リリカルふたなりレズ リンディさんのおぱいとパイズリ
Added 2018-10-14 09:41:47 +0000 UTCリリカルふたなりレズ リンディさんのおぱいとパイズリ たっぷりと、果肉が実り切った乳房だった。 見ているだけで、その乳腺に詰まった、蕩けそうな柔い肉を連想させずにいない。 制服の分厚い生地のジャケットが、胸元が窮屈そうに、ぱつんと張っている。 彼女のバストに合わせた特注なのだが、それでもそこだけが、きついのだ。 エイミィや、義娘のフェイトが、着替えを共にしたとき、ふたりともその肢体に驚きと羨望、そして、微かな甘い欲を覚えたろう。 真っ白な、一点の染みもすくみもない肌が、部屋の明かりに溶け込みそうなほど、はちきれんばかりのバストを形成していたからだ。 匂いも、良かった。 服に押し込められているが、それでも彼女が歩けば、ふわりと、髪の芳香に混じり、胸元から、皮脂の石鹸のような香りの中に、濃い、乳香が混ざっている。 物凄い体だった。 熟しきっている。 女という生き物の肉が、爛熟の極みに達し、だが、美しさは微塵も損なっていない。 圧倒的な、美と豊熟が、ひとの形をして、歩いている。 これが三十路もとうに過ぎ、四十路にさしかかった女だとは。 部下も上司も、見つめる男の視線は、熱い。 誰もが彼女の乳と、揺れる尻に、しゃぶりつきたいと考え、叶わぬ願いを想像する。 それが彼女だった。 リンディ・ハラオウンである。 一児の母、未亡人、時空管理局の高官、提督。 様々な肩書が、美貌と豊かな肢体に飾られている。 気品もだ。 それらが今、なにもかも、剥ぎ取られていた。 「ああ……ぁ、ああ……ぁああんっ♥」 鼻にかかった、快美の痺れに酔い痴れる、雌の上げる声だった。 うっとりと目を涙の膜に濡れ光らせ、リンディが喘ぐ、よがる。 むっと、甘い匂いが漂う。 肉の詰まった素晴らしい太腿を流れ、膝まで垂れた、愛液。 そして、ジャケットのボタンを開いた服の中から溢れる、乳汁の香りが混ざっている。 女の発情したフェロモン、淫臭だった。 リンディは肌やスタイル、顔立ちだけでなく、香りまで美しかった。 ぐちゅ、ぐちゅり、ぐじゅ―― 粘った泥を捏ねる音。 白い細い指が、パンティを下ろした下半身に埋まっていた。 深々と指を埋め、リンディの性感帯を、これでもか、これでもかと擦る。 上半身では、背後から手を回し、あの、物凄いボリュームの乳房を揉みしだく。 形をぐにゃりと変えるほど揉み、乳首を抓り、引っ張り、扱く。 挟んでシコシコと擦ると、リンディはそれがよほどいいのか、背筋を反らして震えた。 なにかが、綺麗なピンクの乳頭と、大きめの乳輪を伝い、爆乳の下のラインまで流れる。 ミルクだった。 経産婦の乳腺は、未だに母乳を出していた。 「可愛いわ、リンディさん♥」 「桃子さん……だめ、もう……イク! イッちゃうぅ!」 「いいわ、イッちゃいなさい」 「あぁ……お゛ぉお♥ お゛お゛ぉおおお♥」 耳元で妖しく囁く女が、ぎゅっと、強めに乳首をつねる。 同時に、クリトリスも、押しつぶす。 マゾのリンディには、堪らなく気持ちがいい。 麗しい提督は、総身を戦慄かせ、アクメに打ちのめされた。 何度も心地よさそうに身震いし、愛液と母乳の飛沫を散らし、室内を、より濃厚な甘い香りで満たしていく。 部屋は、むっと、リンディの放つ熱気と淫臭に染まっていた。 「可愛いわ、可愛い」 「ぁぁ……」 唾液と涙を垂らし、ひきひくとするリンディを背後から抱きしめ、責めるのは、リンディに負けぬほど美しく妖しい女性だった。 年齢も、さほど変わらない。 栗色の長い髪に、白い肌。 熟れきった肉体は、乳も尻も、凄まじいプロポーションを維持していた。 高町桃子である。 あの、高町なのはの実母である。 そんな桃子が、まさかリンディと禁断の不貞の関係、レズビアン不倫の仲だとは、誰も知るまい。 多くの男が垂涎して視姦するリンディの体は、同性の桃子のモノだった。 ふたりは、不倫専用に借りている一室で、体を絡め合い、今から始めようというところだった。 「ねえ……はやくっ」 自分から、リンディがその、むっちりした尻を、押し付け、腰をくねらす。 背後から自分を抱く桃子の腰のあたりに、豊かな、爆発的な大きさの尻が、柔い肉をねだるようにくっつける。 そこに、ぴんと張った硬いものがあった。 桃子はにっこり笑いながら、スカートを下ろす。 パンティからはみ出た、凄まじい大きさの肉が、ぶるんと飛び出た。 リンディが、見ただけでイキそうに興奮する。 ペニスだった。 女にしてあるまじきそれが、桃子のクリのあたりから生えている。 ふたなり、両性具有だった。 女だが、同時に男の性さえ持っているのだ。 今まで、桃子はこれでリンディを数えきれない回数、犯している。 経産婦も夢中になる、ふてぶてしい肉塊であった。 今すぐにでも、リンディはこれを深いところまで挿れて欲しくて、仕方ない。 だが、それを桃子が制した。 「待って。その前に、ね」 「なに?」 「わからない、これで、してちょうだい」 「ひゃぅん!」 後ろから、今イッたばかりのリンディの乳首を、桃子が軽くつねる。 ぷちゅ、と、また乳汁が滲み出て、甘い匂いと味が、真っ白な乳肉に垂れる。 見ているだけでかぶりつきたくなるような、淫靡さと肉感であった。 桃子は、抱きしめる素晴らしい肉体から、同じくらい素晴らしい自分の体を、一度離す。 できれば一晩中でも、延々と絡み合い、抱き締め、犯していたい。 だが、夜は長く、ふたなりの性欲と持久力は常人の男を凌駕する、性急にすることもない。 それに……リンディの体は、蜜壺だけが快楽の泉でもなかった。 桃子はベッドに、豊かな尻を乗せる。 脚を、左右に開く。 びんと、へそあたりまで反り返った、赤黒い巨根がそびえ立つ。 「早く」 桃子が誘う。 リンディが頷いた。 「わ、わかったわ……もう……ほんとに、好きなんだから……」 呆れるような、嬉しいような声音だった。 リンディも、桃子に奉仕するのが好きだ。 根っからの、強いマゾである。 愛おしい相手に屈服し、ひざまずき、命令されるのにゾクゾクしてしまう。 リンディは桃子の眼の前で膝を突き、そして、そのロケットのように前に出た、特大の爆乳を、持ち上げた。 だぷんと、柔い肉が弾む。 指が沈み、乳首をつねる。 「ん、んふぅ♥」 自分でいじる乳首の痺れの、甘く喘ぎながら、リンディはさらに強く乳首をいじった。 瞬間、ぱっと白い線が飛び散る。 母乳だった。 リンディは自分の乳を自分で搾り、桃子のペニスに甘い乳汁をふりかける。 ねっとりと、とろみのあるミルクが、ペニスを濡らす。 何度かそうしてから、リンディは、その乳の深い谷間に、いきり立つ巨根を、招き入れた。 「く、う……ああ、いい! いいわ! リンディさんのパイズリ! 何度しても……最高ぉっ♥」 硬く勃起した肉を包む、最上級の柔い肉の濡れた感触に、セックスには百戦錬磨の桃子さえ、のけぞって栗色の長髪を乱す。 その快感は、下手な本番顔負けだった。 とろとろであり。 ふわふわであり。 むちむちである。 柔らかい肉、だが、同時に瑞々しい肌にツンと張った弾力も秘められている。 そんな肉が、根本から先端近くまで、ぎゅうぎゅうと左右から押し寄せる。 リンディは左右から乳を押し潰し、上下に動かした。 扱き上げる。 パイズリの奉仕。 それも、最高に大きく柔らかい、ミルクの詰まった熟女の爆乳。 今すぐにでも、桃子は射精しそうになった。 「どう? いい? 私の、おっぱい……ミルクパイズリ、きもちいい?」 滴る乳汁と同じくらい、甘ったるい声で囁きながら、リンディが下から見上げてくる。 眉尻を下げた美貌が、堪らないほど美しく淫靡だった。 こんな美しい、淫らで艷やかな女を侍らせる愉悦が、あるか。 桃子は軽く、ベッドに乗せた尻を浮かしながら、頷いた。 「いいわ……最高……もちもちの爆乳で、包んでぇ……あひぃ♥ いいわ、もっと、扱いて! 私のチンポ、とろかせて! 舐めて!」 いつも責めにまわり、リンディを鳴かせている桃子が、逆に甘い声を上げてよがる。 リンディも、背筋がゾクゾクした。 谷間から、亀頭が飛び出ている。 そこに、ちろちろと舌を這わせた。 まるで蛇のように舌先を蠢かし、リンディは桃子の我慢汁を舐める。 自分の母乳と混ざった汁が、美味しい。 ちゅう、と啜り、愛おしそうにキスをする。 「桃子さんのチンポ……ほんとおっきい♥ 私のおっぱいで、全部包めないなんて……ほら、これも、好きでしょ? 乳首、ん♥ こすってあげますね♥」 「あ゛ぁああ♥ っん♥ ふぁああ♥」 一段と、桃子の声が濡れ、裏返った。 リンディは、ぷっくり勃起した乳首と乳輪を、コリコリと、亀頭に擦る。 さらに、カリに引っ掛けるようにした。 パイズリで乳肉が上下し、柔い肉全体が、幹を擦る。 それと一緒に、乳首でも亀頭をいじるのだ。 物凄い快感だった。 両方の乳房も、時に、互い違いに、左右別々に揺らしたりする。 ぎゅっと押し付ける肉の圧力が、変化し、飽きさせない。 桃子のものが、さらに硬くなり、我慢汁の量が増えた。 押しつぶされる乳房が、ミルクを垂らし、それも混ざる。 ものすごかった。 白い濡れた乳房、赤黒く勃起したペニス。 それぞれが、しとどに濡れ、粘りながら、だぷん、だぷんと揺れはずみ、扱く。 奉仕がされ続ける。 桃子は目尻に涙を浮かべ、唾液の筋を赤い唇に垂らし、息を切らした。 桃子自身も、素晴らしいサイズの爆乳で、乳首が立っている、感じているのだ。 「リンディさん……もう、でるわよ……イク! 飲んで! 私のザーメン飲んで!」 泣き叫ぶ。 美しい人妻が、未亡人に叫ぶ。 まともな男ならそう何分も持たない愛撫と快感だった。 それに、倍くらいは耐えたろうか。 リンディが、さらに強く、乳を押し潰し、蕩けさせるように、柔い肉で搾り上げる。 ぎゅっと挟む肉が、思い切り上下した。 「んぅ……ぁあ♥ はやく、ちょうだい……桃子さん、ザーメン、はやく……あぁああ!」 こり、と、乳首で亀頭を擦る。 そして肉で扱き上げ、リンディは乳からの快感に悶えつつ、哀願した。 その瞬間だった。 挟み込んだ肉が、爆ぜる。 爆発するような勢いで、濃厚なものが飛び散った。 白濁どころではない、黄ばむほど濃い精液が、リンディの真っ白な乳房の中でぶちまけられるのだ。 何度も、何度も、桃子のペニスは心地よさそうに、震えては精液をだす。 リンディの大きな尻が、ぶるりと震え、愛液が垂れて、甘い淫臭が匂う。 パイズリで精液を搾っただけで、その興奮と、乳首の快感で、イッていた。 正真正銘の、淫婦である。 「ああ……すごっ♥ やだ、ちょっと、イッちゃった……おっぱい、ドロドロになって……ああ♥ おっぱいから、妊娠しちゃう……桃子さんの精子で……おっぱい、種付けされちゃったぁ♥」 ぴちゃり、ぴちゃりと。 こくり、こくりと。 リンディは美貌と谷間に溢れる精液を、舐めては飲み、また、飲んではまた舐め上げる。 唾液と混ざった精液が、つうと糸を引き、爆乳と亀頭に垂れる。 その壮絶な光景、淫蕩さは、想像を絶していた。 「ふふ♥ 種付けなんて……なに言ってるの? そういうのはね、こういうことを……言うんでしょ!」 「きゃ!」 目を、妖しく獰猛に輝かせた桃子が、やおら体を起こした。 そして、リンディの腕を掴み、引っ張り上げる。 それまで床にひざまずいていたリンディが、ベッドに引き上げられた。 白いシーツの上に、寝そべる。 むっちりと熟れきった、経産婦の肉体。 その上に、同じ経産婦の肉体が、覆いかぶさる。 開かれた脚の間、恥毛が茂り、じっとりと愛液で濡れた膣口に、くちゅりと、熱く硬いものが触れる。 その感触だけで、リンディは声が出てしまった。 「あんっ」 見れば、一度の射精程度ではまったく萎えていない、疲れ知らずの肉棒が、狙いを定めていた。 亀頭と、蜜壺が、軽くキスをする。 火傷してしまいそうな、灼熱の塊だった。 「ああ……♥」 ゾクゾクと、堪らない興奮が、期待が、リンディの全身を、子宮を煮え滾らせた。 同じ女の持つ肉棒、美貌、妖艶さ……不倫の快感と、甘美な愛欲。 一度は夫を持った自分が、人妻に、本気になっている。 堪らなかった。 堪らなく幸福で、興奮してしまう。 「ふふ♥ うっとりした顔ね……欲しかったでしょ、私のチンポ」 「は、はい……早く、挿れて……ちょうだい♥」 息を切らし、飢えた犬のように、あさましくリンディは媚びる。 桃子も妖しく笑った。 手を伸ばし、ふたりの長く白い指が、ベッドの上で重なった。 指と指とを強く絡めて握り合う。 「今夜は、寝かさないわ」 そっと囁く秘め事と共に、桃子のはちきれそうな大きな尻が、沈んだ。 沈むごとに、生えた巨大な肉棒が、膣に埋まっていく。 途方もなく跳ね上がる快感に、リンディは、腰を反らし、爆乳が千切れんばかりに揺らし、声を裏返し、よがった。 「ああ……ああ♥ いい……いい♥ あ゛あ゛ああぁぁ♥ 頭の中で、さきほど桃子の言った種付けという言葉が反芻される。 そのことに、さらに豊かな肉体を熱く火照らせながら、今宵もまた、熟女と熟女、経産婦同士の不貞の契りは、燃え上がるのだった。 終幕
Comments
もうなんでもいいかなって(え
ザ・シガー
2018-10-14 10:14:24 +0000 UTCタイトルがおっぱいがおぱいになってまっせ
デスクリムゾン
2018-10-14 10:10:06 +0000 UTC