──その日、エリナ・ペンドルトンは看護師としての仕事が遅くなり、霧にけぶる夜道を歩いていた。
「なんて不気味な夜なのかしら……最近は恐ろしい噂も囁かれているし、早く帰らないと……ジョジョ……」
今は遠く、人類の未来というあまりに重いものを抱えて、未知なる冒険をしているだろう恋人を想い、エリナは息を吐き出す。
もっとも、如何にジョナサン・ジョースターを深く愛し理解しているエリナであったとしても、彼女が今まさに気にかけている噂……切り裂きジャックと対決中だなどとは、流石に考えが及ばないのだが。
ジャックは既に英国を離れている為、ある意味ではエリナの安全は保障されているはずであった。
しかし、魔霧は時に想像だにしない約際を人へと運んでくる──。
「……人、なの?」
思わずエリナが足を止めてしまったのは、霧の中に人影を見たからだ。
いや、全体像としては間違いなく人型をしているのだが……エリナは一瞬、それが人であると断言できなかった。
霧に映し出された人影は、あまりにも……そう、まるで劇場に現れるというグレイマンの類の如く、長身に過ぎたのだ。
ジョナサンという恋人を持ち、身長195cmの巨漢を知るエリナだが、影はそれ以上の身長を誇るように見える。
そして、何よりも異様なのは……その影は、女性であるように見えたのだ。
「道を、変えるべきかしら……」
逡巡したのは、この道以外となると引き返すか、あるいは路地裏へと進む以外に無いからだ。路地は治安が不安だし、影の方もエリナを補足していれば、相手の機嫌を損ねてしまうかも知れない。
そんな風に、懸命だからこそ悩みに身を置くうち……影はゆらりと動き出し、エリナの前へと歩み寄ってきた。
異様な風体の、やはり女であった。ボロボロの見たこともない……ドルイド教などの教服などに似ている気もする……衣装に全身を包み、髪はボサボサで前に投げ出され、膝まで届くほどの長さがある。猫背気味の前屈みになっており、左右に体を揺らしながら、それでいて滑るかのようにエリナへと近づいてくる。
「ひっ……!」
幽霊の類。本気でそう思ったエリナであったが、間近まで迫った髪の合間から覗く顔……そこに湛えられた目は、異様なほど綺麗で澄んで見えた。
エリナは咄嗟に顔を引くことが出来ず……直後、長身の女によって唇を奪われていた。
「んむぅぅぅぅぅっ♥」
ズギュゥゥゥゥンッ! と効果音でも付きそうな勢いの口づけ。
ほんの一瞬、幼い日の悍ましい思い出……ディオ・ブランドーによって無理やりに唇を奪われた記憶が脳裏を過ぎるが、そんな雑念は直ぐに吹っ飛んだ。
「(あっ……あぁっ……♥ んあぁぁっ……♥ き、気持ち良すぎるぅぅ……♥ 唾液♥ 飲まずにはいられないぃっ♥)」
ジョナサンと交わした、触れるだけのキスも。ディオに無理やりされた、貪るようなキスも。この女にされている口づけに比べれば、完全にお遊びだった。
全身を貫くような快感。ごくごくと喉を鳴らす度に流れ込んでくる、女の唾液の甘い味わい……まるで良質のワインでも味わっているかのよう。
最初はその体を何とか押しのけようとしていた手が、気付けば背中に回されて、爪を立てるほどに同性からの口づけを求めている。
ちゅぱっ……と銀の端が繋がるほどの深きキスの後、思わずそれを舐め取るように舌をベロベロと口外で動かしてしまい、そのことに気付いたエリナは静かに赤面した。
「(わ、私ったら、なんてことを……! 同性相手とは言え、ジョナサンという人がありながら、口づけを……自分から求めるなんて!)」
エリナはその場にへたり込み、必死に地面に視線をさ迷わせる。
霧によって湿ったのか、それとも気付かぬ内に雨でも降ったのか、エリナの探しているもの……泥水溜まりはすぐに見つかった。
這うように近づき、そこから水を掬って唇を拭う……泥で拭う方がマシだと、相手に伝える為に。
だが……その水たまりは妙だった。こんなにも霧が立ち込めて周囲の気温は下がっているのに、なんだか生暖かく感じたのだ。
ついと、エリナの視線は女が何をしているかと動く。
女は、エリナと視線を合わすように腰を下ろしてみせていた。気づかぬうちに、その独特なデザインのスカートが引き下ろされ、真っ白な肌とふっさりと陰毛の生えた秘所が露わになっている。
そして……女はエリナが口を拭った水たまりに、しょろしょろと小水を流し込んでいた。
「ひぃぃぃぃぃっ♥ んもぉぉぉぉぉぉぉっ♥ ごくっ、ごきゅっ……ん、げぇぇぇっ……♥」
悲鳴を上げたエリナの頭が掴まれ、女の秘所へと押し付けられる。
そのむっちりと柔らかい太腿で圧迫されながら、ごくごくと小水を飲まされるエリナ。恐ろしいのは、それが段々と気持ちよくなってくることだ……同性に無理やり小水を飲まされているのに、太腿に首を挟まれて呼吸が困難になりつつあるエリナは、その尻に手をまわして自分から秘所に鼻先を埋めてしまっている。
「(おぉぉっ……♥ こ、こんなぁぁっ♥ ど、どうして、女性のおしっこが……お、美味しいのぉぉぉっ……♥ こ、興奮してします♥ ジョナサンという人がいるのに♥ 大事なところを舐めさせられて、私の芯がぬれてしまうわぁ……♥)」
自身もちょろっ……とイキ潮を噴きながら、エリナが太腿で圧迫祭りを受けつつ、気付けば丁寧に尿道を掃除するようなクンニを行っている。奉仕をしているだけなのに、ジョナサンとの日々が一気に色あせるほどの快感が全身を襲う。段々と酸素が脳に行かなくなり、苦悶と快楽が混ざり出す。
「お、へぇぇっ……し、死ぬ……死んで、しまうぅぅ……♥ し、死にたく、ないのぉぉぉ……♥ お、女の人の視界いっぱいのあそこが♥ 最後に見るものだなんてぇぇぇ……♥ た、助けてぇぇ♥ な、なんでもするからぁぁぁ……♥」
キスをされた時、泥水で口を漱ぐような誇り高いエリナは、もういない。汚濁の快楽を教えられてしまった彼女は、生きて更にそれを味わえるならば、何でもすると約束してしまうほどに、その精神は堕落してしまっていた。
切り裂きジャックがこの場に居れば「この堕落した女がぁぁぁっ!」と襲い掛かったことだろうが、彼は遠いウィンドナイツロットにてジョナサンに頭を殴り砕かれた頃であった。
太腿の締め付けが緩められ、そのことにエリナは心から感激し、自分の命を追い詰めていた女へ忠誠を誓いたい気持ちになってしまっていた。
カリスマ……邪教の信徒が教祖に従いたくなるような気持ち、ナチスの党員がヒトラーを信奉したくなる気持ち! それに魅せられたエリナの顔は、みるみる卑しい笑みを浮かべ、しかし同時に退廃的な美を湛えていく。
「は、はいぃっ♥ なります♥ 貴女様の……貞絵様のお嫁さんに、私はならせていただきます♥ エリナ・ペンドルトンのすべては貞絵様のモノです♥ じょ、ジョナサン・ジョースターのことは、捨てますぅぅぅっ♥」
女……貞絵は何も言っていないのに、エリナは服をその場で脱ぎ捨て、頭の後ろで手を組んだ状態で腰ヘコしながら、恋人を擲って新たな支配者を信奉することを誓う。その眼には、爛々と狂信者の愛が浮かんでいる。
「え……ジョナサンとは関係を続けろ、ですか? はい、貞江様が仰るのなら……♥ けれど、もうエリナは貞江様だけのもの……心は、ジョナサンに預けるなど叶いません♥ あぁっ♥ 貞絵様♥ 私の女神様ぁぁっ♥ は、早く路上ファックしてくださいぃぃっ……♥」
腰ヘコだけマン汁を垂らしながら、堕落した言葉を吐く新たな嫁の体を、貞絵が抱きしめる。
主がジョナサンとの関係を続けさせたのは、彼女がジョナサンと結ばれなければ後にリサリサと呼ばれる少女を救出できないからなのだが……そんなことは知る由もないエリナは「おほぉぉっ……おっぱいでイグぅぅっ……♥」と胸で顔を潰すように匂い責めされながら、恥ずかしいおつゆを垂らし続けるのだった……。
※
「──と、こんな風に古くは1800年代後半から延々と語り継がれている“女性を同性愛者へと堕とす怪異”の噂があるんです! それが、最近になって日本にも入ってきたらしくて……露伴先生、もしかしてあんまり興味ありません?」
担当編集者の泉京香の言葉に、露伴は「聞いてるよ」という、微妙にズレた言葉を放った。
岸部露伴は彼の少年漫画の王者、少年ジャンプで連載する漫画家であり、泉京香はその担当編集者である。
露伴の作風はいわゆる“ロマンスホラー”と呼ばれるものであり、デビュー作である『異人館の紳士』もライフワークである『ピンクダークの少年』も、様々な怪奇な取材の上に成り立っている。
京香も幾度か怪しい事件に巻き込まれたことがあり、酷い時には婚約者を寝取られた……と言ってよいものか……な形になったことすらあるが、それはそれとして露伴に面白い漫画を描いてほしいという願いは本物であり、様々な厄ネタを調べてくるのである。
しかし、今回の“同性愛者に堕とす怪異”については、微妙に露伴は乗り切っていないように見える。
「泉くん……君は、エイズメアリーは知っているか?」
「エイズって……HIVですか? メアリーさんって誰です?」
「数多ある都市伝説の中でも、最悪の1つさ。枕を共にした男に、エイズを感染させる怪人の話……男の場合はエイズハリーなんて呼ばれたりする。こいつは言うまでもなく、エイズ患者への偏見から生まれた存在だ」
露伴にそう言われて、京香はハッとなった。耶蘇教の関係で、古くから同性愛について様々な議論が取りざたされてきた海外に比べ、日本のLGBTQに対する動きは非常に鈍い。それでも、最近は多様性を掲げて議論されることが多いが……。
「これって、エイズメアリーと同じってことですか? 要するに、同性愛者の人への偏見が生んだ……うわ、仮にも少年ジャンプの編集が恥ずかしいです……」
「まあ、十中八九そうだろうが……そうじゃなかった場合が厄介だ」
「え?」
露伴は急に「僕は十七歳でデビューして、ずっと漫画を描いているが」と、関係性のよく分からない話を始める。
「あの頃のひたすらに描くことに飢えていた感性は我が事ながら羨ましいが、それはそれとしてドリッピング画法を初めとした技術、取材のノウハウにコネクション、そして手にしたネタの昇華のさせ方……どれも当時より上だと考えていいだろう。基本的に、年月は成長に直結する。ボケとかはまた別としてな」
「……えっと、つまり。本当に、怪異が存在した場合……」
「最低でも200年生きてる奴だ。女性である君に、取材に付き合えとは間違っても言えないな。編集者に何かあったら、気持ちよく漫画に出来ない」
不器用ながら気を使ってくれているらしい露伴に、京香は少しだけ感動しつつ「どちらにしても、このネタは没ですね」とつぶやいた。
「ああ、そうした方が“身の為”だ──“ヘヴンズドア”!」
京香の気が抜けた瞬間、露伴の“スタンド”がさく裂した。
編集者の体は薄っぺらいページを湛えた“人型の本”に変わる。露伴は「相変わらず薄っぺらいな、君は」と酷い罵声を浴びせながら、ページの端に“お守り”を書き足した。
「スタンド使いは惹かれ合うじゃないが、怪を怪至るとは言う。取材を止めたところで、話題に挙げた時点で標的かも知れないからな……“自分は絶対に異性愛者である”、と。泉くんに恋する乙女でも現れれば災難だが、我慢してもらおう」
露伴の“スタンド”である“ヘヴンズドア”は、本にした相手に命令を書き込んだり、ページを破って記憶を消去することができるのだ。
絶対的な異性愛者となった京香を、露伴は何時ものようにスタジオから見送った……。
※
「あひぃぃぃぃぃぃ~っ♥」
しかし……露伴による気遣いもむなしく、京香は路地裏に引きずり込まれ、そこで貞江によるレズレイプを受けていた。
貞絵は本来、20歳以下の女性しか標的としないのだが、京香はあまりにも中身が薄っぺらすぎる故に、どうやら貞絵から“精神年齢10代”とカウントされてしまったらしい。これより前に、貞江はやむなく兆を超える年月を生きている存在を嫁にしており、バランスを取ろうとしたのかも知れない。
「ふふっ……♥ 日本人のお尻って、香しい味がするわ♥ 毎日お風呂に入っているからかしら……♥」
「いひぃぃぃっ♥ や、やめてぇぇぇっ♥ 私は、レズじゃないですぅぅぅっ♥」
貞絵によって吊り上げられて手マンされ、清楚な雰囲気を一気に堕落したものへと変えるボンテージ姿のエリナにアナルをしゃぶられて、京香はぴぃぴぃと鳴き声を上げる。
本来ならば、貞絵の超絶性技を前に京香のような心の弱い娘ながら、速攻でレズ堕ちしているところだが、今の京香には“ヘヴンズドア”の命令がある。こりゅっ……とGスポットを貞絵の指で刺激されても、エリナにアナルの皺の1本1本を舐めまわされても、まだ快楽に屈しない。
このまま恐るべき怪異から何とか逃れられるか……そうおもったところで、京香自身の声が周囲に響き渡った。
「──かぁぁぁぁぁおぉぉぉぉるぅぅぅさぁぁぁぁんんん……」
「えひっ……♥ い、今の声、何……ひあぁぁぁぁぁっ♥」
突然、京香の目から光が失われた。
闇の世界の世界に放り出された京香は、自身が失明したことを悟り、恐怖と絶望の絶叫を上げる。
カオルさんとは、いわゆる『ピアスの白い糸』の後日談……耳から出た視神経を引き抜いた結果、失明して怪人化した女性の名前だ。
真っ暗闇に放逐された京香の体を、貞絵とエリナは愛しつくす……普段のどこか強硬で、命の危機を与える愛撫ではなく、どこまでも優しく気遣うような手つきだ。何度かバードキスをしてから唇を優しく奪い、胸をするすると撫でまわしてから乳首を刺激する……闇の世界では、快感だけが京香の真実だ。
「(あぁぁぁ……♥ 気持ちいい……♥ わ、私……目が見えなくなっちゃったら、もう編集者できないし……♥ 婚約者も、もういないしぃ……♥ ああ……もう、甘えたい……♥ この快楽をくれる相手に溺れたい♥ 依存したいぃぃっ♥)」
信仰にも並ぶほどの、貞江に対する強烈な依存が京香の中で芽生えた瞬間、その体が再び本に変わった。
露伴が“ヘヴンズドア”を使った訳ではない。証拠に露伴の書き込んだ“自分は絶対に異性愛者である”という文字が消えていく。
代わりにこれまで薄っぺらかった京香のページが一気に増大し、そこには「貞絵様、愛しております♥」「私の女神、貞絵様♥」「私を幸せにしてくださる救世主♥」といった貞絵への愛がびっしりと書き込まれ、その行間には「おマ〇コ♥ おマ〇コ♥ マンほじぃぃぃぃっ♥」とマン媚び台詞が埋め尽くしている。
それを確認すると、ふぅぅ……と甘い息を貞絵は京香に吹きかけ、彼女の盲目は解除された。
そこに飛び込んでくるのは、真っ白な肌の上の完璧な配列……美しい、貞絵の素顔。
「おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ イケてるお顔見るだけでイギますぅぅぅぅぅぅっ♥ 貞絵様♥ しゃだえさまぁぁぁぁぁぁぁっ♥ だいしゅきぃぃぃぃぃぃっ♥ ほぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
「んぐっ、こくっ、ごきゅんっ……♥ あはっ♥ とっても素敵な潮吹き……♥」
エリナは京香の絶頂と共にひり出されたイキ潮を口に含むと、ぐちゅぐちゅと貞絵と激しいキスを交わして、飲ませ合う。
その美しい光景に……京香は完全に自身がレズとなったことを確信して、小さく「おへっ♥」と喘いだ。
……その後、露伴の担当編集は磯貝という男性編集者になったが、彼は表向きはそこまで大きな変化を見せなかった。
だが、露伴が旅や取材にでる回数はその後少しずつ減っていき……週刊ジャンプからウルトラジャンプの月刊誌へと移籍したということだ。
【怪異枠 貞絵(さだえ)】
※初登場エピソード
『怪異に敗北レズレされる女科学者~人造人間21号強制同性再婚』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5046170)
※個性(?)《怪異》
様々な都市伝説、現代怪談、ネットロアなどに登場する怪異たちの特徴を自身に反映することができる。この際、相対している者の声で怪異の名前が世界に宣言される。
基本的に物理攻撃は一切通用せず、『ドラゴンボール』の世界の気弾(それも魔神ブウ編以降の敵が放つもの)すらも無視して、ひたひたと近づいてくる。
科学体系が歪な進化を遂げているヒロアカ世界の出身者なので、見た目に反して最新テクノロジーを掌握するのも得意。
※ボロボロの巫女服を纏った、異様な長身の、女性の姿をした怪異。手入れされていない髪の毛を膕(膝裏)まで伸ばし、猫背気味に前へばさりと投げ出していることが多い。髪の合間から覗く顔は整っていて、澄んだ綺麗な目をしている。
※とかく不気味な存在で、一応の意思の疎通はできるのだが、襲う対象は20歳以下に限定しているなど、余人には理解できない理の下で動いている。
※人造人間21号(善)の要望を聞いてくれたりと、意外と優しいところもあるらしい。その際の愛撫は優しくなるなど、女性に対して支配欲や恐れさせたいだけでなく、きちんと愛情(めいたもの)も持ち合わせているようだ。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『ドラゴンボール ファイターズヒストリー』より
・人造人間21号(善人格。正妻)
・人造人間21号(悪人格。現在、調教中)
『賭ケグルイ』より
・生死の境で遊ぶ者 生志摩妄
『めだかボックス』より
・究極のチート 安心院なじみ
『ジョジョの奇妙な冒険』より
・堕落した聖母 エリナ・ペンドルトン←New!
・爛漫な編集者 泉京香←New!
※こんなプレイが売りだよ!
・圧倒的な理不尽で以て、相手の心と体を壊す。
・怪異の拡大解釈によって、多彩なプレイに対応(ふたなり化も可能だが、葉子もいるため若干自重)。
・長身を生かした圧迫や窒息などのパワープレイ。
・素直な相手には優しいことから、純愛異種姦も可能。
屋根が高い
2023-05-27 15:31:03 +0000 UTCはち
2023-05-27 12:56:46 +0000 UTC屋根が高い
2023-05-27 09:51:21 +0000 UTC邪バレンスタイン
2023-05-27 09:35:37 +0000 UTC屋根が高い
2023-05-27 09:29:30 +0000 UTC邪バレンスタイン
2023-05-27 09:03:40 +0000 UTC