■ 腰の話(三回目)
一番古くは高校の頃のぎっくり腰で次は社会人になってもぎっくり腰で人生で二回のぎっくり腰を経験したので私の腰は初期のフラッグ(00)並みです。
一応一番酷い二か月前よりはマシなのでもうコレは持病と思い付き合うしかないです
■ ロストジャッジメントが面白い。
クリアしました。
前作からのファンでキムタクが如くとか言われてますが、実際やってみるとキャラゲーではなく重厚なストーリーで魅せるタイプのゲームです。とても面白い。
このゲームはストーリーが主軸なので正直この場ではほぼ語れませんが
大まかなあらすじは、
神室街(現実世界で言う所の歌舞伎町)で探偵を営む元・弁護士の探偵 八神隆之 は
探偵時代に知り合った九十九と杉浦が横浜で横浜九十九課という探偵を始めた事を打ち明けられその手伝いを依頼され横浜・伊勢佐木異人町に出向く、その依頼は「学園でのいじめを調査して欲しい」というものだった。
一方、八神の元同僚で八神が弁護士時代の古巣である神室街の源田法律事務所の弁護士・城崎さおりはとある裁判を請け負い法廷に立っていた。現役警官・江原明弘が起こした痴漢事件、当時その犯行はスマートフォンで撮影されネットやワイドショーで瞬く間に拡散され現役の警察官が犯した犯罪であり動画という動かぬ証拠があるにも関わらず無実を主張する不遜な犯人の姿は世間の注目を集めた。
江原の裁判は彼の有罪という形で終ろうとしていたが、彼の口から3日前に横浜で発見された変死体の話が唐突に出てくる。
発見された死体は腐敗が進んでおり警察でもまだ身元は特定できてない筈なのに江原はそれを言いあてる
「 その死体の主は御子柴広といいます
彼は4年前…私の息子を自殺に追いやった…
万死に値する人間です 」
https://youtu.be/aZWy8nV0EJY