「──あぁぁぁっ♥ ふっ、あぁぁぁっ♥ で、出るっ♥ 出ちゃうぅぅぅっ♥」
ぶしゃぁぁぁぁっ♥ と勢いよく母乳が噴き出し、乳首からじんじんを熱と快感が伝わる。
喉からは「あぁぁ~っ……♥」と呆けたような喘ぎが漏れて、自然と体がのけ反って舌を小さくだが突き出してしまう。
恥ずかしい、いやらしい、はしたない……分かっているのに、耐えきれない。
どこまでも澄んだ目と美しい顔がのぞき込んできて、突き出した舌を唇ではむりと甘噛みされる。
「あひゅぅぅぅ……♥ こ、これ……き、すぅ……♥」
唇同士は辛うじて触れ合っていないけれど、それでも口づけと評して良い行為。
胸を力強く揉み上げ、母乳を絞り出している相手に、舌をあむあむと甘噛みされているという状況に、頭が蕩けそうになる。
「(だめ……だめ……♥ 自分の、言葉は裏切らない……♥ そ、そう、決めてる、からぁ……んぁぁっ……」♥)」
このまま快楽に溺れてはいけない。この美しい人に依存してはいけない。
分かっているのに、どこまでも恐ろしいはずの女性に抱かれ、乳首をぎゅぅぅっ……と絞られながらも、どこか気遣いを持って愛撫されるのは、弱った心にはひどく甘い誘惑になっていた。
いっそ、この人にすべてを預けてしまえば……そんな弱さを懸命に否定し、ちゅぽっ……♥ と唇が離れたところで、なんとか体を引き離した。
今まで抱かれていた女性……ボロボロの巫女服を纏った彼女は、とてつもない剛力の持ち主だと知っているので、離れられたのは放してもらえたということに他ならない。
はだけていた胸を懸命に服の中へとしまい直し、軽く頭を下げて遠ざかる。
あの美しい顔も、綺麗な瞳も今は鬱蒼と伸びた髪に隠されて見えず、なんだかそれを寂しく感じてしまった。
「……ナルトくん」
どうして想い人の名前を、唐突に呼んだのだろう。
思いが溢れて、抑えきれなくなったからか。それとも、たった数日で……彼の印象が薄れてしまっているからだろうか。
彼女……日向ヒナタはもう一度、巫女服の長身の女……貞絵の方を振り返る。
貞絵は相変わらず、ゆらゆらと闇の中で揺れるばかりで、こちらを見ているかどうかすらも分からず……何故か、それがナルトが居ないこと以上に、寂しく思えてしまった。
※
──うずまきナルトが失踪した。
だが正直なところを言うと、木の葉隠れにおいては彼が消えたこと単体はそこまで大きく扱われていない。
綱手、シズネ、そして春野サクラ。医療忍術の使い手3人がまとめて姿を消しており、ナルトも同時期に失踪しているということで、恐らくは何者かの意図が関わっているならば標的は綱手で、彼女や弟子のサクラと親しかったナルトはそこに巻き込まれたのだろうというのが、共通認識であるようにヒナタには思われた。
ややこしいことに、ナルトはどうやら失踪直前に“おいろけの術”を使って性別を転換していたようで、そちらの姿をナルトの変身と認識していない者がそこそこいるのもあって、目撃証言がかなりあいまいなものになってしまっている。
もっとも、ナルトが下手人の1人のように扱われなくなっていることに、どこかヒナタはホッと安心しているところがあった……姿を消しているのになんだと言われそうだが、そんな風に自分をごまかさなければ、ヒナタは正気を保てないくらい混乱と興奮に襲われていた。
「ナルトくん……」
自分が探し回っても、見つかるとは限らない。他の人の手と、何も変わらないだろう。
そう思いながらも1日中、心当たりの限りナルトを探し回り、彼の姿を求める……睡眠時間を削ってのこともあり、ヒナタは少しずつ消耗を感じていた。
どうも綱手たちが失踪した時期に、怪しい賭場が里の中で開かれていたらしく、他所からの流れ者と思わしい女が胴元を務めていたということで、賭け好きの綱手が関わった可能性は高いと考えられていた。
ヒナタもそこを訪ねてみたが、大勢の人たちが調査をしていてしり込みしてしまった上に、なんだかひどく……安らぐ匂いがそこには漂っていて、今は心を落ち着けてはいけないという強迫観念から、ヒナタはそこに背を向けていた。
とは言え、3日目ともなれば心当たりは探し尽くすし、段々と創作活動も里をあげてのものとなっていく。
こうなると、ヒナタ個人はむしろ動かず沙汰を待てとなってくる。それでもなんだか気分が落ち着かず、自分も捜索に貢献しているのだと、自己満足を得たいが為に自身を追い込むようになっていく……よくないと分かっていても、ヒナタの本来は美徳である性根は、今は意固地となってしまっていた。
頭の中で「こんなところに、ナルトくんが居るわけがない」と分かっている、捜索隊もやってこないような場所を探して万が一億が一を探る時間の、なんと無駄なこと。
「なにしてるんだろう……」
行方不明者どころか、そもそもほとんど里の者が訪れない外れにまでやってきて、ヒナタは自身の頭を抱える。周囲はヒナタがナルトを探しているのではなく、どこかで落ち込んだ気分のまま泣いていると思っているんじゃないかと、今いる場所を思い自嘲した。
「一旦、帰ろう……え?」
もはや何のためにつくられたのかも分からない、そんな石塔が並んでいるだけの廃墟に、とても大きな影があった。行方不明になっている者たちの、誰よりも……なんなら里の住人の誰よりも大きい。
ばさばさの髪を前に垂らし、ゆらゆらと体を揺らしている、奇怪な影。巫女服を身にまとっている辺り、どいやら女性らしいのだが、あまりにも長身かつ奇体な風体のせいで、妖物の類にしか見えない。
恐らく短絡的なもの、あるいは喧嘩っぱやいものならば、行方不明者とこの謎の女を結び付けて考えたことだろう。
そしてヒナタもまた、行方不明になった者たちと奇妙な女に関係性があると、そう考えた。
……もっとも、彼女の性格上、いきなり殴りかかるといったことはまずあり得ないのだが。
「あの……あなたは、木の葉の里で起きたことに、なにか関わっていますか……?」
最低限配慮したつもりだったが、それでもかなり失礼な聞き方になってしまってかも知れない。
慌てるヒナタだが、女は特に気分を害した様子はなく、ぐるんと首をヒナタの方へと向けて、そのままじーっと視線を送って来る。
「……あの、名前は?」
当たり障りのない情報を求めつつ、ヒナタは己の一族に伝わる血継限界『白眼』を発動する。
ひとたび発動すれば、ほぼ周囲すべてを視界で捉えることが可能になるうえに、チャクラの総量や点穴まで確認することができる、強力無比な力……これによって、相手に敵意があるかどうかも大まかに把握することができる。
「えっ……!?」
ヒナタは驚愕の声を上げる。
『白眼』が、何も捉えていない。いや、女の姿がそこにあるのは間違いないのだが……チャクラどころか、そこに熱源があるかどうかすら捉えられない。
本物の、お化け……その可能性に思い当たったヒナタだが、それは彼女を怯えさせる以上に、前に進ませるのに足る情報であった。
「あの……! あなたが……ナルトくんたちを、浚ったの……!」
遂に、真正面からの問いかけを放つヒナタ。彼女は決して自分のことを過大評価はしていないが、同時にこの場で尻をまくって逃げるほど賢くも無かった。
いざという時の為、ヒナタの一族に伝わる“柔拳”の構えに入るが……直後、女がゆっくりと首を左右に振って否定の意思を示すと同時、石塔が次々と砕けて奇妙な形に変わっていく。
「なっ……これ、あなたがやって……あ」
それは全周視界をもたらす、ヒナタの白眼で以て初めて認識できる情報。
砕けた石塔は、真上から観測すると“貞絵”と読めるように砕け、散らばっていた。
これが女の名前であり、女はヒナタの能力をほぼ完全に理解した上でコミュニケーションを取っている。
そして……ナルトたちが消えたことへの関与を、否定している。
実力差と、そして落胆を同時に思い知り、得体のしれない相手にも関わらず、ヒナタは小さく「ごめんなさい」と謝罪してしまった。
貞絵は、少しだけ体を震わせると、ヒナタの方に向かってくる。
怒られるのだろうか。あの長身で殴られたら、かなり痛いかも知れない……そんな風に考えているヒナタの体を、ゆっくりとした動作で貞絵は抱き締めてきた。
ふわっ……と、鼻の先を上質な線香のような、落ち着いた香りが過っていく。死体のような悪臭がするかと思ったのに、心が落ち着く匂いだった。
「(慰めて、くれてるの……?)」
優しいお化けなのだろうか……ヒナタは考え、悩み、そしてこう問い直した。
「消えてしまったみんなと、会うことはできますか?」
ナルトの名前を出さなかったのは、気恥ずかしさから。
ごうっと急に突風が吹き、貞絵の顔が露わになる。とてもきれいな輪郭と、澄んだ目をしていて驚く。
くるりと抱いている方向を変えて、貞絵はとんとんとヒナタのお腹を指で叩いてきた。その指先の感触だけで、代償を求められているのだと気付く。
「(わ、私なんかと……? 女の、人だよね……?)」
きれいな瞳が、見ろしてくる。怖いよりも、戸惑うよりも、なんだか寂しそうに見えてしまったから。
「会わせて、ください……」
そう答えるのと同時に、お腹がぎゅぅぅ……と掌で押されて、喉から「あっ……♥」と甘い声が漏れた。
※
それからヒナタは、本体の邪魔にならない程度に捜索を続けつつ、空いた時間に貞絵を訪ね、自らの体を差し出すようになった。
貞絵の与えてくる快感は……ヒナタの知らないものばかりだった。
窒息させられると、おもらしをしてしまうのを初めて知った。女の人の胸は、蒸れてくると匂いが甘く濃くなっていくことも。体の中の空気をすっかり、その甘い体臭で入れ替えられてしまう悦びも。
「(昨日は、胸からお乳が出るようにされて、激しく揉まれた……そ、それに、口づけまで……♥ でも、赤ちゃんもいないのに出てくるお乳って、なんて呼べばいいんだろう……)」
なんだかズレたことを考えているヒナタだが、結果としてこの雑念のお陰で。そこまで思い詰めているように見られることが無く、ヒナタはある程度まで自由に動けるようになっていた。もしも、ナルト捜索に入れ込んだままだったなら、早々に鬼気迫る様子から、周囲の静止が入っていたはずだ。
「(このまま体を預け続ければ、きっとみんなにまた会える……)」
無根拠にそう思っていることに気付き、少しだけヒナタは慌てる。
何の効果もないかも知れない。やっぱり騙されていて、みんなも貞絵にさらわれてしまったのかも知れない。
その可能性は消えていないはずなのに、ヒナタは貞絵を信じたくなってきている。
「(どうして……それに、さっきは『みんなに』会えるって思った……ナルトくんに、じゃなくて……)」
決してそれはヒナタが薄情であるとか、彼女の想いが軽いものであるとか、そういうことではない。
ただ……貞絵という存在がもたらす快楽はにしろ恐怖にしろ、それは常に理不尽なのだ。恋心でさえも、塗り替えられてしまうほどに。
※
──貞絵に会いに行く時、その足取りが軽やかになっていることに、ヒナタはまだ気付いていない。
しかし、その胸がじんわりと熱くなり……癖になってしまったのか、乳房の先端からじんわりとミルクが染み出していることは感じ取っていた。
「(あっ……わ、私ったら……私、もしかして貞絵さんと子供を作りたいって思ってるの……? あ、相手は女の人だよ……! それに、私にはナルトくんが……?)」
その日、貞絵の元には先客が居た。
白衣を纏った、赤と青のツートンカラーの変わった服装をした女性だった。
貞絵と何かしら話し込んでいる様子で、色々と正体不明な彼女と普通に応対している感じに驚く。
眼鏡を何度か押し上げながら、女性は貞絵との会話を終えると……その頬に背伸びしてキスをすると、そのまま立ち去って行った。
すごく、親し気で自然なキスだった。貞絵という存在に、何の見返りも求めていない気配を感じた。
急にヒナタは、自分が貞絵を利用しているような気持ちが沸き上がってきて自己嫌悪に陥る。実際には貞江の側がヒナタとの行為を代償として要求したというのに、だ。
「(……負けたくない)」
何故か、唐突にそう思った。
本来は非常に意思が強く、自らを曲げないヒナタだが、恋のさや当ての類はしてきたことがなかった。
ナルトは悪戯三昧だった幼少期や、過酷な過去から周囲に人はいなかったし、彼が思いを寄せている春野サクラにはもう、別の想い人が居た。
だから、ヒナタは自分の好きな人が取られるかも知れないという、その状況を知らない。いや、知らなかった。
仮に想定すれば、好きな人が幸せになれるのならと、身を引く性格だと自分のことを思っていた。
なのに今は、あの名前も知らない女性に負けたくないという気持ちが。貞絵をあきらめたくないという想いが芽生えている。
一途なヒナタにとって、ナルトが消失しており、かつ彼に繋がる手がかりであるという“言い訳”が利く状況は、極めて特殊かつ無二だった。似たような事態なら、こんな不可解な気持ちの変遷は、絶対にヒナタは辿らない。
要するに──貞絵という存在に関わると、何もかもが理不尽に流転していくということだ。
「して……して、ください……♥」
ヒナタは気付けば、背中から貞江に抱き着いていた。口から出た言葉は、本当に望みがある故の、打算からだろうか。
貞絵の体がぐるんと回転し、抱き返される。その力に、初めて遠慮がないことに気付き……ヒナタの口元には、勝手に笑みが浮かんでいた。
※
「──あはぁぁぁぁっ♥ 出るぅぅっ♥ お乳、出ますっ♥ 出ちゃいますぅぅぅぅっ♥」
後ろから激しく胸を揉まれ、噴き出した母乳が石塔を濡らしていく。
長身の貞絵によって覆いかぶさられるように、ヒナタは全力でその体を愛撫されていた。
これまでの貞絵は、相当にヒナタを気遣っていたのだろう。胸にかかる力、乳首を押し潰す指加減からしてまるで違っており、喉から耐えることなく喘ぎ声が漏れる。
この瞬間だけは、ヒナタの中では貞絵以外の存在は“無”だった。彼女はあくまで貞絵に恋する少女であり、彼女に愛される以外の打算は一切が胸の内から消えていた。
最初の約束がある以上、これもまた消えてしまった者たちへ連なる未知なのは間違いないのだが、それでも──今のヒナタには、ただ貞絵に抱かれたい以外の願いが無い。
「あっ、あぁぁぁっ♥ ひっ、ひぅぅぅっ♥ つ、吊り下げないでぇぇぇっ♥ お、おっぱい伸びちゃうぅぅぅっ♥ ああぁぁぁっ♥」
貞絵の剛力で胸を掴んだまま引っ張り上げられ、ぶしゅぅぅっ♥ と母乳を噴き続ける胸を手綱代わりにして吊り下げられてしまう。自分で噴いたミルクが顔にかかり、オホ声をひり出す喉へと自分の父が流れ込んでいく。
自分の眼前まで、ヒナタの毛の薄い秘所を吊り上げると、貞絵はそこに顔を埋め、ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ と激しく陰核をフェラしてくる。
これまでと異なり、彼女の繰り出してくる性戯の数々は多彩で、どもれが濃厚だった。
「あぁぁぁっ♥ ふっ、あぁぁぁっ♥ あはぁぁぁぁぁっ♥ さ、貞絵さん♥ 貞絵さんっ♥ おぉぉぉっ♥」
刺激が強すぎて、どうして彼女の名前を読んでいるのかを、自分で忘れそうになる。足がつり下げられた蛙のように痙攣し、ガニ股とぴーんと伸びる動きを繰り返した。
「(あぁぁぁっ……♥ 飛ぶっ……意識が、飛んじゃう……♥ 私、あぁ、私ぃ……♥ 貞絵さんっ♥ 連れて行って♥ 私の事も、連れて行ってぇぇぇっ♥)」
心の中でそう叫ぶのと同時に、カリっ……軽く陰核をかじられた。
ヒナタは「おへぇぇぇぇぇぇっ♥」とケダモノのような低音で吠えると、股間から愛液と潮の混じったものを噴き出す。
貞絵はそれをじゅるるるるるっ♥ と丁寧にすすり上げ、ヒナタのそこが軽くうるんでいる程度になるまで丁寧に舌で掃除をすると……母乳塗れになっているヒナタをお姫様だっこして、石塔群から姿を消した。
行方不明者が5人に達した瞬間だったが……他の4人と同じく、ヒナタの心は深くまで満たされていた。
※
──後に……まったく異なる姿になってしまってからではあるが……ナルトと再会し、恋心に決着を付けた後のヒナタは、こんなことを同じように貞絵に娶られている存在の、安心院なじみに聞いたことがある。
「貞絵さんは、不思議なお話や伝承に従って、相手を襲い、娶るんですよね。私の時は、何の伝承だったんでしょうか?」
「なんだ、そんなの簡単じゃないか。女の子だったら誰もが知ってる、超メジャーな奴に決まってるだろ?」
──初恋は、実らない
そう聞かされて、ようやくヒナタは「なるほど」と深く納得したのだった。
【怪異枠 貞絵(さだえ)】
※初登場エピソード
『怪異に敗北レズレされる女科学者~人造人間21号強制同性再婚』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5046170)
※個性(?)《怪異》
様々な都市伝説、現代怪談、ネットロアなどに登場する怪異たちの特徴を自身に反映することができる。この際、相対している者の声で怪異の名前が世界に宣言される。
基本的に物理攻撃は一切通用せず、『ドラゴンボール』の世界の気弾(それも魔神ブウ編以降の敵が放つもの)すらも無視して、ひたひたと近づいてくる。
科学体系が歪な進化を遂げているヒロアカ世界の出身者なので、見た目に反して最新テクノロジーを掌握するのも得意。
※ボロボロの巫女服を纏った、異様な長身の、女性の姿をした怪異。手入れされていない髪の毛を膕(膝裏)まで伸ばし、猫背気味に前へばさりと投げ出していることが多い。髪の合間から覗く顔は整っていて、澄んだ綺麗な目をしている。
※とかく不気味な存在で、一応の意思の疎通はできるのだが、襲う対象は20歳以下に限定しているなど、余人には理解できない理の下で動いている。
※人造人間21号(善)の要望を聞いてくれたりと、意外と優しいところもあるらしい。その際の愛撫は優しくなるなど、女性に対して支配欲や恐れさせたいだけでなく、きちんと愛情(めいたもの)も持ち合わせているようだ。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『ドラゴンボール ファイターズヒストリー』より
・人造人間21号(善人格。正妻)
・人造人間21号(悪人格。現在、調教中)
『賭ケグルイ』より
・生死の境で遊ぶ者 生志摩妄
『めだかボックス』より
・究極のチート 安心院なじみ
『ジョジョの奇妙な冒険』より
・堕落した聖母 エリナ・ペンドルトン
・爛漫な編集者 泉京香
『超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!』より
・狂気の天才医師 神崎桂音
・稀代の発明者 大星林檎(改造済)
・剛腕の大剣豪 一条葵(改造済)
・忍術者の末裔 猿飛忍(改造済)
『NARUTO』より
・木の葉にて最強 日向ヒナタ←New!
※こんなプレイが売りだよ!
・圧倒的な理不尽で以て、相手の心と体を壊す。
・怪異の拡大解釈によって、多彩なプレイに対応(ふたなり化も可能だが、葉子もいるため若干自重)。
・長身を生かした圧迫や窒息などのパワープレイ。
・素直な相手には優しいことから、純愛異種姦も可能。
屋根が高い
2023-06-13 11:18:59 +0000 UTC杯具的多拉考
2023-06-13 10:57:20 +0000 UTC屋根が高い
2023-06-13 09:23:25 +0000 UTCとろがけ
2023-06-13 09:13:21 +0000 UTC