乳まみれのお互いの体をシャワーで洗った。 その際、彼のおちんぽが勃起していたから私が口で綺麗にした。 その後、彼と一緒に寝た。 「おやすみなさい。」 「おやすみ。」 こうして私の新しい生活が始まった。