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ふたなり嫁は誰の手に~雑魚チン・ユニスのあまあま射精地獄♥

 ──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


「あへぇぇぇぇぇ~っ♥」


 激しく肉のぶつかりあう乾いた音と、女の子の甘い喘ぎ声。

 これは屈強なふたなり女子が、お嫁さん希望の雑魚マン女性パイロットたちを貪っているのか……そう思われてしまいそうだが、現実は世知辛い。

 桃色の髪を揺らす少女・大門恵留によってパコられている、紫髪の子供っぽい少女こそ……本来なら性的強者のふたなり女子でありながら、短小・早漏・そのくせ絶倫、どうしようもない雑魚雌チ〇ポの持ち主、ユニス・エアリーであった。


「ふふ、どう、ユニス♥ 私のおマ〇コ、気持ちいいでしょ♥ やっぱり、フェノメナー同士が一番相性がいいのよ♥ ほら、ほらぁ♥ どんどん私のこと好きになる……♥」

「んにゃぁぁぁ……♥ と、溶けちゃうぅぅ……おちんちん、溶けちゃうのぉぉぉぉ~っ♥」


 恵留から徹底的に逆レされ、優しく胸を揉まれながら、ほかほかマ〇コでチ〇ポもぎゅっ♥ ぎゅっ♥ と揉まれ、ユニスは涙と涎を垂れ流しながら、腰をヘコつかせることしかできない。

 一般的に「つよチ〇ポだから」という理由で女性たちの心を掴んでいると誤解されがちだが、ふたなりはそもそも体質的に男の何倍も女性を魅了し、惹き付けるものなのである。

 ユニスもこれが男ならば、一部のマニアックな性癖の持ち主以外は鼻で笑って見過ごす程度のチ〇ポの持ち主なのだが、ふたなりとなれば同性からの発情を強烈に誘い、この基地では絶対女王であるアンジェラ・バルザック(※超絶つよつよ雌チ〇ポ持ち)と人気を二分するほどであった。


「ほら、ユニス……♥ 私を正妻にするって言っちゃいなさい♥ んっ……ユニスのちっちゃいおちんちん、私のおマ〇コだと……あはっ♥ こうやって、すっぽり覆っちゃえるんだから♥ 好きでしょ、おちんちんだけポカポカお風呂に入ってるみたいなセックスぅ……♥」

「あっ♥ あぁぁっ♥ で、出るっ♥ 出ちゃうぅぅ~っ♥」


 ユニスはどろどろに快楽に溶け、恵留に魅了されきった顔を見せていたが、好意を伝える前に射精してしまい、腰をカクつかせて痙攣した。

 本当はこのまま、だいしゅきホールドでトドメの魅了しかけたいところだが、まだ正妻の決まっていないユニスは“誰が一番の嫁マ〇コ”かを決めるのが最優先であり、恵留はしぶしぶ小さな体から腰を浮かせる。

 このラブラブ甘やかしチン搾りセックス、総じて絶倫である雌チ〇ポ持ちの性欲発散の目的は勿論あるが、特機戦力となり得る女性パイロットの大量出産も背景には目的としてある為、孕む優先順位は必須であった。


「まあ、ユニスはもう私に夢中だけどね……♥ もう一度セックスしたら、好き好き言って甘えてくるわ♥」

「あんた、馬鹿ぁ? まだ勝負は決まってないんだけど? 大体ユニスはね、ちょっと強引な方が好きなのよ♥」

「んひぃぃっ♥」


 睾丸を優しくふにふにと揉まれ、再勃起を促されるユニスの前で不敵に笑うのは、惣流・アスカ・ラングレー。ドイツから来た天才少女パイロットである。

 プライドの高い彼女は、アンジェラにチ〇ポ支配されることを嫌って……要するに「お゛おぉっ♥ アンジェラしゅきっ♥ お嫁さんなりゅっ♥」となるのにビビッてユニスの方を選んだ背景があり、正妻戦争に真剣であった。


「ぴちゃっ……れるっ♥ ほら、さっさとチ〇ポお勃ったてなさいよ♥ あんたがアタシのこと、大好きなのがバレてるんだから♥」

「ひぅぅぅぅっ♥ んっ♥ んへぇぇぇ……♥」

「あはっ♥ そうよ、速攻で勃起しちゃうわよね♥ アタシのおマ〇コ使いたいって、腰ヘコしながら懇願しちゃうわよねぇ……♥ いいわよ♥ ユニスになら、マンパコ許してあげるっ♥」


 騎乗位の姿勢で、ぱんっ♥ ぱんっ♥ と腰を腰を打ちつけるアスカ。

 最初に選んだ経緯は別として、アスカもユニスに魅了されている一人ではある為、その口調には愛情は滲み出ている。童顔で小柄なユニスにとって、スレンダーながら完成された美貌のアスカは魅力的であり、膣の中でチ〇ポもビキつこうというものだ。


「んっ♥ そうよ、もっと腰を振りなさい♥ アタシのこと、お嫁さんにしたいでしょ♥ それくらいじゃ足りない♥ もっとアタシのことしゅきしゅきファックしなさい♥」

「あっ♥ あうぅぅぅ~っ♥ こ、これ以上は、もう……いぎぃっ♥」

「ダメよ、ラストスパート♥ ちゃんと膣内射精しなさい♥ ママになってあげるからぁ♥ んっ、ママぁ……♥ あんたがパパになるのよぉぉぉっ♥」

「ひゃうぅぅぅぅっ♥」


 生殖を強く意識した言葉を囁かれ、二度目にも関わらず、相当にこってりした精子を噴いてしまったユニス。アスカはユニスの顔を薄めの胸に挟み「アタシは、あんたのモノよ……♥」と情熱的に囁く。

 しかし、いつの間にか傍らに一言も発さずに立っていた相手に、思わずアスカは飛びのいた。


「なっ……あ、あんた、何してるのよ!?」

「どいて。次は私の番」

「こんの……七光りっ! セックスはお偉いさんに気に入られたからって、上手くいかないわよ! ……って、あんた、それは卑怯じゃない!?」


 アスカがライバル視している少女、綾波レイ。どこか儚げな雰囲気を放っているレイだったが、その身にまとっているのは専用機であるエヴァンゲリオン搭乗用のプラグスーツである。

 肌にぴったりとフィットし、ボディラインを強調する上に、胸とマ〇コの部分をハートの形に切り抜いているレイは、薄い表情に反して完全に“キメに”来ていた。


「ユニスは、騒がしいのも、強引なのも好きじゃない……落ち着いて、ゆっくりセックスするのが好きなの」


 その言葉が示すように、まだアスカとのセックスの余韻があって、横になって息を吐いているユニスの隣に寝そべると、レイは自分の体を優しく押し付けつつ、何も言わずに寄り添い、ただユニスの性欲に任せている。

 ユニスは恵留やアスカには受け身だったが、絶倫ふたなりであることには変わらない為、すぐにチ〇ポは勃起を始め、プラグスーツの卑猥さも手伝い、すぐにレイへとむしゃぶりつく。


「はぁ……はぁ……えっちしたい♥ い、いいよね♥」

「ええ、いいわ……私が孕むもの♥」


 これまでの二人と違い、レイはあくまでもユニスの主導の元でセックスを行い、彼女に組み伏せられる形で四つん這いで喘ぐ。

 雪のように白い肌に朱が入り、ハート型に先端の切り取られた胸を揉みあげる姿は、一見すれば正妻戦争の勝者の貫禄であった。

 レイも、それを何処かで確信していたのだろう。求められるままにユニスと唇を重ね……。


「あぁぁぁっ♥ 出るぅぅぅぅっ♥」

「えっ?」


 あっという間に膣内射精され、レイのマ〇コの中で勢いを失っていく雌チ〇ポ。

 ……発想は良かったのだが、如何せんユニスは早漏の雑魚チンである。自分が思うままに腰ヘコしたら、即射精してしまうに決まっているのだ……身勝手な射精ではなくて、セックスを成立させるには、ある程度の導きが必要であった。


「独りよがりなセックスは、あんたの方だったみたいね、七光り!」

「……次は、もっとうまくやるわ」

「そうもいかないのよね、次はもう埋まってるから」


 自分たちの上司である葛城ミサトの声がして、アスカとレイは同時に顔をあげる。

 だが、そこにはこの部隊における艦長の一人である、マリュー・ラミアスの姿があった。


「あなたたちのセックスは、悪いとは思ったけれど、参考にさせてもらったわ♥ 要するに……優しく、年上のお姉さんに導いてほしいという訳ね♥」

「何がお姉さん……」


 恵留が悪態をつくが、ユニスの方は彼女のタイツに興奮したのか、ヘコヘコと足にチ〇ポを擦り付け、既に勃起状態を回復していた。

 そんなユニスの顔を、魔乳と呼ばれる豊かな実りに挟んで興奮させつつ、むにむにと睾丸を優しく揉んで先走り射精は禁じる。この中では最も年嵩であり、今は袂を分かってしまったが、かつては副官のナタル・バジルールの勃起チ〇ポをメロメロにしていたテクニックは健在である。


「ふふっ、タイツに一生懸命、ちっちゃなおちんちん擦り付けて……可愛いわね、ユニスさん♥」

「はっ♥ はぁっ♥ ま、マリュー艦長♥ エッチすぎます♥ エッチしたい♥ せ、セックスぅ♥ セックスさせてくださいぃ♥」

「ええ、勿論よ♥ 私たちはみんな、あなたの子種で孕む為にいるんだから……♥ でも、その為には……わかるわよね?」

「ふえぇ……?」


 脳みそがチ〇ポに染まってしまっているユニスは、マリューからの囁きの意味を理解できず、目をぱちくりさせる。

 そんな仕草もエロく感じ、マリューどころか他三人も「早くもう一度ブチ犯したい」とザー汁で泡立つ女性器を弄るが、優しい口調でマリューは決定的な言葉を放つ。


「ちゃんと、私のことをお嫁さんにするって……♥ マリュー・ラミアスが一番大好き♥ 恋人にするっていってくれたら、おマ〇コへどっぴゅんさせてあげる……♥」

「あっ……あっ♥ しょ、しょんなぁ……♥」

「できるわよね、約束♥ 他の女の子たちも、それで種付けし放題になるのよ? 今はアンジェラさんとしかセックスしてない女の子たちだって、あなたが抱いていいの? ステラさんや、ソーマさんや、プルツーさん……パイロットスーツで興奮するのよね、あなた♥」


 巧みに性癖を刺激し、セックス前に要求を通そうとするという、ある種の禁じ手を放つマリュー。アスカは「卑怯よ!」と騒ぐが、何故か恵留とレイは静かなものだ。


「ほら、その可愛いお口にキスされながら、おちんちん汁どぴゅどぴゅしたいわよね♥ さあ、私をお嫁さんんにするって……」

「んへぇぇぇぇぇっ……♥」


 ……マリューの作戦は良かったが、返す返すもユニスは雑魚チ〇ポである。

 ふともものむちむち、タイツのつるつる、双方の触感に加えての言葉攻めは、キンタマを優しく揉む程度では射精を禁じ切ることができないほどにユニスを興奮させてしまった。

 太腿を真っ白に染められ、中出しチャンスを失ってしまったマリュー。策士策に溺れるといったところだが、これはこれで気持ちいいので怒る訳にも行かない。


「ああ、もう……ユニスさんったら、可愛すぎるわ♥ 嫁になれなくても、ナタルと私の娘になってくれないかしら……♥」

「はいはい、お義母様、交代お願いしまーす♥」


 マリューの太腿への射精を確認し、新たに顔を出したのは網文韻子だ。

 彼女はマリューに射精して足腰立たなくなってしまい、うつぶせに倒れ込んだユニスの背中に張り付くと、れぇぇ……♥ と開いた背筋を舐め始めた。


「んひぃぃぃぃぃっ♥ それ、ダメぇぇぇぇ~っ♥」

「ダメじゃないでしょ♥ おちんちん以外も雑魚雑魚だって、バレてるんだから♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


 ユニスのパイロットスーツ好きには他の嫁候補たちも反応したが、ユニス自身のパイロットスーツがそもそも、横乳と背中を丸出しにした、レズレイプしてください♥ と腰ヘコおねだりするも同然のドスケベ衣装である。

 当然ながら露わになった背中も横乳も性感帯であり、しかし流石に四人相手に射精した後でそこを責められるだけでは射精にまでは至らず、切ない気持ちがどんどん高まっていく。


「ユニス、私と結婚しよ♥ おマ〇コセックスしようよ♥ んっ……こんな風に、背中をぺろぺろされるばっかりで、横乳をふにふに触られてたら、頭が馬鹿になっちゃうよ♥ 私は生徒会長だから、ユニスがおバカになっても世話してあげるけど……♥ ほら、どうするの? ちゅっ♥」


 何人か相手をした後を狙っていた辺り、韻子もまた策士である。今度こそ、ユニスの嫁取り宣言が聞ける……そう確信していたのだが、韻子の耳に届いたのは「あへぇぇぇぇっ……♥ イグぅぅぅぅ……♥」と甘ったる嬌声と、どびゅるるるるっ♥ という射精音だった。


「えぇぇっ!? どうしてぇ?」


 ……せめて立ち上がるまで待っていれば良かったのだが、うつ伏せで寝たままの時に張り付いてしまった為、ユニスは雑魚ちんで床オナに耽ってしまい、あえなく射精をしてしまったのだ。あと一歩、読みと忍耐が足りなかったと言える。


「まったく、無駄に時間と精子だけかけて、ユニスを疲れさせるだけじゃないの」

「オズ!」


 呆れた口調と共に現れたのは、ブリタニアの騎士であり貴族令嬢でもあるオリドリン・ジヴォン……通称オズ。

 アスカにも負けないほど、天然ものの美しい外見を持つオズは、ユニスに颯爽と近づくだけで期待勃起させ、彼女を床に寝そべらせるとそのまま何のひねりも無い騎乗位を実行する。


「んあぁぁぁぁっ♥ オズ♥ オズぅぅぅぅっ♥」

「んっ……五人に射精しておいて、この硬さと勢♥ 本当に絶倫なんだから♥」


 ぱんっ♥ ぱんっ♥ と激しく腰を打ち合わせるが、これでは最初だった恵留の方がまだ考えていたという、単なるパワープレイではないか。呆れたような、少し不安も混じった表情で見やる嫁乞う発地だったが……オズの放った一言が、すべてを引っ繰り返した。


「ユニス……私とあなたの体の相性は最高よ……♥ だから“私の嫁になりなさい”♥」

「~~~~~っ♥ な、なりゅぅぅぅぅっ♥ オズのお嫁さんに、なるのぉぉぉぉぉっ♥」


 逆転の発想……あくまでも“ふたなりの嫁になる”ことしか考えていなかった他の五人と違い、オズはユニスが雑魚チン故に妻帯を迷っていることこそ、これほどの極上の乙女たちを前になかなか嫁を決めない理由と看破していたのだ。

 結果的に“もっとも相性がいい”ことを、その知性で以て証明してみせたオズに、五人も脱帽……ユニスの正妻はオズに確定した瞬間であった。


「おらっ♥ 嫁だと決まったからには甘やかさないわよ♥ 可愛い顔して……♥ 孕ませろ♥ 私のこと、チ〇ポで孕ませなさい♥ チ〇ポで愛を証明するのよ、この粗チンが♥ 一生愛でてやる……♥ この雑魚チン一生逃がさない……♥」

「あひぃぃぃっ……♥ は、はげしっ……あぁぁぁっ♥ きゅうきゅう締まるぅぅぅぅ~っ♥ オズに射精すっ♥ 結婚確定せーし出すのぉぉぉぉぉっ♥ 赤ちゃん産んでぇぇぇぇっ♥ お嫁さんにしてぇぇぇぇぇぇ~っ♥」


 種付けプレスならぬ、種付けられプレスで失神寸前まで甘い胸の匂いを注ぎ込まれながら、ユニスは婚姻確定の雑魚チン射精を放ち、それでも絶倫らしく一発妊娠を確定させた。

 オズに優しく首筋にキスされ「よかったわ……♥」と囁かれるだけで、ユニスは「へぇぇぇ~……♥」と追い射精をしてしまう。二人が婦婦として相性最高で、今後の地球圏の未来の礎を大量にぽこじゃか産むことは、もはや確定だと言えた。


「結局、オズに正妻は取られちゃったけど……ちゃんと孕ませてくれるのよね、ユニス?」

「逃げられると思うんじゃないわよ♥ 今日中に全員を妊娠確定させるんだから……♥」


 ユニスの頬が恵留とアスカの胸に挟まれて、少女は激カワロリフェイスの鼻の下を伸ばして「おへっ♥」とオズへと早漏射精を重ねた。

ふたなり嫁は誰の手に~雑魚チン・ユニスのあまあま射精地獄♥

Comments

リクエストありがとうございました! ユニス可愛い上におちんちん付いてるので、発育よい組やアスカみたいに「オラつきファックはちょっと怖いし…」な娘からは絶大な人気があるんでしょうね…これからもアンジェラと人気を二分しつつ、女性パイロットたちを幸せにしてほしいですね!

屋根が高い

リクエストありがとうございました!ユニスとオズは育成リソースのほとんどを注ぎ込むぐらい推しなので幸せラブラブふーふになってくれて感謝です!ユニスがもう視姦されてもイくんじゃないかってぐらいの早漏雑魚ふたチン持ちの情けなさなのにレズ達に愛されてるの最高です。皆発育いいから逆にユニスみたいなロリボディの方が彼女達にモテるんですよね。アンジェラもふたレズライフを満喫してるようで何よりです!他ヒロイン達もペットとして幸せにしてくれ!

まりね


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