シンフォギア ノンケエッチ ドスケベ歌姫マリア! 淫乱変態握手会!
Added 2018-07-22 06:32:07 +0000 UTCシンフォギア ノンケエッチ ドスケベ歌姫マリア! 淫乱変態握手会! ファン限定サーヴィス。 その中でも、特に厚遇されている、特別会費支払いの限定ファンサーヴィスがある。 かの歌姫マリアとて、如何にその歌声とカリスマを以てしても、つまるところひとりの女、ただのアイドルとも言えた。 供物の如く差し出した諸々の中には当然、その、豊満で美しい肉体も含まれている。 「ほ、本日は皆様、よくいらしてくださいました。どうか、これからも応援してくださいね」 僅かに言葉に詰まりながら、マリアはそれでも、美しく麗しく微笑み、集まったファンに一礼する。 狭い空間でもあるが、集まった男たちの熱気に、室内は満ちている。 むっと、男の体温と臭気に、マリアはへその下で雌の部分がじゅくりと疼くのを感じてしまった。 今日まで幾度も繰り返された【奉仕】に、勝手に体が期待している。 (だめよ、これは……ただの、仕事なんだから) 必死に自制しようとしながら、マリアは豊かな尻を振り、男たちに会釈する。 むっちりと、どんな男であろうと欲情せざるをえない、最上級の雌の肉体であった。 彼らへの【奉仕】を続けているせいか、以前にも増して大きくなった乳に、尻。 それが、生地面積の薄いステージ衣装の合間から、汗にうっすら湿った生白い肌を垣間見せている。 ふわりと、マリアの甘い雌の香りが匂う。 髪や肌、彼女の体は容姿や形状だけでなく、匂いまで美しかった。 まさに、どこからどこまで、男好きのする肉体である。 「じゃあ、さっそく【握手】お願いします。マリアさん!」 息を切らし、最初のひとりが進み出た。 この日のことを夢見ていたのだろう、マリアに熱のこもったねっとりとした視線を向けてくる。 【握手会】の始まりだった。 マリアは、思わずごくりとつばを飲んだ。 男が、すぐにズボンに手をかけ、下ろしたのだ。 ぶるんと跳ねるように飛び出た。 赤黒い、包茎気味のペニスだった。 見れば、亀頭の当たりから恥垢が見える。 マリアは青臭い臭いに不快感を覚えながらも、白くきめ細かい手で、そっと近づいた。 「え、ええ……こうで、いいかしら」 「ああ!」 男が思わず声を上げた。 憧れのあのマリア・カデンツァヴナ・イヴが、自分の汚らしい肉棒を握るのだ。 堪らないだろう。 血管を浮かべた勃起ペニスは、嬉しげに戦慄く。 「しごいてください! シコシコして!」 「はい……」 息を荒げる男の言葉に、マリアは従順に従う。 巧みで繊細な手付きで、上下し、扱く。 先端の皮を剥いた。 むっと青臭い臭気がマリアを襲う。 恥垢のこびりついたものを、彼女はさらにごしごしとこすり続けた。 「どうですか」 「じょ、上手だよマリアさん! もう出ちゃいそうだ」 「え、ちょ……きゃ!」 どっぷりと、マリアの美しい顔から髪、しなやかな指まで、白濁が浴びせられた。 恥垢のこびりついた指から糸を引く精液。 「舐めて、全部舐めてください!」 「ん……はい」 言われるがまま、マリアは濃厚な精液のシチューを、舌を這わせて舐めあげる。 苦く塩辛い、青臭い味を、丹念に。 まるで、味覚も嗅覚も犯されるようだ。 口に含み、とろみの強いザーメンを流し込むたび、頭の芯がしびれていく。 (やだ……もう……私の体、勝手に……っ) 下半身が、熱い。 子宮が下がり、胸の先までぴりぴりと甘い感覚にうずいていく。 あまりに雌として完成されているマリアの肢体は、もう、男の味と臭いで発情するほど茹だっていた。 「次は俺だ。胸、そのでかい胸で【握手】してくれよ!」 「……っ」 すかさず二人目。 先の男にも輪をかけて大きな肉棒が、亀頭を衣装越しに、マリアの乳房に押し付ける。 相変わらず、ろくに洗っていない臭く汚いペニスだ。 しかし、男の臭気に体は疼く。 ぷにぷにと、マリアの自慢のバストに押し付けられる熱い塊。 マリアはドキドキと胸の奥に甘いうずきさえ覚えながら、涙目になって服をめくった。 ぶるっ――だぷんっ。 物凄い重量感とボリュームの塊が、柔らかに出現する。 男たちが、おお、と唸った。 集まる視線に、乳首がむず痒い。 「~っ」 マリアは恥ずかしさに赤くなる。 だが、ただ恥ずかしいだけではない。 マゾの堪らない悦びが溶けていた。 男たちの視線を浴び、大きめの乳輪が敏感になり、ぷっくりと乳首を勃たせ。 そんな魅惑の白い谷間に、マリアはローションを湿らせる。 ねっとりと濡れた乳房は、男を喜ばせるだけの淫肉も同然だった。 「じゃあ、ここで【握手】してあげますね……」 「はやく! はやくしろ!」 「はい」 焦る男をなだめるように、マリアはだぷんと持ち上げた特大のバストで、上から覆いかぶせた。 にゅるんと包み込む、極上の、これ以上ないほどやわい肉の海。 男は腰を上げて震えた。 マリアも、熱い塊の感触に、眉根を歪める。 「ん……どうですか? 気持ち、いい?」 「ああ、最高だ! すげえよ、あんたのおっぱい!」 男が腰を上げる。 それに合わせ、マリアも、まるで摩り下ろすみたいに乳を上下させ、彼のものを愛撫した。 にちゅ、ぐじゅ、だぱんっ―― 濡れた肉と肉がぶつかる音が凄まじい。 擦れ合い、波打ち、とろける。 真っ白な雪のようなマリアの肌に、赤黒い勃起が挿入される様も凄まじかった。 男が嬉しそうに腰を上げるたび、マリアはそれに合わせて乳をはずませ、丹念にパイズリしてやるのだ。 あまりにマリアの乳が大きくて、亀頭まですっぽり隠れるほどだ。 ぎゅうと左右から押し潰すと、乳はいやらしくひしゃげ、形を歪める。 まるで彼女の母性の象徴を、そのまま犯すような悦びがあった。 「すげえ、溶けちまいそうだ! もっと、もっと挟んでくれ!」 「はい……いっぱい、気持ちよくなってくださいね。んっ」 たぽ、たぽっ、と、まるで牛のような釣鐘型の爆乳が上下する。 左右互い違いにはずませて扱き上げると、一層男は喜悦した。 勃起したものはさらに硬くなり、マリアの乳房でとろけるように快感を覚える。 暴発は突然だ。 「うう!」 男がうめきながら、マリアの乳に思い切り腰を突き上げ、ぶちまける。 まるで爆発するようだった。 「んっ……」 あふれる熱いとろみ、臭い、味。 マリアは、目尻をとろんと下げ、瞳を潤ませて震えた。 男がものを抜くと、べっとり糸を引き、谷間に貯まる精液が溢れる。 「舐めろ、飲め」 「……」 言われるままに、指で掬い、舐めた。 「ちゅ……んく……ぷはっ」 ぴちゃぴちゃと、まるでネコがミルクを舐めるように。 堪えられない味に、子宮がどんどん熱くなる。 男たちの饐えた臭いの中で、彼女の体の香りだけが甘く、心地よい媚香となって漂う。 もう我慢できなかった。 「次、俺だ! もう我慢できねえ、こっちで【握手】させてもらうぜ!」 「きゃあ! ちょ、ま……だめ、そんなの!」 男はマリアの肩をつかみ、その場で押し倒す。 いやいやと首を振るマリアだが、聞いてもらえるはずもない。 脚を掴まれ、左右に開かれ。 甘い愛液の淫臭に染まる秘所が、さらされる。 ねっとり濡れたパンティに、男は鼻をひくつかせた。 「へへ、濡れてんじゃねえか。さすが歌姫マリアさんだ。ようし、たっぷり俺のものも、握ってくれよお」 「だめ……あ、ああ……あ゛ぁああ♥」 ずんっ、と。 強引で自分勝手な挿入。 だが、マゾであり、成熟しきった淫乱な雌には、素晴らしい快楽を提供してくれる。 ぐぢゃぐぢゃと、まるで泥を捏ねるように響く音。 あふれる愛液を男のものがかき混ぜ、膣内を蹂躙する。 男は荒々しく、獣のように腰を振るった。 「いいぜえ、歌姫様のマンコは、よく締まってよお。これがあのマリア・カデンツァヴナ・イヴの、夢にまで見たオマンコだ! どうだ、俺のチンポはいいか! どうだ、ええ! 言えよ!」 「ひい、ああ……あひ、あ゛っ♥ ぉおおお♥ は、はい、いいです、おっきくてえ……あぉお♥ すき、チンポすき……奥、突いてぇえ♥」 「へへ、とんでもねえ淫乱だな。おう、いくらでも、うお! 突いてやる! 犯してやる! イケ! 俺のでイケ! 孕め! 俺の子供産めよお!」 「だめ、ああ! そんな……赤ちゃん、なんて……お゛ぉおお♥ おほぉぉおお♥ 出しちゃ、精子っ……ほ、ほんとに妊娠して……あっ♥ だめ、イク!! 中出しで、種付けでイッちゃうからああああ♥」 男はずんずんと奥まで擦り上げ、遠慮なくひといきに射精まで上り詰めた。 そんな蹂躙に、男の身勝手な射精に、媚びるように、淫乱でマゾな体は、従順に射精でアクメしてしまう。 どこからどこまで、男に都合のい体の持ち主だ。 身震いしては繰り返される濃厚な膣内射精。 どくどくと注がれる精液の勢いに、マリアは腰を上げてのけぞる。 「はひ、ああ……あ、ああ♥ きもちいいっ♥ お腹に、ザーメンいっぱい……♥」 涙目にまでなり、蹂躙と被虐の愉悦に染まる歌姫。 だが、当然終わりなのではない。 男が、満足げに射精しきり、ものを抜く。 糸を引いて離れるペニス。 だが、すぐにおかわりが来る。 次の男が、嬉しそうにマリアの股を割った。 「次! 次俺だ! 俺の子種で絶対孕ませるからな! マリア! マリアさん! 好きだ、前からずっと、うおお!」 「え、や……ちょ、ちょっと、休ませ……あひぃいいい♥ ああ♥ あ゛♥ お゛お゛ぉ♥ ほぉおおお♥ すご♥ ぶっとい勃起っ♥ さっきのより、おっき……あああああ♥ そんなおっきいの、だめ……だめ、わたしまた、だめになっちゃうううう♥」 髪を振り乱し、爆乳をはずませ、乳輪が残像を結ぶくらいのけぞってよがりなくマリア。 雄叫びの如く裏返った声が、今の彼女の歌声だった。 荒々しい腰使いに、雌は嬉しそうに声を張り上げる。 宴はまだ始まったばかりだった。 濃厚に噎せ返る空気。 どれだけ【握手会】は続いているのか。 「ぉお♥ ぉ♥ お゛お゛ぉ゛♥ 突き上げ、すごっ♥ お、おなか、ひっくり返っちゃう、ああ♥ ん……ちゅっ♥ こっちの、チンポも……ザーメン濃くって、おいし♥ んっ……あ、ごめんなさい、こっちもちゃんと、【握手】します……あっ♥」 ふわり、ふわりと、波打つように揺らめくロングヘアをなびかせながら、歌姫が甘く媚びる。 彼女は今、その大きな尻で男の上に跨っている。 男が突き上げるたび、従順に膣を締め、限りなく大きな、安産型のヒップを揺すって騎乗位に精を出す。 男も嬉しそうに勃起を硬くし、彼女の子宮口をえぐって喘がせた。 見上げる爆乳の、だぷだぷと揺れる様が絶景だ。 おまけに、マリアは他の男にも奉仕を休まない。 差し出された肉棒を左右でそれぞれに手で握り、扱き、擦り、【握手】してくれる。 ちろちろと舌を伸ばして舐め、薔薇色の唇に含む愛撫など、そのまま蕩けてしまいそうに善かった。 「マリアさん、俺、もう!」 「俺も! おら、出すぞ! 受け取れよ! 俺のザーメン!」 「ぁっ♥」 顔に、乳に、手に、髪に。 マリアの白い豊熟とした肉体が、また白く穢される。 べっとりと浴びせられる精液に、しかし、嫌悪はない。 マリアはそれを舐め取り、嬉しそうに微笑んだ。 「すご……まだこんなに濃いなんて……臭いだけで、赤ちゃんできちゃいそうよ。んっ♥ あんっ♥ や、奥っ♥ おまんこの奥、きてるうう♥」 「俺も、出すぞ! 俺ので、孕め! 産んでくれよ!」 「ああ、いいわ……きて♥ 熱くて濃いのいっぱい注いでぇ!」 大きな尻が揺れる。 たっぷり肉を詰め込んだ、丈夫な赤ちゃんをいくらでも産んでくれそうな美尻であり巨尻だった。 男はそれを鷲掴みにし、思い切り腰を突き上げる。 ふやけるほど愛液を垂らし、きつく締め上げる膣壁が思うまま、男を甘やかした。 どくどくと、奥に叩きつけられる射精の勢い。 マリアは文字通り、泣くほど気持ちよくなり、身震いしながらのけぞった。 「あ゛あ゛ぁあああ♥ ああ……ぁぁ♥ イク、イクのとまらない……ぁあ♥ 射精♥ 孕ませ汁、いっぱい♥ ぁぁあ、すきぃ♥」 何度も、何度も。 数えきれないほど犯され、貫かれ、穢され、嬲られ―― それは堕落であり陵辱であった。 だが、それこそが、雌をより磨き、輝かせる。 淫らに堕ちる泥沼の中、マリアは、蕩けきった目の奥に、堪らない喜悦を見出していた。 「なあ、次は俺、頼むよ。バックから、な」 次の男は、マリアの尻を抱え、言う。 マリアはもう、嫌がる素振りはなかった。 嬉しそうに目尻を下げて笑い、自分から、彼に尻を差し出して微笑む。 「ええ、もちろん……いっぱいしてくださいね……激しく、強く……ね♥」 頬と肩の、濡れた白肌に髪を張り付かせ、振り返るその艶やかさ。 甘えた雌の媚びに、男はケダモノと化して応える。 そして、マリアはまた、裏返った絶叫を上げ、アクメによがる。 灼熱の夜、歌姫がファンへ提供する狂ったサーヴィスはまだ終わらない。 終幕