幼馴染の陰謀で、美少女TS魔術師エレンとして生きることを宣言させられる
Added 2025-08-23 01:54:45 +0000 UTChttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25679203 より 「アレン、ついに呪いを解けるかもしれない方法が見つかったわ」 「え、本当!?」 マナの言葉を聞いて俺は喜ぶと同時に少し驚く。 あれからマナは何度も「呪いを調べるため」と言って俺に強引に魔法を使わせては、発情した俺をイかせてきた。正直、呪いを調べるというのは嘘で、このままエレノアの身体のまま一生飼い殺しにされるかもと心配していたのだ。 「うん、たまたま王宮に相談したら、王宮の魔術師様が心当たりがあるかもって」 「え、王宮!? マナ、そんなところにもコネがあったの!?」 「うん、まあ色々とね」 そうか、俺の呪いを解くためにそこまで手を尽くしてくれていたのか。それなのに俺はマナのことを疑って申し訳なかったな、などと思い直したことを数日後には後悔する派目になるのだった。 数日後、俺はマナと一緒に王宮に向かった。 相変わらず姿は少女時代のエレノアのまま、着ているのはブラウスとミニスカートに黒いローブ。最初はズボンかもっと長いスカートを用意してマナに頼んだが、様々な理由をつけて断られてしまった。今は短いスカートにも少し慣れて、スカートの中が見えないように振る舞えるようになってきてしまって、少し微妙な気分だ。 王都に来た時は遠目に見たことのある王宮だが、実際に入るのは初めてだ。大きな城門に歩いていくと、マナが守衛の兵士に何かを説明する。兵士たちは「おお」と驚いたようにこちらを見た後門を開けてくれた。この姿は確かに美少女だけど、そんな風に見られると少し恥ずかしい……。 そして俺たちは広い庭を横切って王宮の壮麗な建物に入り、豪華な応接室に通される。するとほどなくして、黒ローブに白髭を生やしたいかにも魔術師風の老人が入ってきた。 「おお、これはよくぞお越しくだされた」 「本日はお時間いただきありがとうございます、モルド様」 そう言ってマナはぺこりと頭を下げる。 モルドと呼ばれた老人はすぐにこちらに顔を向け、 「マナ君から話は聞いていたが素晴らしい! 絵画に残るエレノア様のお姿をそのまま若返らせたようだ!」 「ど、どうも」 やはりこの国の魔術師にとってエレノアは大事な存在なのだろう、遠い昔の人物なのに容姿をよく知っているらしい。 そんな俺を見てにこにこと笑いながらマナは言う。 「こちら、あのエレノア様の子孫のエレンちゃんです」 「えぇっ!?」 マナが口にした言葉に俺は耳を疑う。 突然のこと過ぎて正直理解が追いつかない。 が、マナは小声で俺に言う。 「ほらエレンちゃん、自己紹介して」 「え、でも……」 「ほら」 え、これはどういうことだ? もしかして俺は本当にエレノアの子孫だったのか? いや、そもそもあいつに子孫なんているのか? 少なくともエレノアの記憶を見た時は同居人がいる様子はなかったが……。 「素晴らしい、まさかあのエレノア様の血筋が今世まで続いていたとは! 私は王宮魔術師のモルドと言う。以後お見知りおきを」 俺が困惑しているうちにモルドは大喜びで俺に挨拶をしてくる。 「あ、エレンです。よ、よろしくお願いします」 そんな彼に押されて俺はついエレンとして挨拶してしまう。 「エレンちゃんはエレノア様に似て呪い属性の魔法が得意なんだよね? 是非モルドさんに見せてあげようか」 「……」 「では早速準備してきますので少々お待ち下され」 そう言ってモルドが部屋から出ていくのを見て、俺は隣のマナを問い詰めた。 「ちょっと!? 一体どういうこと!?」 が、マナはにやりと笑う。 「ごめんね~。でもせっかくその姿とその魔力を手に入れたんだからそれを生かさないともったいないと思って」 「だ、騙したな!?」 「それはほら、王宮魔術師を紹介するというのは本当だから」 「少なくとも半分は騙してるじゃん! そんな、俺は元に戻りたいのに!」 道理で色々おかしいと思ったんだ……。 が、マナは悪びれもせずに言う。 「いいじゃん、今までの扱い見たでしょう? この国ではエレノア様のネームバリューは今でもすごいんだから。それにエレンちゃんの魔力があれば出世間違いなしだよ」 「誰がエレンちゃんだ!」 が、そこへドアが開いてモルドが戻ってくる。 「さあ、準備が出来ました」 「は、はい!」 モルドの前で言い争う訳にもいかず、俺はつい頷いてしまう。 早く言わないとどんどん言い出しづらくなるのに。 彼に着いて庭に行くと、そこには三メートルほどもありそうな大きなゴーレムが立っていた。材料は岩だが、この大きさならかなりの耐久力がありそうだ。 「さあエレン殿! 魔法の威力を見せてくだされ!」 期待で目をきらきらさせて俺を見つめるモルド。 はぁ、これはどう考えてもやらないといけない流れだ。 「呪いの炎よ焼き尽くせ……“カース・フレイム”」 その瞬間、黒く染まった炎が俺の手から溢れ出し、ゴーレムを包み込む。 数秒後、炎が消えると同時にゴーレムはさらさらと黒い灰になっていた。 「おぉ、さすがエレン殿! これほどまでの威力とは、おそらくエレノア様に勝るとも劣らない魔力の持ち主だ!」 「あ、あはは……」 魔法を使った瞬間呪いで全身が熱くなり、俺は愛想笑いを浮かべることしか出来ない。 「私のような老いぼれよりもあなたのような才能あふれる若者にこそ王宮魔術師はふさわしい。早速陛下に推薦しなければ、では先ほどの部屋で少し待っていてくだされ!」 「あ、ちょっと!?」 が、俺は発情を我慢するのに精いっぱいでうまく話すことが出来ない。 モルドがどこかに行ってしまうと、とりあえず俺たちは応接室に戻る。そして二人きりになったところで俺は口を開いた。 「はぁ、はぁ♡ やっぱりこんなのっ、んっ♡ もうやめようよっ♡」 「どうして? モルド様、すっごく喜んでくれてるけど」 「でも俺はエレノアの子孫じゃないしっ、んんっ♡ 何度も言ってるけどっ、元に戻りたいんだってぇ……♡」 「もう、エレンちゃんは我がままなんだから」 そう言うとマナは俺に近づいてきて、 むにむにっ♡ 「ひゃうううっ♡ うそっ、王宮でそんなことっ♡ あっ、はああんっ♡」 だめっ、ここは王宮なのにっ♡ 魔法で発情したおっぱい揉まれると声我慢出来ないっ♡ 「ちょっとおっぱい揉まれるだけでこんな風にエッチな声出して感じちゃうのにまだ男気分でいたの?」 「そ、それはっ♡ これは全部魔法でっ……」 むにむにっ♡ 「ひゃあああんっ♡ だめっ、話しながらおっぱい揉まないでぇ♡」 「こんなにエッチな身体してるんだから、もういい加減認めちゃいなよ」 「そ、そんなのおかしっ……ああっ♡♡」 びくっ♡ だめっ、マナのやつ俺のおっぱい揉むのにすっかり慣れてきてっ♡ 魔法で発情してると簡単に感じさせられちゃうっ♡ 薄いブラウスの下で乳首勃ってきてっ♡ まずい、もし今乳首こりこりされたら王宮なのにイかされちゃうっ♡ すりすりっ♡ 「ひゃっ……あれ?」 が、マナの指は乳首ではなくその周囲を触っただけだった。 良かった、イかなくて済んだけど、でも…… すりすりっ♡ 「あっ、んんっ♡」 魔法で発情しておっぱい揉まれてぴんぴんになった乳首の周りすりすりされ続けてるっ♡ いくら乳首発情してても服越しに周りすりすりされるだけじゃ全然イけないっ♡ だめっ、こんなのもどかしすぎるっ♡ 「あれ、どうしたのエレンちゃん」 俺の胸をすりすりしながら、マナが意地の悪い笑みを浮かべて問いかける。 「やめてっ♡ もう許してぇ♡」 「え、何が?」 「だ、だからっ♡ もう乳首の周りすりすりするのやめてぇ♡」 「いいよ」 「え?」 が、マナはあっさりと指を離した。 こんなこと言ったら絶対、「じゃあ乳首の“周り”すりすりするのやめるね」と言って乳首をイかされると思ったのにっ♡ 「……」 「どうしたの? 私エレンちゃんの言ったとおりにしたけど」 「そ、それは……♡」 だめっ、ブラウスの中で勃起した乳首、すごく切ないっ♡ でもこんなこと自分で言うなんて……♡ 「ふ~っ」 「ひゃんっ!?♡♡ もう、やめてよぉ……♡」 今度はいきなり耳に息を吹きかけられるっ♡ だめっ、今すごく乳首敏感になってるのにっ♡ そんなことしたら余計せつなくなっちゃうっ♡ そっか、今までは無理矢理イかされてたけどっ♡ 今日はこうやって焦らしてくるつもりなんだ……♡ 「あ、あの、マナ……?」 「ん、どうしたの?」 いやだけど、もう乳首じんじんして我慢出来ないっ♡ 「あの、いつもみたいに乳首イかせて欲しいんだけど……」 うっ、まさか自分からこんなこと言わされるなんて。 が、それを聞いたマナは意地の悪い笑みを浮かべた。 「これからエレンちゃんとして生きていくって約束してくれたらイかせてあげるね」 「えぇっ!?」 そうか、もしかして最初からそのつもりで……!? いや、そんなの絶対いやだ! 「酷い、こんなイく直前まで焦らして……」 俺が文句を言おうとすると、ドアががちゃりと開いてモルドが戻ってくる。 「エレン殿、陛下が是非お会いしたいとおっしゃっております」 そ、そんなっ!? 今の「エレン」の姿は偽りの姿なのに。 しかもこんなに乳首が疼いて仕方ないのに陛下と会うなんてっ♡ 「ほらエレンちゃん、早く行くよ」 が、マナは楽し気に笑うと俺の手を引いて歩きだす。 そして思い出したように小声で言った。 「あと、モルド様に呪いのことを話してもすぐに解けるかは分からないよ? なんたってエレノア様のアーティファクトなんだから。それにもしそんなことしたら絶対イかせないから」 「そんな……!?」 こんなに乳首じんじんしてせつないのにイけないなんて。 どうしよう、このまま国王に会ったらどんどん言い出しづらくなるけど、かといってここでモルドに打ち明けても呪いが解けるかは分からない。 そんなことを悩んでいるうちにモルドは国王の執務室の前まで来てしまう。と、とりあえず国王には当たり障りのない挨拶だけしてそれからモルドに相談しよう。正直、自分でも問題を先送りしてどんどん事態を悪化させてるような気がしたが、乳首がじんじんしてうまく理性が働かない。 「陛下、エレノア様の末裔であるエレン殿をお連れしました」 「おお、待っていたぞ、入ってくれ」 そう言われて俺たちは部屋に入る。 執務室に座っていたのは意外と普通の老人だった。普段式典などで姿を見せる時はやはり威厳があるように振る舞っていたのだろうか。 彼は俺の方を見ると安堵したように微笑む。 「エレンよ、よく来てくれた。確かにその容姿はあのエレノアそっくりだ。これは末裔に間違いないだろう」 「は、はい」 うっ、ここまで歓迎されるとどんどん心苦しくなってくる……。 末裔っていうだけで(本当は末裔ですらないが)ここまで評価が高いのはおかしいだろ。 「実はな、わしとモルドが急いで王宮魔術師の後任を探していたのは理由があったのだ。これを見てくれ」 そう言って陛下がシャツの胸元のボタンを外す。 するとその下からはどす黒く変色した皮膚が現れた。 「……っ!? こ、これは一体!?」 「ああ、この間隣国との戦争の際に、どうも戦場で敵の呪いを受けたらしい。今のところ無事なように振る舞っているが、呪いは少しずつ広がっていてな」 「恥ずかしながらこの私では症状の緩和と進行の抑制が精いっぱい。ですがエレノア様の末裔であるエレン殿であれば!」 ええええっ!? まさかこんな大事になっていたなんて。そうか、今の国王から威厳を感じなかったのはこういう事情もあったのか。 ちらっとマナを見るが、さすがの彼女もここまでは知らなかったらしい。 が、彼女は少し考えてから俺を見るとにやりと笑った。 「もちろんです! エレンちゃんは常々国王陛下のお役に立ちたいと言ってましたから。ね?」 有無を言わさぬ目つきで俺を見るマナ。 くっ、こんなことまで利用されるとは。だが実際、国王が実は呪いに侵されている、という事実はかなり重大な秘密だ。俺が王宮魔術師になるから明かされたことであって、これで「やっぱりなりません。元の姿に戻って帰ります」なんてことが許されるとは思えない。 こうなった以上呪いを解かないといけないが、最悪だ……。 「わ、分かりました。やってみます」 そう言って俺は国王に近づくと、手をかざして呪文を唱える。 「対抗呪詛……“カウンター・カース”!」 そう唱えた瞬間、身体から呪いの力が溢れ出し、国王の身体を包み込む。 が、国王の身体からは今まで感じたことのない強力な魔力が俺の魔力を押し返してくる。な、何だこれ、こんな強力な魔力を感じるのは初めてだ。 俺は呪いに打ち勝つべくさらに魔力をこめるが…… 「んんっ♡」 魔力をこめればこめるほど身体が熱くなってっ♡ ただでさえ乳首がイく寸前でもどかしかったのにもっとじんじんしてっ♡ 乳首だけじゃなくておまんこもきゅんきゅんして濡れてきちゃうっ♡ 「はぁ、はぁっ……♡」 顔が真っ赤になって呼吸が荒くなるが、国王もモルドも俺が魔法に集中しているせいだと思っているようで、固唾を飲んで見守っている。 マナだけは俺の発情に気づいているようで、嗜虐的な笑みで俺を見つめていた。 その間も俺は魔法を使い続けていた。 やばい、これ以上は本当にっ♡ 国王の前なのにっ♡ このままじゃ、もうっ……♡ そう思った時だった。 「おお、すごい!」 「呪いがみるみる消えていく!」 突然呪いの気配がなくなったかと思うと、国王の肌がみるみる生気を取り戻していく。 はぁ、どうにか成功した……♡ そう思った瞬間、俺はへなへなとその場に崩れ落ちる。 「この私が解けなかった呪いをあっさり解いてしまうとは!」 「ありがとう、エレン!」 二人に感謝されるが、今はそれどころではない。 乳首が疼きまくって、おまんこもせつなくて、もう限界っ♡ 早く乳首思いっきりこりこりってされたいしっ♡ とろとろのおまんこもぐちゃぐちゃにされたいっ♡ 国王の前なのにそんなことしか考えられないっ……♡ そんな俺にすっとマナが歩み寄る。 「すみませんお二方、エレンちゃんは大魔法を使って少し疲れてしまったみたいで、ちょっと休ませてきますね」 「ああ、もちろんだ!」 「褒美を用意しておくからゆっくり休んでくれ!」 するとマナは俺の身体を助け起こし、肩で支えて立たせる。 「はぁ、はぁ♡」 「では失礼いたします」 そう言って部屋から出る。 「ふふっ、王宮魔術師就任おめでとう」 「お、おめでとうじゃないよぉ♡」 するとエレンは俺を支えていた手を伸ばして軽くおっぱいを揉む。 「ひゃんっ♡」 「すごい、すっかり出来上がってる。こんな淫乱魔術師なのに王宮魔術師なんてすごいね」 「や、やめてっ♡」 「違うでしょ? 本当は『やめて』じゃなくて『もっと』だよね?」 むにっ♡ 「んんんっ♡」 そう言ってマナは歩きながら俺のおっぱいを軽く揉む。 だめっ、さっきの魔法のせいですっごく敏感になっててっ♡ 軽く揉まれるだけでも感じちゃうっ♡ ただでさえ疼いて疼いて仕方ないのにこんなもどかしい触り方されたらっ♡ マナの言う通り「やめて」じゃなくて「もっと」して欲しいっ♡ そんなことをしているうちに俺たちはさっきの部屋に戻ってくる。 「はぁ、はぁっ♡ もう限界っ♡」 が、急に俺の手をマナがぎゅっと掴む。 どうやら無意識のうちに俺は自分の手で乳首を触ろうとしていたらしい。 「だからだめって言ってるでしょ?」 「そんなっ……♡」 「ふふっ、王宮で乳首オナニーしようとするなんて悪い子」 やばい、部屋で二人きりになったせいか身体の火照りがもう我慢出来ないっ♡ 乳首じんじんしておまんことろとろになってっ♡ 触ろうとしてもマナに手を掴まれてっ♡ こんなのもう無理っ♡ 「はぁ、はぁ、お願いマナぁ……♡」 「じゃあ言うことがあるよね、エレンちゃん?」 言いたくないけどっ♡ 乳首が疼いて疼いてもう我慢出来ないっ♡ 「はいっ♡ 私はこれからずっとエレンとしてこの姿で生きていくのでっ♡ どうかイかせてくださいっ♡」 「やっとそう言ってくれた。じゃあ王宮魔術師就任祝いに思いっきりおまんこでイかせてあげるっ♡」 そう言った瞬間マナの指がスカートに入ると、目にも留まらぬ速さでショーツを降ろす。 「ひゃんっ♡」 「ふふっ、さっきまで陛下の前にいたのにこんなに濡らして、エレンちゃんは本当に淫乱だねっ♡」 「ま、マナが焦らしたせいなのにっ♡」 「エレンちゃんの淫乱おまんこに、女の子になって良かったって思えるように快感を刻みつけてあげるからね」 「ちがっ、私は淫乱なんかじゃっ……」 じゅぷっ、くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃああああああんっ♡♡♡」 びくびくっ♡ すごい、おまんこに指いれられた瞬間凄まじい快感が溢れてくるっ♡ 何これっ、今までで一番気持ち良くてっ♡ 脳が焼かれてるみたいっ♡ 「すごい、エレンちゃんのおまんこぎゅぅぅぅって指を締め付けてくるっ♡ ずっとずっと欲しかったのに焦らしちゃってごめんね」 くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃっ♡♡ あっ、あああああんっ♡♡ だめっ、気持ち良すぎてもう何も考えられないっ♡」 「ごめんね、お詫びに思いっきりイかせてあげるからね」 「うん、お願いっ♡ ずっと焦らされてたせいでもう我慢出来ないっ♡」 「じゃ、おまんこの奥まで指が入ったところで焦らしに焦らした乳首を……」 こりこりこりこりこりこりっ♡♡♡ くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「あっ、すごいっ♡♡♡」 二か所同時に責められた瞬間快感で頭真っ白になるっ♡ 何これ、こんなのすごすぎるよぉ♡ 「奥まで指入ってきてっ♡ イくっ、イっちゃうっ♡ エレンの淫乱おまんこっ♡♡ 思いっきりイっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 ぷしゃっ、とろ~~~っ♡♡♡ だめっ、おまんこ気持ち良すぎてとろっとしたのいっぱい溢れてくるっ♡ ずっと焦らされてからおまんこと乳首一緒にイくのがこんなに気持ちいいなんてっ♡ そんな俺を見下ろしてマナは満足げな笑みを浮かべて言う。 「すごい、こんなに思いっきりイっちゃうなんてっ♡ そうだ、すごい魔法を使えば使うほど発情しちゃうんだったら、もっと魔法が上達すればもっと気持ち良くなるんじゃない?」 「~~~っ♡」 その言葉にイったばかりの乳首とおまんこがきゅんと疼いてしまうのだった。