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ザ・シガー
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シンフォギア ノンケエッチ 立花響 もっともっとチンポに負けてしまう!

シンフォギア ノンケエッチ 立花響 もっともっとチンポに負けてしまう! 「ああ……嘘、こんな……ぁ」  羞恥、屈辱、だがその奥に甘やかに蕩けでるような、快美の恍惚感が潜んでいた。  普段の明るく朗らかな様相が嘘のように、立花響の顔は歪んでいた。  しかし恐れと共に、頬は興奮を示すように紅潮している。 「響ちゃん、そんなに嬉しそうに顔赤くして。嬉しいのかい」 「いやあ、かわいい子だ。おじさん興奮しちゃうなあ」 「今日はいっぱい楽しもうな」 「あ、いや……ちょ、だめっ」  囲む男たちの下卑た笑顔。  室内には、哀れな生贄の響の他に、幾人もの中年男たちが、集まっていた。  以前、響を散々に犯したS.O.N.Gの医療スタッフの卑劣漢を始め、その友人たちである。  息巻く男たちは、股間の硬くなったものを隠しもしない。  そして、それぞれ好き放題に響の豊満な体に触れている。  むっちりした腿をなぞり、胸を掴み、腕をひねって近づき、髪の甘い匂いを嗅ぐ。  これからなにをするのか、如実に示しているハラスメントであった。 「嫌なら断ってもいいけど、あの映像をネットにばらまかれていいのかな」 「うう……っ」  以前、響を陵辱した際に撮影したハメ撮り映像。  それをネタにされ、響には為す術もなかった。  加えて言うなら、今日もその腕に、一本の注射針を打ち込まれては。 「ぅあ……もう、これ……ぁあっ♥」  目が蕩け、眉尻が下がる。  もう響の体は媚薬と男に反応するように、改変されつつあった。 「じゃあ、ほら、響ちゃんの大好きなご褒美だよ!」 「~っ♥」  目を見開き、視線を注ぐ。  男の勃起が顕になった。  太く、長く、大きく、汚く臭い。  むっと汚臭を撒き散らすそれに、響の内腿は愛液をつぅと流した。 「ずるい、ずるいよぉ……おじさん、最低」 「でも、好きだろう。オラっ、跪けよ!」 「あっ」  肩を押さえられ、その場に突っ伏す。  ひざまずいた哀れな雌に、周囲から汚らしい勃起肉が突きつけられた。 「しゃぶれ」 「早く、扱けよ!」 「は、はい……」  マゾヒズムを刺激する言葉の数々に、目を潤ませ、嫌々ながら、奉仕を強いられる。  本当に嫌なのか、それさえ不明瞭になる感覚に、響は絶望と快感を半ばに覚えた。 「ん、ちゅ……ちゅぱ、んぅ♥」  舌を絡め、亀頭のカリ部分を丹念にしゃぶる。  口に溶ける恥垢の最悪の臭いさえ、響の脳髄をしびれさせた。  滴る我慢汁をしゃぶり、美味しそうに啜る。  口をすぼめて飲み込んでいくと、加速度的に雌の喜悦が増していた。  顔の前の一本、二本目を、舌と口でフェラする。  傍らで、両手で他のものもシコシコとしごいた。  巧みな手コキは、それだけ奉仕を強いられた証だろう。 「おお、上手えじゃねえか、オナ禁シすぎて、もう出ちまう! オラ! こっち向け! 口あけろ!」 「ぁああ! あ、そんなぁ……っ」  語尾を上ずらせ、響はゾクゾクと背筋が震えた。  浴びせられる濃厚な精液。  味と臭いに、さらに頭の芯が霞んでいく。  もう、羞恥心さえ快感の一部だ。  くちゅくちゅと口に含んだ濃い精液を味わい、飲み込む。  子宮がきゅんと熱く疼き、愛液は小便のようにたくさん出てしまう。  ぐちゃぐちゃと音が濡れた。  響の両手で勃起を扱く音。  彼女の口が残るペニスをしゃぶる音色。 「いいぞ、いいぞ、こっちもだ。飲め!」 「顔で妊娠しちまえ!」 「出るぞ! オラっ!」 「~~っ♥」  ぞくり、ぞくりと、子宮から脳天まで甘い快感が煮えたぎる。  響は浴びた、飲んだ。  口を開け、待ちわびるように彼らのものを受け取る。  むっと濃厚な香りと味。  全身にべっとりとこびりついた。 「あ……ぁあ、やだ……ま、負けたく、ないのにぃ……」  目が潤む。  本当なら、嫌で嫌でしょうがない。  なのに、いい。  たまらず、骨の髄まで沸騰していく。 「相変わらず、クソマゾだなあ」 「さあ、本番の時間だよ」 「ケツ向けろ! 雌豚!」 「ぁあ!」  強引にされた。  四つん這いになり、男に、響の尻が差し出される。  もともと大きめだったが、最近だとさらに発育して、男好みのエロ尻に育っていた。  途方もなく大きい。  むっちりと肉がつき、見ているだけでかぶりつきたくなるような果実だ。  四つん這いになると、ぷるんと胸も揺れて、極上の体つきである。 「前から、このケツが犯したかった! 俺の種で子宮孕ませてやっからなあ!」 「ああ、やだ……待って、ああ……」 「うるせえ! 黙ってイケぇ!」 「お゛ぉおお♥ チンポ、きたぁああ♥」  ずんっ、と。  一気に。  膣口から子宮の近くまで、野太い無遠慮な肉棒での侵略。  響の声は一気に裏返り、本気のアクメに濡れそぼる。  男は凄まじかった。  響の肉厚な尻をがっちりとつかみ、腰を落として思い切り突く。  それこそ内臓まで衝撃が突き抜けるような犯しっぷりだった。 「ぎゅうぎゅう締め付けやがって。そんなにいいか! 俺のチンポがいいか! どうだ! オラぁ!」 「い、いいです! おっきいチンポ……いやぁ……いやなに、こんなの……ま、また負けちゃう! おじさんのおちんちんに負けちゃうよぉお♥」 「おう、負けろ! 負けろ! オラっ! おめえみたいなエロ肉の女はなあ、チンポに負けるためにいんだよ! オラっ! イケ! 孕め! この! このお!」 「おお♥ お゛ぉお♥ だめ、ああ……だめぇえ♥ おほぉおおお♥」  がに股になった男が、本気で突く。  体重と力をこれでもかと膣奥にえぐりこみ、硬く勃起したペニスでえぐる。  響は乱れた。  乱れ咲いた。  蜜壺に突き挿れられる肉棒の快感、カリが肉壁を擦り上げる、とろけるような快美のしびれに、身をゆだね。  守り抜くべき誇りや意思を崩折れて。  だが、それが堪らない恍惚を産んでしまう。  ドキドキと胸が高鳴り、ゾクゾクと全身の性感帯が敏感になる。  乳首を尖らせ、クリを勃起させ、愛液を川のように流し。  響は、バックから犯される快楽にのめり込む。 「こっちもしろ! 休んでんじゃねえぞ!」 「ああ……っ♥」  前に、もうひとりきた。  びんと反り返ったペニスが、鼻先に突きつけられる。  さっき手コキしたやつだ。  べっとり精液で濡れたものを、響は舌を伸ばし、舐め、そして口に含む。 「ん……ちゅ……ん゛ぅう♥」  太く裏返った、悦びの声を上げて飲み込んだ。  恋人同士のキスよりも濃厚だ。  男も腰を使った。  響の頭を掴み、腰を振り、喉まで犯す。 「んぐ! ん゛ぅうう♥ んん♥」  それでも涙に濡れる響の目には喜悦があった。  強引な性交は、マゾを満たす。  舌を絡めてしゃぶりあげ、強く吸う。  我慢汁と精液の味が頭のてっぺんまで染め上げた。 「締め付けがよくなってやがる。しゃぶるのがそんなにいいか! この! 雌豚!」 「ん゛ぅう♥ ん゛ん゛ぅう♥」 「休まずしゃぶれ! 俺のものは美味しいか! え! どうだ! もっと飲ませてやるぞ!」 「ん゛ん゛ん゛ぅうう♥」  肉が肉を打ち、愛くるしい顔にものをつっこむ。  男ふたりによる徹底的な姦通である。  バックを取った男が、尻に指を埋めるほど掴み、ずん、ずんと奥をえぐる。  マゾの雌は、それをよく締め上げた。  もともと名器なのだろう、男も喜んで腰を叩きつけた。 「いいぞ、もっと締め付けろ! 出すぞ! 響! 出すぞ! 孕め!」 「~~~っ♥」  目を白黒させ、響は膣の奥にあふれる熱に、あっけなくイカされた。  濃厚、極まる。  白熱の射精だった。  べとべとの精液で膣をいっぱいにされる感覚。  太い幹の間から、ごぽりと溢れた。  射精でイカされながらも、響は口に含んだものをじゅるじゅると舐め、啜った。  前にいる男も、幾分か遅れて、響にごちそうする。 「俺は、口だ。頭の中までザーメン臭くしてやる。飲め!」 「っっ♥」  こくん、こくんと喉を鳴らした。  青臭く、苦く、塩辛い。  男の精液。  それが、なにより甘美な味わいとなって響きを染めた。 「んちゅ、ぷっ……ぁぁあ♥」  男がものを抜くと、精液と混ざりあった唾液が、名残を惜しむようにザーメンの糸を伸ばす。  むっと漂う男の青臭い性臭に、響は目を蕩かせた。 (ああ、だめ……だめぇ……私、どんどん、だめになっちゃう……おじさんたちのおちんちんに、負けちゃう……また負けちゃうよお)  すがりつこうとする理性さえ、根本から瓦解していく。  必死に自分を保とうとする響だが、その自尊心を打ち砕くように、また、男の手が彼女の体を捉えた。 「あぁあん♥」  たぷたぷ揺れていた豊かな胸に、五指がめり込む。  もともと大きめだったが、成長につれてさらにむっちりと実った巨乳だ。  人の視線を吸い寄せる響の乳房に、男は勃起をこすりつけた。 「さあ、響ちゃんよ。その無駄にでけえ胸でしてもらおうか」 「ああ……そんな、ああ……」 「なに言ってんだ。今日はおっぱいもおまんこも、尻も、ぜ~んぶ犯しまくってやんだからよお」 「まだまだ休むんじゃねえぞ。最低でも三週は犯すからな」 「ああ……ぁぁ……ぁああっ」  肩を掴まれ、引き倒される。  男は胴の上にまたがり、馬乗りで胸を使いだした。  さらに別の男が脚を開かせ、尻を弄りだす。  あぶれた連中が手を握り、また手コキさせようとする。  凄まじかった。  可愛らしく朗らかな少女の肉体と、その健康的な美を、幾人もの男が貪り喰らう。  夜はまだ始まったばかりだった。 「だめ……ぁ、だめ……あ゛ぁあ♥ お゛ぉおお♥♥」  のけぞり、裏返った声を張り上げ、響が鳴く。  果たしてそこに潜むのが羞恥か、苦痛か、それとも、マゾヒズムの歓喜か。  問うまでもなかった。  夜は熱く甘く、延々と夜明けまで続いた。 終幕

Comments

ちんぽに負けちゃうビッキー、興奮します。 リクエストっていいんでしょうか? 長いですが、 唐突にちんぽ生えちゃった響が戸惑いながらも未来さんの使用済み下着に興奮して自慰してるトコをクリスに見られて、詰られながら足で責められて寸止めされたりして、クリスの足にしがみ付きながら射精を懇願する響。 とか、責めるクリスって需要ありませんかね。

サワグチ

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ザ・シガー

ありがとうございます! リクエストした者です。 今回のビッキーも最高でした!

オンシ


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