「姉上、一体なにが起きてるんだ!?」
「うぅ~……私にもわかんないよぉ~」
デビルーク星の王女たち……ララ・サタリン・デビルークと、ナナ・アスタデビルークは、たった数日の間に起った周辺の激的な変化に、困惑を重ねていた。
ナナの双子であり、結城リトを頂点とするハーレムを築き上げようと暗躍していたモモ・ベリア・デビルークが、突然心変わりして謎の和服美少女──匂宮葉子に心酔し、ハーレム計画に組み込んでいたメンバーを次々と葉子へ捧げ始めのが、異変の始まりだった。
同時期にララ、ナナ、モモの母親であるセフィ・ミカエラ・デビルークが夜羽廻千佳と名乗る少女に寝取られ、ロリコンレズを自称してギドへ離縁を叩きつけ、連れ戻しに来たギドは千佳が呼び出した剣神・天叢雲という機動兵器によって撃退されてしまう。
金色の闇、結城林檎と美甘の母娘も千佳について行動し始め、これまで築き上げてきた関係性はたった数日で崩壊。ララとナナを除いたほとんどの少女たちは葉子か千佳によって娶られてしまい、2人はなんとかリトを安全な場所に避難させ、自分たちも隠れ家で、こうしてまずは事態の把握から取り掛かっている。
だが該当する宇宙人に思い当たるものはなく、寝取られた少女たちも傷つけられたり操られている訳ではないようだ。それどころか心からの幸福を感じている様子で、ララやナナにも素晴らしいから一緒に体験しようと誘ってくる姿は、なにかのホラーエンタメのようだった。
「取り敢えず動物たちに協力してもらっている間は、匂宮葉子と夜羽廻千佳に捕まることはなさそうだけど……」
「それに、いざとなったら私がやっつけちゃうからね! こう、不意打ちならなんとか……!」
心を通わせた動物たちに見張ってもらうことで、襲撃者の接近を防いでいるナナの前で、ララはしゅしゅっと素早くシャドウボクシングをしてみせる。
ララには金色の闇と互角に戦えるほどの戦闘力があり、本気になればダークネスフォームの彼女とも渡り合える。ギドが既に敗れてしまっているとは言え、あくまで千佳が呼び出した存在に倒されたことから、葉子や千佳本人相手なら勝ち目があると、ララは信じていた。
「姉上の力は信用しているが、とにかく接近すること自体を何とか避けて……」
『あわせかがみぃぃぃぃぃぃぃぃ』
「ひゃっ!? な、ナナ、急に変な声を出さないよ!」
「え? 今のは姉上の声では?」
気持ちの悪い“合わせ鏡”という単語に、エコーのかかった声……それはララにはナナの声に聞こえていたし、ナナにはララの声に聞こえていた。
2人が周囲を見回していると、窓を外側からフェンスで塞いでいるせいで鏡のように室内を映しているのと、身だしなみ用の姿見鏡がちょうど正面になっていることに気付く。
直後──ずるん、と姿見から四つん這いの女が剥いでてきた。
あまりにも唐突な展開に、普段は能天気なララですら声を出すことも出来ず、腹からびたん! と床に叩きつけられた女は、ゆっくりと体を起こす。
その置き方も、手足を突っ張ってのものではなく、反動だけで何かのおもちゃのように跳ね起きるというもので、重力の影響を受けているのかまるで分からないものだった。
「な、な、なに、この女の人!? 葉子や千佳じゃない!?」
「あ、あぁぁぁっ!? わぁぁぁぁぁぁっ!?」
「ナナ! どうしたの、ナナ、しっかり!?」
「な、なに!? なんなの、これ!? こ、こんな生きもの知らない! さ、さだえ……貞絵? それが名前!? そもそも生きもの、なのか!? あぁぁっ!」
動物と心を通わせる力を持つナナは、その異能ゆえに目の前の存在……ボロボロの巫女服に身を包み、ざんばら髪を投げ出した長身の女・貞絵が“宇宙人も含めて、既存の生物の何者とも異なる”ということを思い知らされてしまい、その場で失禁して崩れ落ちてしまった。
ララは妹を恐怖させる、ジャパニーズホラーのキメラのような存在に向き直る。
「ナナをいじめないで! 本当は葉子たちに使うはずだったけれど……それ!」
素早くララは自身の開発した発明品の内、拘束用に使えるものを取り出すと、貞絵に向かって発射する。
ララが見に纏っているコスチュームは、様々な衣服に変化することができる万能ロボ・ペケによるものであり、発明品を呼び寄せるデタイヤルを袖に仕込むことも可能だ。
トリモチを発射するべとべとランチャーくんに、本来は地面を凍らせるつるつるスリップくん……べちゃりとトリモチで拘束したところを氷漬けにし、ララは貞絵を瞬殺して見せ──。
「え……?」
バリバリと“内側から”氷を砕いて伸ばされた腕が、ペケの変形した帽子を吹き飛ばし、ララの頭を鷲掴みにする。ペケの「ララさま~」という悲痛な声をよそに、ララは素っ裸になってしまった。
「きゃあっ! こ、このぉ……私の体を見ていいのは、リトだけなんだからぁぁっ!」
ララが怒りの表情を浮かべて、頭を掴む貞絵の手を剥がそうと力を籠める。
本来、デビルーク星人は戦闘民族であり、チャーム人のセフィとの混血である為、ナナやモモはそこまで突出している訳ではないが、ララは父であるギドの方に似ており、本気になれば台風を吹き飛ばすほどの規格外の能力を持つ。
米軍がスーパーセルを相手に核兵器を使い、それでも消し去れないことがあると考えると、これはやはり宇宙規模のスーパーパワーだと言えるだろう。
「んんっ……う、そ……ど、してぇぇ……いぎぃぃぃっ……! い、痛いぃぃぃぃっ!?」
「あ、姉上!? そんなっ……!」
そんなララの全力が……貞絵には、一切通用していない。
ぷるぷると腕が震えるほどの力を両手に込めているのに、貞絵の指すらも動く様子がなく、それどころか空いている方の手でララに股間へと触れてくるほどだ。
「あぁぁっ……♥ や、やめて、エッチなことしないでぇぇ……♥ んっ、ひあぁぁぁっ♥ やだ、こ、こんなのってぇぇ……♥」
頭を掴んで吊り下げられた状態での愛撫……それは性行為というよりも、何かしらの“下処理”を思わせる行いであり、ララの胸に屈辱的なものを沸き上がらせる。
だが同時に……モモが葉子にマジ惚れしたように、セフィが千佳に即堕ちしたように、彼女のに流れるデビルークの血は、より強大で自分より強い相手に、問答無用の敬意と好意を抱いてしまっている部分がある。
「へぇぇぇ……♥」と力なく呻いて手を下げたのは、力が抜けてしまったのは勿論あるが、自ら力を抜いた側面もあった。しっぽを握られてしまった時のように、体力が抜け落ちていくのと同時に、疲労とは違う痺れのような感覚が全身を襲う。
「(こんな……あっ♥ あぁぁっ……♥ なんで、こんなに気持ちよくなっちゃうのぉ……♥ 怖いのに、恥ずかしいのにぃ……♥ こ、この人に負けるの♥ きゅんきゅんしちゃうよお……♥ どうしてぇ……私、リトが好きなはずなのにぃ……♥)」
母も妹も、好きな人がいたはずなのに新たな恋に堕ちた……その意味を改めて思い知るララの目に、さらりと風で揺れて、ざんばら髪から覗く貞絵の顔が映った。
「(あぁぁぁぁっ♥ か、顔がよすぎるぅぅぅぅっ♥ ママに並ぶくらい顔がいいっ♥ こ、こんなお顔で股間さわられたらぁ……♥ あああっ♥ 気持ちよく、されたら……好きになっちゃうよぉぉぉぉっ♥)」
強くて顔のいい女に無理やり気持ちよくさせられて、ララの体はすっかりと貞絵へと恭順し始め、吊られたままでへこ♥ へこ♥ と無様に腰を振り始める。まるで、もっと触って欲しいとでも言うように。ナナが震える声で「あね、うえ……?」と絶望の声を漏らすのすらも、快楽のエッセンスにしかならない。
敗北レズレイプの快楽、雑魚負けして嫁堕ちする快感……異性愛者が絶対に味わったことのない、ただ1度きり体験できる至高の堕落。ぽたぽたとララの口元から涎が落ちると共に、目を回すペケの隣でデタイヤルが突然起動した。誰も触れていないのに、勝手に通話モードに入る。
『めりぃぃぃぃぃさぁぁぁぁぁぁん……私、メリーさん♥ 今、隠れ家の前にいるの♥』
デタイヤルから響いてくるのは、間違いなくララ本人の声。今回は、ララ自身も己の声だと気付いていた。
ずりゅっ、ずちゅっ♥ と指を秘所に出し入れされて、ララはそれに反応するどころではない。
むしろ、ナナの恐怖心を際限なく高める声は、続いていく。ララは余裕なく喘ぎ続けているのに、だ。
『私、メリーさん♥ 今、玄関に入ったわ♥』
ナナの視線が入り口に向かう。
狭い隠れ家の中だ、視界にすぐ玄関は収まったが、そこには誰の姿も無い。
『私、メリーさん♥ あなたと貞絵が見えるわ♥』
この空間内にいる……ナナが頭を抱えて悲鳴を上げ、ララはじょぼぼぼぼ……と小便を漏らした。
『私、メリーさん……♥ 今、あなたの後ろにいるの──♥』
声がしたのとほぼ同時、ララの弱点であるしっぽが“なにか”に強く握られ、尻の穴にも指が挿入される感覚があった。
ララの頭から手が離され、落下する寸前にララは背後を確認する。
そこに立っていたのは……間違いなく今、ララを責めている貞絵だった。
「んみゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
ひんやりと冷たいと思っていた貞絵の肌に、前後から挟まれて胸にプレスされる。
それまでと違い、ララの顔が拘束された瞬間に、むわぁぁぁぁぁぁっ♥ と熱気と、濃厚な線香のような匂いが立ち昇り、ララは脳みそを焼かれて痙攣し、そのまま潮と小水のブレンドを零し続ける。
頭の中にあるのは、異形の快楽だけ……リトへの恋心は焼き尽くされ、頭の片隅にも残っていない。
※
──散々にイカされ続けたララがびたんと地面に落下し、自分の噴いた愛液溜まりで2.3回痙攣した後、がばっと頭を上げて貞絵の足に縋り付く。
その顔は、与えられた快楽に完全に屈服した、信者めいた怪しい光を宿すものに変わり果てていた。
「ああ、貞絵様♥ 偉大なる貞絵様ぁぁ……♥ ララは、貞絵様に真実の愛を教えていただきましたぁ♥ あ、あなたこそ宇宙の支配者に相応しい方ですぅ……デビルーク星の王座を、あなたにお譲りしますぅ……♥」
「あ、姉上、何を言って……!?」
「えへへっ、ナナぁ……♥ 差し出すのって、貢ぐのって気持ちいいよぉ♥ 今まで、私は自分が相手を好きならハッピーだと思ってたぁ……でもね、違ったの♥ 好きな人には♥ 自分の全部を捧げなきゃいけないんだよ♥ 愛も、体も……命だってぇ……♥」
きゃははっ♥ と狂った笑みを浮かべて、貞絵と共に全裸のララが迫ってくる。下手に隠れ家は頑強な造りである為、動物たちでは破壊して入って来ることが出来ない。ナナにはもう、抵抗する術が残されていなかった。
「誰か、助けっ……!」
「──ナナちゃんっ!」
鋭い声が響き、天井を破壊して赤毛の少女が飛び込んでくる。
黒咲芽亜……ナナの親友であり、ヤミの妹のような存在。トランス能力の使い手である彼女は、ナナを守るように貞絵とララの前に立ちはだかる。
「あはははっ♥ すごい、2人に増えた……♥ ナナだけでもきっと喜んでもらえるのに、2人もお嫁さんに捧げたら、きっともっと愛してもらえるよねぇぇ……♥」
「メア、逃げろっ! 今の姉上は普通じゃない! それに、あの貞絵という奴には絶対に勝てないんだ!」
「ご忠告ありがとう。でもさ、それ聞いて直ぐに『じゃ、やめときます』って帰るんなら、この場に飛び込んで来ないと思わない?」
「メア……」
トランスの能力第2世代のメアだが、今の“良心や常識というリミッター”が完全に外れてしまっているララにはまず勝つことが出来ないし、それ以上に得体の知れない貞絵相手では何を況やだ。
そもそもメアは、その嗅覚が鋭すぎる点から葉子を相手に逃げ回っており、ヤミが敗れたことから千佳にも接近しないようにしてきた。彼女1人でなら、このまま逃げ続けることが可能だった。逆に言えば、それしか打つ手はなかった。
それでも今、ナナを守るために彼女は立っている。
「ナナちゃん……愛してるよ」
「ばか……こんな時、そんなこと言うな! やめてっ! メアを傷つけるなぁっ!」
悲痛な叫び声をあげるナナ。それに押されるように、メアは貞絵たちに躍りかかろうとしたが……何故か、貞絵はこちらに向かう動きを止めていた。
「さ、貞絵様、どうしたの? ナナもメアも、すっごく可愛くていい子なんだよ? 絶対、貞絵様も気に入るから!」
ララにも貞絵が急に行動停止した理由が分からないらしく、狼狽えたように妹たちの魅力を発信する。
だが、貞絵はその綺麗な瞳でじーっとメアを見つめ、それからナナへと視線を移すと……そのままララをひょいと抱き上げ、姿見へと歩き出した。
「ちょっと、貞絵様!? ホントにいいの!? あ、でも、お姫様だっこ幸せ──」
その言葉を最後に、貞絵はララを連れ去って、鏡の中へ消えてしまった。
メアを緊張が解けたのだろう。ぺたんとその場に座り込んでしまう。
「うわ……この床、ちょっとべたべたしてる……」
「あ……そ、それは、私の……ごめん」
「あ、ナナちゃんのなんだ……だったら、許せるかも……」
2人は弱々しく笑い合い、そのまま固く抱きって、互いの安寧を全身で感じる。
ただひと時のそれに過ぎなくても、確かに相手が無事であると、そのことを喜び合った。
──2人の予想に反して、この直後に葉子や千佳たちも姿を消してしまい、ナナたちはぽっかりと多くが失われた彩南町に取り残された。
結局その後、敗北&寝取られのショックもあってギドが隠居した為、帰還したナナがデビルーク星の女王として戴冠。
紆余曲折はあったがメアを妻として迎え入れ、ギド体制と逆にナナが交渉や和平を、メアが武力を担当し、支配領域は少し狭まったものの、平穏な統治を成し遂げたという。
※
「──ただいまー、リトー♥」
その日、結城リトは自分が隠れているアジトに、ララが帰ってきたのを完全に油断して迎え入れてしまった。事前にナナから「私と姉上、2人揃ってこない限りは、私たち相手でも扉を開けるな」と厳命されていたのに、だ。
「ララ、外の様子はどうなって……わぁぁっ!?」
顔を合わせた瞬間に、ララはいきなり発明品・ころころダンジョくんを放ってきて、リトはたちまちに愛らしい少女……夕崎梨子の姿になってしまう。
どんな意図があるんだと目を丸くしていたリトもといリコだが、ララは別に何かをする様子もなく、リコの背後に向かって声をかける。
「貞絵様の迷惑には、ならないようにね? 貞絵様個人としては、あなたと仲良くしたいらしいから♥」
「さだえ? 貞絵って、一体だれのことで……わあぁぁっ!?」
直後、リコの背後に真っ黒な虚空の穴が開き、リコの体は無数の触手に囚われて、その中へと引きずり込まれて行く。
それを見届けたララは、朗らかに笑う。
「じゃあね、リト♥ 今度は、恋する女の子同士で友達になれたらいいな♥」
そう呟くと、足取りも軽く立ち去って行くのだった……。
【怪異枠 貞絵(さだえ)】
※初登場エピソード
『怪異に敗北レズレされる女科学者~人造人間21号強制同性再婚』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5046170)
※個性(?)《怪異》
様々な都市伝説、現代怪談、ネットロアなどに登場する怪異たちの特徴を自身に反映することができる。この際、相対している者の声で怪異の名前が世界に宣言される。
基本的に物理攻撃は一切通用せず、『ドラゴンボール』の世界の気弾(それも魔神ブウ編以降の敵が放つもの)すらも無視して、ひたひたと近づいてくる。
科学体系が歪な進化を遂げているヒロアカ世界の出身者なので、見た目に反して最新テクノロジーを掌握するのも得意。
※ボロボロの巫女服を纏った、異様な長身の、女性の姿をした怪異。手入れされていない髪の毛を膕(膝裏)まで伸ばし、猫背気味に前へばさりと投げ出していることが多い。髪の合間から覗く顔は整っていて、澄んだ綺麗な目をしている。
※とかく不気味な存在で、一応の意思の疎通はできるのだが、襲う対象は20歳以下に限定しているなど、余人には理解できない理の下で動いている。
※人造人間21号(善)の要望を聞いてくれたりと、意外と優しいところもあるらしい。その際の愛撫は優しくなるなど、女性に対して支配欲や恐れさせたいだけでなく、きちんと愛情(めいたもの)も持ち合わせているようだ。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『ドラゴンボール ファイターズヒストリー』より
・人造人間21号(善人格。正妻)
・人造人間21号(悪人格。現在、調教中)
『賭ケグルイ』より
・生死の境で遊ぶ者 生志摩妄
『めだかボックス』より
・究極のチート 安心院なじみ
『ジョジョの奇妙な冒険』より
・堕落した聖母 エリナ・ペンドルトン
・爛漫な編集者 泉京香
『超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!』より
・狂気の天才医師 神崎桂音
・稀代の発明者 大星林檎(改造済)
・剛腕の大剣豪 一条葵(改造済)
・忍術者の末裔 猿飛忍(改造済)
『NARUTO』より
・木の葉にて最強 日向ヒナタ
『鬼滅の刃』より
・元上弦の陸 堕姫(改造済)
『To LOVEる』より
・ララ・サタリン・デビルーク←New!
※こんなプレイが売りだよ!
・圧倒的な理不尽で以て、相手の心と体を壊す。
・怪異の拡大解釈によって、多彩なプレイに対応(ふたなり化も可能だが、葉子もいるため若干自重)。
・長身を生かした圧迫や窒息などのパワープレイ。
・素直な相手には優しいことから、純愛異種姦も可能。
屋根が高い
2023-07-02 10:23:21 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-02 10:22:02 +0000 UTCとろがけ
2023-07-02 10:11:09 +0000 UTCソウシップ
2023-07-02 09:25:58 +0000 UTC