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友達をアプリで爆乳女性に改変したら操作ミスでヤンデレ化した後自分も爆乳女性にされた話

私は高校生として変わりない日常を過ごしていた。 訳あって自分含め20代しかいない学校に入ってしまったけど。 そんなある日のことだった。 学校の休み時間、 スマホを見るといつの間にか知らないアプリが入っていた。 ウィルスかと思い設定画面で名前を見ると「改変アプリ」と 書かれていた。 噂で聞いたことがある。 このアプリを使えば他人や自身の身体を好きなように変えることが出来るという。 私は面白いと思い試してみることにした。 友人の身体のデータを改変してみる。 友人の名前を入力すると友人の身体が出た。 まず性別を女にする。 「女になってHなことしてみてぇ」とか言ってたしいいだろう。 そして胸のサイズをバスケットボールサイズにする。 さらにお尻も同様に大きくする。 画面内の友人の身体に反映される。 身長も盛って180cmにする。 顔は可愛い系に変化させる。 髪型は黒のロングヘアにした。 友人はどうなったのか確かめるため、 トイレに行って確認した。 確かトイレに行ったはず。 するとそこには私の大親友がいた。 さすがに驚きすぎて声が出なかった。 かわいすぎる。何あの美少女。 私がやったんだけどね。 180cmの長身に学ランにパンパンに詰まったおっぱい。 ズボンがピチピチになるほどのお尻、 そこから伸びるウエストよりも太い太もも。 対称的にくびれた腰。 「あわわ・・・なんか・・・急に女になっちゃったよ・・・」 「私がしてあげたんだよ。女になりたかったんだろ?」 「そうなのか!?ありがとう!」 友人・・・いや彼女は私に抱き付いてきた。 大きな胸が私に押しつけられる。 「ちょ・・・嬉しいけど苦しい!」 「あ!ごめんね!」 「・・・もう授業始まるし教室に戻ろうか・・・ 周囲の認識はかえてあるから不審には思われないはず」 「そうだね・・・あとで色々聞かせてね」 私達は教室に戻った。 しかし問題が起きた。 巨大すぎる胸で彼女の机の上は埋まってしまった。 仕方なく胸の上に教科書などを置いた。 しばらくして授業が始まった。 改変したため彼女が女になったことには 違和感を持っていないようだが大きな胸になったため周囲の視線を集めていた。 特に男子生徒からの視線がすごい。 そんなことを気にせず彼女は授業を受けていた。 昼休憩になった時、 彼女は私に話しかけてきた。 「ねえ、さっきの話だけど詳しく教えてくれるかな? なんでこんなこと出来たの?」 私は「改変アプリ」のことを話した。 「へーそうなんだ・・・じゃあお礼に色々してあげるね♡」 そういうと彼女は私に抱き付いてきた。 「えっちょっと!?何してんの!?」 「だってあたしの体をこんないい体にしてくれたじゃん♡そのお礼だよ~♡」 彼女はディープキスをしてきた。 彼女の舌が私の口の中に入ってくる。私は抵抗出来ずされるがままになってしまった。 数分後、ようやく解放され、息を整えていると 今度は彼女に抱きしめられた。 「ねえ、もっと気持ちいいことしない?」 耳元で囁かれる。 「これ以上したらダメだ!」と私は言ったが 「大丈夫だから安心して♡」 と言われ押し切られてしまう。 彼女は胸元のボタンを外すと巨大な胸をさらけ出した。 服から解放された胸がポヨンと揺れる。 「ほら見てみて、あたしの胸すっごく大きいよね?これ好きなだけ触ってもいいんだよ?」 そう言われ私は彼女の胸に手を伸ばした。 指先が触れた瞬間だった。 私の手は彼女の胸に吸い込まれていった。 柔らかくそれでいて弾力のある感触に思わず手が止まってしまった。 「あれ、どうしたの?遠慮なんていらないよ? もっと揉んでいいんだよ?」 彼女に誘われるがままに私は両手を使い彼女の胸を揉み始めた。 「んっ♡ふぅっ♡あああっ♡」 彼女の喘ぎ声を聞きながら私は夢中になって彼女の胸を弄っていた。 気が付けば昼休みが15分ほど過ぎていた。 「あ!お昼食べないと!」 慌てて弁当を食べ始める私だったが 横にいる彼女が気になって仕方がなかった。 ちらりと見ると彼女は自分の胸を持ち上げ乳首を吸っているところだった。 その姿はとても官能的だった。 しばらくして飽きたのか彼女も弁当を食べ始めた。 結局午後の授業はほとんど集中できなかった。 放課後、隣の席の女子が話しかけてきた。 「ねぇ、数学のノート見せてくれない?さっきすぐ消されちゃって写せなかったんだよね」 「いいよ」 「ありがとう!すぐ返すから!」 そういうと女子は急いでノートを書き写し始めた。 その時私は視線を感じたので顔を向けると彼女が私をにらみつけていた。 (・・・どうしたんだろ・・・) 私はにらまれるようなことをした覚えがない。 なので放っておくことにした。 しばらくして女子からノートが戻ってきた。 「ありがとね!助かったよ」 「うん、また何かあったら言ってね」 そう言うと女子は帰り支度を始めた。 「さて・・・帰るか・・・」 私は帰り支度を終えると教室を出た。 その時、後ろから突然腕を捕まれた。 振り向くと彼女が腕を掴んでいた。 「ちょっと待ってくれ・・・」 「えっと・・・なにかな?」 「あんた・・・何してたの?」 「なにって・・・別に何もしてないよ?」 「嘘をつくな!!!」 いきなり怒鳴られ私は驚いた。 「な、なんだよ急に!」 「あんたはあたしの男なんだから他の女に馴れ馴れしくしないでよ!」 「えっ?あたしの男?」 「そうよ!あたしはあんたの恋人なんだからね!」 「え・・・うん・・・分かった・・・じゃ・・・先帰るから・・・」 私は彼女の勢いに押されてしまった。 帰りながら「改変アプリ」を開く。 そして彼女の設定を確認した。 「・・・うぇ!?」 設定を見ると彼女にはある属性が加わっていた。 ヤンデレと私の恋人という属性だ。 どうやら最初に改変したときに間違えて入れてしまったようだ。 しかも解除しようとしても出来なかった。 「・・・どうしよう・・・」 悩みながら家に帰った。 家に帰り自室に入る。 「・・・なんでここにいるんだよ・・・」 「未来のお嫁さんだしいいじゃん」 自分のベッドに彼女が横になっていた。 しかも下着姿でまるで誘っているようだ。 「その・・・友達なんだし・・・そういうのはちょっと・・・それに・・・元男だろ・・・?」 「あたしはね・・・女になったのよ・・・それに女としての快楽を味わってみたいの」 そういうと彼女は胸を揺らして誘惑してくる。 思わず股間が反応してしまう。 「・・・・・・」 「ねえ、あたしのこと嫌い?」 「い、いや、そういうわけじゃないけど・・・」 「じゃあいいでしょ?あたしの初めて貰ってよ」 そういうと彼女は私の腕を掴むとベッドの上で押し倒してきた。 「ちょ、ちょっと待った!」 「大丈夫だよ。優しくするから」 「いや、そうじゃなくて、その、ゴムとか持ってないし、そもそも俺、まだ高校生だから子供作るのは・・・」 「高校生とは言えあたしもあなたも20代でしょ?問題ないと思うんだけど」 「いや、でも、もし出来たら責任取れないし、だからその・・・」 「大丈夫だよ。あたしがちゃんと面倒見るからさ」 「そういうことじゃなくって・・・」 抵抗するが彼女の力は強く、押し返せない。 そうこうしているうちにズボンを脱がされてしまった。 「あらら、もうこんなに大きくなってるじゃん♡興奮しすぎでしょ♡」 「そ、それはお前が・・・」 「はいはい、言い訳はいいから早く始めようよ」 そういうと彼女は私のものを握り始めた。 「ちょ、そこはまずいっ・・・」 「大丈夫だって、気持ちよくしてあげるから」 「・・・分かったよ!好きにして!」 「ふふ、同意ありがとう♡」 彼女の手つきはとても慣れたものだった。 最初はゆっくり上下に動かしていたが徐々にスピードを上げていく。 「あぁっ!そんなに強く握っちゃだめっ!」 「ふふ、可愛い声出すんだね。もっと聞かせてよ」 彼女はさらに激しく手を動かす。 「あっ!あっ!あっ!」 「ほら、我慢しないで出してもいいんだよ?」 「ああっ!出るっ!出ちゃうっ!」 彼女の手が止まり、私は達してしまった。 「ふふ、いっぱい出たね。溜まってたのかな?」 「はあ・・・はあ・・・」 息を整えている私に彼女が覆いかぶさってきた。 「ほら・・・おっぱい揉んでいいんだよ・・・」 バスケットボールほどもある大きなおっぱいが私の目の前に向けられる。 私は言われるがままに彼女の胸に手を伸ばした。 「ん・・・あああぁぁぁぁぁん♡」 彼女の喘ぎ声を聞きながら私は夢中になって彼女の胸を触り続けた。 気が付けば30分近く時間が経っていた。 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 「どうだった?満足した?」 「はあ・・・まだね、まだまだ足りないよ」 彼女はさらに続けたいようだ。だが、私はもう限界だ。 これ以上やったら死んでしまうかもしれない。 「ごめん、今日はこれくらいで勘弁してくれないか?」 「え~、セックスしたかったのに・・・仕方ないなぁ」 そういうと彼女は全裸のままベッドから出た。 そして服を着た。 「じゃあまたね!」 そういうと窓から出て行った。 「2階なのに・・・すごいな・・・」 私はベッドから起き上がり、 宿題をすませた後、家族と夕食をすませ 風呂に向かった。 外は真っ暗になっていた。 「はあ・・・はあ・・・すごかったな・・・」 彼女としたときは今までに感じたことのないほどの快感に頭が真っ白になりそうだった。 「またお願いしたいな・・・」 私は独り言を言いながら服を脱いでドアを開けて風呂場に入る。 「・・・なんでいるんだよ!?」 彼女が全裸で風呂場の椅子に座っていた。 「またお願いしたいっていったでしょ?」 「そうだけどさ・・・」 「ほら、今度はあたしの身体洗ってよ」 「分かったよ・・・」 「よろしくね♪」 彼女の言うとおりに背中を流すことにした。 「じゃあ、前も頼めるかな?」 「う・・・うん・・・」 彼女の胸はやはり大きかった。 それを見ているだけで股間が反応してしまう。 「ねえ、あたしの身体見て興奮してるの?」 「そりゃそうでしょ・・・あんなことされたら誰だって興奮するよ」 そういいつつ彼女の身体を洗う。 柔らかさと温かさが伝わってくる。 「・・・ねえ、あたしの胸も洗ってほしいんだけど」 「えっと・・・じゃあ・・・失礼します・・・」 彼女の胸を石鹸が着いた布で洗っていく。 「ねえ、もっと力入れてくれない?」 「こう?」 「あんっ!いいよぉ!」 「じゃあ・・・こんなのはどうかな・・・」 彼女の乳首を指先でつまむ。 泡がローションの代わりになり、ヌルッとした感覚になる。 「あぁんっ!それ気持ちいいぃ!」 彼女はビクンと震えると軽くイッてしまったようだ。 「はあ・・・はあ・・・ねぇ、次はあたしがあなたの事気持ちよくさせてあげるね」 彼女は私の下半身に手を伸ばす。 「ちょ、ちょっと待って!まだ心の準備が!」 「大丈夫だよ。優しくするから」 そういうと彼女は私のものを乳房で挟んだ。柔らかい弾力が陰茎に伝わる。 「どう?あたしのおっぱいと普段のオナニーどっちが気持ちいい?」 「そ、それは・・・その・・・」 「ふふ、正直に答えないとこのままだよ」 彼女はさらに強く挟み込む。 「あぁんっ、やめぇっ・・・」 「ほら、早く言わないと出しちゃうよ」 「うぅ・・・お、お前の方が気持ちよかったです・・・」 「ふふ、素直でよろしい♡」 そういうと彼女は激しく動かし始めた。「あぁっ!そんなに強くしたらっ!」 「出していいよ。いっぱいかけて!」 「ああっ!出るっ!出ちゃうっ!!」 勢い良く飛び出した精液が彼女の顔にかかる。 「あぁんっ!熱い!ふふ・・・♡」 彼女は自分の顔についた精液を手に取り舐めた。 「はあ・・・はあ・・・」 「ふふ、いっぱい出たね♡」 「はあ・・・はあ・・・」 「ふふ、じゃあそろそろいこっか」 彼女は私を押し倒すとそのまま覆いかぶさってきた。 「今度はあたしが君のこと可愛がってあげるね」 「ま、まさか・・・」 「ふふ、分かってるくせに♡」 彼女の舌が私の口の中に侵入する。 そして私の舌を絡め取る。 「んちゅ・・・れろ・・・んんっ・・・♡」 「んぐっ!?」 彼女の唾液が大量に流れ込んでくる。 まるで媚薬のように身体が熱くなる。 「ぷはぁっ、どう?あたしのキスは?」 「はあ・・・はあ・・・すごく良かったよ・・・」 「そうでしょ?ほら、もっとしようよ」 再び唇を重ねられる。 今度は先ほどよりも激しいディープキスだ。 互いの舌を絡ませ合いながら何度も角度を変えて吸い付いていく。 「んむっ、んちゅ、れる、ぴちゃ、じゅるるっ」 「はあ・・・はあ・・・」 長い時間続いた濃厚なキスが終わると私は完全に蕩けていた。 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 「ふふ、可愛いね。次は本番だね」 そう言って彼女は自分の秘所を見せつけてきた。そこはもうびしゃ濡れになっていた。 「ここに挿れたいんでしょ?」 私は黙ったままゆっくりと起き上がると彼女の上に跨り、モノをあてがった。 「あらら、自分から入れようとするなんて、君もエッチなんだね」 「うるさいな・・・いいからさっさとしろよ」 「はいはい、じゃあいきますよ~」 私が腰を落とすと一気に奥まで挿入された。 「あぁんっ!入ったぁ!」 「ううっ!キツいよぉ!」 「動くよ!」 彼女が上下に動き始める。膣内のヒダが絡みついてくる。 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 「はぁんっ!すごぃいっ!こんなの初めてぇ!」 彼女は快感で顔を歪めながら喘ぎ声を上げている。 その姿はとても扇情的だった。 「あんっ!ああぁんっ!もっとぉ!突いてぇ!」 彼女の要求に応えるようにピストン運動を続ける。 彼女の大きな胸が激しく揺れる。 「あぁんっ!イクゥッ!イっちゃうぅっ!!」 「僕も出るっ!中に出すよっ!」 「出してぇっ!全部受け止めてあげるからぁっ!」 彼女の子宮口に陰茎が当たった瞬間、大量の精液が注ぎ込まれた。 「あぁっ!出てるぅっ!熱いのいっぱい入ってるぅっ!」 彼女の身体がビクビクと痙攣する。 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」 2人して息を整える。 しばらくして彼女は言った。 「はあ・・・はあ・・・汚れちゃったし、また体流そうか…」 「そうしよう…」 お互いの体を再びシャワーで流してた。 「じゃあ、また明日ね~」 そういうと彼女は窓から飛び出していった。 「…すごいなぁ…」 私は風呂場で1人呟いた。 翌日、学校に向かう。 教室に入るといつも通り彼女は僕の席に座って待っていた。 「おはよう」 「お、おはよう」 前日の朝まで男だったのにこんな関係になるとは 思ってなかった。 「昨日は楽しかったよ。ありがとう」 「こちらこそ。またお願いしたいけどいいかな?」 「うん、いいよ。いつでも呼んでくれれば来るよ」 彼女は笑顔で言う。 「…呼ばれなくてもいくかもね♡」 「ちょっと怖いなぁ」 苦笑しながら言うと彼女は耳元で囁く。 「大丈夫だよ。優しく抱いてあげるから」 僕は思わずドキッとした。 「ふふ、かわいい♡」 そう言い残して彼女は自身の席に移動した。 その日の放課後、彼女に呼び出された。 屋上に行くと彼女はすでに来ており、手招きをしていた。 「来たよ」 「ふふ、待ってたよ」 彼女は微笑みながらそう答えた。 「それで、話って何?」 「あのさ、これからはあたし以外の女の子と話さないでくれる?」「えっと……それはどうして?」 「あたし嫉妬深いんだよね。だから他の女と話してるだけで殺したくなるくらいムカつくんだよ」 「そんなこと言われても困るんだけど……」 「彼女の言うことが聞けないの?」 「……そんなこと言われたって…どうしても話さなきゃいけないときはあるし…」 「この手は使いたくなかったけど…」 彼女の手には私のスマホが握られていた。 「いつのまに…!?」 「ふふふ…」 そういうと彼女はすごい勢いでスマホを操作し始めた。 「改変完了♡」 「改変って…まさか…んあああぁぁぁん♡」 私の体に変化が起きた。 胸が膨らみ始めたのだ。 「や、やめてぇっ♡」 「いいじゃん。可愛いよ」 「んあっ♡」 胸がむくむくと膨らみ学ランの上からでもわかるようなサイズになっていく。 ボタンがはじけ飛びバランスボールほどもある巨大な乳房があらわになる。 乳首もこぶしほどの大きさになってしまった。 お尻も大きくなり、 ムチムチと聞こえてきそうだ。 ズボンのお尻の部分が裂けて 穴ができてしまった。 太ももも立派な太さになりウエストよりも太い。 「う…うわああああぁぁぁ!!!?」 私はお尻の重みで尻もちをついてしまった。 同時にズボンとパンツが完全に破けてしまった。 そしてパンツが破けてあらわになった股間を見ると、 そこには男性器はなく女性特有の割れ目があった。 「うそだろ……」 私は呆然とした。 「これで君はもう女の子だね。」 彼女は私を押し倒してきた。 「な、何をする気だ?」 「決まってるじゃない。レズセックスだよ」 「うぐっ」 彼女の大きな胸に顔を埋められる。 柔らかな感触が伝わってくる。 「ほーら、おっぱいの時間ですよ~」 「んっ♡んんっ♡」 彼女の母性溢れる柔らかい胸に包まれると頭が真っ白になって何も考えられなくなる。 いつの間にか彼女の胸からは母乳が流れ出ていた。 これも改変アプリによるものだろうか。 「んちゅっ♡んんっ♡」 「はい、吸っていいよ」 私は赤ん坊のように彼女の胸に夢中になっていた。 「んっ♡んっ♡んんっ♡」 「よしよし、ちゃんと飲んでるねぇ」 彼女の胸から出た甘い液体を飲むたびに体が熱くなり、 どんどんいやらしい気分になっていった。 「んんっ♡んんっ♡んっ♡」 「そろそろあなたのおっぱいも飲ませてね♡あたしよりも大きいし美味しそう♡」 「んっ♡んっ♡んっ♡」 彼女の指が私の乳首を摘まんできた。 それだけで軽くイッてしまいそうなほどの快感が襲ってくる。 「はあぁっ♡」 「あら、イキそう?」 「はあ……はあ……はあ……」 「まだダメだよ。我慢してね」 「はあ……はあ……なんで……」 「だってイっちゃったらすぐに気持ちよくなれなくなっちゃうでしょ?もっといっぱいイジメて欲しいんでしょう?」 「あぁ……早く……」 いつの間にか私は女性的な話し方になってしまった。 「ふふ、焦らないで。今からたっぷり可愛がってあげるからね」 「はあ……はあ……はあ……」 「じゃあ、いただきます」 彼女は私の両胸を口に含んできた。 「あぁっ!♡きたぁぁぁぁ」 胸の先端に熱いものが集まってくる。 ぶしゃあああああ 私の乳首から母乳が噴出した。 「おぉ、すごい量だね。おいしいよ♡」 「ああぁぁ♡」 彼女は乳首を舐め続ける。 「やめてぇ♡おかしくなるぅ♡」 「ふふ、いいよ。壊れちゃいなよ♡」 「ああぁぁっ♡イクッ♡イグゥウウッ♡」 プシャァアアッ 私は盛大に潮を吹き出した。 「はあ・・・はあ・・・」 「ふふ、派手に吹いたね。それにしてもすごい匂いだ。興奮しすぎて子宮が疼いて仕方ないよ」 「お願いぃ……入れてぇ……」 「ふふ、可愛いこと言ってくれんじゃん。でも、あたしには生えてないよ。代わりに指を入れてあげるね」 彼女の指が私の割れ目に入ってくる。細く長い何本もの指は簡単に奥まで入ってきた。 「ひゃうんっ!」 「ここかな?」 ある部分を擦られた瞬間、身体中に電流が流れたかのような感覚に襲われる。 「ひぎぃいっ!?そこだめええええええ♡」 「見つけた♪」 彼女は執拗に同じ場所を攻め立てる。 「やだぁっ!また来るううっ♡」 ビクンと腰が跳ね上がり、再び絶頂を迎えた。 しかしそれでも彼女は攻めをやめようとしない。 「ああぁぁ♡もう無理ですっ♡許してえっ♡」 「ふふ、まだまだこれからだよ」 彼女は指で私の膣内を激しく掻き回す。 「んああぁぁっ♡」 「さっきより締め付けが強くなってるよ。感じてるんだね」 「はあ……はあ……はあ……」 「そろそろ本番いこうか」 「はあ……はあ……やっと……」 「でもその前に」 そういうと彼女は自身のスカートを脱いだ。 「今度はあたしの番だよ」 そこには割れ目があった。 「さ、舐めていいよ。」 私は彼女の秘部に顔を近づけた。 そして舌を伸ばしてゆっくりと挿入していく。 「あっ……入ってく……んっ……♡」 彼女の中はとても温かくて柔らかくて気持ちよかった。 そしてとても甘くて癖になりそうな味だった。 「はあ……はあ……はあ……」 「うわぁ、すごい吸い付きだね。そんなに美味しい?」 「はい……」 私は夢中で彼女の割れ目を貪っていた。 「んっ……そろそろいいかな」 「な、なにを……?」 「貝合わせしようか♡」 彼女は私の両足を持ち上げて自分の股間に押し付けてきた。 「あっ♡これっ♡すごっ♡」 互いの性器が密着して擦れ合う。 「んっ♡んっ♡んっ♡」 「どう?気持ち良いでしょ?」 「はいぃ♡きもちいいれす♡」 (なにこの感覚……頭がボーっとする) 全身が熱くなり頭の中で火花が散っているような感覚に襲われた。 「んんっ♡んんんっ♡」 「ふふ、もう限界みたいだね。いいよ、一緒にイこうか」 「はい♡いっしょにイキましゅ♡」 私たちは同時に果てた。 「ああぁぁっ♡」 「んっ♡んんっ♡んんんんんんん~~~~~~ッ!!!♡♡♡」 ブシャァァァァァッ!!私と彼女の大量の愛液が吹き出し、あたり一面に飛び散った。 「はあ……はあ……はあ……」 「ふふ、可愛かったよ」 「はあ……はあ……はあ……」 「それじゃあそろそろ仕上げに入ろうか」 「はあ……はあ……はあ……」 「最後はやっぱりこれでしょ」 彼女が取り出したものは巨大なボトルのようなものだった。 中には透明な液体が入っている。 「これはね、媚薬入りローションだよ。これを君のおっぱいとお尻にかけてあげるからね」 「はあ……はあ……はあ……」 「いくよー」 「あぁ……待って……」 私は弱々しく抵抗したが、全く意味はなかった。 ぶちゅっ 「うあぁぁぁっ!!」 私の胸に液体がかけられていく。 胸全体に広がっていき、みるみると大きくなっていく。 立った状態でも地面に着いてしまいそうだ。 「おおぉっ♡おっぱいっ♡おっきくなってりゅうぅっ♡」 「あ、媚薬入りじゃなくてむちむちになる方だった。でもエッチだからいいよね♡」 「あへぇ?♡」 胸がさらに大きくなり、触ってもいないのに母乳まで出始めた。 ぶしゃあああああ!!! 「おほぉぉぉっ♡でりゅっ♡ミルクでちゃってるぅぅっ♡」 胸からは勢いよく母乳が出続けている。 「ふふ、お漏らししたみたいになってるよ」 「おぉっ♡とまらないぃっ♡」 「次はこっちだね」 「んひぃっ!?」 今度はお尻に液体がかけられる。 するとすぐに変化が始まった。 「あひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 お尻がムクムクと大きくなっていく。 お尻も彼女より大きくなってしまった。 「お、効いてるね」 「ふええぇぇぇぇっ!♡♡♡♡♡♡♡」 私は白目を剥いてアヘ顔になっていた。 「ふふ、完全に堕ちたね」 「あひぃぃぃぃぃぃ♡っ♡♡♡♡♡♡」 「あたしがいなくなったらどうなるんだろ。ちょっと楽しみかも」 「ああぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ま、いっか。もうすぐ授業始まるし戻ろ」 「んああぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」 私はしばらく後、 彼女の家で暮らすことになり、 毎日のように犯された。 もう元の生活には戻ることはできないだろう。 それでも構わない。 だってこんなにも幸せなんだから。 「ああぁぁっ♡イクゥウウッ♡」 今日もまた彼女にイカされる。 しかし、それだけでは満足できない。 もっとしてほしい。 もっともっとめちゃくちゃにして欲しい。 そう思ってしまうようになった。 「ねえ、まだ足りないの?あたしもう疲れてきたんだけど」 彼女は不満げに言った。「ごめんなさい。でも我慢できません……」 私は自ら腰を動かして彼女の秘部に擦り付けていた。 「ん・・・♡しょうがないなぁ」 彼女はため息をついて私の乳首をつまんできた。 「ああんっ!」 「あたしをもっと気持ちよくさせてね♡旦那さん♡」 「はい♡頑張ります♡」 私はこれからも彼女の恋人として生き続ける。 幸せだ。


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