「ちょっ、ちょっと離しなよ! いきなり何するのさ!」
「こ、この……! いやぁぁっ!」
奮戦虚しく、ジュドー・アーシタの駆るZZガンダムから離れたところで波状攻撃を受け、機体を大破させられたエル・ビアンノとルー・ルカは、自分たちを捕えた見目麗しい少女たちに群がられ、パイロットスーツを切り刻まれていた。
素っ裸にして辱めるつもりなのか……そう思っていたエルたちだが、女たちのやったことはもっと卑猥で、淫らだった。
「な、なによ、これぇっ!? あ、あんたら、変態なの!?」
「こ、こんな、生き恥みたいな恰好……! 頭がおかしいんじゃない!?」
エルとルーのパイロットスーツ、ブラウンと水色のそれは、胸と秘所がハートのマークに切り取られ、臍が丸出しにされているという、あまりにも無様なものへと改造されてしまっていた。対衝撃や気圧対策は、当然もう期待できない。
裸に剥かれたのならば、他のパイロットスーツを奪って素早く着込むこともできるが、こんな半端で猥雑な格好をさせられると、脱出の際に服を自分で脱ぐ必要がある。
それなりに実務的な意味合いもあるのだろうが、女たちの何処か退廃的な笑みを見ると、そんなものはオマケなのだということがよく伝わる。
ニュータイプでなど無くても理解できるだろう……この女たちは、エルとルーを徹底的に辱めるつもりなのだと。
「きゃんきゃん鳴いて、子犬みたい♥ 連邦にこんな可愛い子がいるなんてね……♥ ほーら、キスしましょ?」
「なっ!? く、狂ってるの!? やだやだ、やめっ……んんっ♥ んむぅーっ♥ ……んっ♥ んふぅっ……♥」
「え、エル……? 何を気持ちよさそうな顔して……んひぃっ♥ はっ、あぁぁっ♥ ちょっ、やめっ……ほぉぉっ♥」
「こっちの子はクールな見た目だから、乳首カリカリでいけるようになろうねぇ♥ これからはパイロットスーツ着ただけで、乳首がきゅって刺激されて、中でおもらししちゃうわよ?」
ルーは勿論、エルも決してパイロットとしての才能が無いわけではない。そんな二人をあっさりと撃墜して見せる辺り、この女性部隊の連携はかなりの練度であった。
どうやら、その秘密はこれ……捕らえた女性兵士の扱いにあるらしい。
「ちゅぱっ……♥ くすっ、あなたたちったら、競い合うように前に出て、簡単に狙い撃ちできたわ……♥ 戦場では、仲のいい女ほど生き残るのよ? 私たち、ネオジオンに咲く白百合、『シトリー隊』がそれを教えてあげる……♥」
「はっ、はぁっ……♥ よ、余計な、お世話だよ……んんっ♥ や、やめて……キス、もうしないでぇ……♥ あ、うぅぅ……♥」
「あら、嫌だった?」
「そ、そうじゃなくて……き、気持ちよすぎて、怖い……♥」
「きゃー、可愛い♥ 久しぶりに大当たりだわ、この子♥」
銀色の髪を腰まで伸ばした女性パイロットに何度もキスされ、彼女の部下と思わしい女たちが胸を軽く揉み、太腿にキスをして、あそこをぐるぐると指でなぞるように掻きまわす。
女としての快楽を一斉に与えられ、憎いネオジオンの兵士だと分かっているのに、エルは目を蕩かして、涎をぽたぽたと零しながらキスに耽ってしまう。
まだ14歳のエルにとって、性の刺激はあまりにも強すぎる。頭の中身が熱で焼かれたように混濁し、気持ちいいことしか考えられなくさせられてしまう。
「ひっ……うぅぅぅ……や、やめぇぇっ……おっ♥ おぉんっ♥ せ、せめて、胸以外も、触ってよぉ……♥ こ、こんなの、おかしくなる……♥ 変なの、覚えるぅぅ……♥」
「へぇ……♥ 自分からおねだりなんて、いやらしい子ね♥ 連邦の若い子はみんな淫乱なのかしらぁ♥ じゃあ、ここなんてどう……?」
「いぃぃぃっ♥ ふ、あぁぁぁっ♥ な、なに、そこぉぉっ♥ おぉぉっ♥」
「ふふっ、これする為にお腹も切ったんだもの♥ 喜んでくれて、嬉しいわ♥」
真っ赤な髪の中性的な美貌の女に、乳首をひたすらにカリカリと爪弾かれていたルーの方は、ふっと口を滑らせてしまったのを突かれて、ぎゅぅぅっ……♥ と手をハートマークにしたまま、子宮の上に押し付けられていた。
その間も部下たちは乳首をひたすらに爪で書き、指で撫で、時おりきゅっと強めに摘まんで見せる。その快楽が、ポルチオを開発される快感と混ざって、股間からぽたぽたと愛液が滴った。
「あーあー♥ 隊長と副隊長の必殺コンボ、食らっちゃってるよぉ♥ かーわいい♥」
「キス攻めの隊長と、ポルチオ責めの副隊長♥ 興味本位で試したハマーン様も、一発でドはまりして百合狂いになっちゃったもんね♥」
「今はキャラさんとイチャラブ婦婦性生活に夢中だから、こうして私たちが好き勝手できるんだけどさぁ♥」
恐ろしいことをサラリと、嬉々として語って見せるシトリー隊のメンバーたちだが、エルとルーの頭には危険信号は灯らない。あまりの快楽が怖くて拒否することはあっても、危険なことだと避けようとする意識が死んでしまっている。
それどころかハマーン・カーンとキャラ・スーンという、敵でありながら見惚れるような美女たちが、イチャイチャと睦み合っている光景すら頭に浮かんでしまい、静かに興奮を覚えてしまう……エルとルーは、じわじわとレズビアンに躾けられていた。
「大人のキス、気持ちいいでしょう? キスに限れば、絶対に女同士の方が気持ちいいのよ……♥ だって、どこがいいかわかってるんだもの♥」
「んれぇぇっ……飲ませ、ないでよぉぉ……♥ 唾液飲んじゃう……相手はネオジオンの兵士なのに、甘い唾液ごっくんしちゃうよぉ……♥」
「子宮弄られながら他のところ触られると、あっという間にぐずぐずになっちゃうのよぉ……♥ 全身性感帯♥ もうまともな人生送れないわね♥」
「ひゃうぅぅぅっ♥ ち、乳首ぃ♥ 乳首が、疼くのぉ……♥ 子宮が、きゅんきゅんするのと反応してぇ……あ、ついぃぃ……♥」
敵の涎を口に注がれ、何処か嬉しそうに飲んでは甘い声をあげてしまうエル。
熱を放ち続ける腹を抑えて、治まらない乳首の火照りに戸惑い続けるルー。
そんな二人の様子を見ていた美女たちだったが、そこで笑みに底意地の悪いものが混じった。
「ねえ、かわい子ちゃん? お名前、教えてくれる?」
「え、エル・ビアンノ……」
「まあ♥ L(※レズビアンの略称)で“ビアン”ノなんて♥ レズになるのを両親に望まれてたんじゃないのぉ♥ ううん、エルちゃんはきっと、生まれつきレズなのよぉ♥」
「ふ、ふざけ、ないで……あ、あたしは、レズなんかじゃ……す、好きな相手も、いて……?」
必死に想い人であるジュドーを思い出そうとするエルだが、霞でもかかってしまったように、愛しい少年の顔が遠い。印象が、この僅かな時間で揺らいでしまっている。それほどに、性の刺激はエルにとって強烈だった。
そうやって呆けてしまっているエルの頭にそっと手を添え、ルーの方へと近づけていく美女たち。ルーは子宮と乳首の疼きに夢中で、そのことにまるで気付いていない。
「ほぉら、エルちゃん? 喧嘩してたせいで、あなたは私たちに捕まったのよ? 分かってる? 同性同士で喧嘩するパイロットは、雑魚雑魚なの♥」
「だから、私たちが強くて、可愛くて、スケベなパイロットに育ててあげるわ♥ ふふ、もう二度とMSに乗る機会なんてないけどね……ほら、仲直り♥」
「んんんーっ♥」
「むっ、んーっ♥ ちょっ、エル……や、やめっ……んちゅっ♥ れりゅぅぅっ♥」
「や、やだ……ルーとキスなんて……んむぅぅっ……♥」
無理やり唇同士を合わされて、強制レズキスをさせられたエルとルーは、最初こそ互いへの反発心もあり、抵抗するように身悶えしていた。
しかし、既に「女同士は気持ちいい」という情報を与えられている上に、どちらもとびきりの美少女同士……二人の抵抗は少しずつ弱まり、やがて肩を抱き合ってキスに耽り始める。
「(ああ……ルーの唇、甘い……♥ どうして、こんなに……♥ あ、あたし、ルーのことなんて……好きじゃないのに♥ ジュドーを取る、嫌な女だと思ってたのにぃ……♥ こ、こんなに美人だったっけ……♥)」
「(エル、エルぅぅ……♥ こ、こんな、ねちっこいキスなんてしてぇ……♥ 本当にあなた、レズなんじゃない♥ ジュドーじゃなくて、あたしを狙ってたんでしょう♥ あっ……エルのおっぱいと擦れるぅ♥)」
絡み合う二人をニヤニヤと笑ってみつめていたシトリー隊だが、やがて二人が彼我の距離を零にしようとくっつきあうのを見て、行動を起こす。
彼女たちの柔らかな胸、張りのある太腿、香しい腋、あるいは秘所……女の部分をキスで夢中なエルとルーに擦り付け、オナニーの道具にし始めたのだ。
「エルちゃん、ルーちゃん♥ とっても仲良しで可愛いわねぇ♥ でも、私たちは悲しいかな敵同士……あまり長く構ってあげられないの♥」
銀髪の隊長が拳銃を取り出し、かちゃっ……とゆっくり射撃の準備を行う。
エルとルーは、唐突に訪れた危機にしょろしょろと小便を漏らし、ますますくっつきあって震えあがった。
「でも、愛し合う女の子を引き裂くのもねぇ……喧嘩しちゃうようなバカな娘ならまだしも、ね? 私の部隊が、あなたたちでオナニーして、全員イクまでに──揃ってイケたら、ラブラブカップルだって認めて、見逃してあげちゃう♥」
「あはっ♥ 隊長♥ この子ら全身いい匂いしてふわふわだから、すぐにイッちゃいそう♥」
「勿体ないなぁ、いいバイブ代わりになりそうなのに……んっ♥ 連邦女の髪にマ〇コ擦り付けてイクぅ♥」
ぷしゃぁぁっ♥ と頭からマン汁をぶっかけられて、ルーはこの状況の深刻さを快感と熱の中で理解する。
エルの体を更に強く抱きしめ、全身に女の匂い……汗や愛液の匂いを擦り付けられながらも、優しくて暖かいと感じてしまうエルの匂いをその中で嗅ぎ分けながら、懸命に胸と乳首を擦り付け、秘所へとぐちゅぐちゅと手を這わす。
「(し、死にたくないぃ……♥ エル、イッてぇ♥ 早くイッてよぉ♥ い、一緒に生きたい♥ 一緒にイキたいのぉ♥)」
そんなルーの愛撫に体を震わせながら、甘い舌をじゅるじゅるとベロフェラしつつ、エルもルーの背中をつぅ……と撫でて見せたり、その膨れた乳首をぎゅっと指で潰したりして、快感へと導こうと努力をし始める。
シトリー隊の言うようなラブラブカップルでは絶対にないと思うが、それでもエルはルーに死んでほしくなかった。
「(このぉ……全身ふわふわで、これが女の子なんだって体見せつけてぇ♥ なんかムカついてきた♥ こんな可愛い顔であたしのこと誘惑しやがって♥ ルーの馬鹿♥ クソカワスケベ女ぁ♥)」
それが“誘惑”になる時点で、大幅に性嗜好を矯正されてしまっているのだが、エルもルーもそのことに気付かない。
むしろ、これまで一人の男を巡って争ってきた相手の愛らしさ、綺麗さを何度も再確認し、それだけで軽くイッたりする。
「(イケっ♥ イッちゃえ、ルー♥ あたしの指でイケっ♥ ジュドーにはもう、二度と近づかせないからね♥ あたしに気持ちよくされたかったら、言うこと聞くんだ♥ イケぇっ♥ あたしのこと感じてイケぇっ♥)」
「(エル♥ このレズ女っ♥ よくもジュドーをダシにしたわね♥ 許さないんだから♥ このまま何度もイキ狂わせて♥ あたしの腕の中で終身刑の罰よ♥ んんっ♥ いい匂い……この匂い、好きになっちゃうぅ♥)」
夢中で互いを愛撫し合う合間にも、美女が、美少女が、未成熟な体が、熟れた肢体が、次から次へとエルとルーの体に擦り付けられていく。
肩にくちくちと秘所を擦り付けられ、愛撫に使っていない方の手を取られて手マンに使われ、髪の毛をぞりぞりとタオル代わりに使われて、その背中や首筋を舐め回される。
もう、女の匂いのしない場所はエルにもルーにも存在しない。
初対面の相手であっても、美しいパイロットの少女たちがレズ便女であり、性のはけ口にされているのだと一目で分かるだろう。男は萎えて逃げ出し、女は興奮してその場でレイプすること請け合いだ。
「ふふっ♥ みんなイッちゃったわねぇ………このままだと、エルちゃんとルーちゃんとはさよならかなぁ♥」
「んぷっ♥ んふぅうっ♥ ルー♥ 早くイッてよぉ♥ あたし、まだ死にたくない……ルーと一緒にいたいのぉぉっ♥ さっさとイケぇ、エロ女ぁ♥」
「あ、あなたの感度が悪いんでしょ♥ 好きな子相手だとキツい態度とか、テンプレ過ぎなのよぉ♥ さっさとマン汁噴きなさい、このレズぅ♥」
「んっ♥ 罵りあって、競い合って……でもラブラブなの、最高だわぁ♥ あっ♥ イキそ……こういう関係、好みなの♥ ふふっ、私がイッたら二人とも逝っちゃうよぉ……♥ さーん……にー……んっ♥ いーち……♥」
『あぁぁぁぁぁっ♥ イクっ♥ イクぅぅぅぅぅっ♥』
カウントダウン終了の直前、エルとルーは同時に達して、互いの愛液を指先で感じながら体を震わせる。
涙目で上気した頬を見つめ合うと、正体不明の感情に支配されて、二人は口づけを交わし、マンイキは止まらなくなってしまう。
そんな二人の頭に、隊長と副隊長がぶしゅぅぅぅっ♥ と派手にマン汁をぶっかけた。調教と、お互いをイカせあう中で完全にレズ堕ちして染まり切った二人は、それだけでも快感を感じ、マン汁交換キスで蕩けてしまう。
周りのシトリー隊も集まって、次々にエルとルーを祝福するかのように、マン汁シャワーで愛液漬けにしていく。
雌の匂いを焚き籠めたような状態で、産まれたての胎児のように女の恥液に塗れながら、生まれたての喧嘩ップルは固く抱きあってキスの快感をかみしめていた。
※
「ふふんっ♥ レズセックスなら、やっぱりあたしの方が上みたいだね、ルー? イッた回数は、あんたの方がずっと上じゃん♥ いっつも可愛い顔して『あぁぁぁっ♥ あたしのエルぅぅっ♥』ってマン汁噴くの可愛すぎ♥」
「こういうのは回数じゃなくて、満足度でキマるのよ♥ 『ルー、好きだよぉ♥ ルーのマン舐め好き♥ クンニ好きぃぃ♥』って甘えてくるのは、どこの誰? 可愛い可愛い、あたしの恋人さんじゃないの♥」
エルとルーは、新調されたドスケベパイロットスーツ……胸と秘所だけでなく、ケツマンもハートマークで丸出しになった生き恥スーツ姿で互いに手マンしあいながら、ちゅっ♥ ちゅっ♥ とキスを交わし合う。
二人はシトリー隊に完全に組み込まれ、しかしその卓越したパイロットとしての腕前ではなく、ドスケベな体を“資源”として使われていた。
今日もハマーンからの命令で、隊長たちが『嫁を飽きさせない、ドスケベレズセテクニック』を教授している間、二人は施設の一角に訪れ、仕事をこなす。
「ふんっ、今日も来たか♥ 私と姉さんの邪魔だけはするなよ♥ 妹たちにせいぜい、気持ちのいいセックスを教えてやれ♥」
「あぁぁ♥ プルツー、格好いい……♥ 私のこと『自分のモノ』って強調されると、きゅんきゅんしちゃうよぉ……♥」
「ふぅー♥ 姉さん♥ プルは私を興奮させるのが上手すぎる♥ きょ、今日も優しくはできないぞ♥」
部屋の奥で、プルツーと彼女がこっそりと回収していたプルが、ラブラブ姉妹セックスに耽っている。
それを羨ましそうな顔で見つめている、無数のプルたち……プルクローン。
プルとプルツーのドスケベ姉妹レズセックスを見せつけられながら、独占欲の強いプルツーによって「姉さんはダメ! 私の!」と言われてしまっている彼女たちは、同性への性衝動を発散する機会を常に待っている。
性欲むんむんの愛らしい少女たちを見つめて、エルとルーの喉がごくんとなる。今や喧嘩ップルとして一日五回はおマ〇コしあう仲だが、彼女たちが一番感じるのは、レズ輪姦される時なのだから……。
「ほぉぉっ♥ ふっほぉぉっ♥ おマ〇コデリバリーにきたよぉ♥ 今日もみんなにレズ奉仕させてぇ♥」
「女の子ちゃん限定で♥ あたしもエルも、フリーレズパコマ〇コなんだからぁ♥ みんなで輪姦してぇ♥」
頭の後ろで両手を組んで、腰をヘコつかせる無様踊りで性欲を煽れば、プルクローンたちはエルとルーを組み伏せ、ロリおねの快楽を叩き込んでやるとばかりに襲い掛かって来る。
無理やり押し倒され、小さなマ〇コに顔面騎乗キメられながら軽イキを決めるエルとルーの手は、しっかりと恋人繋ぎされていた。
今回の攻め役
※シトリー隊
・ネオジオンの女性だけで構成されたパイロット部隊。総勢11名、全員がパイロットとして卓越した技術を持つと同時に、真正のレズビアン。
・女性パイロット捕虜にした場合は、全員でそれをレズ輪姦したり、隊長と副隊長が中心になって戦闘後はレズ乱交パーティをしたり、性行為を介した絆で全員が全員の恋人同士という強固な関係を築いている。
・隊長の名前はリリアン・バラード、副隊長の名前はタスキー・ストロベリという。隊長はキス魔で、副隊長は乳首やポルチオ開発が趣味。元々はこの二人が恋人同士だったことから、隊のコンセプトが決まった。
・ハマーンとミネバにもレズ快楽を仕込んでいる為、好き放題しても完全に許されている。捕虜の扱いは完全にアウトだが、パイロットとしては優秀なので、実はそこまで無法はしていないが。
・ちなみに、シトリーとはソロモン72柱の悪魔とされるが、得意技は女を裸踊りさせることだそうである。
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2023-01-04 08:45:38 +0000 UTCまりね
2023-01-04 08:39:37 +0000 UTC