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戦姫絶唱シンフォギア ノンケエッチ 立花響 チンポに負けて土下座!

戦姫絶唱シンフォギア ノンケエッチ 立花響 チンポに負けて土下座! 「おほっ♥ ぉ♥ おお♥ ぉおおおお♥」  裏返った野太い声。  理性が半ば、吹っ飛んでいる。  立花響だった。  S.O.N.G所属のシンフォギア装者、ガングニールの使い手。  だが今そこに、いつもの彼女の奔放な明るさも、勇ましさもない。  荒々しい腰使いで、バックから犯され、豊かな乳房を揺らしては野太くあえぐ。  ただの淫蕩な雌だった。 「りゃめぇ……もう、やめ。あひっ」 「うるせえ! 黙ってイケぇええ!」 「おぅううううう♥」  後ろの男――むくつけき、毛深い中年男だった。  ある意味で同僚である。  S.O.N.G所属の医療スタッフだ。  しかし、今、ベッドの上で行われている行為は、どう見ても同意の上での恋愛的行為とはかけ離れている。  がっしりと響の大きな尻をつかみ、これでもかと腰を振っては膣奥にペニスをえぐりこむたび、彼女は暴力的なほどの快感で喘ぎ、口汚い罵倒でなじられる。  陵辱だった。 「イケ! オラ! 雌豚ぁ! おめえは俺の可愛いオナホなんだよ! オラ! もっとイケ!」 「いひぃい♥ いや、ああ……いやなのに……あ゛お゛♥ おぉぉ♥ まらいぐ、いぐううう♥ いやぁああ♥」 「出すぞ! 受け取れ! 孕め!」 「だめ、あ、だめえええ♥ いひぃいいい♥」  響の美尻はぶるぶると波打ち、心地よさそうに精液を溢れさせる。  今日もまた、たっぷりの媚薬を打たれた肢体はアクメに浸かり、男の姦淫に屈辱の快楽に溺れた。  薬を盛られ、最初のレイプをされたのが一週間前。  それからほとんど毎日のように犯され続けている。 「ん……んぷ、んぅう~♥」  涙目になり、ぷるぷると小刻みに震えては甘やかな吐息が漏れる。  抱きすくめられ、相手の胸板に豊かな乳房を押し潰されながら、響は口の中でうねる舌の蹂躙に、快感に、身悶えした。  男は響の肉感的な体を抱きしめながら、ねっとり、ねちっこくキスをする。 「ぷはぁ、うんめえ♪ やっぱ響ちゃんとのキスはいいねえ♪」 「ぁ……はぁっ……♥」  伸びる唾液の糸に、ぷっくりした桜色の唇は震え、甘やかな吐息が漏れてしまう。  度重なる男との陵辱セックスとアクメに、響の瑞々しい体はすっかり染まっていた。  むっと漂う甘い愛液の淫臭。  体は火照り、肌は仄かに赤らんでいる。  目の潤み具合、顔の蕩けぶりなど、恋人同士の営みの時のようだ。  しかし、響の瞳の奥には、まだかすかに、理性の光が灯っていた。 「さあ、今日もたっぷり犯してやっからなあ」 「や……やめて」 「あ?」 「いい加減に、してください!」  響は必死に身をよじり、男から一歩距離を取る。 「もう、こんなことやめて……したらだめです……」  微かに甘く目に涙の膜を張りながら、訴えかける。  その理性と自制心は大したものだ。  だが、膝が笑っている。  甘ったるい雌の香りが、強い発情をこれでもかとアピールし、雄に媚びていた。 「あぁ? なんだよ、まだ強がるのかい」 「~!」  男は言いながら、ズボンを下ろした。  ぶるんと跳ね上がる赤黒い肉の塊。  今まで幾度も響の膣奥を小突き回した憎たらしい剛直は、もう鉄のように硬い。  皮被りのそれを、男は剥いた。 「あ……ぁぁ♥」  途端に、響はより一層と目を潤ませ、安産型の生意気なくらい大きな尻をわななかせる。  噎せ返るような青臭さが、臭気により、嗅覚を犯す。  蜜壺を貫かれるのと同じく、響は口淫での奉仕も強要されていた。  媚薬の効果も合わせて刷り込まれた雄の青臭さへの反応。  体内に爆発するように湧き上がる、強烈極まる性欲。  欲求。  子宮が下がっていく。  屈服したいというマゾヒズムが、甘美な炎になって全身を舐め回した。 「へへ、目ぇとろーんとさせやがってよお♪ そんなに俺のチンポ様が好きか響ちゃん」 「そ、そんなこと……」 「涎垂れてるぜ」 「ぁ……」  気づき、口元に触れる、指が濡れた。 「跪け」 「あぅ」  肩を捕まれ、無理やり膝を突かされる。  すぐ鼻先に肉棒が反り返っていた。  それが、ぐいと寄せられ、恥垢をチーズのように張り付かせたカリが、頬をなでる。 「ぁ、ああ……ぁ♥」 「しゃぶりてえだろう? え? どうだ、認めな」 「それは……だって……や、ああ」 「認めたらたぁ~っぷり犯してやんぜえ。おら、言え。言うんだよ」 「でも……」 「言え!」 「んっ」  唇に、ちゅ、と、亀頭の先が触れる。  イカ臭く塩辛い我慢汁が口中に染みた。  もうだめだった。  立花響の中から勇ましさと強さが消え、代わりに、マゾとして堕ちる雌の喜悦、甘やかな官能だけが残る。  もしかすると、それこそ彼女の本質か。 「し、たぃ……」 「ああ? 聞こえねえ!」 「したい……エッチ……せ、セックスしたいです! オチンポしゃぶらせて、フェラしたいい!」 「へへ、認めやがったな♪ よぉし、じゃあ土下座してチンポに謝りな」 「あ……は、はい……」  人類を救ったシンフォギアの使い手が、小さなかわいい英雄が、震えながら、淫欲の期待にくずおれる。  響はその場で頭を床に擦りつけ、自分が最底辺の肉便器なる快感に悶ながら泣き叫んだ。 「お、オチンポ様に失礼して申し訳ありませんでした。どうか、許してください♥ いっぱい犯してください♥」 「よしよし、素直でいいぜえ。じゃあさっそくご奉仕してもらおうか。その無駄にでけえ乳使いな。オラ! 早くしろ雌豚!」 「あ、すいません、すぐに……はいっ」  いそいそと腰を上げ、響は引きちぎるように胸元を開けた。  ブラを外す。  ぶるんと溢れた。  物凄いボリュームだ。  鍛えた体に見合ったお椀型の巨乳である。  我慢汁に唾液を添えて、しゃぶりながら挟んだ。 「おお、いいぞ、そうだ……もっと強く挟め! 扱け! いいぞ響!」 「はい♥ どうぞ、いっぱい気持ちよくなってくださいね♥」  愛おしそうに亀頭をしゃぶりながら、響はたっぷりデカ乳で巨根を挟み込む。  たぷたぷと果肉を揺らし、大きな西瓜はたっぷりと扱きまくった。  さすが、格闘戦が得意で鍛えているだけある。  力強い上半身の動きを下半身が支え、ダイナミックな動きで乳房を揺らす。  圧巻だ。  たぷたぷと乳が揺れ、さらに谷間から僅かに覗く亀頭を美味そうにねぶりたおし、唾液はじゅるじゅると溢れて。  響はすぐそれが近いのを知った。 「ああ、出して♥ かけてください♥ ザーメンちょうだい♥」 「うお!」  男が身震いし、ぶちまける。  どっぷりと出た。  ドロドロの白濁した汁が、響の顔と乳を濡らす。 「あぁ……はひぃ♥」  その匂いと味に、彼女は酔う。  嬉しそうに、亀頭を舐め回し。  こびりついた恥垢まで美味そうにしゃぶる。  熱い精液など、飲んだだけでイクほど善かった。  正真正銘の淫乱だ。 「よし、いいぞお。オラ! 響! 脚開け、すぐハメっからな! 早くしろ雌豚!」 「あぁああ!」  押し倒された。  男の精力は凄まじかった、絶倫だ。  萎えかけた肉棒を、無理やり響の蜜壺にあてがう。  むっちりした脚を抱え、開かせ、濡れた膣口に触れる亀頭。  ザーメンまみれでローション代わりみたいだ。  正常位、愛のあるセックスの形態。  と見えるのは一瞬だ。  男は腰を上げ、上から杭でも打ち下ろすみたいに、突っ込んだ。 「ぉぉおおおお♥ ぉ♥ おほぉぉおおお♥」  裏返った声を張り上げて響が泣き叫ぶ。  よがり泣きである。  上から、男は腰を使い、プレスするみたいに犯した。  ひたすらに女の中へ、力強く挿れたいというだけの荒々しい姦通。  体重をめいっぱいかけた突きに、響は過剰なほどの快楽を覚え、よがりによがる。  もし下半身を押さえられていなければ、あまりの快感にのたうち回っていただろう。 「すごっ♥ 種付けプレス♥ すごいですう♥ あひ♥ ぉおお♥ ほぉおお♥ これ♥ これほしかった♥ すきなんです♥ もっときて♥ 犯してぇえ♥」 「いいぜえ、今日から毎日セックス漬けだ、ひいひい泣き入るまでヤッてやるからなあ。覚悟しろよ、雌豚。オラぁああ!」 「お゛お゛お゛ぉぉぉお♥」  ずぶ。  ごりゅう。  と、響の奥底まで抉りこまれる、凶悪でふてぶてしい、熱い肉。  侵略を前に少女の精神と理性が保たれるわけもなく。  圧倒的快楽は、すべてを飲み込み破壊した。  響は大きな胸を揺らし、突きこまれる快感の渦に散り散りになるだけの哀れな生贄だった。  だが、それこそが無上の悦びで、幸せなのだ。  男が尻を上げ、突き下ろす。 「おご♥ ぉお♥ あ゛ぁあ♥ あぉおおお♥」  上げ、下ろし、突く。 「お♥ お♥ おおおお♥」  突く、突く、突く。  突いて突いて、突き倒す。 「おぉおお♥ おおお、おおおおおお♥♥」  響は叫び、イク。  あまりにイキすぎて脳が狂う寸前だった。  もう狂っているのかもしれない。  それでも善かったし、構わなかったろう。  脚を絡め、必死に相手を求め、陵辱に溺れただれる。  今の立花響という存在の、全てだった。 「うへへ、よく締め付けて媚びやがって。いい子だ、そろそろ、うお、出すぞ。受け取れ、いいな……たっぷりだ、そのうちぜってえ孕ませるかんなあ」 「はい! きて、いっぱいぶりゅぶりゅザーメンだして♥ 産みます♥ 元気な赤ちゃんいっぱい産みますからぁ♥」 「黙ってイケ、オラぁあ!」 「おごほぉぉおおおおおぉぉおお♥♥♥」  人一倍強烈な突きが、子宮口にぶち当たる。  瞬間、響は目を白黒させ、体内に噴出する精液の勢いで、意識をさらわれた。  根こそぎから、快感で翻弄される、それほどの射精だ。  男は何度も腰を上下させては出しに出した。  どっぷりと膣内は精液に汚れきり、あふれる。  ようやく射精が終わり、抜かれると、亀頭と膣とを、精液のアーチがつなげていた。 「あひ♥ あぁ……ほぉ♥」  余韻の長々と続く甘美さ。  響は浸り、気の抜けた声を上げて震える。  が、その鼻先に、異臭を放つ、愛おしい肉塊が、近づいた。 「ほれ、なにボケっとしてんだ。ちゃんと舐めてお掃除しな」 「あ……すいません、します……大好きなオチンポ様に♥ お掃除♥ んっ……♥」  ちゃんと、最初に挨拶でキスをして。  自分の愛液と混ざった精液と思うと、また興奮して、じゅんと濡れてくる。  そうしてから、響は唇と舌とを使いだした。  ぴちゃぴちゃと水音を奏でながら、シンフォギア装者立花響は、淫らな雌豚奴隷と成り果てる、記念すべき一夜を始めるのだった。  その夜は、空が白むまで延々と犯し抜かれた。 終幕

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ええで💕

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もっと負けちゃうビッキーの作品をお願いします!

オンシ

すごいエッチです…/// 何度も繰り返し読ませていただいてます。

オンシ


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