SamSuka
ザ・シガー
ザ・シガー

fanbox


海鳴ドスケベ牧場 八神乳業

海鳴ドスケベ牧場 八神乳業 「はぁい♥ 可愛いみなさん♥ 今日は八神乳業へようこそぉ♥」  甘ったるい声で、彼女は愛想を振りまきながらニコニコと笑いかけた。  単純に、ひとがいいというか、愛想がいいだけの笑顔ではない。  その奥に淫靡で破廉恥な期待、淫乱のマゾが垣間見せる輝きがある。  自分がいやらしいことを行い、それを他人に見られることに無上の悦びを感じる雌だ。 「わぁ」 「お、おっぱいおっきいですね」 「お姉さん、すげえ……」  驚き、感嘆、青い劣情の視線と声が集中する。 「お姉さん、だなんて。シャマルさんでいいわよ♥ ほら、もっと近くに来て。触っていいからね?」  艶然と笑いかけ、彼女――シャマルは囁いた。  ふわりとしたボブカットのブロンドヘアに、素晴らしいグラマラスな女体をしている美人だ。  透き通るような白い肌が、ほとんど露出している。  それもそのはず。  シャマルが纏っているのは、淫靡なビキニ水着である。  それも、白と黒のまだら模様に、尻尾と耳つきカチューシャをあしらった、牛コス仕様。  今の彼女は、雌牛だった。  それも繁殖期でミルクを滴らせる、淫乱雌牛だ。  今日の業務は、搾乳体験と繁殖体験。  思春期の男子を集めての、シャマルの大好きな仕事だ。  むちむちした肉感の極上ボディに、絡みつくように少年たちの視線が吸い寄せられる。 「じゃ、じゃあ、僕っ」 「あん♥」  シャマルの誘いに、早速ひとりの男子が手を伸ばし、むにゅりと彼女の乳を揉んだ。  そのあまりの柔さに、少年は息を弾ませて指を沈ませる。  むにゅむにゅと、指が中に沈んで溶け込んでしまいそうな感触だ。  そのくせ、ビキニブラの中ではつんと乳首が硬くなっている。 「いいわぁ♥ さあ、みんなも……あぁん♥ 言われるまでもないわね♥ もっと、好きにしていいわよ♥」  群がる。  年頃の男子たちの手が、次々にシャマルの柔らかな肉体を撫で回し、揉みしだき、豊満な肢体をもみくちゃにした。  特にたっぷり果肉を蓄えた乳房が凄まじい。  幾人もの少年の手が食い込み、乳首を水着の上からコリコリとつまむ。 「はひ♥ だめ、あ♥ でちゃう♥ ミルクでちゃうう♥」  ぎゅう、と乳頭を扱かれた瞬間、溢れた。  牛柄ビキニからにじみ出る濃い白色。  雌牛の乳にたっぷり詰め込まれた、濃厚な母乳だ。  室内にむっとこもっていくミルクの香り。  それ以外でない、甘酸っぱい匂いも含まれている。  しっとりとパンティ部分にしみていく、蜜の匂い。  シャマルの甘い雌淫臭だ。 「はぁ♥ みんなエッチにおっぱい搾るから……お姉さんじゅんじゅんきちゃったぁ♥ さあ、みんな♥ おっぱいぴゅっぴゅ搾りながらぁ♥ 今度は種付け体験のほうもしちゃいましょ♥ ほらぁ♥ 思春期のみんながしたくて仕方ないちんちんぴゅっぴゅの時間よ♥」  四つん這いになり、尻を向け、ふりふりと左右に振る雌牛シャマル。  むちむちの尻肉は乳と同じくらい重量感がある。  元気な赤ちゃんを何人でも産んでくれそうなエロく安定した尻だ。  くいと水着のパンティをずらせば、とろとろに愛液を垂らした蜜壺がひくついていた。 「い、いいんですか」 「じゃあ、お、俺から!」 「ふふ♥ 順番よ♥ みんな相手してあげるから、いらっしゃい♥」  ぽたぽたと爆乳からミルクを垂らしながら、揺れる尻、牛の尻尾。  牛柄ビキニコスのドスケベ雌牛を前に、思春期男子たちの性欲は灼熱に沸騰する。 「シャマルさん!」  我先にと、ひとりの少年がパンツをズリ下ろしてバックを取る。  勃起したペニスはもう先汁まみれだ。  硬く、鉄のように熱い勃起が、ぐちゅりと亀頭を膣口にあてがう。 「あん♥」  そして、一気に突き挿れた。 「あ゛ぁああ♥ おっ♥ ほぉおお♥ すごっ♥ 熱々カチカチの男の子チンポぉ♥ あ、あんっ♥ いいわ♥ いいとこ当たってるぅ♥ ん゛ぅう♥」 「シャマルさん、俺、もう」 「いいわ♥ きて! 初めての童貞チンポで即撃ち♥ ドロドロ黄ばみザーメンで牛さんオマンコべっとり染めてぇえ♥」 「~!」  ばちん! ばちん! と、激しくシャマルの巨尻を打つ少年。  さすがに初めての性体験だけあって、雌牛の名器相手には即座に上り詰めてしまう。  がっついた童貞の腰振りによがりながら、シャマルはこれでもかと濡れた媚肉で少年のものを絞り上げた。  瞬間、怒涛のような射精が、彼女の内部を満たす。 「あ゛ぁ♥ おほぉおお♥ きてる♥ だされてるう♥ 若い子の新鮮子種が子宮でぴちぴち跳ねてるぅうう♥ はひっ♥ やだ、わたしも、イッちゃう♥ 種付け体験でイッちゃうううう♥」  のけぞり、ぶるんぶるんと爆乳をちぎれんばかりに揺さぶる雌牛は、泣き叫びながらよがり、母乳と愛液の飛沫を上げて達した。  野太いほどのよがり鳴きは、下品で、堪らなく淫靡である。  少年も初めてであろう女体の快楽に身震いしては射精を繰り返し、法悦に酔いしれる。  若い勃起は散々に雌牛のきつく締め上げる膣壁にぶち撒け、ようやくずるりと抜かれる。  だが、これはまだ最初の一本目だ。 「次、俺! 俺が!」 「俺も!」 「うふ♥ がっついちゃって可愛いわね♥ 今度はこっち、んしょ……ラブラブだいしゅきホールド♥ 前から来て♥ むちむちミルクパイズリもしてあげるから、おっぱいとしたい子は乗っかっていいわよ♥」  だぽっ、と、シャマルは自慢の垂れ乳を持ち上げ、むっちり肉の詰まったミルクまみれの谷間をむぎゅっと作る。  下への挿入の前に、胴の上に乗りかかった少年が思い切りその魅惑の白き乳房にものを突き挿れた。 「ん♥ あったかいわ……おっぱい焼けちゃいそう♥ あんっっ♥ やだ、いきなりオマンコにもぉっ♥ お、女の子は大切にしなきゃだめ……お゛っ♥ お゛ぉぉお、お゛♥ でも乱暴なチンポ突きキクぅうう♥」  声を荒げ、のたうち回りたいほどの快感に悶絶する雌牛。  果てしなく淫乱で淫蕩な雌は乳と膣に満ちる熱と勢いに狂乱の有様だ。  下半身の少年は獣みたいに腰を振り、シャマルの太い腿を脇に抱えて突き上げ。  跨った子は馬乗り状態でパイズリにのめりこみ、爆乳に自分のものを擦らせる。  当然、若い少年が熟しきったシャマルの雌肉を前に長く耐えられるわけもなく。  あっという間に、また白濁が爆発した。 「んひいいい♥ また、でてりゅう♥ おまんこいっぱい♥ んは、あぷっ……パイズリ谷間から自分のミルクとチンポミルクの混ざったブレンドミルクあふれてぇ……♥ んちゅ……やらしくておいしいわぁ……」  若い雄たちの輪姦に、シャマルはもうすっかり蕩けきり、目にうっとりとハートマークまで浮かべてよがる。  ひくひく震える白い肢体、牛柄ビキニ姿のそれは、淫乱に過ぎた。  しかも、貪る少年は、まだまだ、おかわりがいる。  射精した子に代わり、また別の子が進み出て、勃起を差し出した。 「いいわ、きて……♥ お姉さんの好きなところでさせてあげる♥ え? お尻? もう、それじゃ種付けにならないのに♥ いいわ、きなさい♥ よいしょ……ほら♥ おっぱいにも負けないおっきいお尻に……ん゛ほぉおおおお♥」    淫乱淫靡にして豊満な雌ばかり集めた海鳴ドスケベ牧場、八神乳業では、新たな交配が行われていた。  優秀な雌同士によるより優れた雌牛の出産計画である。 「んひぃい! んぐ、ぅう、くう……おぉおおおおおっ♥」  一匹の雌が、快楽のあまり泣き叫び、のけぞって身震いした。  よほどその快楽が凄まじいのであろう。  自分自身の爆乳も波打たせ、綺麗な白い肌に点々と汗を浮かべ。  ポニーテールに結った桜色の髪も汗に濡れそぼり、体に張り付いている。  むっちりと実った釣鐘型の美し乳房は、つんと勃起した乳首からミルクを薄く垂らしている。  それでも十分に甘く美味しそうだ。  だがその上に、より濃く甘い汁が、ぱっと散る。  飛沫を上げ、まるで母乳のシャワーだった。 「将……ん、あっ♥ 情けないぞ、まだ始まった……んうう♥ ばかり、だ……ほら、もっと、突き上げて……んふぅ♥ たくさん射精するんだっ」 「しかし、リインフォース……ぉおおっ♥ はげし……ああぁぁ♥」  きっとしたつり目の、凛々しい美女、シグナムの顔がとろとろに快楽で崩れきり。  そんなシグナムの腰の上に、肉が詰まりきったような果実の如き尻を乗せ、腰をくねらせるのも、また美女だ。  煌めく如き銀髪の麗人、リインフォースである。  シグナムの上に降り注ぐ白き雨は、リインフォースの乳房から溢れる滋養であった。  その濃さも甘さも、量まで、シグナム以上だ。  しかしシグナムの乳の出が悪いのではない、リインフォースがさらに上なだけだ。  ふたりとも、いや、二匹とも、八神乳業の誇る最上級の乳牛である。  ぴったり合わさった腰から、にちゃにちゃ、ぐぢゃぐぢゃと、泥を捏ねるような音をが滴る。  リインフォースはかすかに「んっ」と甘い声で呻きながら、腰を上げる。  すると、のっそりと顔を見せるものがある。  肉棒だった。  シグナムのクリトリス部分が肥大化していた。  それは、ペニスである。  本来男にあるべき生殖器が、彼女に増設されていた。  ふたなりである。  雌牛同士による繁殖のため、シグナムはふたなり化してリインフォースと交合しているのだ。  既に何度か射精しているのか、リインフォースの膣からは泡を立てた精液と愛液の混ざり汁が、ごぼりと溢れる。 「もっと……将、もっと、だして……抱いてくれ! さあ!」 「ひぅうああ♥♥」  腰を捻りながら、ずん、と、リインフォースの巨尻が乗りかかる。  女同士が腰と尻とをぶつけ、重ね合い、汗と乳汁にまみれて繋がる光景は、まともな男女性交を遥かに超えた美しさと淫靡さがある。  ましてやリインフォースの尻ときたら、その肉感たっぷりの肌を波打たせ、幾度となくシグナムに乗り、精液を搾り取るのだ。  快楽に歪む双方の顔は、普段からは想像もできないほど蕩けきっていた。 「また、でる……リインフォース! 射精! ザーメン、ぁあ、でる……絞られるぅうう♥」 「ん! ぁあ!」  どくん、どくんと。  膣奥に叩きつけられる心地よい、灼熱のリズム。  極太のペニスは嬉しそうにたっぷりとリインフォースの中に射精しまくる。  だが、シグナムが早漏だったためか、リインフォースは不満げだ。 「情けないな、また先にイッてしまったのか……たまには私を先にイカせてくれ」 「~! この、言わせておけばっ!」 「ひゃ!」  煽られ、シグナムはがばっと身を起こす。  流石は剣の騎士だ。  巧みに腰を上げ、身を捻り、シグナムはリインフォースのバックを取った。  雌牛らしい、背後からの交合である。  豊かなリインフォースの尻を抱え、彼女は後ろへ思い切り腰を引き、そして、突いた。 「あぁぁん♥」  リインフォースが、先ほどと打って変わった甘い声を張り上げる。  それまでと違う角度から、深々と子宮口をペニスでこじられたのだ。  頭の奥に明滅する快感の光。  それで意識を塗りつぶすように、シグナムは尻をつかむ手を動かす。  凄まじい尻だ。  肉が実りきり、ぽつぱつに張りつめた果肉のようだ。  その狭間で、すぼまった不浄の穴に、ずぶりと指を挿れる。 「お゛ぉおおおお♥」 「お前は、ここが弱かったな、どうだ【いつも】されてばかりではないぞ」  普段からリインフォースにアナルでもいじられているのか。  その腹いせとばかりに、シグナムは膣を犯すと同時に、リインフォースの尻穴をほじくり返した。  ばちん! ばちん! と腰を尻に叩きつける激しい水音。  それに重なる雌の絶叫は、得も言われぬ楽曲のようだ。 「ひぃああ♥ それ、だめ♥ 将、お尻はずるい……あぐううう♥ 深っ♥ ど、どっちの穴も……お゛ぉおお♥」 「鳴け、もっといい声で鳴け……徹底的にイカせて出して、種付け、してやるからな♥ 私の子、産め♥ リインフォースぅうう♥」  喘ぐのはリインフォースばかりでなく、きゅっと狭い肉穴で扱かれるシグナム自身も、また声を甘く弾ませて震える。  腰を振り、犯す。  犯される。  そのたびに、二匹の雌牛の爆乳は千切れんばかりに揺れ弾み、乳首のピンク色で残像を作りながら母乳がシャワーとなった。  シグナムが尻を振る、リインフォースの尻に叩きつける。  肉と肉の交わり、重なり。  豊満な雌同士による種付けは、この世のどんな交合よりもダイナミックだ。  次第に、シグナムはより素早く切羽詰まった腰の動きとなっていく。  その瞬間が近いのだ。 「リインフォース……リインフォース♥ でる、まただすぞ♥ 受け取れ! うけとって……孕んで! 私の赤ちゃん、優秀な雌牛の種を、子宮でぇえ♥」 「いいぞ将! だせ……だしてぇえ♥ ちゃんと、産むから、将の元気な赤ちゃん産む♥ 子宮孕むぅうう♥」 「~~っ♥」  声に成らない声を張り上げながら、ぶち撒けた。  濃厚極まる、白濁の熱である。  リインフォースの子宮はパンクしそうなくらい雌子種に満たされ、彼女もまた、アクメの恍惚によがり。  ぷしゃあ、とミルクを絞り出しながら、切なげに震えた。 「ひぁあ♥ あ、ふぅ♥ 子宮、孕む……受精、イクぅう♥」  普段の知性的で落ち着いた顔からはかけ離れた、とろんと蕩けきった声で、表情で、リインフォースは子宮に満ちる甘い快感に染まりきる。  長々と続く射精。  きっと確実に孕むであろう精液の奔流に、心身全てが満たされる。  だが、それでもふたなりの精力は衰えない。 「あひぃいい♥」  さらに重ねて一突き、子宮の天井を擦られ、目を白黒させる。  あまりの快感に、爆乳をベッドに押し潰しながら、リインフォースは尻だけ掲げ上げるような格好となる。  当然、その尻を抱え、腰を振るのは、シグナムだ。 「まだ、出すぞ! リインフォース……まだ、もっとぉ……♥」 「あぁ……将、すご……っ、おお♥」  裏返る声、響き渡る嬌声。  どうやら、発情期の雌牛の生殖は、まだまだ終わらないらしい。  今日も今日とて、八神乳業の夜は長かった。 終幕

Comments

(´∀`*)ウフフ💕

ザ・シガー

ありがとうございます! 滅茶苦茶使わせて(?)いただきます!


More Creators