キスキル・リィラ 初めての実写配信編
Added 2025-02-09 15:00:00 +0000 UTC「ふ、ぅ゛…………ッ♡♡♡」
リィラはカメラのピントを調整しながら、甘い息を吐いた。カメラの向こうで、裸同然の格好をしたキスキルがこちらに手を振っている。よし、カメラの調整完了。
「リィラ、準備できた?」
「勿論。そっちも良い?」
キスキル同様、リィラも裸同然の姿をしている。首には各々パーソナルカラーのチョーカーを装着して、申し訳程度に乳首と性器だけはニップレスやら前貼りやらで隠してあるが、身に付けているのはたったそれだけ。乳も尻も、今更特別念入りに隠したりなんてしない。二人は頷いて、カメラに映る位置に立って軽く、ラフな決めポーズを取った。
あと一分弱で、配信が始まる。
キスキルの脚も、リィラの脚も、そうと互いに勘付かせない程度に密かに震えていた。肌を晒すのは、今までの流出映像やSNSにアップする写真と同じ事。気持ちを切り替えて、キスキルは己の頬を軽く叩いた。
「…………怖気付いた?」
「ンなわけないでしょ。リィラの方こそ、今更怖がっても逃さないぞ〜?♡」
二人で顔を見合わせて、小さく笑った。おかげで緊張も飛んで、自然に話せそうだ。
「10、9、8、7、6────」
5から先は、リィラが指で示す。
いよいよ始まる。
「みんなお待たせ〜ッ♡ ライブツインのキスキルと〜♡」
「…………リィラだよ」
カメラの横に立てかけられたタブレットに、配信映像が映る。バッチリ問題なし、キチンと二人の素っ裸が映っている。元気に飛び跳ねるキスキルの乳房も、ツンと張って上を向くリィラの乳房も、二人の何もかもが全世界にリアルタイムで公開中。薄いニップレス越しにガチガチに勃起した乳首の形が透けて見えていて、二人とも乳首を隠した意味が無い。
「今夜は特別♡ 見ての通りだけど、アタシ達二人の初めての“実写配信”〜ッ♡ いつも以上にスリル満点ッ♡ 過激な体当たり企画を用意してるから、オマエら最後まで絶対見逃すなよ〜ッ!!♡♡」
カメラの向こう側、チャット欄が瞬く間にコメントで埋め尽くされていく。興奮と期待が入り混じった視聴者達の熱狂が、画面越しにコチラまで伝わってくるようだ。
リィラはカメラを覗き込んで、イタズラに微笑んだ。大きな乳房が間近に映って、コメントが更に加速していく。
「…………それじゃあ、始めようか♡」
◁ ▶︎
企画は極めて単純。互いの尻に媚毒ゼリーをたっぷり注入して、これを噴き出さないように耐久するだけ。
生配信の都合、見苦しいところが映らないよう事前に念入りに腸洗浄を済ませてあるので、既に二人のアナルは数え切れないほどイキ果てた状態。ただでさえ壊れ切った括約筋の、それも限界まで痛めつけた状態、これでは配信が終わるまで耐えるのはまず不可能。お漏らし放出アクメ前提の、狂った企画だ。
「じゃ〜んッ♡」
「…………ッ♡♡♡」
キスキルが、ゼリー注入器を掲げて見せる。形状の方は注射器によく似ているが、キスキルが両手で抱えて持ち上げないといけないほどに大きい。透明な器具の中身はたっぷり、青白いゼリーで満たされている。
「さ〜あてリィラ、観念してこっちにお尻を向けてもらっちゃおうか♡」
リィラが渋々といった表情で前傾姿勢をとって、カメラに大きな尻を向けた。ショータイムの始まりだ。キスキルは手に持った注射器もどきの、拳大はある先端を、リィラの尻の割れ目に当てがった。処刑済み括約筋を簡単に掻き分けて先端が奥まで到達。あとはプランジャーとやらを押し込んでいけば、リィラの腹に少しずつ冷たいゼリーが侵入していく。
「ォ゛おッ、ひょ、ォ゛オ゛〜ッ♡♡♡ お゛ッオ゛オ゛〜ッ、ぉ゛お゛ッ、いぐッ、これ待ッへ、やばッ、オ゛ォ゛オ゛〜〜ッ♡♡♡♡ イッぎゅう゛ゥ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」
リィラがお尻押さえて仰け反った。アナルの浅いところから中腹に掛けて固いゼリーが無理矢理捩じ込まれていく。腹を内側から凌辱されていくような感覚がリィラに果てしない快楽を与えて、既に何度となく絶頂。配信カメラにはヒクヒクと痙攣するデカ尻が映るばかりで、リィラのだらしなアクメ顔を撮影した特別映像は有料チャンネル行きだ。
ゼリーはまだ半分も残っている。
「……みんなも見たいでしょ♡」
キスキルはカメラにイタズラに笑って、プランジャーを奥まで一息に押し込んだ。残り半分もある媚毒ゼリーが、本来ならゆっくり時間を掛けて入れていく予定だったそれが、一気にリィラのマゾ穴へと雪崩れ込んでいった。
「オ゛おンぎょオ゛ッ!?!?♡♡♡♡♡ お゛ッ!?♡ いぎゅッ!?♡♡♡ イ゛ッ、ぎ、ッ、いッでりゅ゛ッ♡♡♡♡ オ゛ひょお゛ッ、ンぎょほッ、お゛ォ゛オ゛ほッ♡♡♡ お゛わッ、オ゛ほッ、オ゛オ゛〜〜〜ッ♡♡ むりムリむりッおなかッ、お腹イグッ♡♡♡♡ オ゛ォ゛お゛〜〜〜〜ッ♡♡♡ きずきるっ、待ッ、ま、ォ゛んほッ!?♡♡♡♡ まッ、まらォ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡」
「な〜にリィラ? 気持ちいい?」
同じ半分を捩じ込まれただけ、けれど前半とは全く違う快楽がリィラを襲う。最初の半分はリィラのアナルでも使い慣れた浅いところに軽くゼリーを詰めただけだ。今侵入した残り半分はそのゼリーを更に奥、リィラのキツいところに捩じ込みながら、浅いところから深いところまで一様に媚毒ゼリーで腸壁を擦った。大腸の半ばに至るまで丸ごと性感帯に作り変えられ、それを一息にゼリーで揉みくちゃにされ、リィラはただ吠えるしかなかった。
「ひょッ、ひょォ゛オ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ いぐッ、あッ無理ッこれッ、これ動くとイぎゅッ!?♡♡♡ オ゛ッほォ゛〜〜ッ♡♡♡♡ いぐッ、イグイグイグッ♡♡ オ゛ッ、おほッ、オ゛ぉ゛おッ♡ おほッ♡♡ むりッムリムリムリ漏れるッ♡♡♡ おしりッ、あ゛ッいぐッ♡ むりッ、これッこ、ォ゛お゛ッ♡♡ ォ゛おほッおしりッ♡♡♡ ゼリーみんなッおしりに押し寄せでくるッ♡♡♡♡ 出させろッ♡ 出させろッ、て、へ、ォ゛おッ♡♡ オ゛きょ゛ォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
「ほーら、お尻がんばれ〜♡」
リィラの中にある全てのゼリーが、腸圧に押されて出口を求める。少しでも身を捩れば簡単に押し出されそうな密度で腹が膨らんで、括約筋が酷く弱いのもあって、脚をピンと張って尻肉ごと閉じないと溢れ出てきそうになる。おかげさまで、ヨチヨチと覚束無い無様な足取りを晒す羽目になっている。
「へッ、へォ゛お……ッ♡♡♡ ほッ、ほォ゛オ゛お゛…………ッ♡♡ オ゛ッ♡♡♡♡」
なんとかキスキル用の注入器を取ってきたリィラが、壁に寄り掛かりながらヘコヘコと無意識に腰を振りながらアヘアヘと唸って、キスキルへ持ち場に着くよう言外に求める。
「はいはい……ふッ、ぅ゛うッ♡♡」
前傾姿勢を取ったところに、散々イかされたリィラがお返しとばかりに注入器を捩じ込む。冷たいプラスチックが尻肉を掻き分け、リィラがそうされたように、ゼリー注入口が括約筋を無慈悲に押し広げていく。
「オ゛ぉ゛お゛ォ゛オ゛……ッ♡♡♡♡ 効ッくゥ゛う゛う゛〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡♡♡」
残り半分も同様。
全身が力んでいるリィラには力加減なんて出来ず、先の辱めを思えば加減をする理由もなく、キスキルの腸を蹂躙しながら残りのゼリーも思い切り注入されていく。
「オ゛ッひょ゛ォ゛オ゛ォ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ オ゛ーーッ♡ コレコレこれ効くッ♡♡♡ 効ッくゥ゛う゛ーーーーーーーーーーーッ♡♡ あ゛〜〜やばッ、イクッ♡♡♡ リィラっ、もっど加減しろォ゛ほッ♡♡ オ゛ーーッ♡♡♡ おしりッ、お尻灼けりゅ゛ッ♡♡ おほッ、ォ゛お゛オッ、お゛〜ッ♡ あ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ ち゛ぎゅッ♡♡♡♡ ぎょ゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」
「…………ンぎひッ♡ キスキルも思い知れッ、イけッ♡♡♡」
バチィィィィィィィインッ♡♡♡
「オ゛ぎょぴぃ゛イ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡ はッ、違ッ、それ反則ッ、はんしょ、ぐゥ゛うッ♡♡♡ イグイグイグ……ゥ゛う゛〜〜ッ♡♡♡♡♡ オ゛ーーーーーーーーーッ♡♡♡ ごめッ、ゆるじッ、ォ゛おッほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
ゼリーを入れ終えて、最後に平手打ち。リィラの手形が綺麗に刻まれて、キスキルの艶尻が派手に揺れた。お互いあと一歩でも下手に動けば漏れ出してしまいそうな腹を抱えて、ヨタヨタとカメラの前に並ぶ。
「は、ひッ……ふゥ゛うッ♡♡♡」
「それじゃ、ンぎッ♡ 企画説明ッ♡♡ リィラ…………ッ、ご開帳〜〜ッ♡♡♡」
二人ピッタリ息を合わせて、股を隠す前貼りを剥がした。ワレメに沿うようにして前貼りの下に隠されていた大きなクリトリスが二人分、カメラに向けて露わになる。サイズは勃起状態で10cm弱、子供のチンポみたいに情けない突起が股の間でぷらぷらと揺れている。
「じゃあ〜〜ん♡♡♡ 見て見て♡」
「……ご主人様のおかげで、こんな有様♡♡」
カメラの前でガニ股広げてダブルピース。脚を広げるとケツが緩むので、二人とも情けない笑顔を振り撒きながらも、下半身には必死で力を入れている。白鳥と同じだ。
「企画は簡単ッ、これからスパチャ1万円分につき一擦り、アタシたちお互いにこのバカマゾガキチンポをシコシコ♡ しまーすッ♡♡」
「勿論、私達のクリちゃんは媚薬マシマシで限界まで開発済み。ちょーっと風に吹かれるだけで簡単にアクメできる♡♡」
言った側から、コメント欄に1万円のスーパーチャットが流れた。
「あははッ、みんな気が早〜いッ♡ えーっと、シコ太郎さん1万円ありがとう〜ッ♡♡ じゃあデモンストレーションも兼ねて、まずは一擦り、いっちゃいま〜すッ♡♡」
「おーー」
カメラの前で二人、肩を寄せ合って、互いの手を互いの股間へと伸ばす。そこに鎮座したピンク色の性感帯に指を添える。
「ひゥ゛ッ……ちなみにッ、今入れたゼリーを少しでも噴き出しちゃったらアタシ達の負け。ひど〜〜い罰ゲームを用意してまーすッ♡」
「……ッきゅウ゛ッ♡ ……配信の残り時間は、あと1時間。それまでに私たちのお尻、陥落させられるかな?」
まずは優しく、一擦り。
「ひッぎィ゛イ゛イ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡ お゛ッいぐッイグイグイグッ♡♡ クリチンポいぐッ、イッぎゅウ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡ だめッこんなんでイッでだらッ♡♡♡ ア゛ォ゛おんッ♡♡ オ゛ッオ゛ほーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ 待っ、お尻ッ、ぎゅッ、ぎゅウ゛ぅ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ 耐えッ、耐えだッ♡ はぁ゛ーーーーーーッ♡♡♡♡♡」
「オ゛ォ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡ おちんぽッ、オ゛ォ゛おッ♡♡♡ オ゛ッ、ひょオ゛ッ♡♡ いぐッ、イギゅう゛ーーーーーーッ♡♡♡♡♡ きずきるッ、もっと優しぐッ、触っ、イグイグイグッ♡♡♡♡ ア゛ッ♡ 待ッ、へォ゛おッ♡♡ オ゛ーーーーーーーーーーッ♡♡♡ ンぎょオ゛オ゛ォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」
ただの一擦りで腰をガクガクと痙攣させて、それが返ってクリトリスを相棒の手に押し付け扱くような形になって、自らの本能的な痙攣が更に自らを虐めていく悪循環。その無様をカメラに丸ごと晒してファン達の祭りめいた熱狂も増していくばかり。止め処を知らず加速していくコメント欄の流れの中に、2万、3万、中には5万円の投げ銭まで見える。
合計金額を把握する余裕もなく、二人の手はただ互いの弱点を擦り続けた。
相手をイかせてやろうとか小賢しい策を弄する余裕は一切無く、二人とも己の快楽を世話するのに必死。それ故に単調で素っ気無い「扱き」しか出来ないが、そんな乱暴な行為も二人にとっては想像を絶する快楽だった。
「ォ゛おほッ♡♡♡ ごめッんねッ♡♡ おなまえッ呼んだげれなぐれ゛ッ♡ もッ、見る余裕ッ、なぐれ゛ッ、へぇ゛ッ♡♡♡ ちゃんろッ、らいしん終わっだらッ、読むッ、かりゃ゛ッ、ゆるひッ、えォ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ イグイグイグーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーー無理無理ムリっ♡♡ リィラッ、加減ッ、加減ちでッイグッ♡♡♡♡♡ イッぎゅッ♡♡♡♡♡♡ オ゛ッほォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!♡♡♡♡♡♡」
「キスキルッこしょッ♡♡♡ 握りゃなッ、もっど優しくッ♡♡ イグゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ オ゛ほッ♡♡ らんぼッ、ォ゛ほッ♡ 乱暴ッやめりょオ゛お゛ッ♡♡♡♡ むりッ、いぐッイグッイ゛ッオ゛ォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ォ゛ほッ、待っ、イぎゃッ、えへ、ォ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ま、ィ゛いッ、オ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」
コメントが流れる。スパチャが走る。信じられないスピードで5万円限度額のスーパーチャットが無数に並び、流れ、過ぎていく。どれだけ快楽に呑まれ掛けようと、どれだけ相棒がもっと加減をと騒ごうと、ルールはルール。1万円につき一擦り。このペースでスパチャ金額が増え続けたらクリシコが間に合わない。
自分のクリではなく相方のクリを扱くようにしたのは、こういう時、日和って加減をしない為だ。二人はこれでもプロだから、企画成功の為ならば容赦無く、相手のクリトリスを扱き続けた。それこそ無慈悲に、アクメしているところに更に追い討ちを掛けるように、ゴシゴシと乱暴に扱き続けた。
「にょオ゛ォ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?♡♡♡♡ 待ッ、リィら、ッ、ォ゛んッ♡♡♡♡♡♡ ギょほッ!?♡♡ オ゛ォ゛ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ムリ無理むりッイグッ♡♡♡ イグイグイグッいぎゅッイグゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ べぢッ♡♡♡ だッ、ばぎょオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
「ひぎィ゛い゛ッ♡♡♡♡ きすきりゅッ♡ そこッ、そこ、すきッ♡♡ アクメしでりゅとこッ、追い討ちッ好きッ♡♡♡ オ゛ほッ、すきッ、キスキルすきッイグッ♡♡♡♡ イギゅゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡ すきッ、好きッ♡♡♡ りょげッ!?♡♡♡♡ まッ、ひょへォ゛お゛ッ♡♡ すきッ♡ しゅッ、ぎ、ひッ♡♡♡♡ ほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ あッ違ッ漏れッンぎょほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?♡♡♡♡ おちりッオ゛ォ゛んオ゛ッ♡♡♡ オ゛ほッ、オ゛ぉ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡」
リィラが本能的に、手のひらの方に腰を押し付け始めてしまった頃の事だ。いよいよリィラの括約筋が緩んで、尻穴ダムが決壊。括約筋周辺の快楽神経を擦り倒しながら、腹を膨らませるほど詰められていたゼリーが次々に溢れ出ていく。リィラはイッて、イッて、イッた。クリトリスで、アナルで、どれがどれ、どこがどこだか定かでなくなるまでイキ続けた。その拍子にキスキルのクリトリスを扱く手に力が入り過ぎてしまうのも、致し方無しだ。
「はッばかっリィラのッば、か、ォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ 無理無理ッ待へ辞めりょ゛ックリちゃん握るな゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ 無理いぐッ♡ イグイグイグッイッぎゅウ゛ゥ゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ クリとおちりッ♡ 待っでックるッ来る同時にッア゛ォ゛ほッ♡♡♡ オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ ッち゛びょぴょオ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
放出アクメの拍子にマゾクリを手加減無しでギュッと握られて、キスキルも派手に仰け反って深いアクメをキメながら、括約筋を解放。二人してカメラに向けて、無様にゼリーを噴き散らかしながらイキ続けた。
罰ゲーム確定。浣腸耐久企画自体はここで終了だが、ルールはルールだ。1万円につき一擦り。スパチャを貰っている以上、その分のクリ扱きを果たすのは二人の義務でもある。
「ほォンぎッ、よォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡ 待っリィらッ、リィラ待ッ、クるからッ、ヤバいのクリとアナルと一緒にッひ、ィ゛いッ♡♡♡ ほッオ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ぷぎッ、ぷじょッぽォ゛オ゛お゛ッ♡♡ アぎょひッ♡♡♡ ほッ、ォ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ クリチンポぉ゛お゛ッ♡ けつまんッ♡♡ いっじょに゛ッ、全部ッ、全部いぎまずッ♡♡♡ ンッろ、ォ゛ほッ♡♡ オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
「へゴッ、ォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ いぐッイグイグイグッ♡♡♡ いぎゅウ゛ゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ きすきりゅッ♡♡ きす、きるッ♡♡♡♡ すきッ、好きッ♡♡♡ んギっ♡ ァき゛ッ♡♡ オ゛ぉ゛ほッ、んぎょッ♡♡ ぜへッ、ひょ、ォ゛オ゛ほッ♡♡♡ イグイグイグッ♡♡♡♡ ケツまんこイグッ♡♡♡ イッぐゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ イグッ、い゛ィぎっ、う゛ッ♡♡ オ゛ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡」
二人はそのまま、配信が終わるまでずっとイキ続けた。より正確に言うなら、互いを互いの手でイかせ続けた。
◁ ▶︎
二人に与えられた「罰ゲーム」は1ヶ月間の絶頂禁止。プライベートな自慰も、配信中も、絶頂は許可されない。何も本人達の意思で我慢しているわけではなく、脳内に埋め込まれたチップに“絶頂禁止プログラム”をインストールされているのだ。これがある限り、二人の脳みそはどうやったってオーガズムに至れない。
解除には主人しか知らないオメガ・パスコードが必要。つまり自力解除は不可能で、二人は苦しい1ヶ月禁欲生活を過ごしている。
禁欲生活は残り1週間。あと1週間耐えるだけでイキ放題の日々が帰ってくる。
けれど二人は既に限界を超えていて、理性を保つのが精一杯な状態にあった。もう3週間も耐えたというのに、ここから更に1週間なんて気が保たない。いよいよ禁欲期間の短縮を懇願するために、というよりお情けアクメを乞うために、二人はカロンギの部屋を訪れた。
「…………ご主人様。リィラです、キスキルも居ます。今お時間宜しいですか?」
「宜しい、入れ」
二人は扉の前で四つん這いになって、四足歩行のまま書斎に入った。主人の部屋の敷居を堂々と二足歩行のまま跨げる奴隷が居るはずもない。薬剤投与による豊胸で異様に肥大化した二人のデカチチが床を擦る。デカ乳首がカーペットに引っ掛かって甘い快楽を生む。
「……ご多忙のところ、失礼します。誠に勝手ながら……もう、アクメ無しでは私もキスキルも耐えられそうにありません。どうかアクメ禁止のプログラムを、解除して頂きたく」
「……タダでとは言いません! この口座に500万ッ、配信で稼いだおカネがあります。コレでアタシたちにッ、アクメする自由を買い取らせてください……ッ♡」
リィラは立ち上がり、ガニ股ダブルピースで全裸チン媚び腰ヘコポーズ。キスキルはそのまま、デカ過ぎる乳房を押し潰してその場に土下座した。二者二様ではあるが、二人とも誠心誠意からの懇願の姿勢だ。
主人からの、吟味するような視線が二人に突き刺さる。返答がないまま緊張に満ちた時間だけが過ぎていく。
「……良いでしょう。ただし条件があります」
「「ッ!!」」
二人の顔に、驚愕と感謝が浮かんだ。
「貴女達が購入できるアクメの権利は100万につき1秒。500万でしたか? では5秒です。身体に触れることは許可しません。そして5秒が過ぎた後、そこから1ヶ月、アクメ禁止期間を再セットします」
あまりに暴力的な条件。二人の足元を見るような価格設定。けれど奴隷の身である二人に抗議する権利はない。大人しく払うか大人しくアクメを諦めるか。二つに一つだ。
何より悍ましいのは、1ヶ月アクメ禁止を再セットするという条件。確かに罰ゲームは途中で失敗したなら最初からやり直すのが筋だ。けれど、たった5秒の為に3週間の努力が無に帰すのはあまりに酷だ。
500万を取られてまで、たかが5秒のアクメ、それも身体には触れられない5秒間にそこまでする価値があるのか。真っ当な判断力があるなら、首は縦には振らない。
「「お願いします……ッ♡♡」」
だから二人とも、首を縦に振った。
そんな些細な事よりも、たかだか5秒のアクメの方が大事だった。これからまた1ヶ月の地獄が待っていようとも、今この瞬間の解放、たかだか5秒間の救いが欲しかった。
「では解除しますよ。5秒間です。ご自由にイってください」
「ほッンぎょオ゛オ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡ あッいぎまずッいぎまずッ♡♡ ありがひょッ、ごじゃいますッ♡♡♡ オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ゆかッ、床気持ちい゛ッ♡ オ゛ぎょッ、オほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ 床オナッ♡ へこッ、へこォ゛〜〜ッ♡♡ イグイグイグぅ゛ーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」
「き゛ょぴィ゛い゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡ オ゛ッほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ あ゛ーーッあくめッ、これアクメッ♡♡ くりチンふりふりヤバッ♡♡ イけるッ!♡ イッでりゅ゛ッ!!♡♡♡ あッォ゛おッ♡ やばッすご、しゅッ、ごォ゛お゛ッ♡♡♡ あくめッ、あくめッ、アクメーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
キスキルは土下座の足を崩してクリトリスを床に擦り付けて、リィラは腰ヘコの要領でガキチンポを揺らしてペチペチと腹に叩き付けて。各々が各々の方法で、両手を使わず無様に、必死に、オーガズムを得た。
「────3、4、5。終わりですね」
「へォ゛お゛ッ!?♡♡♡ イげなッ、へ、ァ゛あッ♡ ヤっ、い゛ぎッ♡♡ オ゛ォ゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡ お゛ーーーッ♡♡ ひッ、いげない゛ィ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」
「やッ、いギッ♡♡ オぉ゛ほッ♡♡♡ オ゛ォ゛お゛お゛〜〜〜ッ♡ むりッ、ムリっ♡♡ もっろッ、も、もっどォ゛おッ♡♡♡ やだッ、や、やだッ♡♡ オ゛〜〜ッ♡♡♡♡」
二人の1ヶ月間アクメ禁止、2回目の挑戦が始まった。始まってしまった。なけなしの貯金500万も無くなった。こんな不完全燃焼の5秒間なら、誘惑に折れずに残り1週間耐えておけばよかったものを。どれだけ吠え、喚き、叫び、乞い願っても、二人が次に満足なアクメを得られる日は、残念ながらまた1ヶ月後だ。