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欲求不満!歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴ 中年オヤジを逆ナンする!

欲求不満!歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴ 中年オヤジを逆ナンする!  都会の雑踏。  複数の路線が乗り換えを行う大型の駅は、改札の内外を問わず人通りが絶えない。  吐き出される、ひと、ひと、ひと。  その中に、男がいる。  如何にもうらぶれた風体の、中年サラリーマンだ。  脂ぎった肌に、ハゲ頭。  くたびれたスーツがよく似合う。  似つかわしくない声が、呼び止めた。 「あの」  甘く、芳しい声。  男が振り返る。  ぎょっとした。  目がギラつく。  男の心をそそらせずにおかぬ、素晴らしい美が、淫らな姿となって立っていた。  女だ。  それも、とびきりの、最上級の女だった。  思い切り、丈の短いホットパンツが、むちむちとした、かぶりつきたくなるような肉感の太腿を強調している。  へそ丸出しの、タンクトップ。  そのタンクトップを突き破りそうに、ロケットのような爆乳が突っ張っている。  凄まじい、体だ。  乳も、尻も、実りきっている。  肌は、夜闇に輝くように白い。  ふわりとウェーブを描く、長い髪。  顔もとびきりだった。  サングラスをかけているが、間近で見ると、見た記憶がある。  直接会ったことはないが、彼女は有名人だった。 「あ、あんた、あの歌姫……」 「しー。あんまり、名前は出さないね。ね?」  どこか気恥ずかしそうに、だが、体に纏わりつく男の視線にゾクゾクとした様子で、女は唇に指を立てる。  そして、媚びるように、そっと近づき、濡れた視線を向けてきた。 「もし……お暇だったら、いいかしら? 少し、おじさまに付き合って欲しいんですけど」 「お、俺に?」 「ええ」  女の、甘い吐息。  視線。  ごくりと生唾を飲む。  まるで夢のような展開だった。  男はしばらく考えた末、黙って、うなずいた。 「きゃぁあ♥」  上げる悲鳴さえ、艶っぽく、嬉しげだ。  ラブホの部屋に入るなり、女はベッドに押し倒された。  タンクトップの上から、中年男の手が、強引に重なる。  シャツの生地ごと、むにゅりと柔い肉が指の間からこぼれた。  物凄いボリュームと柔さだ。 「あ、やだ、強すぎ……あんっ!」 「うるせえ。よがった声出しやがって、誘ったのはそっちだろ。期待しおてたんだろ、歌姫マリアさんよお」 「ああ……そ、そうよ……してた……期待、してたの……中年のおじさん、逆ナンして……やらしいことぉ……」  男に強く乳房を揉まれながら、サングラスを外す。  女の目は、もう潤みきっていた。  世界的アーティスト。  マリア・カデンツァヴナ・イヴ。  そして、シンフォギア装者でもある彼女は、今、爛れた肉欲に狂っていた。  むっと、白い肌の全身から、甘い雌の淫臭が香る。  もじもじとじれったそうに太腿を擦り合わせ、のしかかる男の体重に火照る。  普段の理知的でしっかりもののお姉さん然とした姿は、どこにもなかった。 「あの超有名人の歌姫さんが、俺みてえなきたねえ中年を逆ナンするとは、世も末だな、え? 恥ずかしくねえのか! この雌豚!」 「あ、あああぁ♥」  タンクトップの上から、ノーブラで丸わかりの勃起乳首を、痛いくらい抓られる。  マリアはびくびくと背筋を反らせて甘い声を上げた。  大当たり、だった。  男は普段の抑圧の反動のように、目の前に差し出された極上の肉に、欲望をむき出しにしている。  マリアのむっちりと肉の乗り切った女体は、足の先から頭の天辺まで、なにからなにまで貪り喰われるだろう。  期待に、股間がじっとりと濡れてくる。 「やん♥」  タンクトップを、男がめくりあげる。  だぷんっ! と。  物凄いサイズの爆乳が、まろび出た。  乳腺の詰まった乳だった。  だが、果てしなく柔らかく、蕩けてしまいそうな輪郭が、やや垂れ気味のシルエットを晒す。  乳輪は、少し大きめ。  色素は透けそうに薄い。 「おお、でけえ! うへへ! じゅる、じゅぱっ」 「あ、あああ♥ やっ、あ……吸っちゃ、噛んじゃだめ! あ゛ぁああ♥」  男のがっつき方もすごかった。  眼の前にぶるんと飛び出した爆乳に、すかさず口をつける浅ましさ。  啜り、舐め上げるだけで飽き足らず、ぷっくりと勃起したマリアの乳首と乳輪と、口の中でこってりと甘噛みしてくる。  激しい愛撫に、マリアはもう、快楽が昇り詰めてしまう。 「あ゛♥ だめ、あっ♥ イク♥ イクぅうう♥」  ぴんと背筋を反らせ、髪を乱し。  美しい歌姫は、その天上の美声を張り上げて、よがり泣いた。  目尻から喜悦の涙さえ流し、薔薇色の唇からは、唾液の筋まで垂らして。 「あ……ぁぁ」 「うへへ、なんだ、そんなに乳首いいのかよ。もうイっちまって、だらしねえなあ。オラ! 休んでんじゃねえ!」 「~~~♥」  ぐぢゅああ!  湿った粘った音が、強く響いた。  節くれた男の指が、ホットパンツの裾から入り込み、パンティごしに蜜壺をほじくる。  愛液で、ぐっちょりと濡れたそこは、簡単に侵入を許した。  甘い雌のいい香りが、ぷんと漂う。  肌の色艶、肉感の優美さだけでなく、マリアは、体臭まで美しかった。  まるで媚香のように芳しい。  男は、いそいそと、ズボンをおろす。  そして、ふてぶてしい勃起が反り返った。 「あ……ぁぁあ♥」  見つめるマリアの瞳は、その奥に、ハートマークまで透けて見えそうだった。  濡れきった目は、爛々と輝く。  中年男のそれは、女殺しと言っていいくらい、大きく、太く、赤黒い。  勃起しきった肉が、ホットパンツをずらさせたマリアの下半身に向けて、狙いを定めた。 「が、我慢できねえ、このままぶちこむぜ」 「あ、きて……はやく、きて……お゛ぉおおおおおお♥♥」  遠慮会釈なく、男はそのまま突き挿れた。  ずん! と。  マリアの最奥。  子産みの宮の入り口まで、男は腰をつかってねじ込んだ。  一突き。  ただそれだけで、マリアは呆気なく、イッた。  全身を波打たせ、爆乳を揺さぶり、シーツを掴み、声の限りに、甘い嬌声を叫ぶ。 「あ、あああ! いい! おっきいチンポ、すご♥ いいわ……すごい、ああ♥ きて! もっと強くしてぇええ! あ゛ぁああ♥ おぉおおお♥」  逆ナンした中年男相手に、本気で、よがり狂う。  これがあの歌姫の、シンフォギア装者、マリアの姿とは。  男が腰を落とし、深い部分までねじ込むたび、マリアは爆乳を揺さぶって甘えきった声を上げた。 「あぁあああ♥ お、おっぱいまで……すごっ♥ ひいいい♥ 乳首♥ 乳首までいじめて、あ……あ゛ぁああ♥」 「ふひっ! よぉく締まるぜえ。そんなにいいのかよ。乳首いいか? あ?」 「いい! すき……だいすき! もっと、して! もっとしてぇえ♥」  ばちゅ! ばちゅ! と。  愛液を混ぜ合わせる音を立て、男が腰を、落としまくる。  その間も、爆乳をこってりと揉みしだき、指を埋めて、乳首を押し潰し、抓る。  よほどそれがいいのか、乳首をいじるほど、マリアの膣壁は締め付けを増した。 「よおし、一発目。出すぞぉ」 「ああ……そんな、生で……中、あ! 来てる! 熱いの! ギトギトのあっついザーメン♥ きちゃってる♥ でて……あ゛ひい♥ 子宮、お、溺れ……お゛ほぉおおおお♥ イク♥ 子宮イクぅううう♥」  ぶち撒けられる、黄ばむほど濃い、精液の熱。  粘った熱を浴びせられる子宮口。  マリアは、全身の柔肉という柔肉を痙攣させ、意識が霞むアクメに酔い痴れる。  凄まじい、快感。  頭の芯が、甘やかに蕩けるような錯覚さえあった。 「あ……ぁぁ……ぁ♥」  びくん。  びくんと。  何度も、余韻に震えて、目を涙で霞ませる。  ホットパンツとタンクトップを半脱ぎの状態で、ベッドの上で、中年男に覆いかぶさられる美女。  歌姫。  その壮絶な様相と、普段とのギャップが、また淫蕩さを引き立てた。  男は、余計興奮を高め、目をギラギラと輝かせた。 「おら! 寝てんじゃねえ! 向き変えろ、ケツむけろや!」 「ひぃん!」  突っ込んだまま、マリアをごろんと裏返す。  膣内で肉棒が擦れ、マリアは声を上げた。  男は、硬いままのものを突っ込んだ状態で、マリアを裏返し、後ろを向かせた。  背後から見るのも、また絶景である。  尻だ。  凄まじい、大きさだった。  胸もだが、尻は安産型で、どっしりと肉感が詰まっている。  くびれた細い腰。  大きな乳は、その細い胴から、後ろからさえ、むにゅりと横にはみ出て見えてしまう。  マリアは腹ばいになった。  爆乳を自分の胴で、ベッドに押し潰し、尻だけ高く掲げ上げた格好である。  淫靡の極みだ。  相手の男に、自分の体のすべて、権利を譲渡するような、雌の姿勢である。 「でけえケツだなあ……あんた、どこもかしこも、最高だよ」 「あ……ひゃぁあん♥ た、叩いちゃ、だめ……あ! ああぁ!」  ばち! ばちん!  男は、差し出されたマリアの大きな尻を、平手でひっぱたく。  いい音がする。  嗜虐心が煮えたぎり。  この体を自分のものにしているという満足感、共謀な雄の本能の優越を覚える。 「こんなでけえケツ差し出されて叩かねえ手はねえだろう。それに、あんた余計濡れてるぜ。興奮してんだろ、このマゾ豚ぁ!」 「ひいい!」  言われる通りだった。  愛液は、精液と混ざり合い、どろどろと腿を垂れる。  量は、どんどん増していた。  男はマリアの大きな尻を抱え、一度抜きそうなほど、腰を引き、だが、すぐにぶちこむ。  膣の奥に、もっと深く、深く。  尻肉に、男の腰がぶつかる。 「あひぃいいい♥」  マリアの、甲高く、嬉しげな悲鳴。  声がまた、艶やかに張りを取り戻す。  男は、乱雑に腰をぶつけまくった。 「どうだ! この格好だと、もっと深くえぐれるだろう! どうだ! オラ! 雌豚ぁ! もっと犯してやんぞ!」 「ひ、ひいいい♥ いい……いいです……これ、あっ♥ 奥っ♥ 奥当たるの、すき♥ だいすきぃ♥」  いつの間にか、マリアは自分から腰を振り、男を迎える。  抱えた巨大な尻肉に、男は狂う。  締め付けはさらに強まり、まるでしゃぶりつくように、ペニスを絡める。  容姿だけでなく、マリアは、そこまで極上だった。  名器の肉癖は、複雑な肉のヒダで、こってりと男を愉しませてくれた。 「ふう! ふう! この……最高だ、おめえ……オラ! オラぁ! イケ! イケ! 俺も、イクぞ! また、出してやる! チンポ汁恵んでやんぞ!」 「いいわ……きて! いっぱい、だして! ぶちまけてえ! 子宮いっぱいに種付けして、イカせて! あ♥ あ゛ぁあ♥ お゛♥ お゛ぉ♥ イク♥ イグぅう♥ おじさん種汁で、イグぅうう♥」  髪を振り乱し、尻肉を弾ませ、よがり狂う。  肉欲に狂う。  絶頂に狂う。  マリアは、完全に溺れきっていた。  爛れた快楽に、狂いきる。  男は何度も、何度も、何度も、巨尻に腰を叩きつけ、張り詰めた勃起で彼女の内部を擦り上げる。  そしてついに、放出した。  二度目だが、濃さは少しも衰えない、粘ったザーメン。  どくん、どくんと、マリアの中を、満たし尽くす。 「ぁ……ぁ♥ ぉ♥ ~~♥」  声にならぬ吐息を上げ、マリアはひくひくと、射精の熱に、同時絶頂。  迎えたオーガズムの甘い快感は、子宮から頭の芯まで、蕩けでてしまいそうだった。  ひとしきり、安産型の巨尻が痙攣し、ようやく、落ち着く。 「ふう……ふう」  男が、萎えかけたものを抜く。  ずる、ちゅぽんっ。  糸を引いて伸びる精液。  湯気を立てるほど、熱された白い肌。  マリアも、くったりとベッドの上に崩れた。  だがすぐに、彼女は上半身を軽く起こし、振り返る。  ぞっとするほど、美しく、妖艶な姿だった。  肩や頬の、白い肌に、長い髪が、張り付いている。  頬は上気し、潤んだ瞳を細め、男を見つめる。 「ねえ……次は、どうやってするの? 私……まだ、足りないわ……」  しゃなりとしなをつくり、艶然と囁く。  もっとして。  もっとして。  と。  濡れた瞳が、誘ってくる。  あの歌姫が。  マリア・カデンツァヴナ・イヴが、である。  男は、ごくりと生唾を飲んだ。  とうてい、耐えきれぬ誘惑の塊だった。 「い、いいぜ……してやる! もっとしてやる! この!」  煽られるまま、男がのしかかる。  マリアは、嬉しそうに目尻を下げ、また、男の体に組み伏せられ、ベッドに横たわった。 「きゃぁ♥ いいわ……きて……もっと強くして! もっとぉ!」  甘えた声を張り上げ、マリアが鳴く。  歌姫の欲求に熱くなった体は、まだ収まりそうもなかった。 終幕

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このまんま装者たちが色んな形で男に堕ちるのよいそ…よいぞ・・・

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(^o^)💕

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最高ォ…

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