「く、うぅ……す、すいません、美甘……ま、まさか、こんなことになるなんて……」
「や、ヤミさんのせいじゃないよ……んっ……やぁぁ……見ないでぇ……」
その日、宇宙一の殺し屋である金色の闇とその親友・結城美甘は、下着以外の服をはぎとられた状態で、結城家の玄関で卑猥なポーズを取らされていた。
頭の後ろで腕を組み、腋を見せつけるようにガニ股で立たされて、ヤミの顔には屈辱と美甘を巻き込んでしまった後悔が、美甘の方には羞恥と恐怖心が特に強く出ている。
「きゃはははっ! いきなり因縁なんてつけてきて、悪いんだぁ……通り魔相手には、ちょっと強めに反撃しちゃっても仕方ないよね、あす香お姉ちゃん♥」
「千佳ちゃんの言う通り……こんなにも愛らしい乙女に対し暴力を行使しようなど、オシャカにされても文句は言えない……」
「あす香お姉ちゃんがそれ言う? って感じではあるけどねー」
ちょっとショックを受けた顔をしている、降魔座の姿勢でふよふよ浮いている4本腕の美女に抱かれ、ヤミと美甘を見下ろしている少女……彼女の名は、夜羽廻千佳。
千佳を守るように抱いている“怪光線お釈迦スケバン”こと阿修羅寺あす香と共に、何故か結城家に堂々と侵入しようとしていたのを見咎めた美甘に頼まれ、またとてつもなくえっちぃ空気を千佳から感じ取ったヤミは、自身の意思で身体の一部を自由な形に変えられるトランス能力を用いて、千佳に強襲を仕掛けた。
平素ならばヤミはここまで性急な行動はとらないのだが、親友の美甘から頼られて少し高揚していたのに加え、あす香の容姿が通常の地球人のそれでないことから、またデビルーク星絡みの刺客ではないかと考えてしまったのである。
その結果、あす香が千佳を守ろうとその前に立ちはだかり……問答無用で触れたものを破壊・消去する怪光線を撃って来る彼女は、身体を変化さえているが故に欠損が深刻なダメージとなるヤミとの相性は最悪であった。
加えて、ヤミも親友の頼み及びお世話になっている結城家を守るという意識はあったものの、愛しいものを守るという気迫の前では圧倒され、精神的にも相手に上回られてしまい……最終的にダークネスフォームを発動するか迷っている内に、敗北を喫してしまった。
ワームホールを使って高次元戦闘が行えるダークネスフォームならば、あす香と互角に戦うことは出来るかも知れなかったが、その場合は近い距離にいる美甘を巻き込むかも知れない……と躊躇したのが、勝敗の分かれ目だったと言えるだろう。
あす香に敗北した後、まるで千佳は自分が勝ったように2人へ尊大に振る舞い、元から怪光線で半裸になっていたヤミだけでなく、美甘の服まで脱がせて恥辱に晒しているのだった。
「きひひっ♥ 最近は年上のお姉さんばっかり相手にしてたけど、割と同年代もイケちゃうんだよね、あたし♥ えい、えい♥ 悪い通り魔さんにはエッチなお仕置きだよぉ♥」
「きゃああっ♥ ど、どこを触って……んへっ♥ な、なんですか、今の破廉恥な声は♥ わ、私の喉から漏れて……んひぃぃぃっ♥」
「や、ヤミさん!? そんな、ヤミさんがこんなにあっさり……ひゃうぅぅっ♥ わ、私の方までぇ……あっ、あぁぁぁっ♥」
ツインテールの髪を揺らして、ヤミと美甘の下着をズラし、くちゅくちゅと秘所を手マンしてくる千佳。
見た目はヤミと同年代程度に幼く見えるのに、異常なほどの性技を身に着けている千佳相手では、結城リトからのラッキースケベくらいしか直接的な肉体接触を経験していない2人は、あまりにも分が悪すぎた。
くりくりと指の腹で割れ目を撫でられ、淫核を指でぴしっぴしっと刺激され、つぷっ……と爪先だけを軽く秘裂へと挿入する……その度にヤミと美甘の喉からは甘い声が漏れてしまい、いつ通行人や美甘家の家人が現れるか分からない状況で、我慢しなければという想いに反して、体はどんどん熱くなっていく。
「きひっ♥ あなたたち、もしかして“素質”あるんじゃないのぉ♥ あたしみたいな“敵”にいきなり触られても、こんなあっさり感じちゃうのとか、同性愛者の淫乱だけだよ♥」
「うぅっ……♥ ち、違います……♥ わ、私はそんなえっちぃ性格では……きひぃぃぃぃぃっ♥」
「そ、そうだよ……これは、あなたの方がおかしっ……あぁぁぁっ♥ も、止めてぇぇぇぇぇっ♥」
2人揃って、初めてのイキ潮を噴いてしまい、地面の上で混ざり合ってハートマークの染みになる。
かぁぁ……と顔を赤らめるヤミと美甘に、千佳はニマニマと笑いながら告げた。
「へぇ……♥ 同性愛者なことは、否定しないんだぁ♥」
「なっ……そ、それは、言葉の彩で……」
「そ、そうだよっ! そんな、レズだなんて気持ち悪いっ!」
これはあくまで、自分たちを陵辱している千佳への物言いであり、ヤミも美甘も同性愛嗜好への偏見は無いのだが……千佳の方はあからさまに機嫌を損ねたらしく、あす香に「手伝ってぇ」と声掛けし、そのまま2人の下着を引っぺがしてしまう。
「きゃぁぁぁっ!? こ、これ以上、何を……ふんほぉぉぉぉぉっ♥」
「えっ、なになになにっ!? や、やめてぇぇっ! ほぉぉぉんっ♥」
千佳は少しだけ股間に染みのついてしまっているパンツを、互いの顔に被せてやると、そのまま先までよりも更に激しい手マンを行いつつ、つるつるで汗ばんできている腋に舌を這わせたりし始める。
「ひあぁぁぁぁっ♥ や、やめっ……んおぉぉぉぉっ♥ み、美甘のえっちぃ匂いで、頭の中がいっぱいになってしまいますぅぅぅっ♥ んおぉっ♥ くほぉぉぉっ……み、美甘にえっちなことをされてるみたいぃぃっ♥ ああっ♥ こんなの、耐えられませんっ♥」
「お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ やだ、やだぁぁぁぁぁぁぁあっ♥ 動物みたいな声でちゃうよぉぉぉぉっ♥ ヤミさんの甘い匂い♥ んはぁぁぁっ♥ 体の中の空気、全部ヤミさんの匂いになっちゃうぅぅぅっ♥ ふんすぅー♥ すんすんっ♥ んへぇぇっ……♥」
「きゃはははっ♥ ほらほら、2人とも互いの匂いで、きもちー、きもちーってなってるね♥ さっさとお互いのこと好き好きになっちゃいなよ♥ 気持ち悪いって言ってた、レズになっちゃえ♥」
「くぅぅぅっ……わ、私には、結城リトがぁぁ……♥」
「そ、そうだよぉ……こんなの、おかしっ……♥」
直後、千佳がヤミの腋をカリッと軽く噛み、美甘の膣へと指を挿入した。
2人はほぼ同時に体を弓なりに逸らし、絶頂を繰り返す。
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~っ♥ は、はいっ♥ そうですぅぅぅっ♥ み、認めますっ♥ こ、こんな気持ちいいこと、結城リトを想って感じた事ないのぉぉぉぉぉ~っ♥ わ、私は♥ 金色の闇は……イヴはぁっ♥ 結城リトよりも美甘が好きなレズビアンでしゅうぅぅぅぅぅ~っ♥」
「あぁぁぁぁぁっ♥ ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ も、もう、ごまかせないよぉぉぉぉっ♥ ヤミさんのこと好きだって気付かされちゃった♥ リトよりもうヤミさんが好きなのっ♥ ヤミさんで感じて……気持ちよくなってるよぉぉぉっ♥ あぁっ♥ イクっ♥ ヤミさんの下着でイクっ♥」
互いの下着のエッチな匂い、そしてそもそも高い互いへの好感度、そこに千佳の絶技が加わり、ヤミと美甘はあっさりとレズ堕ちし、派手に潮吹き絶頂をキメる。そして、下着越しで舌をくっつけ合っておパンツレズキスに夢中になっていた。
その様子をしばらくケラケラ笑ってみていた千佳だが、ふと本来の目的を思い出す。
「準備運動も済んだし、本命のお姉ちゃんを堕とさないとねぇ♥ 2人とも、協力してくれる?」
完全に付き合いたての性欲丸出しカップルとなっているヤミと美甘は、裸体を押し付け合うように愛情を確認しながら、自分達を結んでくれた千佳の提案に頷くのだった。
※
「んふぅぅぅっ……♥ ふぅぅぅぅっ♥ んはっ……へぇぇぇぇっ……♥」
茶色いくせっ毛を少しだけ跳ねさせた妙齢の女性が、すんすんと必死に鼻を鳴らしながら、ベッドの中で少女……千佳と睦み合っている。
妙齢の女性の名は結城林檎……リトと美甘の母親であり、ファッションデザイナーとして世界中を飛び回っている。
そんな彼女は、とある理由から久しぶりに結城家へと戻ってきていたのが……娘の美甘とその友人のヤミによって不意打ち同然で組み伏せられ、千佳のハーレムの一員である猿飛ミライによって、幻術をかけられてしまっていた。
「くすくす……見てください、美甘♥ あなたの母親の、なんてえっちぃ姿……♥ 美甘がこんなにはしたない女の子なのは、結城林檎の影響なのですね、きっと♥」
「あんっ……♥ ヤミさんったら、ひどぉい♥ 私がえっちになっちゃうのは、ヤミさんのせいなんだからぁ……でも、お母さんがすごくいやらしいのはホント♥」
「あ、あぁぁっ♥ みな、見ないでぇぇぇっ……♥ み、美甘、あなた、どうして……んむぅぅぅぅっ♥」
「余所見厳禁だよ、林檎ママ♥ ほぉら、あたしにもっと夢中になってねぇ♥」
つるつると美しく、汗の溜まって僅かにてかつく腋を押し付けられ、娘と同年代か年下と思わしい少女の雌臭を嗅がされ、びくびくと林檎は体を震わせる。
娘とその親友が体をまさぐり合いながら、嘲笑してくるという異常な状況も相まって、幻術が無くても林檎の体は背徳の快感に侵されているが、そこに更に脳を操られることで、千佳の体臭をとてつもなく魅力的だと思い込まされているのだ。
鷹揚かつ豪快、ほとんど家には身を置いていなくても、なお頼れる母親として結城家で存在感を表していた林檎が、あっさりとロリコン匂いフェチに堕とされ、千佳の腋に顔を埋めて子犬のように舌を這わせている。
ほんとうに最初のうちこそ抵抗した林檎だが、今はすっかりと千佳に夢中になってしまったようで、ぴちゃぴちゃと腋汗を舐めながら、ふんふん鼻を鳴らして少女臭を嗅ぎ続ける。
「はぁぁぁっ……♥ 甘くて、いい匂い過ぎるぅぅぅ……♥ ひ、人妻なのに♥ 小さな女の子に恋しちゃうぅぅっ……♥ へっ♥ へっ♥」
「そういう林檎ママはぁ……んっ♥ 海外で普段暮らしてるせいか、ちょっと臭いね♥ リサリサママや葵枝ママに比べたら、獣っぽくひどぉい♥ すんすん♥」
「や、やぁぁぁっ……♥ 嗅がないでぇぇぇっ……♥」
「だぁめ♥ 林檎ママは、ぜぇんぶあたしのだよ♥ このきつい加齢臭も♥ 娘の美甘ちゃんもあたしの♥ 完全に支配されて、イッちゃえ♥ あたしのマジ惚れママになっちゃえ♥」
「あぁぁぁぁっ♥ 千佳ちゃん様に臭いって言われて、気持ちよくなっちゃうぅぅぅっ♥ ま、マゾイキするのぉぉぉぉっ♥ あ、新しい娘に溺れちゃうぅぅぅぅぅ~っ♥」
舌を突き出して荒く息をする林檎を、千佳はくすくす笑いながら布団の中へ引きずり込む。
互いの体臭が混ざり合い、林檎の嬌声が響き、もぞもぞとシーツが躍動した。
「(あ……な、なんて、煽情的な……♥)」
そんな光景を見つめて、こそこそと自慰に耽ってしまっている、こちらも美しい妙齢の女性の姿があった。
彼女の名は、セフィ・ミカエラ・デビルーク。デビルーク星の王妃であり、宇宙で最も美しいとされる、チャーム人の生き残りである。
その容姿、声、匂い……すべてで異性を魅了してしまう彼女は、宇宙の覇者でありデビルーク星の王・ギドに娶られることでようやく平穏を得ていたのだが、娘たちが次々と地球に滞在し、特に王位継承者と目されるララをも巻き込む、モモが進めているハーレム計画には注意の目を向けていた。
娘には「やれるだけやってみたらいい」とは言ってあるが、そもそもセフィは一夫多妻制には反対はである為、リトの母親である林檎とも幾度も相談を行い、今日もそのためにこうして地球を訪れていたのだ。
そんな林檎は今、年端もいかぬ少女によって組み伏せられ、雌の声をひり出している……あまりにも不貞に満ちた猥雑な光景に、当然セフィは嫌悪感を抱くべきなのだが……それはそれとして自分の美しさに対しては絶対の自信を持っているセフィの中に、抱くべきでない悪心がむくむくと沸き起こっていた。
「(んっ……あっ♥ わ、私がこの場にいるというのに……♥ ち、地球人の人妻の方が愛されているのは、おかしいんじゃないかしら……♥ 私が姿を見せれば、あの娘も忽ちに……♥)」
それは自分自身のチャーム能力への自負か、尊敬する大人として仲良く接していた林檎に対する失望か、それとも単純にあれほど奪い合われるのを嫌いながら、他の女よりも自分が下に見られるのを嫌ってしまう本能か。自慰は気付けば激しさを増し、セフィはもうベッドの方を見ることなく快楽に耽り……。
故に、林檎が解剖前の蛙のように足をびくつかせて失神して、千佳が音もなく忍び寄ってきていることに気付かなかった。
「あたしでオナニーしてたの♥ 娘さんが3人もいるらしいのに、やらしいんだ……♥」
「はっ……!? こ、これは……んむぅぅぅぅぅぅっ♥」
千佳は迷うことなく、セフィの美しい顔へ向かって、何かを押し付けた。
それは千佳が普段履いている靴……この家に上がる時、無用なトラブルを避けようと、抱えて持って上がったものだ。
子供っぽいデザインのそれの中には、協力者である匂宮葉子ほど魔性じみたものではないものの、強烈に女性を……それも年上女性を魅惑する臭いが籠っている。
「(んほぉぉぉぉぉぉっ♥ く、くしゃいぃぃぃぃぃぃっ♥ ち、小さな女の子特有の甘い匂いが煮詰まってぇ……♥ む、噎せそうなのぉぉぉぉぉっ♥)」
「きゃははっ♥ 宇宙の王妃様も、実際はロリコンレズだったっていうお話……♥ どうするの、お姉さん? あたし、もう林檎ママがいるから、正直あなたのことはどうでもいいんだよねぇ♥ このままロリコン匂いフェチに堕として、少女専門のレズレイパーとして世に放っちゃおうかなぁ♥」
「(わ、私を、どうでもいい!? こ、この美しい私を!? そ、そんなの……そんなのぉ……んへぇぇぇぇぇぇっ♥ す、素敵すぎるぅぅぅっ……♥)」
セフィがギドに惚れ込んだ理由は、彼がひたすら強さだけを求めて武者修行していたが故に、チャーム人の能力が効かなかったからだ。しかし、それは謂わば性欲がそもそも“無い”からの抵抗……現在は思い合う仲とは言え、セフィに“興味がなかった”だけであると言える。
この少女は、明確に年上の女性を性の対象にしながら、チャーム人の末裔であるセフィを袖にすると言っているのだ……それは、彼女が知らなかった“本当の意味で自分自身を超える存在”との遭遇。セフィの中で一瞬にして千佳はギドを蹴落として、ナンバー1へと躍り出てしまった。
「もしも連れていってほしいなら……ここに、キスして♥ 靴なんかよりも、直接濃い匂い嗅ぎながら、あたしのママになります♥ 生涯、千佳ちゃんだけを愛しますって宣言して♥ これまで浮気してきたんだから、その分まで可愛がりますって言って♥ 言え、セフィママ♥」
「あぁぁっ……ひ、ひどいぃぃっ……♥ そ、そんなことを言われて♥ 私が抵抗できるわけ無いとわかっているのにぃぃっ♥ は、はいっ♥ 誓いますっ♥ セフィはこれまで千佳ちゃん様のセフレ嫁でありながら♥ 浮気した責任を取ります♥ 王妃の座も♥ 人妻の立場もいらない♥ 私の美をすべて捧げますぅぅっ♥」
小さな足に口づけをして絶頂するセフィの顔を、千佳はにやにやと笑い、ぐりぐりと踏みつける。
少女の足臭を夢中で嗅ぎ、顔をにじられている元・宇宙の王妃は……生まれて初めての本物の恋に、蕩け切った喜びの表情を浮かべていた。
【メスガキ枠 夜羽廻千佳(よばわり ちか)】
※初登場エピソード
『阿修羅寺あす香、無様敗北ロリコン堕ち~メスガキにオシャカにされたS級スケバン』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5040087)
※個性《召す餓姫》
平行世界から、千佳に親愛の感情を抱いている人物を、レズビアン限定で呼び出すことができる。基本的にはノリノリで、原作世界では千佳の行動に難色示すようなキャラであっても「仕方ないなぁ」という感じで協力してくれる。
複数人を呼び出すこともできるが、カップルまとめてや思い人と共には召喚することは出来ず、必ず片割れだけがやってくる。
この際に呼び出した相手の思い人が使える能力や武器は、召喚中に限り千佳も使用できるようになる。
※髪の毛をツインテールにまとめた、ローティーンに見える可愛らしい少女。しかし、惚れている相手以外から凶悪に見える笑みのせいで、見ている者に不安を感じさせる。
※甲高い声で笑い声を上げていることが多く、対戦相手には常に小生意気で、嘲り挑発するような物言いをする。対して召喚した相手には、まるで姉妹のように親しげに接する。
・母親を亡くしたことを契機に実家を出奔している為、母性を感じさせる相手に対しては少しだけ優しい態度を向けたりもする。見た目通りの堪え性の無い子供なので、最終的にはお嫁さんにしたいという衝動を抑えることは出来ないが。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『神緒ゆいは髪を結い』より
・奈良県怪光線お釈迦スケバン 阿修羅寺あす香(正妻)
『賭ケグルイ』より
・ゲームを看破する天才 早乙女芽亜里
『めだかボックス』より
・天界の(悪堕ち)魔法少女 与次郎次葉
『ジョジョの奇妙な冒険』より
・波紋法の伝道者 リサリサ(エリザベス・ジョースター)
『遊☆戯☆王』より
・孔雀舞
『クイーンズブレイド』より
・尻狂いの武者巫女 トモエ
・復活の甲魔忍軍頭領 シズカ
『NARUTO』より
・剛腕の医療者 春野サクラ
・医道を征く者 シズネ
・幻惑の継承者 猿飛ミライ
『鬼滅の刃』より
・母からまた妻へ 竈門葵枝
・くゆる淫獄の火 煉獄瑠火
『To LOVEる』より
・宇宙一の暗殺者 金色の闇←New!
(※彼女は結城美甘の恋人でもある)
・幼さ故の特異点 結城美甘←New!
(※彼女は金色の闇の恋人でもある)
・世界を渡るデザイナー 結城林檎←New!
・宇宙一の美貌ママ セフィ・ミカエラ・デビルーク←New!
※こんなプレイが売りだよ!
・メスガキ特有の煽り、か弱い見た目で性的に圧勝して味合わせる屈辱感。
・相手をロリコンに堕とし、完全に性的に倒錯させてしまう独自性。
・召喚中の相手の相方、恋人の力を使った追い込みやリョナ行為。
・従順になった相手に対しては優しく接し、見せつけてロリコンを加速させるバブみ。
屋根が高い
2023-07-03 02:51:46 +0000 UTCはち
2023-07-03 01:53:00 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-02 11:01:59 +0000 UTC杯具的多拉考
2023-07-02 10:51:53 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-02 10:21:13 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-02 10:20:22 +0000 UTCとろがけ
2023-07-02 10:09:22 +0000 UTCソウシップ
2023-07-02 09:17:05 +0000 UTC