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桐島公子の孕ませポータブルハーレム~ふたなりP3P主人公、年下も年上も同年代もラブラブ嫁取り

※前のお話はこちら!

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5989912)



「あっ♥ あぁっ♥ んっ……ん、くぅぅんっ♥ おねえ、ちゃっ……♥ き、きもち、いいよぉぉ……♥」


 まだ体が小さいので、半分ほどまでしか挿入できない、極太ふたなりチ〇ポで以て、できるだけ優しく舞子のお腹の奥をとん、とんと優しく突く。

 可愛らしい犬のように、舌を出してはっ♥ はっ♥ と涎を垂らす彼女とは、赤いランドセルを背負わせたままでするのがお約束になっている。

 それは背徳感がどうとかいうことではなく、彼女の年齢を意識することで、かつての自身の孤独を思い出し、境遇は違えど寂しさに震える魂に寄り添いたい……そう、願うからだ。

 最初に公子を優しく抱いてくれた叔母のように……桐島公子はそう願い、彼女の赤ん坊が仕込まれているお腹を優しく撫でる。


「あぁぁぁっ……♥ お、おねえちゃんに、お腹なでられるの、ダメになっちゃうぅぅぅっ♥ 舞子、またおもらししちゃうよぉぉぉっ♥」

「舞子はまだ小さいから、いいんだよ♥ それに、気持ちよくなると女の人はエッチなお漏らししちゃうんだから♥ 舞子が大人の証拠だよ♥」

「え、えへへへ……♥ お姉ちゃんの、お嫁さんにもなれるぅ……んぁぁっ♥ つよっ……ふか、ひぃぃぃっ♥」


 まだ目立っていないお腹が、出産直前に見えてしまうくらいにこってりと、精液を注ぎ込む。

 舞子の喉から「あ゛ぁぁぁ~っ♥」と可愛すぎる、動物の鳴き声みたいな喘ぎが漏れて……公子はぽてぽてのお腹をもう一度撫でた。

 神社で一人、寂しそうにしていた舞子に声をかけた公子は交友を深め、こうして体を重ねて妊娠させるまでに至っていた。もちろん、舞子には公子が他にも何人も女性を抱いていることは明かしており、むしろ「舞子はこんなこと、できるかな?」とエリザベスや理緒とのハメ撮りを自分から見せるくらいだ。

 舞子は「自分がお嫁さんにしてもらえるなら、おねえちゃんがモテモテでもかまわない。むしろ他のお嫁さんたちと仲良くなれたら寂しくない!」と考えており、積極的に他の女の子たちとも友好的に接しており、エリザベスと公園で遊んでいる姿や、理緒に妹のようにかわいがられている姿も時おり見かける。

 あくまでも自分が手を出すのは、相手を幸せにしたいから……ペルソナ使いとして覚醒し、自分のことを肯定できるようになった公子にとっては、一見すれば不義理に見える行いこそが、誠意の表れであった。


「えへへ……おねえちゃんのザーメンで、おなかポンポンになっちゃった……♥ おねえちゃん、舞子、エロい……♥」

「うん、すっごくドスケベで可愛いよ♥ またおちんちん、大きくなっちゃうくらい……♥」

「あはっ♥ うれしい……♥ おねえちゃんのたこ焼き、食べさせてね♥」


 舞子は再勃起を始める公子の股間に顔を埋めると、はもはもと優しく睾丸を口に咥えて、一生懸命に口の中でころころと転がす。舞子に全部入らないくらいの剛直とセットになっているだけあり、公子の睾丸は常に精液をぼこぼこ生産中なのだが、それを一生懸命に舐める姿は、たまらなく愛しい。


「んっ……おねえちゃんのお玉、たこ焼きおいしい……♥ じゅるるっ……どれだけ舐めてもあきないよぉ……♥ んっ……んむぅぅっ♥」

「舞子が好きなあれ、してあげようか?」

「い、いいの……は、へぇぇぇ……♥」


 想像しただけで気持ちよくなってしまったようで、舞子はぷしゅっ♥ と可愛い潮吹きをキメながら、ぽっこり精液ボテしたお腹をさすりつつ、ころんと横になる。

 舞子が疲れてしまった時用に用意した、不死鳥戦隊フェザーマンRのレジャーシートの上、胸を高鳴らせている様子の舞子の可愛い顔に、ゆっくりと蹲踞の姿勢で跨ると、睾丸を乗せて顔を覆う。


「ふかっ……♥ あ、んんっ……へぇぇぇぇ……♥ いいにおいぃぃ……♥ このまま眠っちゃいたくなるくらい、きもちいいよぉぉ……♥ 舞子、お嫁さんと……おたまたま置き、兼任するぅ……♥」

「これはエリザベスも好きだから、競合しちゃうねぇ♥」

「仲良く半分こするからぁ♥ たまたま置きにしてぇ♥」


 ちゅっ♥ ちゅっ♥ と夢中で鼻を埋めながらキスをする舞子が可愛すぎて、先走りを零しながら「それじゃあ、いいよ♥」と優しく告げる。

 承認してもらって安心したのだろうか、舞子は玉の蒸れた匂いを嗅ぎながら達し、出された精液を逆流させながら腰を上下にヘコつかせた。

 舞子は元々、離婚寸前の両親に翻弄されて悲しんでいたのだが、舞子が妊娠したことで両親は力を合わせて彼女を支えることで合意し、家庭は再生の道を辿っている。

 公子はお腹の子を含めた家族の姿を、特等席で見守っていくつもりだ……もちろん、孕ませた張本人として協力は惜しまない。

 すーすーとキンタマの下で寝息を立てている舞子に気付き、公子はごくごくとモロナミンGで水分補給をしながら、夕方までずっと幼い花嫁の目覚めを待っていた。



「──ここに呼び出された理由、わかってるわよね?」


 担任である鳥海いさ子先生に、国語科主任に任されている個室に呼び出された公子は、元気よく「はい、勿論です!」と答えながら、彼女のパンツスーツの中に指を突っ込み、くちっ……♥ と既に濡れていたそこを手マンで愛撫した。


「んおぉぉ♥ そ、そうじゃ、ないぃ……♥」

「違いましたか? もう、こんなに濡れてるのに……♥ 先生は気付いてなかったかもですけれど、部屋に入った時からマン臭すごかったですよ……♥ 股間の色、ちょっと濃くなってましたもん……♥」

「やっ……あぁぁっ♥ は、恥ずかしいぃぃ……♥ い、いじめないでよぉ、N島ぁ……♥」


 エッチな匂いに関しては公子の嗅覚が人より優れているだけであり……これも叔母の友人たちに訓練で仕込まれた……股間の色に関しては嘘八百なのだが、今は恥ずかしい色に染まったそこをもじもじさせているので、未来予知ということで良いだろう。

 鳥海先生が公子を“N島”と本名に“島”しか掠ってない名前で呼ぶのは、休日に鳥海先生がログインしているネトゲのハンドルネームである。

 鳥海先生が名乗っているY子と、公子が名付けられたN島は、元ネタだと運命の恋人同士らしく、ゲーム内だとテンション高い鳥海先生ことY子は、バグった距離感で公子=N島とあっという間に親密になった。

 公子から結婚しようと言われれ喜んだり、何でも話せるからと学校で気になっている相手がいる、生徒の上に同性だからどうしようとか公子本人に相談するなどのポカが連続し、最終的にN島との会話ログを携帯に移してニヤケて見ているのを公子に発見され……あっという間にネットでもリアルでも嫁となったのである。


「ほかに用事はあるんだったら、エッチは無しですか? 私、鳥海先生に呼ばれた時点で、先走りのおつゆ凄いんです……♥」

「あ、やぁぁぁ……♥ ず、ズルいこと、言うなぁぁ……♥ だ、誰にでも言ってる癖にぃぃ……♥」

「だって、みんな大好きですもん♥ ……だから、Y子とシたいのもホント♥」


 ハンドルネームで呼ばれてスイッチが入ってしまい、鳥海先生は机に手を突いて「んっ……♥」と下履きを下ろしてからお尻を突き出してくる。二十九歳のムチケツは、初恋相手が叔母だけに年上趣味の公子の興奮を思いっきり煽り、更にお尻を見せる仕草の可愛さのギャップもあって、もうふたなりチ〇ポは止まらない。


「行くよ、Y子♥ 孕ませちゃうからね♥ 生徒の赤ちゃんをお腹に抱えて、これから授業するんだよ……♥ 授業で私の顔見る度に、おマ〇コ濡れしちゃうのかなぁ♥ 子宮こちゅこちゅチン先でいじめてぇ♥ ってなっちゃうのかな♥ 可愛いね♥」

「あっ……あぁぁっ♥ 可愛いって、言われるの……は、はんしょくぅぅぅっ……♥ おっ♥ おぉんっ♥ 子宮が、もう喜んでるんだからぁっ♥ こ、このおちんちん、わたしのだぁって♥ 主張しちゃってるぅぅ……♥ あああっ♥ 好きっ♥ N島好きぃぃぃっ♥」

「N島だけじゃなくて? ふぅー……♥」

「んひぃぃぃっ♥ 耳、弱いからぁぁぁっ♥ き、公子♥ 公子のことも好き♥ 公子が好きぃぃっ♥ せ、生徒なのに♥ た、担任なのなのぃぃっ♥ 公子に恋してるのぉぉぉっ♥ 女子高生にマジ惚れなのぉぉぉっ♥」


 スーツの上からこりっ♥ こりゅっ♥ と乳首を弄りつつ、耳の穴にれぇ……♥ と舌を挿入し、鳥海先生の弱いところを全部責めながら、耳元で「……イッて、いさ子♥」と囁く。

 鳥海先生は「へぇぇぇぇっ……♥ 耳から孕むぅぅぅぅ~っ……♥」と絶頂してしまい、そのきゅうきゅうという締め付けで、公子もたっぷりと膣内射精を行った。ちゃんと耳元で「孕んで、Y子♥ 孕め、いさ子♥」とご褒美ボイスも忘れない。


「はぁぁ……♥ ま、マジで桐島さんって、声優とかも目指せるんじゃない……? すごいアニメ声で、やらしこと言われるの利くんだけど……♥」

「理緒やエリザベスにも言われます……でも、一番感じてくれるのは、センセ♥」

「あひっ……♥ わ、悪い女ね、あなた……好きすぎる……♥」


 しばらくはセックス後の余韻もあって、抱き合って好き好き言い合いながらキスしたりしていただのが、途中でハッと正気に戻った鳥海先生が、慌てて体裁を繕う。


「そ、そうよ。今回は、ちゃんと別の用事があったんだから!」

「“今回は”って枕詞入る辺り、私たち、ここを思いっきり私的使用してますねぇ」

「……♥ えっとね、桐島さん。私はあなたが、その……ハーレム作るのは、止めない。というか、割と応援してる……舞子ちゃんとか、可愛すぎるよね……母性きゅんきゅん刺激されるわ♥」

「じゃあ、今度は舞子と3Pします?」

「うひっ♥ し、幸せ過ぎて、脳が壊れるかもぉ……じゃ、じゃなくて! 基本は私、あなたを応援するけれど……相手は選びなさいって話!」


 鳥海先生が真剣な顔で警告する相手に、公子は心当たりがあった……。



『──久しぶりの連絡が“おねだり”だなんて、随分とcraftyに……狡猾に成長しましたわね♥』

「ありがとう、叔母さん。ああいう輩は、より大きな力で潰すのが一番かなって……♥」


 月光館学園の女生徒が、赤裸々に夜の生活を語った……という内容の記事に対して、わざわざ号外まで発行しての訂正記事掲載。

 問答無用で、保健委員の先輩である長谷川沙織を巻き込んだトラブルを解決した公子は、学校で校内放送を使った生徒たちへの主張も手伝い、この事件の確実は終局を感じていた。

 どれだけジャーナリズムを語ろうが、ファッション業界の大物と、彼の南条グループからの双方の圧力に屈しないマスコミなど現代日本に育っているはずもなく、そもそもでたらめに近い記事を掲載するような輩に、そんな気概もあろうはずがない。


『……私に電話をかけてくる時、ずっとあなたは何処か罪悪感を覚えているような口調でした。それが今は、とても爽やかでclearな口調になっている……一度、帰っていらっしゃい。私たちは、今でも家族だと思っていますから♥』

「ありがとう、英理子叔母さん……大好き♥」

『ええ、私も娘も、あなたを愛しているわ、公子──♥』


 そう言って電話を切ると……公子は、自分の股間で濃厚なフェラチオをしている、今回の騒動の中心──長谷川沙織の頭を撫でた。


「じゅぽっ……じゅぷっ……♥ 今、電話していたのが……あなたの“本命”なのね♥ 少し、嫉妬してしまうわ……ちゅっ♥」

「ちょっと違うかな……ある意味、一番の人なのは変わらないけれど。でも、今は沙織さんのことだけ考えてる……んっ、出すよ……♥」

「んむっ……んうっ♥ ええ、飲ませて……あなたのザー汁、ごっくんさせて♥」


 沙織の喉の奥までチン先が咥え込まれ、イラマチオ状態でとくとくと精液が注ぎ込まれていく。

 でっち上げなのだから仕方ないが、こっちの情報をすっぱ抜いていれば……もう少し、色んなところに協力を求めることになっただろう。

 鳥海先生もそのことを気にして警告してくれたのだが、彼女は最初から沙織のことを信用していたようで、やっぱり最高にいい女だなぁとお礼パコをしたものだった。


「飲んだ後の口見せて、沙織さん……♥」

「あっ……恥ずかしいわ、公子さん……♥ んっ、くちゃぁぁっ……♥」

「ザーメンが糸引いて、エッチすぎる……♥ 本番、いいよね♥ 女子高生の、本当の乱れた性愛♥ 私たちしか知らないこと、しよ……♥」


 沙織はかつて、叔父に恋心を抱いたことから自殺に追い込んでしまったという過去があり、そのことで両親から疎まれてしまい、何でも言うことを聞く代わりに誰にも興味がないという、ひどく空虚な人格になってしまっていた。

 しかし、親しくなった末、周囲から叔母と引き離された経緯のある公子にこのことを話してしまえば、もう沙織を幸せにすることしか公子の頭にはなくなっている。


「んっ……く、あぁぁ……♥ はい、ってぇ……♥ んっ♥ んあぁっ……♥ 公子、さ……んんっ♥」

「んっ……沙織さんのここ、私のこと好き好きって言ってくる♥ 沙織さんの上のお口からも、聞きたいなぁ♥」

「やっ……だめぇ♥ 私が、好きって……言ったらぁ……あぁぁぁっ♥ く、クリっ♥ 指でしこしこするの、反則ぅぅぅぅっ♥」

「えへへ、沙織さんの気持ちいい所、ぜんぶ分かっちゃってるんだよね♥ 沙織さんの気持ち、もうみんなにバレてるよ♥ 理緒も、鳥海先生も、沙織さんが私のおちんちんに夢中だって知ってるんだから♥ 素直になってよ、沙織さん♥ 私は……絶対、沙織さんから離れないから♥」

「あっ……あぁぁっ……♥ き、公子さん……♥ 公子さんが、好きぃぃ……♥ こ、恋、してるのぉ……♥ 公子さんのこと、好きになってしまったのぉぉっ♥ おちんちんでぐちゅぐちゅされるの、もう我慢できない♥ 私を……ううん、私“も”恋人にしてぇぇっ♥」


 鳥海先生に騒動中に沢山気遣ってもらえて、公子との関係ですっかり同性愛者に目覚めていた沙織の目に、恋の輝きがあるのは分かっていた。


「(この調子で、理緒やエリザベスのことも好きになってね♥ ハーレム全員でお付き合いさせてあげる、沙織さん……♥)」


 恋に傷ついた少女を癒すように、その奥へと熱い精を注ぎながら、公子は首筋に深いキスを落とすのだった。



「──そういえば、沙織さんって転校しちゃうとか聞きましたけど」

「ん……あなたがいるから、やめておくわ。お世話になる予定だったお家も、お子さんがまだ小さくて忙しいらしいし……ふふ、茜ちゃんが可愛い盛りだって、善吉さんが柄にもなくはしゃいでたなぁ。私のお腹の子と姉妹みたいになってくれると、嬉しいな……♥」

桐島公子の孕ませポータブルハーレム~ふたなりP3P主人公、年下も年上も同年代もラブラブ嫁取り

Comments

次回は、やはり王道を行く風夏も良いですが……P2に関しては25周年の展覧会で見た以上の知識がないので屋根高さんの性癖におまかせ致します!

お塩

リクエストありがとうございました! 舞子はもっと幸せになっていい…そんな思いで、赤ちゃんプレゼントしました!w 鳥海先生、ポータブルだとグッと先生らしさが増しましたよね~、嫁にしよう(決意) 沙織さんルート、原作がビターエンドですから絶対に幸せにしてやるという、決意…! P5がP3の10年後解釈だと、ちょうど茜ちゃんが4歳の頃だなー…と思ってやりました(計画的犯行) 次回のヒロインリクとかあったら、是非お伝えください!ハーレム内婦婦枠として風花と夏妃ちゃんを雌チンダブルキス婚姻させるか、ギンコ(リサ・シルバーマン)出すかで悩み中なので…w

屋根が高い

今回も大変楽しませていただきましたありがとうございます! みんな可愛く嫁になって凄く良い……!舞子は健気で子供なのに奉仕にハマっちゃうの可愛い!先生は案の定チョロいのにしっかり教師も出来てるの偉い、沙織さんルートハッピーエンドやったー!!後ろ盾が強過ぎて公子頼りになりすぎる。まさか長谷川でそこと繋げてくるとは思わず驚きました。P3家族に問題ある人ばかりだからこういう再生というか、新しく支えあってみたいなの凄くハマる……!最高でした本当にありがとうございます!

お塩


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