数ヶ月のアクメ特訓の末、ようやくご主人様におまんこ使ってもらえるバカマゾの話
Added 2025-06-19 15:00:00 +0000 UTC数ヶ月に渡る特訓の末、双葉アオイの身体はようやく先輩の要求するところにまで到達した。その対価として、かつて70を超えていた偏差値も、今や50にさえ満たない数値になりつつあるが。
「で、ホントに開発終わってんだろーな」
旧校舎。長らく使われず、半ば倉庫となっている空き部屋。アオイの方から連絡を入れて彼を呼び出した。
「とりあえず、脱げよ」
「………………っ♡♡♡♡」
窓際の椅子に深く腰掛けて、彼は言う。
カーテンも無い一階の部屋で、いつ誰に見られるとも分からないこの場所で、アオイは言われるがまま服を脱いだ。下着も身に着けておらず、白い薄手のワンピースを一枚羽織っているだけ。脱ぐのは一瞬。平らで貧相な胸の上に、当初よりも一回り、二回りは大きいソーセージ乳首が勃ち上がる。羞恥によるものか、単に衣服と擦れたからか、或いはこれから起こることを思っての期待だろうか。
「ほヒョお゛お゛ッ!!??♡♡♡♡♡」
その乳首が、彼に抓まれた。一切の遠慮も容赦もない快楽がアオイを襲う。
「まあ仕上がってんじゃん。まんこの方も出来てんだよな ?」
「もッ、もちろん、でず……ッ♡♡♡」
絶頂。瞬く間に二度絶頂した。膝から崩れ落ちて床にへたり込みながら、返答。擦れた声で必死に絞り出したような声だが、変に無視したと思われてオチンポ様を没収されても困るから、無理にでも大きな声を出すしかなかった。声を張るのに腹に力を入れ過ぎたか、子宮を潰してしまってまた絶頂した。
「じゃあ早くやれよ。あんま待たせんなガキ」
「はッ、イぃ゛い゛…………ッ♡♡♡♡」
言われて慌てて、カバンの中からディルドを取り出す。あまりに大きい化け物ディルド。これを床に立てて、その上に腰を当てがってしゃがみ込み、四つん這いで無様な姿勢を取りながら、ゆっくり腰を落としていく。ご主人様のご命令通り、このマゾ穴がこれを根元まで咥え込める形に拡張されていると証明する為。その最も簡単な方法は、目の前で披露する事だ。
「────はっ、ッ????????」
「チンタラやってんなよな」
「ッほギョお゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ???????♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ お゛〜〜〜ッ??? おぐッ♡♡♡ ぐぎょギョお゛ッ♡♡♡♡ お゛ッひょオ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ 待ッ、こッ、ォ゛お゛ッ♡♡ 無理ムリ゛むり無理゛ぃ゛い゛ッ♡♡♡♡ イぎょオ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!???♡♡♡♡♡♡」
腰を踏みつけ体重を掛ける。一向に覚悟を決めず腰を落とそうとしないアオイに代わって、一息に腰を沈めてやったのだ。ぺたんとその場にへたり込んで、当然ながら根っこまでディルドを咥え込む、いや咥え込ませた。変に怖気付いたのか先端を咥えて止まってしまった腰を無理やりに沈ませて、最奥まで。抉られた子宮が全身に快楽を伝播させて、脳が、腰が、全身が震えて、致命的な痙攣めいて顕出する。それでも尚、体重を掛ける。暴れる腰を踏み潰して無慈悲に、無感情に、イキ狂うアオイを見下しながら子宮を踏みにじる。無駄な時間はひとつも掛けない。慈悲は要らない。
「ンぎゅウ゛ぅ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ????♡♡♡♡♡♡♡♡ ギっ、ひゅウぅ゛うッ♡♡♡♡ う゛ぅ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ ぐッ♡♡ グぎゅッ♡♡♡♡ いグぅ゛ッ♡♡♡♡♡ これッ、こッ、おほッ、オ゛おッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ォ゛ーーーーーーーッ♡♡♡♡ お゛ほッ♡♡♡♡♡ ほーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ いくッ♡♡ イぐっ♡♡♡♡♡ ごっ、ごめッ♡♡♡ ゆ、ゆる゛ッ、ゆギひッ♡♡♡♡♡♡ ギュう゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐウ゛ッ♡♡♡♡♡」
踏む。踏む。踏む。体重を掛けて、ぐりぐりと踏みにじって、足を持ちあげて、高くから何度も落として、白くて貧相な尻肉に靴の足型が刻み込まれて消えなくなるまで、アオイの身体に、いや、そのマゾ精神に、踏まれ癖を覚え込ませてやる。自分がただのメス穴で、使われるだけの価値しかなくて、中途半端に貧相な身体をお情けで使っていただいているのだと。子宮を圧し潰されてイキ死ぬだけが取り柄の、終わり果てたゴミなのだと自覚させる。
アクメ漬けの最中で、それが一分だか、十分だか、はたまたそれ以上なのか、定かになる事は決してない。アオイにとっては永遠にも似た快楽地獄が、ひたすら脳を悉く灼いていくばかりだ。融けて、崩れて、壊れて、イキ果てた先に心は歪んでいって、とっくに陥落しかけていた脳みそが、最後のプライドまでも悦んで放棄しようとした。
「お゛まん゛こちゃんどじまちゅ゛ッ♡♡♡ じましゅから゛ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ オ゛ぎょホぉ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ ごめ゛んなざい゛ッ♡♡♡ ごッ、ごめッ♡♡♡♡ イぎょオ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡」
「バカがよ、言う事がちげえだろマゾゴミ」
「はひょッ♡♡♡♡ あギっ♡♡ あり゛ッ、あ、りがひょッ、ございま゛じゅッ♡♡♡♡♡ いぎゅッ♡♡♡ ギョほッ♡♡ ありょッ♡ あ゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ ありがひょごじゃましゅッ♡♡♡♡♡ ごッ、ォ゛お゛ーーーーーーーーッ♡♡♡ おちおきッ、ありがひょございますッ♡♡♡♡♡ わたじみたいなッ、カスでッ、ザコでッ、雄様に媚びるだけが能のクズ肉の癖にッ、アスリートだとかッ、知識人を゛気取ってッ、何も分かってないバカっ、脳みそばっかり栄養吸い上げて乳も尻も足りてないゴミ肉の分際ッ、マゾのゴミのクズの使い道の無い駄肉に゛ぃ゛ッ♡♡♡ ご主人様、手づからッ、お仕置き゛ぃ゛ッ♡♡ たいへんッ、ありがとう゛ございま゛ッ、じゅ゛ゥ゛う゛ッ♡♡♡♡♡ うォ゛おッ♡♡ お゛ッイグっ♡♡♡ お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
降伏。降参。完全屈服。プライドを投げ捨てて腹を見せて犬のように寝転がるような無様。いや今は、実際のところは腹ではなく尻を向けて転がっているのだが。死ぬよりも辛い肉袋の憂き目に遭う人生が確定した訳だが、けれどアオイにとっては、それが何よりも幸福だった。彼に見初めていただいた。彼にこの身を貰っていただいた。この肉クズ風情に多少なり利用価値を見出していただいた。その事が、今のアオイにとっては史上の幸福だ。
踏まれているという事実、子宮に食い込むディルドよりも、そういう幸福の方が絶え間無くアオイを絶頂へと導いた。脳イキ。足が離されても、子宮への圧が弱まっても、ずっと続くアクメの勢いだけは落ち着こうとしない。
「ひゅーーーーーッ♡♡♡♡♡ ひゅッお゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡ ありがとッ、ございまちた…………ッ♡♡♡♡♡♡ 御覧の通りッ、ちくびもッおまんこもッ、ご主人様にお見せちても恥かしくないまでッ、鍛えてまいりまじた………………ッ♡♡♡♡♡ どうかッ、どうか……ッ♡♡♡ お゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡ おまんこッ♡♡♡♡♡♡♡ 馬鹿マゾのアオイのッ、ざこまんこッ、おねがいしますッ♡♡♡♡♡ おもいっきりっ、ご主人様のオチンポ様でッ、ぶち犯してください゛ィ゛………………ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半分くらいまでディルドを咥え込んだまま抜き取る間もなく正座して、キチンと姿勢を整え頭を下げる。土下座のポーズを取って懇切丁寧に、エロ漫画やらAVやらを見漁って手に入れた語彙で以って彼に懇願する。ずっと欲しかった逸物を、どうか挿入してくださいませ、と。
「ヤだ」
「なンっ!??♡♡♡♡ ンんギょ゛ッ♡♡♡ ぎょほッ♡♡ お゛ォ゛おッ♡♡♡♡ お゛ン゛ん゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ イグいぐイグいグぅ゛う゛ッ♡♡♡♡ なんッ、れッ♡♡ あ゛ォ゛おッ♡♡♡ お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ あたまッ♡♡ 頭踏まれて゛イぎまずッ♡♡♡♡♡ あり゛がどうございまじゅッ♡♡♡♡ ぅギュう゛ッ♡ イグっ♡♡♡ い゛ギひッ♡♡ ひッ♡♡♡ ひゅウ゛ッ♡♡♡♡ ふぅ゛ーーーーッ♡♡♡ イグっ♡♡ あくめッ♡♡♡ 脳みそっマゾバカアクメッ♡♡♡♡♡♡ ありがもッ、ごじゃいまち゛ゅッ♡♡♡ う゛、ひゅウ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ お゛ォ゛ッ♡♡♡ お゛ッ、オ゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アオイの惚けた頭に落とす足。踵で容赦無く踏み躙る。バカマゾにはコレがお似合いだ。おまんことド間抜けアクメの事しか考えられないバカな脳みそでは、約束の短い文言さえも一週間と覚えていられないらしい。
約束に際して、彼はこう言っていた。指示した内容が出来るようになれば、アオイのマゾ穴を使うか考えてやると。考えてやるだけ。検討してやるだけ。誰も使ってやるなんて一言も約束していないのだ。それを勝手に勘違いして、犯してもらえるものと思い込んで、一人で勝手に舞い上がって、期待を裏切られただけ。いや厳密には、裏切られてすらいない。勝手に勘違いして期待したのはアオイの方なのだから。
「しょひょオ゛ッ♡♡♡ そこを゛ッ♡♡ その、ッ、ほひょッ♡♡♡♡ なんとかッ♡♡ その、オ゛ぉ゛ッ♡♡♡ お゛ーーーッ♡♡ 御御足ッ♡ これッ、これ効く゛ッ♡♡♡♡ あ゛ーーーーーッ♡♡♡ いくッ♡♡ イギひッ、ひゅふッ、ぅ゛うッ♡♡♡♡ ひょオ゛ぉ゛ーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡」
踏み躙られるだけでアオイはずっと、それこそ絶え間無く、絶頂し続けた。深い快楽のドン底に叩き付けられて、イキ潰されて、これ以上無いような絶頂を味わいながら、それでもまだ物足りない。身体を震わせ、貧相なケツを揺らし、アクメに狂い、ただ懇願するしかアオイには出来ない。こんな仮初のアクメではなく、ホンモノの絶頂を味わう為に。物足りないマゾ穴に子宮目掛けた一撃を喰らう為に。
「お゛ねがいじまちゅ゛ッ♡♡♡♡♡ おま゛んこッ♡♡ 先っちょッ、先っちょだけれ゛もッ、お゛ォ゛ーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ おね゛がい゛じまずッ♡♡♡♡ わたちのッ、貧相な゛ッ、バカマゾおまんこッ♡♡♡♡♡ おかひッ♡ お゛ッ♡♡♡ お゛ひょオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡ お゛ほォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡」
頭を踏まれたまま、必死にケツを揺らして媚びる。当初よりは些かマシになったが、それでもまだ穴は狭く、肉は薄く、ケツはとても小さく、アオイがAVで見たどのオナホまんこと比べても可哀想なくらい貧相な己の身体を。どうにか使ってもらうべく、媚び、懇願、必死に無様を晒して、覚えた言葉でおねだりする。
「ったく、仕方ねえなあ」
「ンひッ、ひゅぎゅウ゛ッ♡♡♡♡」
咥えたままだったディルドを思い切り引き抜かれて、アオイは素っ頓狂な声を上げた。その拍子に膣が捲れて、また子宮が引き摺り出されたからだ。
あれから何度も子宮を引き摺り出す狂ったオナニーに興じて、すっかり簡単に顔を覗かせるようになったマゾ肉袋。感度もひたすら跳ね上がって、空気に触れているだけでうっすらとアクメし続ける身体。子宮口が完璧に閉じることはほとんど無くなって、いつもこうして引き摺り出される時を期待していた。
子宮口がぱくぱくと開いて、ディルドを手放して、アクメに震えながら。マゾ穴に叩き戻され、逸物に潰されるのを夢見ていた。
「なんて言うわけねえだろボケがよ」
「ギョほォ゛お゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ お゛ォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ほひょッ♡♡♡♡♡ しきゅッ♡♡ お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ お゛ッほォ゛お゛ーーーーーッ♡♡♡♡♡」
アオイの頭から持ち上げられた足が、次は子宮へ向けて踏み下ろされる。放り出されるように床を打つマゾ肉を、容赦無く踏み躙る。それが最も効率よく、アオイを壊せると知っているから。踵の靴型を刻み込む。致命的なアクメを叩き込んでいくように。ともすればそれは、挿入ではないというだけで、アオイが心の底から求めていた子宮への直接の一撃に違いない。
ずっと求めていた“おまんこ”とは違う。けれど、知っていた挿入よりもずっと酷くて、狂おしくて、意味が分からなくて、無様で、セックスとは遠く掛け離れた暴力。この酷い行為が、ずっと心地良くて仕方がなかった。
「イき゛ーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ ぎょッ♡♡ オ゛ほッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ すきッ♡♡♡♡ しゅぎッ♡♡♡ イひッ♡♡ ひーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡ お゛ッこれッ、これしゅぎッ♡♡♡♡ ギぃ゛ひッ♡♡♡ ひゅギっ♡♡♡♡♡」
双葉アオイの性癖は、今日この時、いよいよ終わり果てた。
◁ ▶︎
「お゛ッひょほォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ お゛ッ、お゛ォ゛ほッ♡♡♡ ごひゅッ、ご主人様ッ♡♡♡♡ イ゛ッ♡♡ ひ、ゅう゛ッ♡ オ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡ ちくびッ♡♡♡ イクっ♡ 乳首っ、ありがひょございまずッ♡♡♡♡♡♡♡」
あれから暫く経った。
一月だったか、二月だったか、それ以上か。アオイの呆けた脳みそでは、もうそれさえ、よく分からなくなってきた。
ここ暫くのところずっと、双葉アオイは先輩の「オナホール五号」として、いつも通り日常生活を送る合間、彼に呼び出されては身体を差し出す日々を過ごしていた。文字通りのオナホールだ。アオイは全ての人権を放棄して、己が身の全てを彼に差し出している。
「おまんこッ♡♡♡♡ お゛ッホっ♡♡ おまんこイクっ♡♡♡ アクメしますッ♡♡ マゾのアオイ絶頂ざせで頂き゛まずッ♡♡♡♡ お゛ギョほッ♡ お゛ォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ ッ、お゛ォ゛〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡ イクイクイクイク゛逝ぐぎゅウ゛うッ♡♡♡♡♡♡ お゛ンぎょほォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ッ♡♡ お゛ほーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あの日から、先輩はアオイを犯してくれるようになった。穴の具合も幾分か良くなったといつも褒めてくださる。代わりというか、あれからただの一度も子宮を踏んでいただいてないわけだが。どれだけ頭を下げて、膝を折って、地に伏して懇願しても、彼はアレ以来一度も、アオイの子宮を踏んでくれない。
アレだけ欲していた「セックス」も、より強烈で乱暴な快楽を知った後では、どこか色彩に欠けるというか、ずっと物足りなかった。
「オ゛ッひょほォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ ちぐびッ♡ もっかいッ、乳首もっかいお願い゛じまちゅッ♡♡ オ゛ほッ♡ お゛ンひょほッ♡♡♡ ほォ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡ お゛〜〜〜ッ♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ンぎょッ、まんこッ、まんこイキまずッ♡♡♡♡ アクメさせていただきます゛ッ♡ いぐッ♡♡ アクメいくッ♡ お゛ッ♡♡♡ アクメっ♡ イぎひッ♡♡ ひゅギひッ♡♡♡♡♡」
先輩の逸物に押し潰され、何度も子宮でアクメさせられて、そのどれもが靴底に味合わされた屈辱的な絶頂よりも劣っていた。本当の意味で子宮が気持ちよくなる度、絶対に気持ちよくなんてないはずの、あの痛くて苦しくて甘美な足裏の味が脳裏に張り付いて忘れられない。アオイのマゾヒズムはもう、気持ち良いだけではとうに満足出来なくなっているのだ。
「オ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ????♡♡♡♡♡♡ まんこッ♡ おまんこイク゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡ これッ、これアクメし゛まちゅッ♡♡♡♡♡ お゛ッほひょッ♡♡♡ お゛ーーーーッ♡♡♡♡ イクっ♡ アクメする゛ッ♡♡♡ するッ♡ クるッ♡♡♡ お゛ッひょオ゛ッ♡♡♡♡」
頭を踏まれて、腹を蹴られて、尻を踏まれて、子宮を踏み潰される。そんな甘美な一時をずっとアオイは心の底から求めていた。おかしな願望だ。数ヶ月前まで「おまんこ犯してほしい」の一心で自己開発に励んでいたマゾバカが、今となっては、毎日呼び出されて犯していただいているにも関わらず、それでも物足りなくて、もっと酷い目に遭うことを望んでしまっているのだから。
「もっろ゛ッ♡♡♡♡ お゛ッ激ひぎゅ゛ッ♡ もっ、ほォ゛おッ♡♡♡ お゛ーーーッ♡♡ お゛ッ♡♡♡ ォ゛お゛ンほひょ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡」
けれどそれを知っていて、先輩は、ずっとアオイを乱暴に扱ってくれない。今までが嘘みたいに、彼は紳士的で、優しくて。何もかもが全く物足りない。
アオイは幸せだった。こんな雄様に幸運にも拾っていただいて、マゾメスとしての本当の幸せを教えていただいた挙句、今もオナホールとして自分のような不甲斐ないメスを飼い続けてくださっているのだから。彼が居なければ、アオイがメスに生まれた幸せを知ることは決してなかったろう。だから、それを教えてくれた彼に対し、不満があるはずもない。自分に不満を言う権利なんて存在しない。
だというのに。
ずっと、物足りなかった。
きっと何ヶ月も経てば、アオイは毎日子宮を踏んでもらえるようになるだろう。その頃にはアオイはもう、もっと酷いアクメを覚えて、無様な苦痛に心奪われて、毎日子宮を踏んで遊ばれながら、それより酷い目に遭うことを恋焦がれ続けるのだろうから。
アオイはもう、きっと二度と、死ぬまで満足出来ない。満足することを許されない。アオイのマゾヒズム的欲望は留まるところを知らないし、彼がアオイに飽きることもない。向こう延々とこれを繰り返す。目を付けられたのが運の尽き、そう諦める他ないだろう。
「ごッ、ひゅじん……しゃまッ♡♡♡♡ 今日もっ、アオイのおまんこ、使っへいただき……ありがとう゛ごじゃいまちた…………ッ♡♡♡♡♡ そのッ、その、もし良ければ……ッその、わたひの子宮ッ♡♡ おもいっきりブチ犯していただいて…………ッ♡♡♡♡ ご主人様のオチンポにメロメロで、ついつい抜いていただく拍子に今日も外に出てきちゃった……ッ、物覚えの悪い、バカマゾ子宮っ、踏んでッ、あ、素足は嫌ですよねッ♡♡♡ 靴っ、そう、靴で踏んでくださいませんか…………ッ♡♡♡♡♡ はひッ、その通りです゛ッ♡ ご主人様を思いやるフリして自分が靴で踏まれたいだけですッ♡♡ ご主人様の都合を勝手に言い訳にして大変申し訳ございません……ッ!!!♡♡♡ それで、その、私の子宮……………………ッ♡♡♡♡ あ、あッ、ダメですよねッ♡♡ そうですよねッ、ご主人様を勝手に言い訳に使うようなバカまんこでごめんなさい゛……ッ♡ 申し訳ございませんッ♡♡♡ 私はこのまま゛ッ、飛び出ちゃったおまんこしまってから、ホテルの精算を済ませて勝手に帰りますので……ッ♡♡♡♡ ご主人様はどうか、バカのアオイをお気になさらず、お好きな時にお帰りくだ……えっ、靴ッ、靴貸してくださるんですかッ♡♡♡♡」
「お゛ッオ゛ぉ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ゛ーーーーーーッイッぐいぐ逝く゛がぐぎゅウ゛ぅ゛ウ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 効くッ、ご主人様のお高い靴でッ、カカトでっ、バカマゾ子宮叩くの効く゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ごめんなじゃい゛ッ♡♡♡ 潮噴いてごめんなざい゛ッ、靴汚してごめんなざい゛イギまずッ♡♡♡ アクメっ、アクメアクメアクメイク逝くいぐ逝くイク逝くぎく゛ぐぎゅウぎッ♡♡♡♡♡♡♡ お゛ッひょほォ゛お゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
こうして飼い殺されるのを、心の底から幸せだと感じてしまっているのだから、双葉アオイというマゾメスに一切の救いはない。