──現当主であった戦部タカマルが、邪神ノロイと一体化してノロイ党首領の座に収まり、2人の閃忍も失った上弦衆。
だがノロイ党は、彼らを殲滅することが未だ適わずにいた。
「それというのも、あの女……黒鉄アキラの思わぬ奮戦故のこと。加えて、上弦衆よりも恐ろしい敵が現れ、戦いは混迷を極めている……」
かつてタカマルたちを戦術面でサポートしていたアキラだったが、様々な罠や兵装で以て意外なほどしぶとく抵抗を続けており、そこに加えて怪忍たちを打ち負かすほどの恐ろしい新たな敵……目元を前髪で隠した着物の女を首領とする、強大な女衆がノロイ党に敵対してきたのだ。
どうも中心人物が3人、それぞれに上弦衆のものでもノロイ党のものでもない超常を宿した戦姫たちを侍らせているらしく、先日も鬼門幻姫アルメールと妖門豹異ソウカク、それにからくり怪忍ムサシキャリバーの操縦者であった下忍おゆいが、まとめて着物の女の雌チ〇ポを舐めしゃぶる動画が送り付けられてきた。
『私たち、偉大なる葉子様のお嫁さんになりました♥』
『ノロイ党みたいなしみったれた集団、やめまぁす♥』
『おぉんっ♥ おちんちんジュースうまうまぁ……♥』
屈辱的な寝取られ電子報告であったが……これを見たノロイ党の党首、骸居炎斎はまずは上弦衆を完全に滅ぼす奇策へ打って出たのである。
「くくく……そうして与えて頂いたのが、このノロイの魔羅……魔性の珍棒という訳だ♥ 上弦衆などに味方し、ノロイ党に害成した愚かな私に、炎斎様はこの新たな力と汚名を雪ぐ機会を下さった! 待っているがいい、愚かなる上弦衆の残党め! この珍棒でノロイ党こそ世を統べる平和の使者と教えてくれる!」
ハルカの先輩閃忍であり、ノロイ党との戦いに敗れて拷問洗脳を受けた閃忍・スバルは、妖術によって与えられた極太チ〇ポを見せつけるように揺らし、変態ふたなり女としてアキラを寝取るべく放たれた。
アキラさえ落ちれば、もはや上弦衆は烏合の衆。アキラを寝取ったのを、着物姿の魔羅女・葉子だと喧伝すれば、勝手に敵同士で潰し合うまであり得る。
本来は気高く優しいスバルであるが、洗脳に加えて雄の性欲のままに女を犯す悦びを知ってしまい、完全にその精神は強姦中毒者のそれへとなり果てている。
そうして、スバルはアキラが保険医を務めている高校に堂々と入り込み、彼女の表の居城へとやって来たのだが……。
「あぁぁっ……ふぅぅっっ……♥ ち、千佳ちゃんの、おパンツぅぅぅっ♥ ま、股間のところが、ちょうど鼻に来て……んんっ♥ イグっ♥ ロリコン匂いフェチおばさんイグぅっ♥」
「きゃははははっ♥ アキラお姉ちゃんったら、気持ちよさそうに腰ヘコしちゃってるぅ♥ 先生なのに♥ 大人なのに♥ 子供相手に盛っちゃうの、気持ちいい?」
「きもち、いいのぉぉっ♥ しゅきっ♥ しゅきぃぃっ♥ 千佳ちゃんにいじめられるの、好きなのぉぉっ……♥ ほぉぉっ……千佳ちゃんへの愛で、今日も戦えるぅ♥」
「ジョーゲンシューなんて捨てちゃって、あたしたちのところに来ればいいのに。頑固なんだもんねぇ、アキラお姉ちゃん……でも、そこが好きぃ♥ 変態レズおばさん、イけっ♥」
「ほぉぉぉぉんっ♥ イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ 千佳ちゃんっ♥ 千佳ちゃぁぁぁぁんっ♥ ロリコンババア、子供パンツ嗅ぎながらイキましゅぅぅぅぅっ♥」
……スバルの想定を上回ったのやら下回ったのやら、アキラはなんと年端もいかない、ツインテールの小娘を相手に盛り散らしており、パンツを被って手マンでイカされ、歓喜の涙まで浮かべていた。
基本的にノロイ党は過去の価値観に従って動いている為、恐怖による統一の果ての世界平和を掲げながら、本質的には女性差別や蔑視が染みついている。スバルも、女でありながらそれに染まってしまっている為、アキラもそれを魅了する少女も、彼女から見れば精神薄弱者にしか見えない。
「(女同士で盛り合うなど、単なる依存の表れ……この股間の剛刀にて、絆を容易く断ち切ってくれよう)」
パンツを脱がせたアキラと少女がキスをしている場面に、窓を断ち割って乱入するスバル。
アキラはすぐに戦闘態勢になり「上弦衆……まさか、報告にあった“スバル”か!」と状況を正確に把握してみせるのに対し、少女の方は愚鈍さすら感じさせる様子でつまらなそうにスバルを見ている。
「葉子おねーさんよりちっさ」とか聞こえた気がするが、きっと錯乱して意味不明なことを言っているだけだろう。
「上弦衆の最後の希望ともあろうものが、幼子相手に禿遊びか。忌まわしき記憶とは言え、過去の上弦衆としては情けない限りだな」
「いや、チ〇ポぶらぶらさせながら言われても説得力が……千佳ちゃん、一応、気を付けろ! この女はスバル……ノロイ党に囚われた、過去の世界の閃忍だ! この様子からして、洗脳を受けたらしい」
「ふうん……よ・う・す・る・に、お姉ちゃんはあたしのオンナ、取っちゃおうって言うんだ?」
「うっ……!?」
その一瞬だけ、空気が凍った。
目の前にいる少女……千佳は何の力も持たない幼子にすぎぬはずなのに、すさまじい殺気のようなものが迸る。
だが、千佳はすぐにくすくすと笑いだすと、嘲るような表情で言い放つ。
「きゃはははっ! よわよわちんちん振り回して、あたしのカノジョを寝取ろうとか大爆笑だしっ! 逆にわからせてあげるよ、お姉ちゃん……自分がどれだけ雑魚チンマゾかってね♥」
「貴様……! 炎斎様に頂いた魔羅を貶すことは、子供であろうと許さんぞ! 躾の出来ていない餓鬼には、仕置きが必要だな! 見ておけ、黒鉄アキラ! お前の心酔する相手は、ただのひ弱な幼児に過ぎぬとな!」
妖術チ〇ポをいきり立たせ、千佳へと押し付けるスバル。
千佳は男根が目の前にあるにも関わらず、嘲笑を控える様子もない……経験不足の子供らしく、危機を把握できていないのだとスバルは考えた。
「──茶耶お姉さーん、力を貸してー」
「なにっ!? まさか、貴様……!」
この場の誰でもない名を口にする千佳に、スバルはとある可能性へ辿り着く。ノロイ党に敵対している、着物の女たち……その首魁3人の1人は極めて理不尽な存在であり、直前まで影も形もなかった超常の存在を呼び出してくるのだと。
「……あの、千佳ちゃん。なんで私のことを呼んだの? 私、戦うとか全然できないんだけど」
いきなり背後から声が聞こえ、視線を向けるといわゆる姫カットを少し短くしたような髪型の、大学生くらいの女の姿があった。
スバルが気配すらも感じ取れなかったことから、異なる時空から呼び出されたとしか思えない女は……本当に、何の力も感じなかった。
「そこはほら、推しへの愛で大逆転! みたいな?」
「私の愛はそういうのじゃないから! 単なる同人描きにハードル高すぎだよぉ!?」
「……つまり、私をコケにしているということで良いのか?」
「ひぃぃっ!? め、滅相も無い! 千佳ちゃん、これどうするのさぁっ!」
茶耶が自分より背が低い千佳の背中へ隠れるのを見て、スバルの怒りは頂点に達する。この場に居る3人とも犯しぬいてくれると前に踏みだそうとした瞬間……千佳がするすると自分のスカートをまくり上げた。
「茶耶お姉さんには、戦えなんて言わないよ……欲しかったのは、カシオペアのお姉ちゃんの“力”だから♥」
千佳のスカートのしたから現れたのは……スバルの偽チンが一瞬で萎えてEDになりかかるほどの、極太カリ高流線形つよつよチ〇ポであった。
「なっ……ひぃぃっ!? ば、馬鹿な……そんなもの、さっきまで……!?」
「なぁ、喧嘩しようぜぇ……こいつでなぁ!」
「ぴぎゃぁっ!?」
千佳がチ〇ポを横に払い、スバルのチ〇ポを打ち付ける。大きさも、太さも、硬さも違いすぎるそれ、加えて半勃起状態に叩き込まれ、スバルは股間を抑えて保健室の中を跳ねまわり、「ほぉぉっ! ふほぉぉっ!」と悲鳴が喉を突いた。
……スバルの敗因は、千佳が呼び出した少女たちのパートナーが持つ力を使えるようになるのを知らなかったこと、そして茶耶が殺気には怯えていたのに、ふたなりチ〇ポはまるで無いもののようにスルーしていたのを疑問視しなかたことだ。
天使カシオペアを恋人とする茶耶は、今は千佳の股間に生えているそれで、毎日毎晩ズコズコぱんぱんハメまくってもらっているのだから。天使は多く、両性具有であるとされる。
「ひぃー……! お、折れるぅぅっ……!」
「折れないよ! きゃはははっ! だっさ♥ よわよわ~♥ よわよわ雑魚ち〇ぽ~♥ 陰毛すっかすか~♥」
「き、貴様ぁぁぁっ……!?」
「おっ? なになに、チ〇ポ相撲とかしちゃう? それとも、普通に戦って倒しちゃうかな~♥ それって、おちんちんでの負けを認めてに・げ・た♥ ってことだよねぇ♥ もう、一生勃起できなくなっちゃうかもぉ♥」
本来であれば閃忍の技で以て瞬殺すればいいのだが、スバルは洗脳状態で精神が不安定なのも相まって、与えられた力……ふたなり魔羅……で勝利することに半ば執着してしまっていた。
無論、千佳の物言いがあまりにも憎たらしく、スバルの精神を逆なですることも大きな要因である。
「い、いいだろう……魔羅相撲でもなんでも受けてやる! 叩きのめした後で、犯しぬいて精液の吐しゃ物を吐かせてやるぞ!」
「うわっ、ロリコンさんだぁ、こわぁい♥ アキラお姉ちゃん、ポリスをよんでー♥ あ、そうしたらアキラお姉ちゃんも掴まっちゃうかぁ♥ きゃはははははっ♥」
「も、もう、千佳ちゃんっ……♥」
「あ、あのー、2人とも? 余所見するのはあぶな──」
「隙ありぃぃぃぃっ!」
ノロイ党の洗脳によって、卑怯卑劣上等に精神を歪められているスバルが、チ〇ポを突き出すように突進する。本来のスバルは正々堂々とした武人であり、このような不意打ちは決してしない。
そして、その歪められた精神が、決定的な敗北へとスバルを誘っていく。
「えいっ♥」
「きゃぁぁぁぁぁっ♥ いっ、ひぃぃぃぃぃっ……!? こ、擦れた、だけでぇ……んへぇぇぇっ……♥」
「不意打ちなんて、悪いおちんちんなんだぁ♥ 雑魚で性格悪いって、救えない……ねっ!」
「ぴゃぁぁぁぁぁぁっ♥」
チ〇ポがこすれただけで腰がヘコつくほどに感じてしまった上に、ぎゅむぅぅっ♥ とクソつよチ〇ポで睾丸を刺激され、押し出されるようにぴゅっ♥ ぴゅるっ♥ と甘イキしてしまうスバル。
思わず腰が引け、後じさりするスバルだったが、千佳は逃がさないとばかりに、フェンシングの要領でスバルの竿を巻き込んで跳ね上げると、裏筋をごりゅごりゅっ♥ と削りながら、竿と玉のちょうど中間地点をずどんっ♥ と亀頭でついてみせた。
「ひぃぃぃぃぃぃぃっ♥ や、やめ、やめてぇぇぇぇぇぇっ♥ も、もう、やめてくれぇぇぇっ……♥ 痛くて、気持ちよくてぇぇぇっ……た、耐えられないぃぃぃぃっ♥」
「うるさぁいっ♥ トドメだよ、チ〇ポ女っ♥」
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ いぐっ、いぐぅぅぅぅぅぅっ♥ おじっこ出るぅぅぅぅぅ~っ♥ ひっ、ひひぃぃぃっ♥ だ、出せないいぃぃぃぃっ♥ しみるぅぅぅぅぅぅっ♥」
カリに引っ掛けるようにして包皮がズル剥かれ、まだ桃色のスバルの亀頭を露わにすると、千佳はその先端により大きな自身のチン先を叩きつけ、びゅぶっ♥ びゅぶぶっ♥ と隙間から精液と小便の混じった黄色い粘液を噴き出させる。
頭を抱えて泣きながら「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥」と絶叫したスバルは、そのままガニ股の姿勢でひっくり返り、自分の体に精液と小水をぶちまけながら白目を剥いた。
へこ♥ へこ♥ と腰を浮かせ続けるスバルの姿は、上弦衆の閃忍としてはあまりにも無様で情けなく、ノロイ党の刺客としてもクソ雑魚な負け犬でしかなかった。
「きゃははははははははっ♥ わる~い雑魚雑魚ニンジャをやっつけちゃったぁ♥ いつもは葉子お姉さんに気を遣って加減してるけどぉ、本気になるとちょぉっとあたしも強いんだよ♥ それじゃあ、トドメ差してあげるねぇ……♥」
「ま、待って……待ってぇぇ~……♥ も、もう、負けましたぁ……ま、負けまちたからぁぁ……♥ こ、これ以上はやめて、くださっ……お゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえっ♥」
かつて鋼一刀に敗れ、右腕を切り落とされて敗北した時ですらしなかった、渾身の命乞い。
立ち上がることが出来ない為、横になったままで腰ヘコ雑魚媚びしたのだが、まるで「何寝てるんだ、こらー♥」と言わんばかりにチ〇ポを秘所に挿入され、ぱぁんっ♥ ぱんっ♥ と腰を叩きつけられる。
先まで雑魚チンから伝わる快楽に散々翻弄されたのに、今度は子宮にまで届くほどのピストンが襲いかかる。散々にイキり散らした子供相手に惨敗し、男の部分も女の部分も陵辱される……ノロイ党で受けた拷問など比べ物にならない羞恥と絶望を前に、洗脳されていたスバルの意識は徹底破壊される。
「いひぃぃぃぃぃ~っ♥ た、たずっ、たずけてぇぇぇっ……も、イギたくなっ……んお゛ぉぉぉっ……♥ ところてんみたいにザー汁おしだされるぅぅぅぅっ♥」
「茶耶お姉さーん、カシオペアのお姉さんにするみたいに、この雑魚チンいじめてあげてよ♥」
「えー……カシオペア以外にするの、嫌なんだけどな……千佳ちゃんが言うなら仕方ないけど……」
「んぎゃはぁぁぁぁぁぁっ♥ ひょげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
茶耶としてはいやいやで竿を擦り上げ、玉を揉みあげただけなのだが、ふたなりカノジョ相手に磨き上げられた性の技は、使用経験皆無のスバルのチ〇ポには刺激が大きすぎた。発狂したようにどぷどぷと精液を噴き出すスバルに、茶耶の「うわぁ……」という嫌そうな声が重なり、遂にスバルは号泣し始めた。
「うえぇぇぇぇっ……♥ ふあぁぁぁっ……あへぇぇぇっ♥ もう、やらぁぁぁぁぁぁっ♥ し、死んじゃうぅぅぅっ♥ チ〇ポで死にたくない゛ぃぃぃぃぃっ♥」
「あはは、死なないよー♥ お姉さんは雑魚雑魚チ〇ポで面白いから、これからもペットとして飼ってあげる……嬉しい? 嬉しいって言えぇーっ♥」
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーっ♥ う、嬉しい、ですぅぅぅぅぅっ♥ こ、これからも、スバルを使ってくださいぃぃぃぃっ♥ あぁぁぁっ♥ 全部イクっ♥ 前も後ろもイグぅぅぅぅっ♥ 千佳様ぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥」
しわしわのミイラきんたまになるまで射精させられ、スバルは鼻血を噴いて失神した。
完全敗北と共に、とろぉっ……と精液とは違う黒い何かがチン先から零れ、スバルの全身を覆う気配が清浄なものへ戻っていく……。
※
「その……本当に迷惑をかけてしまった。感謝、している」
「きゃははっ♥ 素直になったお姉さん、可愛い♥」
「悪いのはノロイ党だ。上弦衆は万年戦力不足……協力してくれるなら、受け入れるよ。罰はまあ、十分すぎるくらい受けてるように見えたし」
アキラの言葉で己の痴態を思い出したらしく、スバルは赤面して俯いてしまう。
今はもう、千佳の股間には剛直など備わっていないのだが。
「えー、ひどいなー。あれは、むしろご褒美だよね、スバルお姉ちゃーん?」
「あっ……♥」
スバルの股間には、まだ肉竿が備わったままだ。スバルが切り落とされた右腕は、ノロイ党の妖術によって再現されている為、チ〇ポを消すと腕も使えなくなってしまうのだ。
今はカシオペアチ〇ポの聖なる力と混ざりあったお陰で、ノロイ党に操られることなどもなく安定している。それなら義手などに変えるより、両腕が備わった状態の方がいいだろうという判断だった。
「ところで、千佳ちゃん……そ、その、スバルにやったのを、今度私にもしてくれたりは……♥」
「えー、どうしよっかなぁ~……ノロイ党とかいう人たちを、やっつけたら考えるね~。なんか、葉子お姉さんがすごく気合入れてるんだよね」
「わ、分かった……私はこの現代の御代で──千佳ちゃんの剣となろう」
千佳への愛と忠誠をできるだけキメ顔で誓うスバルだが、その股間が千佳によって優しく揉みあげられる。
「うあっ……♥ ち、千佳、様ぁぁぁ……♥」
「こんな、雑魚チンでぇ? 出来るかなぁ~♥」
「い、いじわるぅぅ……好きぃ♥」
千佳からの嘲りのこもった、しかし優しい刺激に、スバルの股間はじわぁぁ……と精を甘イキで漏らし、色を濃くしていった……。
【メスガキ枠 夜羽廻千佳(よばわり ちか)】
※初登場エピソード
『阿修羅寺あす香、無様敗北ロリコン堕ち~メスガキにオシャカにされたS級スケバン』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5040087)
※個性《召す餓姫》
平行世界から、千佳に親愛の感情を抱いている人物を、レズビアン限定で呼び出すことができる。基本的にはノリノリで、原作世界では千佳の行動に難色示すようなキャラであっても「仕方ないなぁ」という感じで協力してくれる。
複数人を呼び出すこともできるが、カップルまとめてや思い人と共には召喚することは出来ず、必ず片割れだけがやってくる。
この際に呼び出した相手の思い人が使える能力や武器は、召喚中に限り千佳も使用できるようになる。
※髪の毛をツインテールにまとめた、ローティーンに見える可愛らしい少女。しかし、惚れている相手以外から凶悪に見える笑みのせいで、見ている者に不安を感じさせる。
※甲高い声で笑い声を上げていることが多く、対戦相手には常に小生意気で、嘲り挑発するような物言いをする。対して召喚した相手には、まるで姉妹のように親しげに接する。
・母親を亡くしたことを契機に実家を出奔している為、母性を感じさせる相手に対しては少しだけ優しい態度を向けたりもする。見た目通りの堪え性の無い子供なので、最終的にはお嫁さんにしたいという衝動を抑えることは出来ないが。
※現在のネームド妻帯ヒロイン
『神緒ゆいは髪を結い』より
・奈良県怪光線お釈迦スケバン 阿修羅寺あす香(正妻)
『賭ケグルイ』より
・ゲームを看破する天才 早乙女芽亜里
『めだかボックス』より
・天界の(悪堕ち)魔法少女 与次郎次葉
『ジョジョの奇妙な冒険』より
・波紋法の伝道者 リサリサ(エリザベス・ジョースター)
『遊☆戯☆王』より
・孔雀舞
『クイーンズブレイド』より
・尻狂いの武者巫女 トモエ
・復活の甲魔忍軍頭領 シズカ
『NARUTO』より
・剛腕の医療者 春野サクラ
・医道を征く者 シズネ
・幻惑の継承者 猿飛ミライ
『鬼滅の刃』より
・母からまた妻へ 竈門葵枝
・くゆる淫獄の火 煉獄瑠火
『To LOVEる』より
・宇宙一の暗殺者 金色の闇
(※彼女は結城美甘の恋人でもある)
・幼さ故の特異点 結城美甘
(※彼女は金色の闇の恋人でもある)
・世界を渡るデザイナー 結城林檎
・宇宙一の美貌ママ セフィ・ミカエラ・デビルーク
『超昂閃忍ハルカより』
・幻腕の女剣士 スバル←New!
(※雑魚チンふたなり)
・戦術保険医 黒鉄アキラ←New!
※こんなプレイが売りだよ!
・メスガキ特有の煽り、か弱い見た目で性的に圧勝して味合わせる屈辱感。
・相手をロリコンに堕とし、完全に性的に倒錯させてしまう独自性。
・召喚中の相手の相方、恋人の力を使った追い込みやリョナ行為。
・従順になった相手に対しては優しく接し、見せつけてロリコンを加速させるバブみ。
屋根が高い
2023-07-09 09:32:38 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-09 09:30:59 +0000 UTCとろがけ
2023-07-09 09:13:50 +0000 UTCソウシップ
2023-07-09 08:50:16 +0000 UTC