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ザ・シガー
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とにかくマリアさんを辱めたいだけなんです

とにかくマリアさんを辱めたいだけなんです 「お、おかえりなさいませ、ご主人様ぁ♥」  ぎこちなく頬をひくつかせ、真っ赤に染まりながら、歌姫が言う。  玄関を開けたらこれだ。  堪らない。 「いやあ、よく似合ってるねえ。ドスケベ変態メイドさんでお迎えなんて、嬉しいなあ」 「~っ」  悔しそうに、震える。  真っ赤になってもじもじと、手で総身を隠そうとするが。  大きすぎる乳も尻も、なにもかも、むっちりと豊満に実った肢体は、とうてい隠せるものでなかった。  マリア・カデンツァヴナ・イヴであった。  この男に弱みを握られ、犯され、肉便器同然の扱いを受ける、世界の歌姫。  果たして本日の責め苦は――  メイド。  頭にカチューシャこそつけているが、エプロン以外ほとんど身につけていない。  むちむちの爆乳も太もも、尻も、すぐ丸見えになる。  だがニーソだけはきっちり穿かせている。  むっと、室内には、甘い愛液の淫臭が香る。  小刻みな振動音。  見れば、マリアの膣とアナルには、バイブが挿入されている。  素晴らしい脚線美の内腿に、しっとりと伝う愛液の筋が、マリアの快楽を物語る。 「こ、こんな辱め……いい加減に」 「うるせえ雌豚メイド」 「んひぃいい♥」  エプロンの上から、ぷっくり勃起した生意気乳首をつねられる。  もともと敏感だった肉体は、度重なる調教とセックスですっかり開発されており、強めに痛く抓ると、甘くむず痒い快感で、マリアをよがらせた。  強気そうな切れ長の目元に涙の粒を溜め、悔しそうに、だが、気持ちよさに蕩け、マリアは震え、掠れた声で鳴く。 「乳首、あっ、だめ……あ゛ぁ♥ つ、つねっちゃ……ひぃいん♥」 「へへ、ほんとマゾだなあ、変態歌姫ちゃん。オラぁ! 帰宅そうそうのチンハメだぞ! 這いつくばれ、ケツむけろ、この!」 「ひい!」  押し倒され、廊下で手足を突きめちゃめちゃでかいエロケツを掲げあげる、受けマゾスタイルとなるマリア。  実にエロく、似合っている。  さながら生まれつきのマゾである。 「だめ、あ……だめぇ……」 「黙って犯されろやぁ! 雌豚ァ!」  じゅぽおん♥  無理やり力づくでバイブを引っこ抜く。  そして、勃起チンポをあてがう。 「お゛お゛ぉおおおお♥♥」  ずぶぅ、みぢ、ぶぢゅうぅうん♥  ぶっとい勃起ちんぽが、ぬれぬれメス穴に打ち込まれる。  あっという間に雌豚奴隷マリアは声を裏返し、嬉しそうに嬉しそうに甘い声を上げてよがる。  真っ白肌のでかい雌尻に、小太り中年の腰がリズミカルに打ち付ける。 「ほんとよく締まるなあ、雌豚マリアマムのおまんこ♪ ほぉら、大好きなおじさんチンポで赤ちゃんのお部屋のドア、ノックノックしちゃうよお♪ ほれほれ♪」 「あひぃいん♥ おっ♥ おほ♥ お゛お゛ぅう!?♥ だめえ、子宮口ちんちんでこつこつぅう♥ あたまおかしくなっちゃう、いやぁ♥ はひん♥ おっほぉおお♥」 「なにだ、だめだ、ああ!? 雌豚マンコきゅんきゅん締めて悦んでんじゃねえか! オラぁ! イケ! とっととイケ! おら! 締めろ、出すぞ! 種汁ぶっかけて子宮孕ませんぞ! オラぁああ!」 「あ゛ひぃい♥ おほ♥ ん゛ぅう、おおおおお♥♥」 「ケツマンのバイブも最大にしてやっぞお、孕め、孕め、俺の赤ちゃん産め!」 「イグ♥ イグ♥ 種付けイグううううううう♥」  玄関先で、のけぞり、裸エプロンの変態スケベメイド奴隷がだらしなくアクメする。  ぶるんだぷんと爆乳を揺らしたぷたぷさせ。  どくどくとザーメンを子宮に詰め込まれる。  たっぷりと、だ。  でかい尻は嬉しそうに震えては、アナルにねじこまれたバイブに腸液をぬめらせていた。  よがりきり、はひ、はひと呻き、唇から唾液を垂らして蕩ける美貌。  泡だったザーメンは子宮に詰め込まれ、それでも足りずに竿の脇からこぼれ落ちた。  ぼたぼたと床に落ちる雫は、当然後で雌豚奴隷メイドに舐めさせてお掃除だ。 「んほ♥ ほひぃい♥」 「うへへ、よがってんなあ、メイドマリアちゃん♥ ほぉら♥ いつまでもイキ後余韻に浸ってないで、はやくベッド行こ♥ きょうもいっぱい子作り練習しようね♥」 「はひ、ひぃ……っ」 「んま、ま、ママ、んぢゅ……おっぱいうめぇ♥ うほっ♥ オラ、チンポもくれるぞ、てめ、この!」 「はひいい♥ おっほ、ほぉおお♥ いやぁ……お、おっぱい吸いながら、種付けぇ♥ だめ、もうだめ、またイク、イッちゃうから……あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛♥♥」  ドスケベ裸エプロンメイド雌豚奴隷に種付けプレスをかましつつ、おっぱいに甘える中年。  まさにセックスと蹂躙と調教と辱めの化身。  でかい乳に顔を埋め、乳首をこれでもかとしゃぶりつき、思い切り腰を上から杭打ちみたいにぶちこむ。  しかしまあ、中年の汚らしいおっさんがむちむち爆乳美女の自分より若い娘の乳に甘えながら犯す光景よ。  ベッドを軋ませ、太いチンポをマンコで受け入れ、ひぎひぎよがるマリアも実に淫靡である。  相変わらず膣からは愛液のまん汁と混ざりあったザーメンがごぼごぼこぼれた。 「も、もうゆるひてぇ♥ さっきから、イキっぱなしでぇ……♥ ほんとに、おかしくなっちゃう……チンポバカのクソマゾ奴隷になっちゃうからぁ……♥」  ぶぢゅぶぢゅとザー汁をかき混ぜる太い勃起チンポと、中年オヤジのハメ腰に、マリアは泣きながら許しを請う。  というかアホか。  そういう態度が余計に嗜虐心をくすぐるのだろうが。 「だから! そういうのがエッロいんだろうがあ! くそ、余計チンポ勃起したぁ! 責任とれ! うりゃ! とっとと本当のママになれよお! イケ! オラぁ!」 「お"ぉお♥ ほひ♥ いひぃいい♥ イグ♥ いや、やめっ♥ 深いから♥ チンポ深いとこっ♥ 子宮こじあけ、い゛ひいいいいい♥ は、はいっちゃう♥ はいっちゃった♥ 赤ちゃんのお部屋にぶっといの突っ込まれちゃったあああああ♥ イグ♥ 子宮のポルチオイキしちゃう♥ 子宮きもぢいい♥」  男の大きなペニスが、亀頭でこじり開けて子宮を制圧。  子宮口をカリでこそげられる快感に、マリアは目を白黒させてよがり狂う。  普段の凛とした様子もどこへやら。  よほど内心マゾ欲をくすぶらせていたのか、デカパイを吸われながらの種付けプレスにイキっぱなしだ。 「よおし♥ だすぞお♥ 俺のチン汁ザーメンで赤ちゃんつくろうね♥ ほれ、んお♥ でる♥ ぎとぎと粘りおっさん種汁で受精アクメしちゃえ♥」 「あひい♥♥ ん゛ぅうう♥♥ イッてりゅ子宮もっとイッちゃう♥ イキマンコ狂う♥♥ 発狂受精マンコアクメぐるうううううう♥♥」  ぶりゅ、ぶぢゅぶぢゅ、ぶぽぉおお♥♥  雌豚調教マゾ奴隷への恥辱種付け。  たっぷりと、美しく豊満な歌姫マリアの膣内へ、子宮へ、下等な中年の子種が注がれる。  ぶるぶると身震いするたび、マリアの爆乳はたわわに揺れ、顔はアクメに蕩けきる。  凄まじい辱めの限りだった。  プライドというものを、根本から全てへし折るような行為である。  それなのに、乳首は硬く尖り、膣からは、ひっきりなしに濃い愛液が垂れていく。 (ああ、嘘……うそぉ♥ わたし……こんな最低のセックスで、辱めで……よ、よがってる……本気で、感じちゃってるぅ……♥ ごめんなさい、調、切歌、みんな……私、装者じゃなくて、最低の雌奴隷便器に、なっちゃう♥ 下衆オヤジの慰みものに、悦んでなっちゃうぅ♥)  いつまでも長々と続く射精と、それによって甘く子宮を煮えたぎらせる快感の残滓。  マリアは口元も目元もだらしなく垂れさせ、ひんひんと鳴いて、恥辱セックスの服従に溺れた。  いつのまにか、彼女の長い美脚は、男の腰に絡みつき、さらなる種付けプレスをねだるように抱きついていた。 「ふへへ♪ いい心がけだなあ、いいぞ、もっとぶっとい硬い勃起様をぶちこんで種付けすっからなあ♪ 今日こそ俺の赤ちゃん孕んでほんとのママになろうな♥ ママ、ママぁあ♥ おっぱいうまうま♥」 「あ゛♥ お゛ぉおお♥ イッたばっかで乳首しゃぶっちゃ♥ お゛お゛ぅうう♥ マン奥に勃起チンポぶちこむのもだめぇええ♥ ああ……あああああ♥」  数カ月後、世界の歌姫マリアがアーティスト活動を休止、S.O.N.Gからも退いたことは、また別の話である。 終幕

Comments

雪音はいやいやいいながら感じるのでしょうか

ザ・シガー

凄く甘えさせてくれそうですね! 雪音も似合いそう…?

オンシ

ご拝読ありがとうございます! 風俗いいっすねえ ビッキーぬるむちドスケベソープ…

ザ・シガー

いつも読ませていただいてます。 風俗堕ちしちゃったビッキーが読みたいです。 ぜひお願いします。

オンシ

FIS組!全員妊婦!ママぁああ~!! ありかもしれませんね!

ザ・シガー

このまんまきりしらも巻き込んで大家族になる可能性が…?

デスクリムゾン


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