……外宇宙から襲来した恐るべき敵に対し、勢力を越えたスーパーロボット部隊を編成することで、地球圏は辛くも危機を乗り越えた。
暗黒の宇宙には、まだまだ無数の脅威が潜んでおり、あるいは今回の敵すらも、尖兵に過ぎなかったのかもしれない……人々の胸に不安は残ったものの、決して希望が無いわけではない。
特にそれまで、地球の秘密結社やテロリストを相手にする際には、ロボット乗りと言えば屈強な男性というイメージが強かったが、今回の戦いでは女性パイロットたちの躍進目覚ましく、その技術や精神が優れていることが注目された。
後に迫るかも知れない危機に対して、今後は彼女たちが中心となり、対策を行っていく可能性があるのだと、一部の者たちは既に気付いている。
そうして、秘密裏に未来の地球防衛部隊を組織する為の計画は、スタートしていたのだった……。
※
「──わー、本当にみんな集まってるー!」
「本物だ!格好いいし、可愛い!」
「うぅ……見てるだけでおちんちん、痛くなってきたぁ」
「もう、いいよね?おちんちんしゃぶってもらっても、いいよね?」
──大戦において戦功目覚ましかった、女性パイロットたちを聖夜に労いたい……そんな名目で呼び出された少女たちは、集められた会場で突然眠らされ、気付けば拘束された状態で、新たな人影と共に閉じ込められていた。
そこにいるのはローティーンと思わしき、可憐な少女たちばかり……そして、顔かたちが整っている以外にも、スカートが捲りあがってしまうほどに、立派な雌チ〇ポが備わっているという特徴があった。
「なっ、なっ、なっ……何なのよ、あんたたちは!?」
「わぁ!ZAFTのルナマリア・ホークだ!」
「直接見ると、映像よりずっと可愛い!」
「チ〇ポ勃つ!」
拘束されたルナマリアの言葉に、少女たちは興奮している様子だが、中々答えてはくれない。不穏な言葉も混じっているが、基本褒められているので、怒る気力も湧いてこない。
「ふふふ……私たちは“ランドセル隊”! 見ての通り、ふたなり少女で構成された秘密部隊だよ!」
「ら、ランドセル……?」
「お姉さんたちは、前の戦争ですっごく活躍したから、軍部では今、女性パイロットへの注目が集まってるの!」
「でもでもぉ、女性パイロットって元々数が少ないし。お姉さんたちがもし男の人と結婚したら、どっちの子供が生まれてくるか分からないでしょ?」
「だからね、お姉さんたちの全ての人権を没収して! お姉さんたちは今日から私たちに孕まされまくるの!」
明るく宣言されたが、とてつもなく非人道的な内容に、呆気に取られる女パイロットたち。
しかし、既に拘束されてしまっている以上、抵抗の手段などある訳もなく、まるでサインでも求めるように群がって来る少女たちに、あっという間に押し倒されてしまう。
「ちょっ!? 洒落になんないって! あんたたち、あんまりふざけてると怒るよ、ほぉぉぉぉぉっ♥」
「あははっ♥ 怒ってたのはオホっちゃった♥」
「ふたなりのおチ〇ポは、お姉さんたちみたいな非ふたなりの女の人には、媚薬みたいな役割なんだよぉ……♥」
「そ、そんな馬鹿な事……ふほぉぉぉぉっ……♥ すんすん……んへぇぇぇっ♥」
ルナマリアは軍人らしく、少女たちを恫喝しようと試みるが、スカートの下から現れた雌チ〇ポのデカさ、太さ、カリの高さ……ランドセル隊の少女たちに囲まれた途端に、夢中でチン嗅ぎして涎を垂らしてしまった。
目線にぴったり合うように、チ〇ポで目隠しをされると、その狂暴さがダイレクトに伝わって、子宮の方がまず屈服してしまうのだ。
戦いばかりの日々が終わり、女の子らしい日常も送りたいと思い始めていた体は、雄の何倍も生殖能力が優秀で、その上くっさいチン臭ではなく甘い少女臭がするチ〇ポに魅了されてしまう。
「ほらほらぁ♥ ルナマリアお姉さん、おちんちん触ってよお♥」
「お姉さんが操縦管を触ることは、もう無いんだからね♥ 私たちの手こきオナホなんだからぁ♥」
「て、手コキって……んっ♥ さ、触っただけで熱い……♥ うぅ、先走りがとろって指に触れるだけで……お、おかしい♥ 気持ちよく、なってるぅぅ……♥」
ランドセル隊の少女が告げたことは本当で、ふたなりの精液は女性に対して強烈な媚薬効果がある。これは元々、すべての女性にはレズビアンの素質があるのだという理論にのっとっているのだとか、なんだとか。
左右の手で少女たちの肉竿をしごき、弄っているだけで、なんだか幸せな気持ちになってしまう……少女たちが気持ちよさそうにしているだけで、とんでもない状況なのを忘れて「この子たちを可愛がってあげないと」という気持ちになってしまうのだ。
恐るべしはふたなり少女。母性あふれる女パイロットたちに、逃れる術無しである。
「や、やめなっ! あたしは、ルナマリアほど簡単に堕ちたりは……!」
「はい、カレンお姉さん、チンキスちゅー♥」
「おへぇぇぇぇぇっ♥ 唇が孕むぅぅぅぅぅっ♥」
「うわぁ、即堕ちじゃん♥」
「唇が先走りがテラテラしてえっち♥」
「もう、カレンさんのこと娶っちゃいなよぉ♥ 人権ないから、私たちしか結婚してあげられないよぉ♥」
ナイトメアフレーム・紅蓮のパイロットであるカレンは「ふっ、ふじゃけ、るなぁ……♥」と切なげな声で抵抗するが、チンキスを仕掛けた少女がぐりぐりと子宮をチ〇ポで押し込み、「カレンお姉ちゃん、結婚してぇ♥」とおねだりすると、もう駄目だった。
真っ赤なパイロットスーツの中で潮を吹いてしまい、股間が色を変える速度よりも早く「は、はいぃ……♥」とふたなりロリとの結婚を承諾してしまう。
少女は「やったぁ♥」と笑顔で告げると、裏筋でパイロットスーツのチャックを引きおろし、そのままどちゅんっ♥ と挿入してしまう。
「ふほぉぉぉぉっ♥ す、すごぃぃぃぃっ♥ お腹っ、お腹ぁぁぁっ♥ 子宮奥、届くぅぅぅっ♥」
「日本人の赤ちゃん、いっぱい産もうね、カレンお姉ちゃん♥私とお姉ちゃんの子供が、日本と地球を守るんだよ♥」
「やぁぁぁ……♥ 私、おかしい♥ すごいこと言われてるのに、嬉しくなってるぅぅ……♥」
自身の隠れた欲望を指摘されたカレンは、完全に少女に惚れ込んでしまったようで、小さな体で杭打ちファックを決められながら、抜群の脚線美でホールドし、確実に孕めるように自分から努力し始める。
その傍ら、網文韻子が左右からぐいぐいとチ〇ポで押されて、ひたすらに困惑していた。
「ちょっ、ちょっと待って!? な、仲間を売る意図はないんだけれど、このメンツの中で、私なの? 私、全然女の子らしい魅力とかないと思うんだけど……」
「えー、メチャクチャ可愛いし、存在がエロいじゃん。おっぱいも大きいし♥」
「そうやって、他のお姉ちゃんたちに未来の地球の剣を産むのを押し付ける気でしょー♥ 絶対堕とす♥ ノリノリで孕むようにする♥」
少女たちは韻子の左右に近づくと、耳元で「好き好き好き好き♥」「絶対絶対孕ませる……♥」と囁きながら、胸をチ〇ポでサンドイッチしてみせる。
指に触れただけでも快楽を感じて、多幸感に包まれるのだ。性感帯である胸にチ〇ポ汁を擦り付けられれば、女らしくないなんて言ってられない。
たちまちに韻子は「ほへぇぇぇぇ……♥」とトロ雌顔になり、二人が「それじゃあ、孕まますね♥」「私はケツマン掘るから♥」という言葉に「……うん♥」と頷いてしまう。
なお、この時の「うん♥」の可愛さで少女たちは韻子にマジ恋してしまい、チ〇ポの大きさが当社比1.5倍になった。
「んぎゅぅぅぅぅぅっ♥ お、ほぉぉぉぉっ♥ 両方、入ってぇぇぇっ……♥ 中で、こす、擦れてるぅぅぅっ♥」
「お姉ちゃん、どっちが気持ちいい? 前だよねー♥」
「いやいや、ケツマンでしょ♥ アナルがいいよね、ね♥」
「ほぉぉっ……ど、どっちも、いいれすぅぅぅっ……♥」
「「──よく言えました♥」」
初めてのセックスが二穴ファック、しかも前後からのガン掘り、韻子は完全にふたなりの虜になり、性嗜好もロリコンで確定してしまう。
そうなるともう、小さな女の子たちにサンドイッチされている状況自体が気持ちいい、感じて仕方ない。
韻子はびっくりするほどチョロかったが、アンジェラ・バルザックは性的以外の何者でもないぴっちりスーツ姿を晒しながらも、抵抗の意思をまだ示していた。
「わ、私はね! あんたらみたいに自分の都合で物事進めようって輩が、大嫌いで……!」
「アンジェラたいちょー! アンジェラたいちょーすきー!」
「勇者ロボットの隊長さん! 格好いい!」
「な、なによ、マニアックなこと知ってるわね」
抵抗は、していたが。アンジェラ、自分を褒めてくる相手には割と弱く、ロリたちがくっついて褒めちぎると、それだけで涎を垂らしてしまう……そう、少女たちはチ〇ポ丸出しなのだ。
なんてことのない褒めトークすらも、実際にはチン臭、ザー臭を吸い込ませる作戦である。褒められまくって調子に乗り、ついでに切なげな声で「たいちょー、しゃぶってー♥」などと言われれば。
「じゅぼっ♥ じゅぽぽっ♥ もう、しょうがないんだからぁ♥ んじゅっ♥ ぷじゅるっ……♥」
「たいちょー、そっちのおチ〇ポなめてる間に、おマ〇コはめはめしていい?」
「じゅぞぞぞぞっ♥ な、なによ、待てないの……あぁ、そんな切ない顔して♥ ほ、ほら……♥」
最終的に、自分からおマ〇コ開いて誘ってしまうアンジェラである。大概チョロい。ちなみに、アンジェラはその身の振り方がまだ決まっていない為、ガチで元より人権が無かったりする。
そういう意味では、異星人のレ・ミィも扱いは似たようなものなのだが、彼女はランドセル隊の面々と年齢がほとんど変わらない為、お友達のような扱いを受けている。
ちなみに、ランドセル隊の面々にとってのお友達とは「将来的な婚約者」「嫁」というプリ〇ュア判定である。
「んちゅっ♥ れちゅっ♥ ミィちゃんのお口、おいしっ♥」
「お姫様とのキス、興奮する……♥好きになっちゃう♥」
「な、なに、よぉ……キス、くらいでぇ……はひっ♥」
「腰ぬけちゃってるぅ、可愛すぎ♥」
「私たちでお世継ぎ作ってあげるね♥ ミィちゃんはもう人権ないけど、子供の王位継承権はあるかもだしー♥」
「あひぃぃぃんっ♥ ぱんぱんっ、はげしっ……♥ んへぇぇぇぇっ♥ キスしながら犯されるの♥ ふたなりに犯されるの、おかしくなるぅぅぅっ♥」
「おかしくなれ、なれぇ♥ ふたなり中毒姫になっちゃえ♥」
「自分から子供産ませてっていうまで、パコるからねぇ♥」
さて、12歳のミィすらパコられているこの状況にも関わらず、1人だけまだふたなり少女たちがファックしていない対象がいた。
鴨女ジャージ部の、京乃まどかである。別に犯されたい訳ではないが、放置されると不安になってくる。
「ね、ねぇ……?」
「まどかお姉ちゃんは、いいのかな‥‥・・レギュレーション違反じゃない?」
「うん、ラグランジェは百合判定してもいいかも知れないしねぇ……」
「え? え?」
「まどかお姉ちゃん、フィンさんかムギナミお姉ちゃんと、レズパコしたことある?」
「ええぇぇっ!? な、無いよ!」
「じゃあノンケでいいか。おら、しゃぶれ!」
「他の2人も孕ませて、3人ケツ並べて犯すからな!」
「むぐぅぅぅぅっ♥ んはぁぁぁぁぁっ♥」
いろいろ悩み過ぎた結果か、キャラがおかしくなっている少女たち。
結果的に放置されていた分、激しく陵辱されて「んひぃぃぃぃぃ~っ♥」と悲鳴混じりの嬌声が響く。
そんな風にまどかが(意図せず)時間を稼いだからだろうか、拘束から外れる者もあらわれ、早乙女萌々香は縄から抜け出すと、得意の空手の構えを取る。
「よし、外れた! あんたたち、痛い目みたくなかったら大人しくしなよ!」
「あ、萌々香お姉ちゃんの拘束外れちゃった」
「わーん、痛いのいやー。降参しまーす」
萌々香はその中性的な顔に不適な笑みを浮かべると……逃げ出すのではなく、その場で少女たちのデカチンを足でぐりぐりし始めた。
「この、悪いロリたちだ♥ やっつけてやるからね♥ んはぁぁっ……足裏にチ〇ポの感覚伝わるぅぅ……♥」
「あぁ……お姉ちゃんの足、気持ちいいよぉ♥」
「床がひんやりして、足は熱くってぇ……♥ すぐどっぴゅんしちゃうぅぅ……♥」
……先に触れた通り、ふたなり少女たちは既にまどか以外の全員をファック済である。萌々香もまた、強い口調で否定しながら四つん這いでパコられ「ひぃぃぃぃっ♥ もう女の子様に逆らいませんからぁぁぁぁっ♥」と徹底屈服セックス済である。
要するにこれ、お芝居込みのプレイなのだ。もちろん足コキで射精後は、萌々香がじゅるじゅる精液を啜って「よくできたね♥」とチ〇ポで頭を撫でてもらっている。
かくて、囚われた女パイロットたちは、全員がふたなり少女たちの嫁オナホにされ、幸せ家畜生活に突入することが確定した。
……のだが、ふたなり少女たちこと“ランドセル隊”が女パイロットたち好き好きなので、イマイチ悲壮感がない。
「ほぉら、ルナマリアお姉ちゃん、教えてあげた通りにやってみてぇ♥」
「やぁん♥ は、恥ずかしい……♥ ふんほっ♥ おほぉっ♥ パコってぇ♥ 妊娠確定してるけどぉ♥ 追加でパコパコして、精液注いでほしいのぉ♥ ふたなりチ〇ポ好き、好きぃ♥」
「あははっ、可愛すぎでしょ♥ えいっ♥」
「うひぁぁぁぁぁぁ~っ♥」
頭の後ろで手を組まされ、へこへこと腰を動かすチン媚び踊りを披露するルナマリアのお腹を、少女がふざけてチ〇ポで突く。
子宮の中の精液をぶちまけてしまったルナマリアは、咄嗟に「ほ、ホワイトクリスマ~ス♥」と誤魔化そうとする。
「私の大事な子種吐いちゃって♥ 許さないよ♥ 妊娠したての赤ちゃんにも♥ これから待ってるのは百合地獄だって教えてあげる♥ お腹ぽてぽてぽんぽんになるまでザー汁注ぐから♥ コーディネーターに自然妊娠が最高だって教えちゃうぅぅっ♥」
「ほひぃぃぃぃぃっ♥ 追加のクリスマスプレゼント来ちゃうぅぅぅっ♥ 赤ちゃんと一緒に孕まされるぅぅぅっ♥ さ、さいこほぉぉぉっ♥」
……こうして、無敵の女パイロット部隊が誕生し、地球圏の危機は悉く打ち払われていくことになる。
ふたなりの精液は美容効果抜群である為、パイロットたちはいつまでも若々しく、なんなら年を重ねるごとにエロさが増していくほどだ。
娘たちも孕まされるころになっても、ルナマリアたちはずっと若々しく、ふたなり少女たちに愛情を以て輪姦され、幸せ家畜生活を送っていくのだった……。
今回の攻め役
※ランドセル隊
・ローティーンのふたなり少女たちによって構成された、女パイロット量産のためのふたなり部隊。既にお母さんやお姉ちゃん、学校の先生などで童貞卒業済であり、全員が性豪。
・軍の高官の娘たちであるが、そもそも今回の計画自体、家族をふたなりチ〇ポで支配している少女たちが、父親に働きかけて実現したところがあり、実は見た目や言動よりもかなり邪悪。
・それはそれとして、女パイロットたちが大好きかつ、地球を守ってくれたことへのリスペクトもある為、家畜扱いとか産む機械とか口にしながら、扱いはかなり丁寧。実質嫁。
・ふたなりなので、年とか取らない。ずっとローティーン。嫁とエターナルらぶってる。疑問など持ってはいけない、感じるのだ。
まりね
2022-12-25 15:18:43 +0000 UTC屋根が高い
2022-12-25 13:14:58 +0000 UTCまりね
2022-12-25 11:33:23 +0000 UTC