──様々な世界を旅して回り、理想のハーレムを築くべく暗躍しているヴィラン・匂宮葉子。
協力者である夜羽廻千佳、貞絵と協力することで別の世界へと転移を行っているのだが、その基本は葉子の持つ“個性”と呼ばれる力……【箱入り娘】を用い、世界そのものをより“大きな箱”と認識して、その内側へ転移するというものである。
時どき尋ねる場所に印象的な“箱”が存在する場合、そこへ惹き付けられて転移しして千佳や貞絵と離れ離れになることもあるが、大抵の場合は【箱入り娘】の副作用である、同性に対する絶対魅了能力によって住処を確保するのは容易であり、拠点を作ってのんびりと理想の嫁を吟味している。
「ふぅ……とても魅力的なお嫁さん候補がいっぱいで、くらくらしてきてしまいました……」
イシズ・イシュタールの千年タウクによる未来予知や、別の世界で入手した“スタンド”という異能を発現するディスクを利用して、今回も来訪した世界のめぼしい乙女たちをピックアップした葉子であったが、彼女はハーレムを作る理由が「本気で好きになってしまうから」である為、美人を見過ぎて少しのぼせていた。
「葉子様は面食いだからなぁ……この世界の女子は正に色とりどりって感じだし、そりゃ目移りもするだろ」
「私も正直、見ているだけでちょっと好きになってしまいそうだもの……きゃっ♥ 冗談よ、葉子ちゃん♥」
葉子の正妻であるミルコと、葉子の“個性”と関係なく彼女に惚れている“恋人”の甘露寺蜜璃に抱き着き、火照った脳を冷ましつつも股間を熱くしていたのだが……そんな葉子たちの方へ、訪問してくる者がいた。
「──初めまして、モモ・ベリア・デビルークと申します。デビルーク星の第3王女ですわ。どうぞよしなに」
「おや、まあ……宇宙からのお客様と対面するのは、初めてでございます。匂宮葉子と申します、ごきげんよう」
葉子の元居た世界は、もう少しで宇宙に飛び出そうとしていた文明を、“個性”に人々が目覚めたことで破壊しつくした過去があり、歪な科学技術が発達した世界で育った葉子にも、それなりに宇宙への憧れがあった。
そんなところに、桃色の髪をショートボブにまとめた、愛らしい少女が宇宙人を名乗って訪ねてくれば、これはもう歓迎するしかない。
姉がレストランを経営していたエルメェス・コステロや、母から家事を仕込まれている竈門禰豆子、“メイド長”の立場を与えられている死霊メイドのアイリらが作った料理で持て成す葉子に、モモはさっそく本題を切り出す。
「あなた方がこの世界へ転移されてから、しばらくの間、様子を見させて頂きました……協力者と思わしき他のお2人もそうですが、構成員同士も仲の良いハーレムを築き上げているという点では、あなたが一番だと、そう感じたのです!ぜひ、そのノウハウなどを教えていただければと思い、こうして訪ねてきました」
「それはそれは。モモさんも、大勢のお嫁さんを好きになってしまうのですか?」
「うーん、葉子さんのようにレズビアンという訳では無いんですが、私の築き上げる予定のハーレムに加わる皆さんは、例外なく私にとって大事な人たちです!」
宇宙での一夫多妻制は珍しくないとして、姉妹と自分の想い人である結城リトのハーレムを築き上げるべく、計画を進めていると語るモモ。
そんな彼女を見つめる葉子の目が、少し色を変えたことにモモは気付かない。
「高く評価して頂けるのはありがたいことですが、わたくしは少々強引にでも、好きになってしまえば自分の元へ引き込んでしまう性。モモさんのように『みんなの恋を叶えると同時に自分の恋も叶える』という、優しい目的からは少し遠いかと思うのですが」
「ハーレムの成立過程については、正直に申し上げて、真似をできるとは思いません。ですが、その後の気づかいや愛情の振りまき方、そして客人である私に対しても配慮してくださる様は、非常に参考になると思います」
モモがざっとテーブルの上を見回し、そこに出された料理は品数も多く彩りも豊かだが、ほとんど果物や野菜がそのままでは使われていない。
現在の葉子たちのアジトへとモモがやって来た時、足元の草を避けて立っているのを看破した葉子は、敢えて植物性のものを避けて料理を出していた。
モモとて『野菜を食べるな!』というほど過激派ではないが、葉子側が植物と心を通わせることが出来る能力を詳細に知らないならば、最大限に気を遣った形を取る……力ずくで乙女を娶っていくという姿勢と、ある意味では真逆の気遣いがそこにはあるのが読み取れていた。
「是非この機会に、ハーレムの秘訣などを学ばせていただきたいです。あ、それと、私のハーレム計画の対象になっている皆さんは、残念ですが手を出さないようにと、釘を刺しにも参りました」
「それは、困ります……葉子はもう、この世界の美しい乙女の皆様に、お写真を見るだけで心をときめかせてしまっておりましたので♥ それに……あなたのような美しく聡明なお方こそ、わたくし──欲しくなってしまいます♥」
「ふふっ、そういう展開も予想はしていました。ですが、あなたの持つ魅了の力……宇宙一美しい容姿と声を持つ少数民族・チャーム人の母を持ち、その能力の亜形を宿す私には通用しません」
母であるセフィ・ミカエラ・デビルークを例に出すモモは、実際にこの建物の中に葉子の体臭が充満しているにも関わらず様子が変わらない上に、至近距離で対話しても釘をさすことまでしている。
余裕の表情で対話を続けようとするモモの前で、葉子が立ち上がってみせる。
力ずくとなっても、モモには自前の発明品や植物の力を借りての回避など、対応する手段は幾らでもある……それなりの修羅場を潜っているモモは、なお余裕を崩さない。
そして──これが結果的に、モモの命運を分ける行動であった。
「ちらり……でございます♥」
「んほぉぉぉぉぉぉっ♥」
目前で、着物の中でたっぷりと充満し、蒸れていた雌チ〇ポを見せつけられ、染みついている体臭など相手にもならない“濃い”匂いをぶち込まれたモモは、一瞬して余裕を失い、じょぼぼぼっ……♥ とおもらしのような潮吹きを見せながら、ひくひくと体を痙攣させている。
魅了能力や洗脳、乗っ取りなどが存在する世界で紡がれた、自分の恋心を極めて強固なものだとモモは考えており……その過信が、別の世界からやって来た葉子を、結果的に見くびる羽目に陥ってしまったのである。
「へぇぇぇっ……♥ こ、こんなぁ…♥ へ、下手したら、お母様よりもぉぉ……♥ こ、こんなこと、ありえなっ……♥」
「ああ、少し恥ずかしいですが……一番濃い匂いを、嗅いでくださいませ♥」
「ぴあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ ほぉぉぉぉぉぉぉぉんっ♥」
葉子はまだ半勃起状態なのを利用し、びろんっと自分の手で包皮を広げると、すぽっ♥ とモモの鼻へとかぶせてしまう。
葉子の一番濃くて恥ずかしい、淫らな匂い……チン先で嗅覚を覆われ、一撃で陥落したモモは白目を剥いて失神し、葉子の股間に顔を埋めたまま、体だけが匂いに反応し続けてイキ狂い続けている。
「くふっ……モモさん、わたくしとあなたでは1つ、考え方が違っています……♥ モモさんはハーレムこそが全てを丸く収める道と考えておられるようですが……わたくしはただ、わたくしの見初めた方が“しあわせ”になってくだされば、十分ですので♥」
モモよりも謙虚なのか、それともどこまでも貪欲なのか、班別のつきにくい言葉を放つと、葉子はモモを抱き上げ、そして……愛用の“箱”の中へ、ぱたんと2人で収まってしまった。
※
「──んおぉぉぉぉっ♥ ふほぉぉぉぉぉぉぉっ♥ あ、あみゃいぃぃぃぃぃぃ~っ♥ よ、葉子さんの匂い、つよすぎてぇぇ……おへぇぇぇぇぇぇっ♥」
「くふっ……こうやって、お胸の下に顔を埋めると……とても、濃い匂いがしますでしょう♥ 葉子のお嫁さんはみんな、これが大好きなのですよ……♥」
狭い箱の中では、何をどうしようが体は密着する羽目になる。
モモは気絶したまま、葉子の能力の肝ともいえる安息の場所……彼女の体臭がしみついた箱の中へと引きずり込まれ、正気を保っていた時は抵抗していたそれに反応し、ひくひくと体全体で甘い魅了に溺れていた。
そんな状態で、葉子の匂いの恋部分……むっちりと実った胸部、下乳の谷間に顔を押し込まれ、モモはオホ声を上げながら狭い箱内で腰をヘコつかせる。
これまでリトのラッキースケベを始め、淫らな場面には幾度か遭遇したことがあるし、何ならリトを女の子にしてガチレズプレイに走ったことさえあるモモだが、こんな濃厚で脳を痺れさせるようなプレイの経験はなかった。
自分が異世界人とは言え地球人相手に魅了され、リトへの恋心が光の速さで遠のいていく……それを認識していながら、怖いとも嫌だとも思えず、ただ肺腑を満たす濃密な匂いに魅せられる。気づけばモモは、赤ちゃんがするように葉子の胸に自分から顔を埋め、ぴちゃぴちゃと汗の溜まる場所を舐め回していた。
「んっ♥ んんっ♥ おいしっ♥ よ、葉子さんの汗♥ お乳の汗、おいひぃですっ♥ じゅるるっ……んはぁぁぁっ♥ あ、頭が焼けちゃうぅ♥ こ、興奮、とまりませんっ♥ ちゅっ……ちゅずずずずっ♥ も、もっと欲しいですぅぅ♥」
「あはっ♥ 照れますね……♥ なら、ここから出るおつゆを、好きなだけ飲んでも結構ですよ♥」
ちゅっ♥ と唇にチン先が触れた瞬間、モモは失禁混じりのイキ潮をひり出すが、この程度の刺激ではもう体が止まらない。心は完全な未知に震えているのに、快楽に酔った体の方が更なる堕落を求める。
口を大きく開いて雌チ〇ポを咥え、激しく前後に頭を動かし、その可憐な唇をすぼめて雌チ〇ポを擦り上げる。その度に、今も自分の周囲を熱い空気の幕になって覆っている、葉子の匂いが一番強く鼻腔を犯す。
「んんっ♥ んむぅぅぅっ♥ じゅるるるるっ♥ すん、すんすん、ぶじゅうぅぅぅっ……♥ んふぅぅぅぅ~っ♥ あ、頭の奥っ♥ う、後ろの方の、深いところがぁ……♥ ね、熱を帯びて、こわ、壊れてしまいますぅぅぅぅっ♥ んほぉぉっ♥ んちゅっ♥」
「そこに、葉子のことを刻み付けてください♥ わたくしのことを愛していると、葉子のことをこの世で一番想っていると、覚えて、焼き付けて、刻んでくださいまし……♥ ん……飲んで♥ 飲んでください♥」
鮮烈なまでの甘臭さが口の中いっぱいに広がる。まるで新鮮なミルクを、口の中で発酵させて濃厚なヨーグルトに変えたような、喉の奥までまとわりつく甘さと鼻を抜けるエグさのブレンド。
「おぼぉぉぉっ……♥」と喉をぶくぶく鳴らしながらも、溺れそうになることすら構わずに、ごぎゅんっ♥ ごくっ♥ ごぎゅぎゅっ♥ と喉が力強く隆起して、そのすべてを腑の底に収めていく。
それは耐性のあるはずのモモすら、一撃で堕とす淫らな匂いを体の内側へと取り込んでしまうこと……意識と肉体、双方が作り替えられていくのをまざまざと感じながら、モモは胃の奥が感じる熱さのままに、くちゅっ……♥ とほとんど自慰もしてこなかった秘所を開いた。
「あ、はぁぁぁ……♥ ハーレム……ハーレムぅ……♥ 理想のハーレムを、学ぶにはぁ……♥ さ、参加してみるのが、一番ですからぁ……♥ む、迎え入れてください♥ ヤッてください♥ 私の初めて、葉子さんに捧げますっ♥ 私が望んで──葉子さんに嫁ぎますからぁぁぁっ♥」
じゅごぉぉっ♥ と子宮にまで一撃で届く、葉子の剛直の感触。永遠にモモのナカを作り替え、だれがだれの所有物なのかを決定づける挿入。
同時に、モモの巨乳に葉子の豊乳がどたぷぅんっ♥ と叩きつけられ、乳で乳が甘く打撃されるという、未曽有の快楽が遅い……上下半身両方が、これまで味わったことのない快楽の波に翻弄され、舌を突き出すようにしてモモは絶叫する。
「お゛んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~っ♥ ひぃぃぃあ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ あ゛あぁぁぁっ♥ あ゛はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥ あ、あそこが焼けるぅぅぅぅぅぅぅっ♥ 焼けちゃいますぅぅぅぅぅぅぅっ♥ んお゛っ♥ 胸、むねぇぇぇぇぇっ♥ おっぱいちゅぶれるぅぅぅぅぅぅ~っ♥ ひぃぃおぉぉぉぉぉっ♥」
「んっ……お胸の先でちゅーしてしまいましたね♥ わたくしに嫁いでいただいたからには……モモさんのえっちな部位は、ぜんぶ堪能させて頂きますからね♥ 今日中に、前も、後ろも……♥ 腋も、膝裏も……♥ この可愛らしい髪の1本1本まで……♥ 私の匂いをしみ込ませます♥ まあきんぐ……いたします♥」
「お゛ぉぉぉぉぉ~っ……♥ す、素敵ですぅぅぅっ♥ は、ハーレムの構成員、その全員にこうやってぇぇ……お゛へっ♥ 濃厚な“刻印”を施して回るなんてぇぇ……♥ こ、これっ♥ これこそがあるべきハーレムの主の姿ぁぁぁぁぁぁっ♥ あああっ♥ みんなにも知らせたいですっ♥ 本当の幸せを教えてあげたい♥」
先までは処女だったということを、まるで自分自身が忘れてしまっているかのように、モモはその美しい足をしっかりと葉子の腰に絡めて、1滴も精液を逃すまいと全身で好意を告げる。
2人分の巨乳がこすれ合い、何度も何度もモモの喉から「あ゛ひぃぃぃぃぃぃ~っ♥」と甘い絶叫が上がる。その姿はどこからどう見ても……匂宮葉子のハーレムの一員とした見えない。
「あ゛はぁっ♥ ん゛っ♥ ん゛あぁぁぁぁっ♥ 捧げます♥ 葉子さんに、私の全てぇぇぇっ♥ 私の大切なすべて♥ 大切な人も、全部ぅぅぅぅぅっ♥ だって♥ ハーレムはぁ♥ すべてを丸く収める♥ たった1つの解法なんですからぁぁぁぁぁっ♥ んあぁぁぁぁぁぁぁっ♥ あぁぁぁぁぁぁ~っ♥ 熱ぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
ぷちゅんっ♥ と自分の子宮が葉子の精液を受け止め、それで明確に孕んだことが分かる。視覚的にもそれを知らせているかのように、大量のザーメンを注がれたことで、モモの腹部がぽこっ♥ と妊娠中を思わせるほど……いや、むしろ臨月を思わせるほど、ふくれあがった。
「あ、はぁぁぁぁ……♥」
「赤ちゃんを孕んでイクの、素敵でしょう……♥ これから、何人でも孕ませて差し上げます……♥ あなたの、大切な人たちも……♥」
「んひっ……♥」
首筋にキスされ、幸せいっぱいに葉子の体臭を吸い込むが……モモの心中には、ほんの一点だけ曇りが存在していた。
もう彼女の恋心は完全に葉子へと塗り替わってしまったが、リトに対して悪意を抱いている訳では無い為、彼を散々に振り回してしまったこと、そして彼の周りから大勢を連れ去ってしまうことへの、罪悪感が芽生える。
しかし、葉子はそんなモモの不安を見抜いたように、囁いてみせる。
「ご安心を……♥ お話に聞いた結城さんですが、別の形で幸せにしてくれる知り合いに……心当たりが、ございますので……♥」
「あんっ……♥ そ、そんなところまで気遣いを頂けるのですね……♥ 安心して、ハーレムに……加われます♥」
そう言って、モモは葉子の引き抜かれたチン先に、永遠の愛を誓うキスを落とし……彼女のハーレム計画に組み込まれていた女子たちが、全員この快楽を知ってほしいと心から願った。
【ふたなり枠 匂宮葉子(におうのみや はこ)】
※初登場エピソード
『箱詰め兎、雌臭中毒に堕つ』(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17310928)
※ふたなり化エピソード
『百合好き箱娘、ふたなり射精中毒に堕つ』(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18729059#20)
※個性《箱入り娘》
自身の体の匂い、特に汗の匂いを染み込ませた“箱”へ、自在に転移をすることができる。
また副次効果として、座標として使用する匂いは同性に対して強烈な中毒性、魅了効果を擁する。とある理由からふたなり化して以降、その中毒性と魅了性、そして匂いの濃さも遥かに強化された。
瞬間移動中は“気化”しているようで、自身の“匂い”を吸い込んだ相手の内側に侵入し、内側から破裂させるというような使い方すら可能。その際も、服を含めて完全再生する。
※柘榴の花があしらわれた、高そうな着物を纏った女。体の発育は非常によく、胸が大きすぎて着物の胸元がほとんど露わになる様に開いてしまっている。髪は長く、前髪で目元を隠しているが、その奥から常に女性に対して欲情の視線を送っている。
※元々は上流階級の家系だったこともあり、物腰や態度は物静かで柔らかなのだが、好みの女性を自分のモノにするという一点においては、完全に欲望のタガが外れてしまっており、ふたなり化で更にその傾向は加速した。
※制御できなかった頃の自分の《個性》を巡り、家族や使用人が殺しあったという過去を気にしている為、人間同士の争いは積極的に止めようとし、家族仲の改善には全力を尽くす一面もある。その方法は“同じチ〇ポでパコる”とかだが。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『僕のヒーローアカデミア』より
・ラビットヒーロー ミルコ(正妻)
・ドラグーンヒーロー リューキュウ
・”炎のサイドキッカーズ” バーニン
・ヴィラン連合 トガヒミコ
『賭ケグルイ』より
・狂気のギャンブラー 蛇喰夢子
(スタンド“取り立て人マリリン・マンソン”のDISCを挿入中)
『めだかボックス』より
・完璧なる廃神 黒神めだか
(“ホワイトスネイク”の能力を入手。非直接戦闘要員をスタンド使いにすることが可能)
・赤衣の天使 赤青黄
『ジョジョの奇妙な冒険』
・血統の終端を見る者 空条徐倫
・復讐を終えた旅人 エルメェス・コステロ
・支配欲の権化 グェス
・忘却の看守 ミュッチャー・ミュラー
『遊☆戯☆王』
・墓守の末裔 イシズ・イシュタール
・淫堕の踊り子 真崎杏子
・純真なる淫売 レベッカ・ホプキンス
・淫らな神官 アイシス
・淫らな魔法使い見習い マナ
・淫らな青眼 キサラ
『クイーンズブレイド』
・冥土に誘うもの アイリ
『NARUTO』
・木の葉のナメクジ姫 千手綱手
『鬼滅の刃』
・鬼と人の狭間行く娘 竈門禰豆子
(※赤青黄と千手綱手によって太陽を克服済)
・剛腕の恋する柱 甘露寺蜜璃
(※葉子の個性の影響をほぼ受けていない、現状ただ1人の嫁)
『To LOVEる』
・モモ・ベリア・デビルーク←New!
(※彼女の“ハーレム計画”の対象だったヒロインは、千佳、貞絵の攻略対象で無い限り、自動で葉子の嫁に加わったという扱いで、これ以降は登場させても良い)
※こんなプレイが売りだよ!
・常時ふたなり状態を活かした、妊娠確定の力強い雌チ〇ポセックス。
・体臭を用いた匂い攻めと洗脳、常識改変。
・密閉空間で汗を掻くほどに魅了されていく、ソリッドシチュエーションセックス。
・テレポート能力を使った不意打ちやイカサマ、逃走者の捕獲など。
屋根が高い
2023-07-02 10:19:48 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-02 10:18:34 +0000 UTCとろがけ
2023-07-02 10:07:30 +0000 UTCソウシップ
2023-07-02 09:14:34 +0000 UTC