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男子生徒が女性教師を肥育する話

「僕はあの先生に告白するんだ・・・」 ある小学校で男子児童が小声でそう言った。 その発言は、他の生徒には聞こえていない。 「ちょっと緊張するけど・・・頑張るぞ!」 少年の名前は『中村 剛』。 どこにでも居る普通の小学生である。 「よーし!今日こそ告白してやるぞ!!」 剛は自分のクラスの教室へと入り、席に着いた。 すると担任の先生が入ってくる。 「はい皆さんおはようございます。今から出席を取りますね。」 (先生綺麗だなぁ・・・) 「では出席を終わります。」 その後の授業も普通に終わり放課後になった。 教室で一人、書類を書いている先生に話し掛ける。 「あ、あの先生・・・」 「ん?どうしたの?」 「僕と付き合ってください!!」 剛は先生に向かって告白をした。 しばらく沈黙が続いた。 (だめかな・・・) 「ええ。いいわよ。」 「・・・え・・・本当に・・・!ありがとうございます!!」 まさかOKされるとは思って居なかったため、とても嬉しそうな顔になった。 「じゃあさっそく行きましょうか。」 「はい!!えっと何処に行くんですか?」 「私の家に決まってるじゃない。」 「え!?せ、先生の家ですか!?」 予想外の答えで驚いた。 そして二人は学校を出て先生の自宅へと向かう。 道中は特に何も無かった。 しかし自宅に着き、玄関の鍵を開けると急に変わった。 「さてと・・・まずは何をしましょうかね。」 「何をって何ですか?」 「つきあって上げるけど・・・そのかわり条件があるの」 「え・・・?」 「まぁここじゃなんだし、家の中で話しましょうか。」 「は、はい。」 家に上がりリビングへと向かった。 綺麗で整頓された部屋だった。 そこで彼女は言う。 「私の事が好きなんでしょう?だったら出来るよね?」 「何がですか・・・?」 「誰にも話したことはないんだけどねぇ・・・あたし・・・太らされたいのよ・・・」 「え・・・?」 剛は驚きつつも彼女の話を聞き続けた。 「それもね・・・君みたいな男の子にね・・・どう?引き受けてくれるかな?」 「ぼ、僕なんかで良ければ是非お願いします!!」 「ふふっありがとう♪それじゃあ早速始めようかしら。」 そう言って彼女は服を脱ぎ始めた。 「ええっ!先生・・・!?」 「ほら、手伝ってちょうだい。このズボン脱ぐから。」 「あっはい・・・」 そう言われ手伝う剛。 「はい。ありがとね。後は一人で大丈夫だから少し待っていてくれる?」 「分かりました。」 1分後、 美しい彼女の身体が露わになる。豊満な胸やムチッとしたお尻など、魅力的な体をしていた。 「さてと、それじゃあ始めましょうか。」 「はい!」 こうして彼の長い1日が始まった。 先生は全裸になり、ソファーに座っている。 そして剛は用意されていたお菓子を先生に食べさせる。 「んっ・・・美味しいですぅ〜♡もっとぉ〜」 媚びるような声を出す先生。 普段とは全く違う姿と言動に剛は驚いた。 「次はこっちを食べて…ください。」 困惑しつつも今度はチョコレートケーキを差し出す。 それを先生は食べる。 すると・・・ 「んひぃいいいっ!!これしゅごい!!おいひっ!!!」 口の周りがチョコまみれになりながら食べた。 「もっとぉ!もっろちょーらい!!」 そう言いながらも次々と口に運ぶ彼女。 「先生ぇ〜もう帰っていいですか?」 「まだダメぇ〜もう少しだけぇ〜あとちょっとだけだからぁ〜」 「わかりました……」 その後もお菓子を食べさせ続けていった。 数分後、 「ハァハァハァ・・・気持ちよかったぁ〜」 満足そうな顔をしながら言う先生。 「そ、それなら良かったです……。」 「また明日もよろしくね♪」 「はい!失礼しました!」 剛は急いで帰っていった。 翌日… 剛はいつも通り学校に向かう。 「先生大丈夫かな…」 昨日の事を思い出しながら教室に入る。 「おっす剛!今日も早いじゃん!」 話しかけてきたのは同じクラスの男友達だ。 「おはよう!まぁねw」 適当に返し席に着く。 (やっぱり気まずいなぁ……) そんなことを考えていると先生が教室に入ってくる。 「はい皆さんおはようございます。今から出席を取りますね。」 淡々と名前を読んでいく先生。 よく見ると剛の方をチラチラ見てくる。 やはり昨日あのようなことをしたからだろうか。 「では出席を終わります。」 その後の授業も普通に終わり放課後になった。 「じゃあな!剛!」 「おう!また明日な!」 友人と別れるとすぐに先生の元へ駆け寄った。 「先生!行きましょうか!」 「うん!行こっか♪」 昨日と同様二人は学校を出て先生の自宅へと向かう。 そして先生の自宅のリビングに入ると 昨日のように先生が服を脱ぐ、そして・・・ 「さてと、始めましょうか。」 「はい!」 剛は持ってきたお菓子を口に運び始める。 「んっ・・・美味ひぃ・・・」 幸せそうに頬張る先生を見て剛は思う。 (本当に可愛い人だなぁ・・・でも・・・こんなことしてていいのかな・・・?) そんな疑問を抱きつつ剛はお菓子を与え続けた。 「んっ!!これも美味しいっ!!」 「まだまだありますから遠慮なくどうぞ。」 「ありがとねぇ・・・♡」 それから数十分後、 「あはぁ〜♡きもちいぃ〜♡」 ソファーの上でビクンビクンしている先生。 「せんせ?どうかしたんですか?」 「えへぇ〜なんでもないよぉ〜♡」 完全に出来上がっていた。 「ふふっ……先生、今日はこれでおしまいにしましょうね。」 「やらぁ〜もっとぉ〜」 「ダメですよ?先生、豚みたいになっちゃいますよ」 「豚みたいに太らせてぇ~♡」 「分かりました・・・」 剛はさらにお菓子を彼女の口に運ぶ。 「んっ・・・美味しぃ・・・」 「じゃあ最後の一個です。食べてください。」 「わかったわぁ・・・いただきましゅ・・・」 モグモグと食べる先生。 「あはっ・・・あははっ・・・最高ぉ・・・」 そして彼女は眠りについた。 「あ、先生!先生!・・・寝ちゃった・・・」 剛はしばらく先生が起きるのを待っていたが あまりに遅くなると両親に何か言われそうなので先生の自宅を後にした。 次の日も先生は普段と変らずに学校に来て授業をし、 そして学校後は剛にお菓子を大量に食べさせられる日々が続いた。 当然ながらそんなことをしていたら太っていく。 数ヶ月後・・・ 「ふぅ・・・皆さん・・・ぶふぅ・・・おはよう・・・ございます。ぶふぅ・・・今から出席を・・・取りますね」 先生の身体は大きく変っていた。 お尻は更に大きくなり、胸も大きくなった。 そしてお腹には贅肉がたっぷりとついていた。 顔も少しだけ丸くなり、目は細くなっていた。 声も低くなり話し方も変わり、 数秒ごとに息切れするようになってしまった。 それでも剛は先生のことが好きだった。 「じゃあ・・・出席をとりますね・・・」 先生の顔が剛を向く。 「中村 剛くん・・・」 「はい!」 「はい・・・いい返事です・・・」 先生はニッコリと微笑む。 その笑顔を見ただけで剛は幸せを感じた。 休み時間のことだった。 「なぁ剛?」 「何?」 同じクラスの男子生徒が話しかけてきた。 「お前ってさ・・・先生のことどう思う・・・最近太ってきたけど・・・」 「まぁ確かに太ってきてるよね・・・」 「だろ?なんか・・・汗臭いし・・・」 「そうだね・・・」 剛は先生のことが好きだが汗臭いのは事実ではある。 「ちょっと先生のこと苦手になっちゃったなーなんであんなに太っちゃったんだろうなぁ」 「どうしてだろうね・・・」 当然ながら剛はいつも先生にお菓子を大量にたべさせていることを 言えなかった。 放課後、 今日も先生の家に向かう剛。 いつものようにお菓子を食べさせる。 「ふぅ・・・おいしいわぁ・・・♡」 「ありがとうございます!」 いつも通りお菓子を食べさせ続ける剛。 先生は裸体を四つん這いで進み剛に近づく。 そしてそのまま剛にキスをした。 「!?・・・先生!???」 「ふふ・・・あたしからのプレゼントよ・・・ぶふぅ・・・」 「嬉しいです!先生!汗拭きますね!」 タオルを持ってきて先生の汗を優しくふく剛。 「ありがとねぇ・・・」 剛は先生のことが好きだ。 それは体型が変ってからも同じだ。 そして剛は段々と丸く太った先生の体が魅力的に見えてきた。 先生の汗を丁寧に拭き終えると、 「先生、もっと食べさせてあげますよ!」 「ほんとぉ?ありがとねぇ」 剛は再びお菓子を口に運び始める。 「んっ・・・おいひぃ・・・」 先生は幸せそうな表情をする。 それから数時間後、 「あぁ〜♡きもちいぃ〜♡」 ビクンビクンしながらソファーの上で寝転ぶ先生。 「先生、大丈夫ですか?」 「うん、平気よぉ〜」 「そういえば先生、明日は休日ですね。」 「そうよぉ〜明日もお世話してくれる?♡」 「もちろんですよ!でも先生、太りすぎじゃないんですか?このままだと・・・」 「いいのよ♡あなたになら何をされてもいいの♡」 「本当ですか?」 「ええ♡だからもっと食べさせてぇ~♡」 「分かりました!!」 剛は先生の家に泊まった。 家族には先生から連絡してもらった。 次の日になり、 朝ごはんを食べる。 「先生、これどうぞ。」 剛は朝食としてパンを先生に差し出す。 バターがこぼれそうなほど乗っている。 「ありがとう♪」 パクッと食べる先生。 「美味しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 絶叫する先生。 「先生!落ち着いてください!」 「はっ!ごめんなさい・・・美味しくてつい興奮してしまって・・・」 恥ずかしそうに顔を赤く染める先生。 そんな先生を見て剛は思う。 (可愛いなぁ) 昼食も夕食もご飯に加えてお菓子を大量に食べさせた。 さらに先生は太っていく。 そして・・・ 「あぁ・・・ぶふぅ・・・ぶふぅ・・・」 「先生、大丈夫ですか?」 「だいじょうぶだよぉ・・・剛君が太らせてくれて…本当にうれしいのぉ……」 「僕も先生のことが大好きですから。」 「ありがとねぇ……ぶふぅ」 先生は更に肥大化した身体を床につけながら、剛に向かって手を伸ばす。 「先生、どうしたんですか?」 「だっこしてほしいのぉ・・・だめかなぁ・・・?」 「ええっ…無理ですよ…」 剛は小学生で先生は大人。 当然、体格差がありすぎる。 しかも先生は太っている。 「ぶふぅ・・・お願い・・・」 先生は泣き目になる。 その顔を見た瞬間剛の中で何かが弾けた。 剛は先生を持ち上げようと先生の背中に手を伸ばす。 「んぐぅ・・・重い・・・」 それでも何とか持ち上がるも数秒しか持たなかった。 「ぜぇぜぇ…先生ごめんなさい・・・」 「すごいわぁ…頑張ってくれたのね……偉いわぁ……」 先生は剛のことを撫でた。 「あ、ありがとうございます……」 「じゃあ、次は私がやってあげるわね。」 「へっ?いいんですか?」 「いいのよぉ」 先生は剛を持ち上げた。「うわぁ!先生力持ち!」 「ふふ、鍛えてるからね」 それから数分間、先生は剛のことを抱きかかえた。 「あぁ〜幸せだわぁ」 「僕も幸せです!」 剛が先生を太らせる関係はずっと続くのだった。


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