みまもり素ビッチ・テキスト
Added 2020-05-13 03:23:44 +0000 UTCストーリー、せりふのテキストを公開しときます。 芽依子とセックスする敬一 「んっ!んっ!いっ!んんんっ! 「イクくよ!芽依子! 「んんんんっ! コンドームに射精。 使用済みコンドームのアップ。 「良かったよ…芽依子 「ほんとに?私、あんまり自信なくって… 「嘘なんかつかないよ、芽依子のおまんこ、最高だよ 「ふぇ!?も…もー敬一くんのえっち〜! 「ごめんごめん 「で…でも…そんなに良かったなら…も一回しますか? 「ゴメン、今日はもう… 「そっ…そーなんだ…そーだよね…私こそゴメンね 彼女の芽依子とは同棲して1年経つ そのせいか最近はセックスの回数も減ってきて… その事に芽依子も不満は無いと思っていた 会社 昼休憩 「それでどーなんだよ?芽依子ちゃんとは? 「どーって…まあ仲良くやってるよ? 「かー!羨ましいなオイ!あの巨乳に好き放題ヤッてんのかよ! 「そういう言い方よせよ! 「悪りぃ悪りぃ…まー仲いいならこのアプリは必要ねーか 「何のアプリだよ? 「気になるか?なら教えてやるぜ!見ろ!これが『みまもり素エッチ』だ! 「みまもり素エッチ!? 「みまもり素エッチとは…登録した相手のエッチ時間、イッた回数等を見守れるアプリなんだぜ! 「う…嘘くせぇ! 「俺もはじめはそー思った、だが試しに彼女を登録してみたらこのとーり! 画面にエッチ回数、イッた回数が表示されている 「お前、1日5回とか、マジかよ… 「付き合って1ヶ月だからな…ともかく、彼女とのエッチが自動で記録されるようになったんだ 「へーすげぇな… 「記録に残すと一回一回のエッチが大切に思えてくるっつーかよ…彼女への愛おしさが増してきたのよ…まーお前も気になったなら使ってみろよ 「いらねーよ、うちは… 休憩時間が終わる 「みまもり素エッチか… インストールする 「ただいまー 「あ、おかえり、もうちょっとでご飯できるから待ってて 「うん 「確か…マイナンバーを登録するんだよな…ほんとにこんなので記録されるのかね? 芽依子のカバンを勝手に探り、マイナンバーカードを取り出し、登録 「出来たよー、敬一くん 芽依子にキスする敬一 「ん〜!ふぇ!?なに!?突然!? 「芽依子!いいだろ!?(アプリが本当か試してみるか…) 「い…いいけど、ご飯冷めちゃうよぉ!? コンドームの包装 セックスする 「ヤバ…イキそう… そのまま射精 「んんんん! 床にへたり込む芽依子。股間がグショグショになってる。 「もおっ!急すぎだよぉ…トイレ行ってくるね 「ゴメン、我慢できなくて アプリを見る 「本当に記録されている…なんなんだこの技術… でも…確かにこうやって記録に残ると謎の達成感あるな 朝 「ちょ…敬一くん…時間無いのにぃ 「いいだろ?すぐ終わるから セックスする敬一と芽依子 「いいけど…んんん! ゴムに射精 ぐったりする2人。 「ゴメンね、時間ないのに… 「ほんとだよぉ…でもこーやって求められるのって…ちょっと嬉しい アプリを確認 「こんな時間にエッチ記録残ると罪悪感もあってか興奮するな 会社 「どーよ例のアプリ? 「何の事だよ? 「とぼけんなー!みまもり素エッチだよ!入れたんだろ?そして芽依子ちゃんにも挿れたんだろ? 「だからそういう言い方よせよ! 「とにかく男女の間に新鮮味は不可欠だ!お前もどんどんアプリを活用しろよ! 「ああ…わかったよ 帰宅 「ゴムも買い足したし…今日も頑張ろうっと…あれ?芽依子? スマホに通知 「ゴメンね敬一くん、今日職場の飲み会で遅くなる〜 「それじゃ仕方ないか、待ってるよ 「できるだけ早く帰るね〜 だが12時を回っても帰ってこない芽依子 「何やってるんだ? 通知 「飲みすぎて終電逃しちゃった〜同僚の女の子の家に泊まるね 「しょうがないなー… 「了解…次からは気をつけてね 「ほんとゴメンね… 「今日は記録出来なかったか… 何気なくアプリを見る 「!? 芽依子のセックス時間が増えている。 「な…なんで!? 更新すると、どんどんセックス時間が増えていく。 「嘘だろ… 芽依子のスマホにメッセージを送る 「今何してる? いくら待っても返事なし アプリを見る。更にセックス時間が増えてる。イッた回数も5回になってる。 「どういう事だよ!? 芽依子に電話する。 「出ろよ芽依子… しかし出ない。 翌朝 「結局一睡も出来なかった アプリを確認。芽依子は一晩中セックスしたことになってた。中出しマークが3回ついてる。 「な…なんだよ?中出しって… 芽依子に電話するが出ない。 会社 「どーした?元気ねーな?芽依子ちゃんとケンカでもしたか? 「そんなんじゃないよ…ちょっと体調悪くってさ 「そっかー、まーあんまり無茶すんなよ 昼休憩 アプリを見る。 すると、芽依子にセックス中に表示。 「な…なんで!?ありえない…わかった!アプリがバグってんだ…決まりだ!そうに違いない 仕事終了 「よーし、今日も一日頑張った!敬一!飲みに行こーぜ 「悪い!今日は用事あるんだ 「あ…ああ 電車 別のビル 「ここが芽依子の会社の入ってるビル… 「敬一くん!?どーしたの? 「芽依子! 芽依子の横には見知らぬイケメン 「誰?芽依ちゃん? 「私の彼氏 「あ…こんな人なんだ〜…ちっす!俺秋守丈刀って言います!ヨロシク! 「(なんだこいつ… 「丈刀くんは職場の後輩なの 「すぐ先輩ぶる〜、俺芽依ちゃんより仕事できるんだけど? 「(芽依ちゃん!? 「真沼敬一です 「じゃあ敬くんでいいっすね 「(なんだこいつ!? 「この子ちょっとトロいんで付き合うの大変でしょ? 「トロくない〜!それにこの子って何?私の方が先輩だよ〜 「だって俺の方が歳上に見えるだろ?敬くんもそう思うっしょ? 「え?いや… 「もぉ〜、敬一くん困らせないで! 「芽依子…そろそろ帰らない? 「あ…そうだね…じゃあ丈刀くんも帰ろっ!途中まで一緒でしょ? 「え!?(そんな奴誘うなよ…芽依子… 「当然!俺だけ置いてくなんて許されないっしょ 芽依子の横に並ぶ丈刀。2人楽しそうに会話する。その後ろを歩く敬一。 「(なんだよこれ!? 「んじゃ敬くん、芽依ちゃんこんな変な子だけど可愛がってやってください!あ…いらなくなったら俺が引き受けますんで 「はは… 「も〜!敬一くんがそんな事するわけないでしょ! 丈刀と分かれる マンション 「彼と話す時、いつもと雰囲気違うね 「そ…そうかな?丈刀くん幼いから私もそうなっちゃうのかも…あはは 「彼と…その…何もないよね? 一瞬間があく 「あるわけないよ〜…冗談にしても酷いよぉ 「ゴメンゴメン 「そ…それより敬一くん…今からする? 「へ?いや、晩飯もまだだし… 「だってこの前はご飯の前に敬一くんがしてきたんだよ? 「そうだけど…うっ! フェラしだす芽依子。 「(芽依子…これまで自分からしゃぶって来た事なんてないのに…うっ! 芽依子の口に射精する。咳き込む芽依子。 「大丈夫か!?吐いていいんだぞ!? それを飲み干す芽依子。 「んっ!敬一くんの味〜 芽依子の服や下着を脱がす敬一。 ゴムを着けようとする。 「敬一くん! 「? 「今日は…直接してくれますか? 「え?なんで? 「そういう気分なの… 「(今までは生でしたいなんて言ったことなかったのに… 「芽依子! 「あん! 芽依子とセックスする敬一 「そろそろ… 「敬一くん…そのまま出して 「え!?だって… 「お願いぃ〜中で出してぇ〜 中出しする。 横で寝る芽依子。 アプリを確認する敬一。 「今のセックスは…記録されてる… 翌日 会社 「よー! 「おはよー 「ったくだりーよな?休日出勤なんてよー 「まったくだ…はは… アプリを確認する。 セックス中の表示。 「! 「お?例のアプリか?記録見直して興奮してんじゃねーぞ? 「ば…ばか!違うよ! 逃げる敬一 トイレの中で見直す。セックス回数がまた増えている。中出しマークもついてる。 「な…なんだよこれ?なんだよこれ? 席に戻る。 「どーした?顔色悪いぞ? 「悪い…今日早退する… 「ああ…そーしろ…お前の分は俺がやっとくからよ 自宅マンション 緊張した顔の敬一。 ドアを開ける。 家の奥から激しい物音と声。 「ん!あっ!あん!いい!好き!んん! 芽依子の声。 「(あんな声…俺とのセックスで聞いた事がない… そっとドアを開け覗き見る 2人のベッドでセックスしてる芽依子と例のイケメン丈刀。 「芽依ちゃん…奥気持ちいいだろ? 「いい!いいよぉ! 「あいつだと全然届かないだろ?チンコ小さそうだもんな? 「そんな事…んあああ! 次々と体位を変えセックスする2人。 騎乗位になる。 「芽依ちゃん…もっとおまんこ締めて!そう!いいよ!そんじゃご褒美! 下から突き上げる丈刀。 「ふぁああ! それを見てる敬一 「(何やってんだ俺!止めろよ!何で隠れて見てる!? 「出るぞ!芽依ちゃん!どこに出す?どこがいい? 「な…中にぃ…丈刀くんの精子、中に出してぇ! 「良く言えました! 中出しする丈刀。 「んあああ!イクぅ! 同時にイク芽依子。 アプリに記録され、通知音が鳴る。 「え!? 「(しまった…ミュート切って… ドアを開ける丈刀。敬一を見下ろす。芽依子はベッドから呆然と敬一を見てる。股間からは中出しされた精液が逆流。 「け…敬一くん… 「あれ?敬くん、今日仕事じゃなかったの?まーいいや…俺と芽依ちゃんのセックスの続き見る? 「おまえ!ふざけんなぁ! 殴りかかる敬一。逆に敬一のボディにパンチを打ち込む丈刀。 「はい正当防衛成立〜 「げほぉ! 「覗き見してんじゃねーぞ?敬くん〜 敬一の髪を掴んで起こす丈刀。 「残念だけど、もう芽依ちゃん、あんたより俺のチンポに夢中だからな 「な…なに? 「元々俺に気があったみたいでさ…飲み会で酔わせたらカンタンにホテル連れ込めたぜ 「ふ…ふざけんな!お前が無理やり芽依子に迫ったんだろ! 敬一をヘッドロックにきめ、頭に拳を当てる丈刀。 「責任転嫁しねーで欲しいんだけど?あんたのチンポが弱弱だから俺が変わりに芽依ちゃんまんこを満足させただけだろーが?ボケぇ 敬一の頭を締め付ける丈刀。 「は…離せ… 「やめて!丈刀くん! 「芽依ちゃん? 「もうやめて…お願い…やめてよぉ… 敬一を離す丈刀。 「ほんっとみっともねーなー、女の子に助けてもらって、みっともねー 立ち去る丈刀。 敬一を抱きしめる芽依子。 「ごめんね、敬一くん。ほんとにごめんなさい。もうしないから。お願い…許して… 泣きながら謝る芽依子。 後日、デートする敬一と芽依子。 「ちょっとトイレ行ってくるね 「ああ… アプリを見る敬一。 「(あの日以降、芽依子は前より遥かに俺に優しくなった。けど芽依子は知らないのだ。このアプリの存在を… アプリにはあの日以降も、会社で芽依子が丈刀とセックスした情報が記録され続けている。