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秋刀魚
秋刀魚

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ボブと二人で別室にいった神羽アカリがおまんこブチ犯された末に「一時的な権利譲渡じゃなくて、一生ボブ様に所有されたい♡♡」と喚き始める話





「ボブ様っ♡♡ ボブ様ッ♡♡♡♡ おまんこッ、おまんこシてくださいッ♡♡♡ アナルしかブチ犯さてもらえなかっだこよ1週間ッ、すごくッ、ちゅらくでッ♡♡ おまんこオナニーも禁止されちゃっへッ♡♡♡ おまんこッ、これからボブ様に犯されるの期待してッ、バカみたいにグツグツ疼いてるんでしゅッ♡♡♡♡ ね、ねッ、だかやッ、おかひてッ♡♡ おまんこっ、とろとろマゾ穴ッ、思い切りブチ犯ひてくらさいッ♡♡♡♡♡」


「アカリ、マゾメス風情がボクに指図しなイでくだサーイ。お前みたイな社会不適合マゾはアナポコ突き出してヘコヘコしてるダケでオッケーです。ソレが理解出来ナイなら、今すぐ捨てテやっても良イんデスよ」


「どこ゛ひょオ゛ぉ゛オ゛オ゛ッ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ッ、ごめッ、ごめンなひッ♡♡ オ゛ッ、んぎょほォ゛おッ、申じワケ゛ッ♡♡♡ オ゛ひょオ゛ーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡ おまんこイグッ♡♡♡ ありがろッ、ごじゃいますッ♡♡ あッ、ありがひょッ♡♡♡ ぉ゛ほッ、ありっ、ありがとッ、ございますッ♡ あッ、ありがッ、あひょオ゛おッ♡♡♡♡ オ゛ぉほ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡ いぐッ、いぎゅッ♡♡♡ いぎゅう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡」


 ベッドに放り投げられ、上から体格差で押し潰すように、俯せの姿勢でおまんこに逸物が捩じ込まれる。

 今までおまんこ我慢してきたご褒美と、無駄に指図をしたお仕置きを兼ねて、極めて乱暴に、一切の手加減無く、ただひたすら腰を力任せに叩き付ける。

 世のセックス強者は「力任せなAVセックスは痛いだけ、気持ち良くない」などと定期的に発信するが、これはセックス弱者を貶める罠に過ぎない。世のセックス弱者が、マゾメスを虜にする真のセックスを決して習得出来ないよう……つまるところ強者との立場逆転を起こさないようにする為の罠だ。

 言うまでもなく、黒人の異様な体格に捩じ伏せられる力任せなセックスが、気持ち良くない訳がない。女の子は皆、根本的に、根源的に、痛くて苦しくて乱暴で支配的なセックスを気持ちいいと感じるように出来ている。「乱暴なセックスは痛いから気持ち良くない」などという気の抜けた道理が通る訳もなく、むしろ逆、痛いから気持ちいい。ご主人様に与えられるなら、痛みさえも恍惚めいた快楽になった。


「ォ゛んッひょオ゛ッ♡♡♡♡ ちゅふ゛ッ、潰れりゅ゛ッ♡♡ オ゛んぎょオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ いぐッ、イッぎゅう゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ おッ、ォ゛おほ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ すきっ、ボブ様しゅきッ♡♡ お゛んッ、ォ゛おほッ♡♡♡ すきッ、おォ゛ほッ、すきッ♡♡♡♡♡」


 強き者が強き者であり続ける為には、自らの強さを磨き続けるのは勿論、弱き者が決して強き者になれないような環境が大切だ。

 後続に追い抜かれなければ、強いチンポはずっと相対的に強く在れる。優しく丁寧に愛すのがコツですよなんて大嘘を掴まされて、マゾメス一匹満足させられないマゾオスに成り果てて、欲求不満の彼女をこうして強オスに盗られる永遠の敗者が彼らにはお似合いだ。


「お゛ォ゛ーーーーーッ♡♡♡ やばッ、分かっへたけろッ、違ッ、ひゅッ♡ アナルと全然ちがう゛ッ♡♡♡♡ 子宮っ、直接ッ、くるッ、クるッ♡ ォ゛おッ来るッ♡♡ あくめッ、ぁ、ヤバいのッ、これヤバいアクメくるやつだッ♡ あ゛〜〜っ、ダメっ♡♡ あーーッ待ってッボブ様ッ♡♡♡ ボブ様いまッ、いまペースあげたッ♡♡ でひょッ♡ ヤバいって言っでりゅのにッ♡♡♡♡ アいぐッ、先に軽めの来るッ♡ 我慢できなッ♡♡♡ すきッ、そういうとこ好きでひゅッ♡♡ 今のもッ、誠君だったら絶対ッ、『アカリちゃん大丈夫?』とか言って腰止めてたッ♡♡♡♡ ォ゛おッ、ほォ゛〜〜〜ッ♡ 腰振りイケメンすぎ〜ッ♡♡ おまんこヒクヒク止まんねッ♡♡ ボブ様すきですッ♡ 最高っ、イケメンッ♡♡♡♡ あッ、待ってッ、違ッ、本気でクるッ♡ ボブ様待っへッ、コレ本気でッ、トぶ奴だからッ♡♡ ずっと本気でイキっぱなしなのにッ、イってりゅのにッ♡♡♡ もう一段階クるッ♡ 子宮イキながら脳みそイグやつだッ♡♡ 流石にッ、これ頭壊れるヤツだからッ♡♡♡ 一回休まへでッ♡♡♡ 待ッ、もっ、ォ゛おッ、またペース上げてッ♡♡ 好きッ、ひッ、ぉ゛オ゛ッ、殺す気でッ、壊す気で犯してくれりゅのッ、だーーーーーーーいすきッ♡♡♡♡♡♡」


「ォ゛────────ッ、いぐイグイグイグッ、イッぐぅ゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ これッ、こッ、これヤバっ、全部でイっでるッ♡♡ 頭もッ、おまんこもッ、子宮もッ、いま全身でイッでりゅからッ♡♡♡♡ 待ッ、流石に今はッ、止めッンほォ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡ ボブ様ッ、ォ゛ほっ、オチンポずる過ぎッ♡♡ わだひのイキまんこでッ、射精してりゅのにッ、全然腰止まらにゃい゛ッ♡♡♡♡ アいぐッ、イグぅ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ まッ、まっへ、無理ッむりイグッ♡♡♡ しぬッ、しんじゃう゛かりゃッ♡ あッ、イぐぅ゛う゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ ひょオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ オ゛ごッ、ひょオ゛ぉ゛ッ、いぐッ、イグぅ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」


「待っ、イひッ、イッでまずッ♡♡♡ というかッ、もうずっと、ずっとッ、ずーーーーっとイキっぱなひでッ♡♡♡♡ ォ゛おんッ♡♡ もうッ、たぶんッ、オチンポ様咥えてるだけでイけまひゅッ♡♡♡♡♡ いぎッ、ひょ、ォ゛お゛オ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡ おまんこッ、おまんこ休まへてッ♡ もう頭もッ、おまんこもッ、イギっぱなひでオカシクれへッ♡♡♡ ォ゛おッ♡ ほォ゛〜〜〜ッ♡♡ あ゛ッだめッ、もうッ、ォ゛おッ、これッ、これダメッ♡♡♡♡ ホントにトぶからッ♡♡ ォ゛おッ、ほ、ォ゛おッ♡♡♡ 待っ、ィ、イ゛い゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」


「────ッ、ひッ♡♡ 気絶してたッ♡ いまアクメで頭トんでだッ♡♡♡ もッ、申し訳ごじゃいまぜんッ♡♡♡♡♡ おまんこご奉仕中に勝手に気絶してごめんなさいッ♡♡ いぎゅッ、ォ゛お〜〜〜ッ♡♡♡♡ おまんこッ、おまんこ効くッ♡♡♡ ッ、ギゅう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?♡♡♡♡♡♡ おちりィ゛ッ!?♡♡♡ アひゃッ、叩くのダメッ、ダメでじゅッ♡♡ おまんこガンガン突きながらお尻本気で叩くのダメッ♡♡♡♡ お仕置き平手打ちでイキまずッ♡♡オ゛ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡♡」


「オ゛ッほオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?♡♡♡♡ おっぱい鷲掴みだめッ♡♡ はんどりゅッ♡ ハンドルにしないれッ♡♡♡♡ だめれじゅッ♡ オッパイは女の子の一番大切なトコだかりゃッ♡♡♡ 靭帯切れてッ、伸びて、垂れたらッ♡ 綺麗なオッパイじゃなくなったらッ♡♡ ボブ様に見向きもされなくなっちゃ゛うッ♡♡♡♡ オッパイいぎゅ゛ーーーッ♡♡♡♡♡ たくましすぎッ♡ いぐッ♡♡ 絆されちゃうッ♡ ダメなとこ掴まれてるのにッ、逞し過ぎてッ、カッコよすぎれッ、許しちゃうッ♡♡♡♡ ボブ様ッ、髪でもッ、首でも、好きに掴んれイイでずから゛ッ、オッパイだけはッ♡♡♡♡」


◁ ▶︎


「彼女様、とーーーーーっても気持ちよさそうですね♡♡ 一瞬たりともモニタから目を逸らさず、そーんなに食い入るように見つめてしまって……♡♡♡ ふふ……惨めにしこしこ♡ それで無駄打ち何発目ですかあ?♡♡」


「この悔しさを目に焼き付けたい……そんな彼氏様に朗報です♡♡♡♡ こちらの映像、録画データとして保存して、お持ち帰りいただくことも出来るんです……家で一人で見返して覗き見オナニー♡♡ もしくは、彼女様と二人で見返してNTR報告ビデオ鑑賞♡♡♡」


「た・だ・し♡♡ 特製ビデオのお持ち帰りは、AV発売オプション限定のサービスとなっております♡♡♡♡」


「AV発売オプション……つまり、この映像をAVとして世に公開する、ということです♡」


「そうすれば彼氏様の手元にもこの映像が……あくまでAVで、という形ですが♡♡ 手に入っちゃうんです♡♡♡」


「発売されたAVの売り上げは彼氏様に還元される仕組みですし……損は一つも無い、とってもお得なプランかと思いますが……♡」


「ええ、では、『この映像を見返して悔シコする為に貴女の痴態をAVとして発売させて欲しいんです〜♡』と彼女様に情けなーいお願いをするの、頑張ってくださいね♡♡♡♡」


◁ ▶︎


「んぎょオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ ボブ様すきッ♡ あーーーーーーッ生チンポきもちイッ♡♡♡♡ ボブ様すきですッ、誠君の100倍は好きですッ♡♡♡ アっ、ゼロを何倍にしてもゼロじゃーんッ♡♡ あはッ♡ ンひょほッ!?♡♡ おまんこッ♡ オ゛〜ッ♡♡ ボブ様ッ、ね、このまま私のこと貰ってッ♡ ホントに飼って♡♡ ご主人様にッンぴょオ゛オ゛ーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ しゅきッ、し、ひ、ぅ゛ほォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ あ゛っイグッ、イ゛ッ、は、ぁ゛……誠君ッ? オ゛ぉ゛ほーーーーーーーーッ♡♡♡♡ いぐッ、い゛ッ、おまんこッ、おまんこイグッ♡♡ ね、あッ、誠君ッ、どこから聞いてッ♡」


「申し訳ございません♡ 寝取らせプラン終了のお時間となりましたので、彼氏様とお迎えにあがらせていただきました……♡♡」


「ひッ、ひぅ、ひーーーーッ♡♡♡♡ ねっ、誠君…………そのッ、えーーー、どこから、聞いてました……?」


「僕より100倍、の辺りから」


「ッ、ふぅ゛……ッ♡♡♡♡ それはねッ、その、あくまで寝取らせを盛り上げるためッ、の、ォ゛んッ♡♡ オチンポ様抜けるの気持ちィ゛い゛ッ♡♡♡♡♡ そのっ、演技、ィ、い゛ひッ!?♡♡♡ みたっ、みたいにゃ、ものだから…………ッ♡♡♡♡ 待っ、ボブ様ッ、入り口でカリ引っかけてオチンポ様ちゅこちゅこ♡ しないれッ、へ、ォ゛おッ♡♡♡」


 誰のチンポでも届くはずの位置を軽く擦られただけで、神羽アカリは、今まで見たことのないような顔をして善がっていた。改めて、目の前に居るオスの「規格外」を体感する。


「なあアカリ、お願いがある。…………この映像を、AVとして販売させてほしい」


「彼氏様、言葉が足りていませんよ♡♡ この映像を自分用に持ち帰る為にはAV販売が必須で、自分が家で惨めにシコシコする為に、その為だけに♡ そんな自己満足で傲慢な理由で、貴女の痴態を世の男達に晒したいと……正確にそう仰らないと♡♡♡」


「は、へ……? AVって、その、AV? は、ははぁ………………まあ。誠君、私からもお願いがあって、それを聞いてくれるなら良いよ」


「な、何? 内容は」


 イヤな予感がした。


「私の所有権を、このまま一時的にじゃなくて永久に、ボブ様に譲渡してほしい……ッ♡ わたし、今日犯されて確信したの……このままボブ様の“モノ”になりたいッ♡♡ 彼のオチンポケースとして生きていきたい♡♡♡♡」


「要らナイデース。ボク、まだ大学生のバイトなのデ、アカリの子どもは育てラレまセーン。アカリとお腹の子どもの所有権は、契約通り誠サンにお返しシマース」


「んなッ、そんな……ッ♡ じゃ、じゃあッ、書面上では誠君と結婚して子供だけは押し付けるから……ッ♡♡♡ あいつが全部やるからッ、ボブ様は育児もしなくていいし養育費も払わせないからッ♡♡♡♡ どうかそれでッ、私を飼ってください…………ッ♡♡」


「うーーーン……このお店ノお客様とシテお金いっぱい落としてクレルなら、アカリ、イツでも抱いテあげマース。このお店のお客様とシテ、コレからもお金を払っテくだサーイ。定期契約コースなら、ちょっとダケお得デース」


「……ッ、わかりましたッ♡♡♡ じゃあ、誠君もそこで聞いてたでしょ……それで良い? 定期契約コースでボブ様の奴隷になっても良いなら、AVの話も、いいよ」





 まるで交換条件のように聞こえるが、冷静に考えると、貴方に得は一つもない。愛する女を奴隷として接収される上、その痴態を全国にAVとして公開されてしまう。奴隷にしていただく為に支払う金、などと文字に起こせば馬鹿馬鹿しくなるような概念は、ともすればAVの売り上げで還元出来るかもしれないが。還元出来たところで、それでようやくプラマイゼロ。首を縦に振ることがどれだけ愚かな事か、じっくり考えずとも理解できた。


「……………………。」


 だから、首を縦に振った。


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