きりしらと3Pエッチ!!
Added 2018-08-05 05:45:10 +0000 UTCきりしらと3Pエッチ!! ※特になんの説明もなくきりしらと3Pする話です 「きゃ! い、いきなりデスか!? ま、まだ、調来てないデスよ……ちょ、んぅっ」 玄関先でいきなり襲い、スタートする。 まだ制服姿である。 だがそれが興奮した。 ほのかに染み付いた彼女自身の体臭。 微かに汗の甘酸っぱさが混じっている、だが、それ以上に芳しくとろけるような甘い媚香だ。 暁切歌である。 さらさらと揺れる金髪の下に、どこか子犬のような、人懐っこい愛くるしい顔立ちがある。 押し倒し、唇を奪う。 薔薇色の唇の合間へと舌を滑り込ませる愛撫は、堪らなく甘美だった。 「あ、ん……もう、ん、ふぅ……っ♥」 早くも目をとろんと潤ませ、受け入れる体勢になっていた、ゾクゾクするほど可愛らしく、淫靡だ。 肩を掴み、強引に廊下で組み伏せ、キスを続ける。 ぴちゃぴちゃと舌を舐め合いつつ、胸板に当たる感触もしっかりと焼き付ける。 素晴らしかった。 小柄でまだ発育途上だというのに、切歌の乳はぷりぷりと弾力に満ち、しっかりと大きく実っていた。 見ているだけでも犯したくなるような乳房だが、触れれば一層性欲をそそる美乳である。 肩を押さえて組み伏せていた手が、するりと下へ流れる。 制服に包まれた果実を、服の中へ手を突っ込んで触れた。 「ひゃぁあ♥」 いい声だ。 むにむにと、服の中で、ブラの上から揉んでやる。 中でぷっくり、生意気に勃起している乳首も摘んだ。 強く、痛いくらいつねる。 切歌の密かに秘めているマゾ欲をくすぐるのか、出る声は甘やかだった。 「あ、だめ……ぁっ♥ だめデス……あ、んぅう♥ ん゛ぅうう!」 目尻に涙を溜め、細い腰を反らし、ぷるん、ぷるんと、大きな胸を揺らし、金髪を乱して甘やかに鳴く。 実にいい。 乳を揉みながら、キスをして口を塞ぎ、甘美な舌の愛撫をし、さらに、空いていたもう一本の手が、スカートの中にも潜り込む。 もう濡れていた。 「~~っ♥」 目にハートマークさえ浮かぶように、切歌が切なげに震える。 弾力のある秘所の、下着越しに触れるぬくもり。 ぐっちょりと愛液で濡れそぼるそこを、押し込み、擦り、つつく。 特にぷっくりしたクリの当たりを、意地悪に爪で引っ掛けてみた。 「だめ、あっ! らめ……ぁあああ♥」 キスから離れた口が、唾液の糸を伸ばしながら、甲高い声で鳴いた。 ぴんと、足の先まで反る。 どうやらイッたらしい。 なんとも愛らしい。 肉付きも食べごろにぷりぷり実っているくせに、感度も抜群なのだ。 ふう、と一息つきつつ、眼下でくったりと弛緩し、息を切らし、涙で潤んだ視界をぼんやりと虚空に流す切歌を見下ろす。 だが彼女はイッて多少満悦かもしれないが、こちらはまだ欲求を満たしていない。 なので、早速、腰を掴んでひっくり返した。 「ひゃあ! ちょ、なっ……ま、待つデスよ! 私、い、イッたばっかり……あ……やだぁ」 震え、恥じらう切歌を無視し、うつ伏せにさせる。 ぷりんとした大きな胸を、イッたばかりで力の入らぬ切歌は、床のフローリングに押し潰している。 潰れ乳を横から観察したいと想いつつも、視線と性欲は尻に向けた。 凄まじい尻だった。 ひょいと持ち上げ、尻だけ高く掲げさせる。 差し出すようにだ。 スカートを、ぺろんとめくる。 美しい尻であった。 むちむちと肉感が詰まっている。 しかも、穿いているのは、緑と黒の横縞ストライプ柄。 むっちりした太腿に纏う、ニーソも同じ柄だ。 ストライプ模様がロリポップな幼さを演出しているのに、切歌自身の肉付きが男の性欲をそそるように成長しているのが、壮絶にエロティックだ。 最高にフェティッシュである。 もはや我慢の限界と、彼はそれを出した。 ぶるんと弾け出る。 「うわぁ……っ♥」 肩越しに振り返る切歌の目が、一層潤む。 期待に、桃色へと染まっていた。 硬く、大きく、太い肉。 女をみっちりと埋めてくれる快楽の塊だ。 弾力に満ちた尻をつかみ、パンティを横にずらす。 「ぁ……」 微かな吐息。 外気が冷たいのだろう。 とろとろに、まるでバターのように愛液で溶け切った蜜壺は、ひくついていた。 触れる。 くちっ――と。 熱く溶けそうな粘膜と粘膜がキスをして。 だがすぐに、結合は深まった。 「あ゛ぁああああ♥♥」 太いカリが、幹が、抉りこむように切歌の狭い蜜壺を埋める。 擦り、奥へ、奥へと突き進む。 みっちりと中を満たし、彼はばちんと、形のいい、食べごろのヒップに腰をくっつけた。 それからはもう、狂乱のように。 腰を振った。 振って振って、振りたくった。 「あぁあ♥ あっ♥ は、激しいっ♥ はげしいデス♥ あ、そこぉっ♥ 奥っ、そんなに……あああ♥ きもちいい♥ これ、すきっ♥ すきデスっ♥」 顔をくしゃくしゃにして、切歌が鳴く。 唇を噛んで彼はしゃにむにえぐった。 彼女は名器だ。 きつく締め上げる膣壁は、細かくヒダが並び、まるでしゃぶりつくようにカリを甘やかしてくる。 軽く往復するだけでも壮絶に心地いい。 ケダモノになる。 バックで、相手の大きな尻を抱え、腰を振り、犯し、犯され。 発情期の動物さながらであった。 まさにちょうどその時、もうひとり、切歌の半身とも呼べる相手が、帰宅する。 「ただいまー、って……ちょ! きりちゃん! なんで先にシてるのっ!」 ドアを締めるのと同時、白磁の如き肌を真っ赤にし、ツインテールに結った黒髪を逆立て、少女は声を荒げた。 月読調である。 清楚で品がある、まさに名は体を表すとばかりに、陽のように明るい切歌との対比と、月のようにそこはかとない妖しさと美しさを持つ少女。 肉付きは薄いが、細くしなやかな肢体には、禁忌の果実が誘惑を誘うようだった。 そんな調だが、勝手にプレイを始めるふたりに、いささか柳眉逆立てて不満顔となっていた。 「も、もう! ちょっと……ど、どこでしてるの! ふたりとも!」 ぱんっ、ぱんっ、と。 小気味よく鳴る、切歌の形のいいヒップを腰で打つ音色。 そこに、ぐじゅぐじゅと愛液を捏ねる淫靡な音まで混ぜ込む。 調が顔を真っ赤にして抗議しているのを傍らに、止まらない。 というか、止まれない。 切歌の名器締め上げられ、そこに突き挿れる快感は麻薬めいていた。 「ご、ごめんなさいデス、調……でも、あっ♥ んっ♥ い、今、すごく、いいとこで♥ あっ、ああ♥ そこ、そこもっと♥ もうちょっとで、あっ♥ あ゛ぁああ♥」 「き、きりちゃん、ちょっとお! ず、ずるいよ! ちょっとふたりとも~!」 顔を真っ赤にし、横合いから抗議する調。 だが、親友が犯され、甘やかに喘ぎ、絶頂寸前の余裕のない様を見るのが興奮するのか、そこまで無理に止めようという気はないらしい。 横目で見れば、彼も理解できた。 ふわりと、切歌とは違う、甘い淫臭が香る。 自分たちのセックスを間近で見つめて、調も興奮して、濡らしている。 きっと子宮まで下げて、その細い肢体の奥に、熱く性欲を燻らせているだろう。 スパートをかけた。 それまでの音に比しても、なお激しく、ばちん! ばちん! と、切歌の尻を打つ。 「あぁああ♥ あ゛♥ だめ、もう! だめ……イク♥ イクデス♥ イキます♥ だして……射精でイカせてください! おねがい!」 首を振り、床に押し潰した乳房をなお弾ませ、尻を揺らし、切歌が切羽詰った絶叫を上げる。 無論出すとも、と。 彼は放出した。 愛おしい美しい少女の中に、穢れきった男の欲望を、どっぷりと。 まるで汚穢な白いマグマのように、灼熱の快楽は切歌の中を満たす。 満たし尽くした。 「あぁ♥ すごっ……あっ♥ いっぱい……イクっ♥ イってます♥ はぁ……ぁっ♥」 何度も、豊かに張りを持って実った肢体を痙攣させ、切歌はアクメを堪能した。 涙に濡れた目、とろんと弛緩した顔が、エロティックさと愛らしさを両立させて蕩けている。 抱き上げてキスしてやりたかったが、そうもいかない。 「もう……ふ、ふたりだけで、出来上がって」 頬を膨らませ、調が怒っている。 腰を引き、抜いた。 「あっ♥」 ちゅるんと抜けて、硬いままのものが上に弾け上がる。 それだけでも気持ちいいのか、切歌が切なげに鳴いた。 だが、腰のものは、横にいた美少女に突きつける。 調のすぐ目の前に、湯気を立てるほど熱いままのものが差し出された。 「~っ♥」 真っ赤になり、羞恥に染まり、しかし、調の目は嬉しそうに、淫らに、視線を注ぐ。 精液と、切歌の愛液でべっとりと濡れた肉棒だ。 「もう……私抜きでするなんて……ちゃんとしてくれないと、許さないから」 不満顔のくせに、目はとろんと濡れ、視線は熱い。 手が、触れた。 幹をぬるぬると扱く。 強弱の感触も絶妙だった。 だが何より、背筋をゾクゾクさせたのは、そっと横髪を手で掻き上げつつ、調が舌を伸ばしたことだ。 品のある美貌、清楚な黒髪の容姿が、遠慮なくしゃぶってきた。 「んっ♥ ちゅ……じゅる、んぅ……んっっ」 頬肉に押し当て、舌を絡め、ちろちろとカリをこそげてくる。 サラサラと長い黒髪を揺らしながらするフェラチオは、美と品を征服し、染める喜悦をもたらした。 調の奉仕、愛撫の熱心さときたら、切歌の可憐な反応とは別種の旨味があった。 純粋な体の肉感なら切歌のほうが食べごろだが、ペニスやセックスへの順応、耽溺ぶりは、調が上かもしれない。 顔を前後させ、一層彼女は激しくフェラに没頭する。 先程射精したばかりのものに、苛烈なほどに舌で舐めて。 「じゅぷ、ん♥ おいしぃ♥ ん、ぷっ♥ カチカチね♥ そんなに、私に舐められるの、いいんだ♥」 いいに決まっている。 これがよくない男などいるものか。 こみ上げる射精の欲求。 快感。 だが、それを察したように、調が口を離す。 「ふふ♥ 出したかった? そんな顔で睨んで。私のことのけものにしたくせに。安心して、でも、ちゃんとイカせてあげる……こっちで、ね」 つぅ、と、我慢汁と唾液の混ざった糸を伸ばしながら、ちろりと唇を舐める調。 妖艶を極める白蝋の如き美貌に、ゾクっとするほどの凄みが湛えられる。 調は、スカートをたくしあげた。 背筋が凍るほど欲望が高ぶる。 真っ白な調の、なめらかで、なおかつ肉感をそなえた太腿。 その上で、愛液にしっとりと濡れたパンティが飾られている。 しかも、色は黒だ。 レースの瀟洒な刺繍入り。 セックス用に、相手をそそらせるためのものだ。 この日のために卸したてだろう。 むっと、甘く香る芳しき媚香の体臭。 なお、驚きがしびれさせる。 調が下着に触れ、横へ指をずらした。 縦にスリットが入っていた。 そうすると、ぱっくりと割れ、下着をつけたままで、綺麗なサーモンピンクの花弁が覗いた。 愛液をとろとろと流し、かすかに口を開けて、ひくついている。 早く犯してと泣いているようだった。 今すぐにもこの場で、切歌の横に押し倒してぶちこみたい。 それを調が制した。 「ああ。待って。するなら、この体勢で、っと。ごめんね、きりちゃん♥」 「え、ちょ! 調!? ひゃあ!」 調は切歌に手を伸ばしたかと思うと、ころんと彼女をひっくり返す。 それまで、おっぱいを床に押し付け、尻を掲げ、アクメの余韻に浸っていた切歌が、大きく脚を開き、床の上で、仰向けになる。 その上に、調が覆いかぶさったのだ。 「ん♥」 「あぁああ♥」 甘い声が、二人から漏れた。 くちゅ、くちゅ、と。 濡れたクレバスが重なり合う。 愛液でどろどろの膣、そして、クリ、それらを、重ねていた。 切歌の上に、調が自分のものを乗せて、腰をくねらせ、コリコリとこすらせる。 互いに高まる官能、貝合わせ、さらに、豆同士も互いに触れて。 目の奥にハートマークを浮かべたように蕩けた顔の、調は、肩越しに振り返り、胸に比べて肉厚で美味そうな尻を、振った。 「ほら、来て♥ きりちゃんをいぢめながら、犯されてあげる」 あまりの痴態に、ごくりと生唾を飲んだ。 気づけば、調の尻に近づき、細い腰を抱きかかえる。 「ちょ! ま、まってデス! 私、さっきイッたばっかり……あ゛ぁあ♥ だめ、ああ……あ゛ぁあああ♥」 切歌の鳴き声を聞きながら、調のぬめりつく蜜壺に、突きこんだ。 「ん♥ ああ、いい……そこっ♥ 奥、きて♥ いっぱい擦って♥ きりちゃんと一緒に、犯してっっ♥ ああ♥ お゛ぉおお♥」 長い黒髪を揺らし、甘やかに鳴く。 いや、そこに、野太いほど裏返った、よがり声まで混じらせて。 気品と美が、妖しく泣き叫び、のたうつ。 組み伏せた先では、調の薄い胸が、ぷっくりと勃起した乳首で、切歌の乳首も擦り。 パンティ越しにクリ同士も貪るように摩擦する。 狭い膣壁の感触も、また、切歌とは別種だった。 包み込むように肉ヒダで絡める切歌と裏腹に、調の蜜壺は、きゅっときつく、幾段もの肉粒で締め上げてくる。 緩急のついた名器は飽きさせず、脳天まで突き抜ける快感に、どうにかなりそうだった。 思わず、腰をつかみ、乱暴に、激しく、激しく、奥に叩きつける。 それがマゾ欲をそそるのか、調は一層髪を振り乱して悶えた。 「いい♥ そこっ♥ いいよぉ♥ もっと奥えぐって! ほら! きりちゃんもいいでしょ! 私とクリこするの♥ ほら♥ ほら♥」 「あ゛ぁあ♥ ああ♥ しらべ、ゆるして、あっ♥ イキすぎて……おかしくなっちゃうデスよぉ♥ ああ……お゛ぉおお♥」 「ふふ♥ きりちゃんかわいい♥」 「~っ♥」 二人が、顔を擦り寄せ、唇も重ねる。 美少女同士の甘やかな愛撫を見つめながらの、姦通。 凄まじい快感と興奮だった。 形のいい安産型ヒップに、腰を振るのが止まらない。 もっと奥へ、その子宮の中まで衝撃を伝えるように、彼は犯す。 犯して、犯して、犯しぬいた。 もう、頭の中は、目の前の美しい雌を貫くことの一事に染まっていた。 三重奏の、肉と肉と肉、汗と愛液、精液にまみれた、灼熱の行為。 男が腰を突き出し、白い尻を打つ。 濡れそぼる果肉、粘膜の蜜壺に、硬い肉をえぐりこむ。 重なり合った乙女たちが、甘やかに鳴く。 蕩け尽くすような快美の大渦が、三人を飲み込んでく。 「ああ♥ いいよ♥ いい、そこぉ♥ もう、イキそう……イカせて♥ 中出しで、いっぱい出して♥ 射精してえ!」 「だめ、ああ! しらべっ……わたしも……イクっ! イッちゃうデスぅ♥ あ゛ぁあ♥ おぉ♥ お゛ぉおお♥」 哀願する調、快楽のあまり助けを求めるようによがる切歌。 こみ上げる快楽の極み。 崩壊は一瞬だ。 彼は鷲掴みにした、調の安産尻に、これでもかと、ばちんと腰を打ち付け、放出した。 それは骨の髄まで絞り出るかと思うような、快楽だった。 低く呻き声さえ上げながら、彼は出せるだけの精液をこってりと出しまくる。 「んぅうう♥ くうっ♥ あっ♥ すごぉ……イクっ♥ イクぅ……」 「~~っ♥」 どくどくと注がれる精液の熱さと勢いに、心地よさそうに震える調。 先程からの連続絶頂と、快楽責めに、切歌はのけぞってまで放心していた。 玄関先は、壮絶な肉欲の坩堝と化していた。 甘やかな少女の淫臭に、男の精が混ざり、噎せ返るほど熱気を帯びる。 しかし、げに恐ろしきは、若い性欲だった。 「はぁ……よかったぁ……ね、きりちゃん。次、シャワーして。ベッドいこっか……」 「はいデス……ローションとか、使うのいいデスね……」 「ふふ♥ ぬるぬるにして、きりちゃんのおっぱい、使ってあげよっか。好きだもんね? あれ♥」 「あんっ♥」 重なり合った少女たちが、濡れた眼差しを向ける。 調が自分の薄い乳房で押し潰した、切歌の豊満な乳を弄び、乳首をつねる。 ぷにゅぷにゅと形を変える豊かな肉。 そして、戯れるように性欲をくすぐる少女たちの痴態。 切歌にパイズリさせる……思い出すだけで、それは壮絶に男をそそらせた。 なお硬くなるものに、二人は嬉しそうに目を細めた。 「うわぁ♥ もう想像しておっきくしちゃってるよ? きりちゃん」 「えへへ♥ ほんと、困ったおちんちんさんデスね♥ 今日も、いっぱいしてくれないと、許さないデスよ♥」 頬を寄せ合う乙女と乙女が囁く。 真夏の外の大気よりもなお、室内に籠もる淫欲の熱気は勝っていた。 その夜は、それこそ、寝る間さえ惜しんで二人の肉体に溺れ爛れたことは、言うまでもないだろう。 終幕