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泥濘のトライオン~第1話【賭ケグルイ】の世界:夜羽廻千佳編

 ──早乙女芽亜里は、蛇喰夢子の提案に乗ったことを、心から後悔していた。

 別に勝負に負けた訳でも、危機に陥った訳でもない。というより、そもそもまだギャンブルは始まっていない。

 最近になって百花王学園に現われた謎の三人組……圧倒的なまでの暴力と、そして素人にしか思えないにも関わらず無敗を誇るギャンブルの腕前を持つ彼女たちに挑もうと誘われ、軽い気持ちで受けたのだが間違いだった。

 なにしろ、芽亜里の対戦相手と来たら……。


「きゃはははっ! あたしのドストライクなお姉さん来ちゃったー♥ ホント、最近なにもかも思い通り♥ あたしの人生、こんなにイージーモードでいいのかなって逆に心配しちゃうし♥」


 それはもう品のない笑い方をする、人生を舐め腐った様子の子供。

 耳障りな笑い声をあげる“メスガキ”としか言えない相手の言動は、芽亜里の外見を褒めているはずなのに、酷く気に障るものだった。


「で・も♥ 正直、お姉さんたちの中では一番弱そうな人が来ちゃったのはざーんねーん♥ やっぱり強い相手がグチャグチャに負けて♥ あたしのペットのなっちゃうのが可愛いもんねー♥ ね、あす香お姉ちゃん♥」

「その通りだ、千佳ちゃん♥ S級スケバンの私を蹂躙し、その人権をすべて捧げつくした時のように、千佳ちゃんには真の強者に傅かれる姿こそうよく似合う……♥」

「(顔面の方をまずグチャグチャにしてやろうかぁっ!? 人生舐め腐ったクソガキがよぉぉっ!)」


 口に出して言わないのは、この夜羽廻千佳という名前の不遜なメスガキを抱き上げている、異様すぎる外見の女のせいだ。

 牡丹をあしらった黒髪や、閉じられたミステリアスな目はまだいいとして、その背中には4本の腕が生えており、降魔座の姿勢で中空に浮遊しているように見える。

 何かのトリックだとは思うのだが、力ずくで千佳を黙らせようと試みたものは、例外なくこの女に“オシャカにされた”という話だ。暴力に訴えるのは、絶対にまずい。


「すぅー……はぁー……夢子も今ごろ、あの着物のお嬢さんとやり合ってる頃だろうし、わたしたちも勝負しましょうか?」

「きゃはっ♥ お姉さん、結構冷静だねー♥ それとも、必死になって我慢してるだけ? もっと感情剥きだしてくれてもいいんだよー♥」

「賭け事に、感情を出し過ぎるのはよくないからね……それで、受けるの? 受けないの?」

「もちろん、受けるー♥ ルールはそっちで決めちゃっていいよー♥ どうせよくわかんないし♥」


 普段の態度が悪いだけでも最悪なのに、この千佳は勝負に対してすら不真面目な態度を取る。芽亜里は内心で千佳のことを100回は火あぶりしてやってから……しかし、これはカモ同然だと笑みを浮かべた。


「そういうことなら、二人麻雀……なんてどう?」

「まーじゃん? でも、あれって3人か4人でやるものじゃないの?」

「そこは、色んな変則的なルールがあるのよ。今回は上がりにくさの緩和の為に、一方が聴牌宣言を行ってからは、相手にその待ちを看破されるまで一方的に自摸り続けるっていう特殊ルールで……」


 ルールを真面目に聞く気がないのなら、逆にルールを理解していなければ地獄を見るもので勝負すればいい。

 ただでさえ誰もがルールを把握しているとは言い難い麻雀、しかも変則ルール……後から聞いていなかったとほざいても、芽亜里の側には何の責任も無い

 底意地の悪い笑みを浮かべて語り続けていた芽亜里だが、千佳は単に不真面目と言う訳ではなく、何やら妙な反応を示してきた。


「きゃははっ! ごめーん、その辺は代わりに打ってくれるお姉ちゃんに説明してほしいな♥」


 「だから、その背中の阿修羅女に説明してやってんだろうが!」と芽亜里は激昂しかけるが、もしかして、あす香は代打ちではないのだろうか。

 片眉を跳ね上げる芽亜里の前で、千佳は「そうだなぁ……じゃあ、咲お姉ちゃんにしよ♥」と微笑んで見せた。


「は? 咲……誰?」

「──えっと、宮永咲って言います。千佳ちゃんの代打ちです」


 急に背後から声をかけられ振り返ると、そこには見たこともない制服姿の少女が立っている。

 昨今では珍しくなってきたセーラー服姿の彼女は、千佳とは比べ物にならないくらい礼儀正しい様子で「よろしくお願いします」と頭を下げてきたのだが……どう考えても、ほんのついさっきまでそこには誰もないなかったはずだ。


「あんた、一体どこから……」

「咲お姉ちゃん、お久しぶりー♥ なんかね、二人麻雀? そういうのをやるんだってぇー」

「そうなんだ。千佳ちゃんも、この機会に麻雀のルールを覚えない? きっと楽しいよ」

「えー、あたし、そういう細かいのはきらーい。咲お姉ちゃんや和お姉ちゃんは好きだけど」

「(こ、こいつら……わたしとの勝負をファミリー麻雀か何かと勘違いしてんのか!? ガキの麻雀教室じゃないんだぞ!?)」


 本当は単に複雑なルールで押しつぶしてやるつもりだったが、やめた。

 芽亜里は引き攣った笑みを浮かべながら、イカサマで叩き潰してやろうと凶悪な覚悟を決める。本来はゲームの本質を掴み、純粋な実力の高さで殴殺するタイプの芽亜里だが、サマが出来ないわけでは無論ない。


「それじゃあ、改めてルールの説明をするわね……」


 この能天気な、悲惨な境遇など一つとして知らないのであろうメスガキどもに、人生の底辺を見せてやろう……。

 そう思い笑みを深めていく芽亜里を、千佳はあす香に抱かれながら高みの見物をし、咲はよく分かっていないように首を傾げていた。



「──ロン、嶺上開花」

「なぁぁぁぁぁぁぁにぃぃぃぃぃぃぃっ!?」


 芽亜里の喉から、何度目か分からない驚愕の叫びが上がる。

 イカサマをしているのは、芽亜里の側だ。流石に天和や人和をキメると怪しまれるので、4巡もすればあがるように積み込みをしてある。

 だというのに、咲はそれよりも早くに、しかも超高速で嶺上ばかりを上がってくる。

 最初に咲に嶺上を上がられてから、どれだけ積み込みをしても迎え撃たれ、点差が1000点たりとも縮まらない。それこそ、芽亜里が何度か上れるのすらも、咲側にコントロールされているかのようだ。


「(こ、こいつ、まるで最初に出来た点差を頑なに守ってるみたいな打ち筋……! し、しかも、わたしには分かる! こいつ、完全にヒラで打ってる! イカサマじゃない……100%実力だ!)」

「咲お姉ちゃんの、嶺上開花だけは、あたし覚えたよ♥ 必殺技みたいで格好いい!」

「ひ、必殺技って……でも、千佳ちゃんが楽しんでくれてうれしいな……。あす香さん、千佳ちゃんのことは取らないから睨まないでください」

「むぅ……麻雀番長から私も習っておけばよかったか……」


 相変わらずファミリー麻雀をやっているノリでほのぼのな空気を出している千佳たちだが、芽亜里だけがまるっきり“サトリの怪物”でも相手にしているような、恐怖体験を味わっていた。

 ギャンブラーというより、超能力者を相手にしているような薄気味悪さ……カチカチと、歯の奥が勝手に鳴るのが分かる。


「(こんな奴らに、遊び半分で負けるなんて……ぜ、絶対に許容できない……! で、でも、この女に勝つのは……)」


 芽亜里の麻雀の実力で、咲に勝つのは不可能だ。

 いっそ、メチャクチャな天和でも仕込んでやるべきかと思うが、咲は何かしらの手段でそれにすら対応してきそうな不気味さがある。

 なら、どうすればこの場を切り抜けられるのか? 芽亜里は爪を噛みながら思案し……そして、千佳の方へと視線を向けて、猫撫で声を出した。


「ねえ、千佳ちゃんっていうのよね、あなた。本当に強い知り合いがいるのね……類は友を呼ぶって言うし、あなたも本当はギャンブルが強いんじゃないの?」

「え? そ、そう見える? えへへ、照れちゃうなぁ……」


 千佳は攻撃的に接すれば向こうも嘲笑を仕掛けてくるが、元より芽亜里を「好みのタイプ」などと言っていたし、こうして下手に出ればすぐに調子に乗るタイプだと芽亜里は看破していた。


「ねえ、さっき麻雀を覚えて見ないって言われてたけれど、よかったら、私が教えてあげようか? 大分そっちが勝ってるんだし、一回くらい千佳ちゃんがやってみてもいいんじゃない?」

「えー。でも、せっかく咲お姉ちゃんが勝ってるのになぁー」

「大丈夫よ。それに、わたしに千佳ちゃんが勝ったら、お金だけじゃないわ……なんでも言うこと、聞いてあげてもいいのよ?」

「やるやる♥ 千佳の実力見せちゃうぞー♥」


 咲の膝の間に座るようにして、ガチャガチャと牌を弄り始める千佳。あす香がじとっと見つめてくるので、慌てて咲は千佳から離れて、横にたって観戦する。


「(こぉぉぉぉぉの間抜けがぁぁぁぁぁぁぁっ! この一局でテメェをボコボコに負けさせて! 点棒全部吐き出させてやるあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!)」

「よーし、麻雀コンピューター、千佳ちゃんの実力見せちゃうぞー♥」


 調子に乗りきっている千佳を、獲物が巣にかかったとほくそ笑む芽亜里。

 故に彼女は……千佳の前の牌を、ルールもろくに分かっていないはずのメスガキが、綺麗に積み上げていることに疑問を抱くのを怠ってしまった。



「は……へ……え?」

「きゃはははははっ! あたしの勝ちぃぃっ! かぁんぜん勝利ぃぃっ! これ、飛んじゃったっていうんだよねぇ? 芽亜里お姉ちゃん、飛んじゃったぁ! 千佳の勝ちぃ! 雑ぁ魚、雑ぁ魚、雑魚お姉ちゃん!」


 結果は……千佳の圧勝であった。

 咲よりは多少マシではあったが、まるで計算機のようにすべてを演算しつくした麻雀を見せつけられて、芽亜里は実力でねじ伏せられた。ルールすらも、ろくにわかっていないはずなのに、だ。


「えへへー、咲お姉ちゃん、どうだった?」

「うん、千佳ちゃん、完璧に“和ちゃんの打ち筋”だったよ!」


 狂気と退廃のギャンブルの世界に身をおいてこそいるが、どこまで行っても常識の世界の住人である芽亜里には、千佳が異世界から同性愛者の少女を呼び出すという能力者で、かつ召喚中は“召喚されている相手の思い人の力が使える”など、思いつきもしない。


「えへへー……♥ 芽亜里お姉ちゃぁん……雑魚雑魚、雑魚負けしちゃったお姉ちゃん♥ 負けたらどうなるって、言ってたんだっけぇ……♥」

「ひっ……!?」


 掠れた声を出す芽亜里だが、賭けの負けを覆すことは出来ない。

 相手の方が数が多いし、暴力に関しても相手が上、しかも、こちらはイカサマして負けている。

 千佳は気付いていないだろうが、ごねて咲に牌を調べられれば、一発で積み込みがバレるだろう。


「それじゃあ、お姉ちゃん……♥ ぐちゃぐちゃにプライド踏みにじって、あたしの可愛いペットにしてあげるぅ♥ お嫁さんは、あす香のお姉ちゃんがいるからねぇ♥」

「あぁ……千佳ちゃん……♥」


 あす香が雌の顔を晒すのを見て、芽亜里は悟る。千佳が、性的な行為の知識などを以て、実践もしていることを。

 そして、自分も時期に“ああ”なるのだということを……。

 咲の姿は、まるでそれを見るに忍びないとでも言うように、いつの間にか姿を消していた。



「んにゃぁぁぁぁぁっ♥ ふにゃぁぁぁぁぁんっ♥ にゃぁぁぁぁぁぁぁっ♥」


 芽亜里は曝け出した秘所を千佳の小さな足でぐにぐにと踏みにじられながら、甘ったるい嬌声をひり出し続けていた。

 足で大切な部分を踏まれて、屈辱を感じるのが普通のオンナとしての態度だろう。けれど、もう芽亜里は普通ではない……可愛い千佳ちゃん様のペットなのだから。


「ほぉら、芽亜里お姉ちゃん♥ 芽亜里お姉ちゃんは、千佳のなんだったかなぁ♥」

「う、うみゃぁぁっ……♥ 芽亜里は千佳ちゃん様のミケですにゃんっ♥ あす香お姉様以外と♥ 千佳ちゃん様が気まぐれでえっちしてくださる時に♥ 都合のいいおもちゃになる猫ちゃんだにゃぁぁ~んっ♥」


 その気性の激しさゆえに、最初は千佳に対して抵抗を見せた芽亜里だったが、千佳はその幼げな容姿からは想像もできないほど性戯に長けていた。

 素っ裸に剥かれてイカせ狂わされ、千佳の指と舌の形にマ〇コを徹底的に躾けられたうえで、こうして猫耳とバイブ付きの猫しっぽを装着し、千佳に踏まれる快感を享受するまでになっている。


「あははっ♥ 芽亜里お姉ちゃん、可愛すぎ♥ それでこそ可愛いミケちゃんだ、よっ♥」

「うなぁぁぁぁぁぁぁっ♥ お胸っ♥ 胸ぇぇぇぇっ♥ 千佳ちゃんにおっぱい踏まれて♥ 柔らかい足先でぎゅむぎゅむってされてぇぇぇっ♥ ミケはお潮噴いちゃうにゃあぁぁぁんっ♥」


 美しい金髪を振り乱し、勝気な美貌を快楽に溶かして、猫の真似事でアヘりまくる芽亜里。

 乳首を足の指で捻り上げてやりながら、千佳は芽亜里へと問いかける。


「芽亜里お姉ちゃん……ところで、あたしの正妻♥ マイハニー♥ 阿修羅寺あす香お姉ちゃんをどう思う♥」

「あす香お姉様は最高の女の子様ですにゃん♥ 千佳様に愛されるに相応しい、正妻の風格を備えた美貌のお方ですにゃぁぁっ♥ 千佳様と並んでいる姿を見るだけで♥ 芽亜里はマン汁噴いちゃうにゃあぁぁんっ♥」

「えへへ、そうでしょ、そうでしょ♥ 芽亜里お姉ちゃんは出来たミケちゃんだねぇ♥」


 千佳がこうして、匂宮葉子に付き合って旅をしているのは、当然ながら旅先で好き放題に自分好みのオンナをゲットしていく為もあるが、同時に正妻として娶った阿修羅寺あす香を誰もが愛するハーレムを作るという目的もある。千佳は性格最悪のクソガキだが、それはそれとして身内への愛情は非常に深かった。


「ご褒美に、今日は芽亜里お姉ちゃんのとろとろおマ〇コ、千佳の指でいっぱいイカせてあげるぅ……♥ イク度に『ミケはちっちゃな女の子しか愛せないロリコンだにゃん♥』って叫んでねぇ♥」

「ふほぉぉぉぉっ♥ ミケはぁっ♥ 千佳ちゃんみたいな♥ ちっちゃな女の子しかぁ♥ あ、愛せないロリコンだにゃぁぁぁんっ♥ んおぉぉぉっ♥ せ、セリフ間に合わないぃぃぃっ♥ ミケはロリコンだにゃぁぁぁぁっ♥ 早乙女芽亜里はロリコンですにゃぁぁぁぁっ♥」


 遂には自己紹介しながら、ロリコン宣言と共にイキ狂ってしまう芽亜里。

 彼女の脳裏には、自分が千佳に当たった“幸福”がいっぱいに広がっており……夢子たちに代わってあげられないことを、申し訳なくすら思い始めていた。




【メスガキ枠 夜羽廻千佳(よばわり ちか)】


※初登場エピソード

『阿修羅寺あす香、無様敗北ロリコン堕ち~メスガキにオシャカにされたS級スケバン』(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5040087)


※個性《召す餓姫》

 平行世界から、千佳に親愛の感情を抱いている人物を、レズビアン限定で呼び出すことができる。基本的にはノリノリで、原作世界では千佳の行動に難色示すようなキャラであっても「仕方ないなぁ」という感じで協力してくれる。

 複数人を呼び出すこともできるが、カップルまとめてや思い人と共には召喚することは出来ず、必ず片割れだけがやってくる。

 この際に呼び出した相手の思い人が使える能力や武器は、召喚中に限り千佳も使用できるようになる。


※髪の毛をツインテールにまとめた、ローティーンに見える可愛らしい少女。しかし、惚れている相手以外から凶悪に見える笑みのせいで、見ている者に不安を感じさせる。

※甲高い声で笑い声を上げていることが多く、対戦相手には常に小生意気で、嘲り挑発するような物言いをする。対して召喚した相手には、まるで姉妹のように親しげに接する。

・母親を亡くしたことを契機に実家を出奔している為、母性を感じさせる相手に対しては少しだけ優しい態度を向けたりもする。見た目通りの堪え性の無い子供なので、最終的にはお嫁さんにしたいという衝動を抑えることは出来ないが。


※現在のネームド妻帯ヒロイン

『神緒ゆいは髪を結い』より

・奈良県怪光線お釈迦スケバン 阿修羅寺あす香(正妻)


『賭ケグルイ』より

・ゲームを看破する天才 早乙女芽亜里←New!


※こんなプレイが売りだよ!

・メスガキ特有の煽り、か弱い見た目で性的に圧勝して味合わせる屈辱感。

・相手をロリコンに堕とし、完全に性的に倒錯させてしまう独自性。

・召喚中の相手の相方、恋人の力を使った追い込みやリョナ行為。

・従順になった相手に対しては優しく接し、見せつけてロリコンを加速させるバブみ。


泥濘のトライオン~第1話【賭ケグルイ】の世界:夜羽廻千佳編

Comments

企画参加ありがとうございました! 支部のX戦記でも書きましたが、咲世界はほぼ超能力バトルなので…多分、福本作品の最上位キャラ(若アカギとか覚醒カイジ)でようやく互角かなって相手に、芽亜里ちゃんはよくやったよ…。 他ゲーム選んだら、超幸運とか未来予知とか時間停止とか出来る娘を呼ばれる可能性ありましたから、実はマシな負け方かもしれない…。

屋根が高い

待ってたぜ! この瞬間を!!(リクエスト採用ありがとうございました!) 「咲-Saki-」の世界とかいうヒラでイカサマ超えたヤベー打ち方する奴等がゴロゴロいる魔境よ……(白目) まぁ仮に芽亜里が違うゲーム選んだ所でそれはそれでヤベー奴が出て来ただろうし、ミケ化は避けられませんでしたね!()

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