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秘密
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「治療のため」に女子校のみんなに何度も搾乳される瑞樹の日常

「瑞樹さん、おはようございます」 「お、おはよう……」  朝、「搾乳当番」のクラスメイトが寮の部屋に訪ねてきて俺は目を覚ます。  今日の当番は普段大人しくて真面目そうな女子だったので少し驚く。搾乳当番は当然志願制だから、こんな子が自分から志願してきたという訳だ。 「では早速……」 「う、うん」  そう言って彼女がパジャマのボタンを開けると、ぷるんと大きな胸が溢れ出す。最近は毎日何度も搾乳されてるせいか、おっぱいがさらに大きくなってきた気がする……。 「では失礼します」  そう言って彼女は緊張しながら手を伸ばす。  いつもイかされたり搾られたりするときはもっと強引にされることが多いのでこういう雰囲気は珍しい。  むにむにっ、ぎゅ~っ♡♡ 「ひゃああああんっ!?♡♡」  が、そんな態度とは裏腹に彼女の手つきはかなり大胆だった。  ぎゅっとおっぱいを掴んで力強く揉みしだく。  何度もイかされてすっかり敏感になってしまったおっぱいはあっさりと感じて、エッチな声が出てしまう。 「すごい、軽く揉んだだけでこんなエッチな声出して……本当に瑞樹さんは淫乱なんですね」 「や、やめてっ♡」  こんな大人しそうな娘にそんなこと言われるなんてっ♡  ぎゅっ、むにむにっ♡ 「ひゃううううっ!?♡♡」 「だって本当のことじゃないですか。こういうの初めての私がこうやって軽く揉んだだけで」  搾らなければミルク出したくなって疼いちゃうしっ♡  こまめに搾ればどんどん感じやすくなって、どうしようもないのにっ♡  むにむにむにむにっ♡♡ 「ひゃっ、あっ、ああああんっ♡♡」  びくびくっ♡ 「こんなエッチな声出して腰をびくびくさせてっ♡」 「ちがっ♡ だって、初めてとは思えないほど揉み方激し……」  むにむにっ、ふにゅんっ♡♡ 「あっ、んんっ、ひゃううううっ♡♡♡」 「ほら、ちょっと揉んだだけでこんなに顔をとろけさせてる癖に、他人のせいにするなんてだめですよ」 「そ、そんなぁ♡」  大人しそうな子だから今日は優しくしてもらえるかと思ったけどっ♡  何かすごいSっ気を感じるっ♡  まさか彼女がこんな性格だったなんてっ♡ 「わっ、早速乳首ぷっくりさせて、本当に淫乱ですね」 「うっ……」  ただでさえこの病気になっておっぱい敏感になってるのに、何度もみんなにイかされてるうちにどんどん乳首も勃ちやすくなって、これじゃ反論出来ない……。 「ではイかせてあげますね」  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃうううっ!?♡♡ だめっ、いきなり激しすぎるってっ♡」 「普通に触ってるだけですけど、これが激しすぎるって、瑞樹さんが弱すぎるだけじゃないですか?」 「そ、そうかもしれないけどこれはさすがにっ……」  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「だめっ、そんなに激しくされたらイくっ♡ 乳首イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  凄まじい快感とともにミルクが溢れてくるっ♡  朝からこんなにいっぱい出ちゃうなんてぇ♡ 「すごいです……。私、みんなが瑞樹さんの搾乳に夢中になる理由が分かりました」 「そんなの分からなくていいのに」 「次の当番の日が楽しみです、それではまた」  そう言って彼女が去っていくと、俺は一息つく間もなく制服に着替えて朝食を食べにいく。せっかく寮だから学校に近いはずなのに、搾乳のせいで時間に余裕はない。  朝食を食べ終えた俺は学校に向かう。相変わらずたくさんの女子の中で自分も一緒に通っているという状況には慣れない。  でも、 「瑞樹ちゃ~ん」 「きゃっ!?」  突然後ろからスカートめくりをされる。  振り向くとそこにはクラスメイトの一人が立っていた。  向こうはすっかり俺の存在が馴染んでいるらしい……ていうか馴染すぎじゃないか? 俺は慌ててスカートを押さえながら叫ぶ。 「や、やめてよっ」 「今日も下着かわいいけど、この前と一緒じゃない?」 「でも私あんまり持ってないし……」 「じゃ、今度の休み一緒に買いに行こうよ。あ、ついでに服も買ってあげる。私服持ってないでしょ?」 「で、でも……」  この流れだと絶対女の子っぽいかわいい下着と服を買われる気がする。  俺はそんな服は着たくないのに。 「それで私が買った服を着た瑞樹ちゃんと……」  しかもその後に何かする気だ!  そんな買い物絶対いけるか。 「ご、ごめん、週末は予定があって……」  くりくりっ♡♡ 「ひゃううううっ!?♡♡ いきなりクリ触っちゃだめぇ♡♡」  うそ、周りに生徒たくさんいるのにっ♡  スカートもう一回めくられて下着越しにクリ触られちゃってるっ♡  だめっ、クリ触られるとおちんちん触られてるみたいに感じちゃうっ♡  しかもみんな止めるどころか興味津々でこっち見てる……。 「え、行ってくれないの?」  くりくりっ♡♡ 「ひゃっ、あっ、あああんっ♡♡ お願いやめてぇ♡♡ みんな見てるのにっ♡」 「はぁ、瑞樹ちゃんと買い物デートしたかったな~」  残念そうにため息をつくけどその手はねちっこくクリを触ったままっ♡  こんな誘い方酷すぎるけどっ♡  クリもう我慢出来ないっ♡ 「分かった、行くっ♡ 行くからもうクリ許してぇ♡」 「はい、じゃあ決まりねっ」  俺が承諾した瞬間彼女はスカートとクリから手を離した。 「はぁ、酷い目に遭ったししかも週末も酷い目に合うのが確定しちゃった……」 「どうしたの瑞樹暗い顔して」  そこへ真波が声をかけてくる。  唯一の知り合いだけど俺の味方どころか、ある意味一番危険な相手だ。 「あ、真波、実は……」  が、俺がさっきの出来事を話そうとした時だった。  むにむにっ♡ 「ひゃああっ♡♡ ちょっと、挨拶代わりにおっぱい揉まないでぇ♡」 「違うよ、これはちゃんとした診断だよ」  むにむにっ♡ 「うん、この張り具合、今朝もちゃんと搾ってきたみたいだね」 「ち、ちゃんとやってるんだからこういうのやめてぇ♡」  こうやって触られるとさっき搾ったばかりなのにまたおっぱい熱くなってきちゃうのにっ♡ 「うんうん、この調子で放課後もちゃんと搾られるんだよ。じゃ、また後でね」 「うぅ……」  朝と放課後に搾られるのはもう仕方ないとして(?)最近は日常的なセクハラも酷くなってる気がする。 「……であるからにして~」  今まではだるいと思っていた授業中だが、今の生活の中では睡眠以外で唯一心休まる時間だ。休み時間はセクハラされ、休日は強制的に予定を埋められ、朝と放課後も搾乳される。だから束の間の安寧にほっと一息ついていると……  さわさわっ 「ひゃっ!?」  突然隣の席から手が伸びてきて、机の下で太ももを触られる。 「な、何するの!?」 「し~、授業中だよ?」  そう言いながら隣の席の子は太ももを触る手を少しずつずらしていき、スカートの中に潜らせる。 「や、やめてっ」 「しゃべったら怒られちゃうよ」  どう考えても授業中に触ってくる方がだめなのに!  しかし声は聞こえてしまうが彼女の手は机の下なので先生からは見えづらい。  さわさわっ♡ 「~~~っ♡」  だめっ、手がついに下着に触れちゃったっ♡  授業中なのに……。  すりすりっ♡ 「~~~~っ♡」  隣の子もそれは分かってるのか、俺がぎりぎり声を我慢出来るくらいの触り方しかしてこない。でも逆に下着の上からずっとあそこをすりすりされてるとどんどんもどかしくなってくる……。  ただでさえ朝とか休み時間にセクハラされてるのに、授業中までこんなことされたら……  すりすりっ♡ 「んんっ♡」  おまんこ熱くなっておっぱいまでむずむずしてきちゃうっ♡  授業聞かなきゃいけないのにっ♡  これじゃおまんこ堪えるのに精いっぱいで何も頭に入ってこないっ……♡ 「……と言う訳で今日の授業は終わります。よく複数しておくように」  そう言って先生が去っていき、ようやく四時間目が終わる。 「はぁ、はぁ……♡」  授業が終わるころには全身火照って息も荒くなっていた。 「あ~、やっと授業終わった。これで瑞樹ちゃんのおっぱい揉める~」 「ひゃあっ!?♡♡」  むにむにっ♡  しかも昼休みになった瞬間別の女子におっぱいを揉まれてしまう。 「あれ~? その反応、もしかして授業中なのに発情してたのかな?」 「ちがっ♡ 隣からずっとあそこ触られてて……」 「え~、私そんなことしてないよ? 瑞樹が勝手に発情してたんじゃない?」  が、隣の席の子はにやにや笑いながら否定する。 「そんな、酷いっ……」  むにむにっ♡ 「ひゃあああんっ♡」  あっ、またおっぱい揉まれてっ♡  朝と放課後に搾乳されてるせいか学校ではそこまで激しく揉まれないけどっ♡  こんな風にずっと何度も何度も揉まれてたらどんどんおっぱい熱くなってきてっ♡  もう我慢出来ないっ♡ 「はぁ、はぁ……♡」 「すごい、軽く揉んだだけでこんなに顔赤くしてる」 「だ、だってぇ……♡」 「相変わらず表情がエッチすぎるよ」 「でもちょっとやりすぎじゃない?」 「さすがに今日は放課後までやめといた方がいいんじゃ?」  うそっ!?  こんなに好き放題おっぱいとおまんこいじられて放課後まで待たされるなんて。  このままあと二時間授業を受けるなんて、そんなの我慢出来ないっ♡ 「ま、待って……♡」 「ん、どうしたの?」  自分からこんなこと言いたくないけどっ♡  おっぱいむずむずしてたまらないっ♡ 「こんな中途半端に触られて放課後まで放置なんて我慢出来ないっ♡」 「あれ~? いつも嫌がるのに珍しいね」 「我慢出来ないって何して欲しいの?」  いつの間にか輪に加わっていた真波が言う。  その様子を見てお弁当を食べていたクラスメイトたちも集まってくる。 「思いっきりおまんこイかせてミルク搾ってっ♡」  ああ、ついに自分から言っちゃったっ♡ 「すごい、あの瑞樹が自分からこんなこと言うなんてっ♡ じゃあ久しぶりに私が直接搾ってあげようかな」  いや、最後に搾られてから数日しか経ってないけど……。  真波は慣れた手つきでブレザーとシャツのボタンを外し、ブラをとった。  ぷるんっ♡ 「すごい、もうこんなに乳首勃ってる。これは早く搾ってあげないとね」  同時に、他のクラスメイトたちはスカートをめくりあげると下着を降ろした。  その瞬間、つーっととろっとした液体が太ももをつたっていく。 「きゃっ!?♡」 「すごい、こっちもこんなに濡れてる♡」 「おまんこも、今触ってあげるからね~」  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃああああんっ♡♡♡」  すごい、ここ教室なのにっ♡  授業中ずっと焦らされてたおまんこ気持ち良すぎて大きな声出ちゃったっ♡ 「こっちも忘れちゃだめだよ~」  真波の指が乳首をつまむと同時にクラスメイトの手が何本も同時におっぱいに伸びてくるっ♡  こりこりこりっ♡♡♡  むにむにむにっ♡♡♡ 「ひゃううううっ!?♡♡♡」  おまんこくちゅくちゅされながら乳首とおっぱい揉みくちゃにされてるっ♡  だめっ、教室なのに気持ちいいの止まらないっ♡ 「すごい、一瞬で顔がとろとろになってるっ♡」 「こんな大きな声出したら廊下まで聞こえちゃうんじゃない?」 「見て、隣のクラスの子まで見にきてる」 「う、うそっ!?♡♡ ひゃっ、あっ、あああんっ♡」  ただでさえクラスのおもちゃにされてるのに隣のクラスの人にまで見られちゃうなんてっ♡ 恥ずかしいけど乳首もおまんこも気持ち良すぎて声止まらないっ♡ 「でもだめだよ? 瑞樹は私たちのおもちゃ……じゃなくてクラスメイトなんだから」 「ただでさえ搾乳当番の順番待ちすごいのに、隣のクラスの子まで入れる訳にはいかないよね」 「もう、そもそも瑞樹はあたしの幼馴染なのに」  もう完全にクラスのおもちゃにされてるっ♡  でもこうやって、  むにむにっ♡♡  こりこりっ♡♡  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃっ、あっ、ああああっ♡♡」  みんなに気持ちいいところ同時に責められるのすごく気持ちいいっ♡  あっという間におっぱい熱くなってミルクがこみあげてっ♡  乳首じんじんして我慢出来ないっ♡ 「こんなのされたらおっぱいに熱いのこみあげてきて、もう、もうっ♡♡」 「じゃあ思いっきりミルク出してっ♡」  むにむにっ、こりこりこりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「すごい、イくっ、イくっ♡♡ 乳首もおまんこもイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ、とろ~~~っ♡♡♡  すごい、隣のクラスの子も見てるのにっ♡  愛液もおっぱいミルクも止まらないっ♡  次から次へと溢れ出してくるっ♡ 「これからは昼休みも搾乳当番入れようか」 「そうだね、そしたら当番ももっと回せるし」  また勝手なこと言われてるけどっ♡  乳首からミルク溢れる感覚気持ち良すぎて反論出来ないっ♡  こうして俺は一層クラスのおもちゃになっていくのだった……♡


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