※こちらのシリーズ『匂宮黛の寝取り返し殲記』の続編となります!
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奪還姫マユズミ~対魔忍ゆきかぜと凜子、最強ふたなり娘に寝取り返され幸せ出産アクメ
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──ごぎりっ、と日常ではまず聞くことのないような異音が、旅館の部屋の中に響いた。
「びぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
橘京香と娘二人を輪姦していた男の中で、もっとも筋骨隆々としていたマッチョ男の拳がぐちゃぐちゃに砕け、肉片というよりも潰れたトマトのような"汁"の変わっている。
マッチョの振り下ろされた拳を、清楚な外見の少女が額で受けた結果なのだが、如何に人体でも固い箇所の一つであるといっても、ここまでの破砕が成されるのは普通ではあり得ない。
少女は殴られたことにまったく応えていないどころか、その場で動くことさえもしておらず、マッチョの肘からは逆に押し出された白い骨が覗いている。
ぼちゅっ、というこれも聞きなれない音と共に、少女の足が閃いてマッチョの股間を粉砕しながら蹴り上げ、そのまま天井に突き刺さり、更に貫通して上の部屋に飛び込んでしまったらしく、二度とマッチョは姿を現さなかった。
京香たちにだけ見えるように晒された白い下着が、同性のものなのに何故かとくんと胸を跳ねさせる。その理由はおそらく、三人組によって様々な形で下劣な性の道を開かれた京香たちでも、体験したことのないもの……リンゴのような大きさの巨大な睾丸が備わった両性具有だと理解できたからかも知れない。
やがて少女は足を下げて、残った二人の男のほうへと振り返ると、スカートの端をつまんで頭を下げる、いわゆる“カーテシー”のポーズを取った。
「ごきげんよう、生きる価値の無い屑の皆様。匂宮黛と申します……覚えて頂かなくても結構です」
黒いロングの髪を後ろに流し、清楚そのものといった外見の持ち主から漏れ出た言葉には、底なしの怒気と殺意を帯びた悪意がたっぷりと籠っていた。怒っている……橘家の三人は、誰も彼女と面識がないのに、襲い掛かった受難に対して“キレ”ているというのが、とてもよく分かった。
男の一人……やや髪が長めのチャラけた雰囲気の男が、真っ先に部屋から逃げ出そうとする。
ある意味では賢明な判断だったが……入り口で転がっている“もの”を見て「ひぃぃぃぃぃぃぃぃーっ!?」と魂が消え入りそうな絶叫を挙げる。
「あ゛へぇぇぇぇ~……♥ もっとぉぉぉ……もっとおファックしてくださいぃぃっ……♥ まんごい゛いのぉおぉ~っ……♥ まゆじゅみしゃまっ♥ まゆじゅみしゃまぁぁぁあぁ~っ♥ 都合の良いオナホでも良いので飼ってくだちゃいぃぃぃぃ~っ♥」
この旅館の女将であり、男たちに協力して宿泊客に薬物を盛るなどを行っていた女が、ぽっかりと子宮が見えてしまいそうなほどにマ〇コが閉じなくなった状態で、精液噴水と化してそこには転がっていた。
大量の精液を射精する行為を数十回行う強靭な精力(笑)を売りにしていた男たちだが、ごぼごぼと観光噴水のような精液の逆流など見たことはなく、協力者が潰された恐怖と格の違う“雄”がどこかにいる予感を前に、チャラ男は失禁と共にインポテンツに陥った。未来永劫、彼が子孫を残すことはない。
まだチャラ男と女将の醜態を見ておらず、マッチョの粉砕があまりにも手際がよかったことで現実感のないリーダーの男は、この状態でも黛と名乗った少女に威嚇をしてみせる。
「何のつもりだ、お前っ! こんなことして、タダで済むと思って……」
「ただで済むはずが無いでしょう? あなたたちは全員、既に“死にました”」
「へ……?」
「未解決事件の内、表に出せない妖魔や異人の仕業によるもの。それらの下手人として、あなたたち三人は大々的に報道されています。日本どころか、海外メディアでもあなたたちは残虐な大量殺人鬼として認知され、既に検察に無数の証拠も提出されていますので、ご安心を。あなたたちができる事は“何もありません”」
そこで言葉を一旦区切り、橘一家の方に黛は向き直ると「性加害の件は、表立っては絶対に報道されません、ご安心ください」と気遣いの言葉を放つ。
快楽と、絶望と、背徳……それらで完全に支配されつつあった三人は、黛の背後に後光が見えているかのように感じた。
リーダーは慌てて携帯端末を確認し、世界が完全に自分たちの敵になったことを思い知らされ、震える声で「なんだよこれ……なんなんだよぉぉ……」と叫ぶことすらできずに震えている。ぶりりっという音と共にズボンが茶色く染まっていくのを見たところ、恐怖で脱糞したものと思わしかった。
こんな情けない男に、自分たちは支配されかけていたのか……橘一家は三者三様、軽蔑と失望を浮かべると共に、自分たちの痴態についても顧みて表情暗く顔を伏せる。
そのもっとも大きな要因は……三人が陵辱に晒される前、関係を持ってしまっていた引き取った少年……ユウのことだ。性欲の溺れて彼と関係をもってしまった上で、更に男たちに壊すような扱いをされたからとはいえ、裏切るような言葉を口にさせられた京香たちの胸には、自分たちも鬼畜だという想いが宿っていたのだ。
そんな三人の前で、ゆっくりと黛がスカートをずり上げた。
「ほぉぉぉぉぉっ……♥」
「すごっ……すごいぃぃっ……♥」
「こ、これが……本物の、おチ〇ポぉ……♥」
温泉旅館の出張マッサージを騙り、ハメ撮りを行っていた男たちは、それぞれに男性器の大きさや精力について自慢げに語り、事実ユウの為に用意していたコンドームが小さいなどと嘲笑していたが……あれは男性器などと格好つけて呼べるものでは無かったのだと、橘一家は思い知らされることになった。
世間的に少しずつ両性具有者……ふたなりに関する理解は進んでおり、多くは圧倒的なまでの絶倫で、性器も男性のそれよりも大きい場合が多いとは知識で知っていた。特にキャリアウーマンである京香は、会社にも何人かふたなりがおり、彼女たちに男性が敗北感にも似たコンプレックスを抱いているのを何度か見ていた。
しかし、実際に目撃したふたなり雌チ〇ポは、男たちのそれが割り箸程度のにしか見えないほどに大きく、猛々しく、雄々しく反り返っており、むわぁぁぁぁっ……と雌を発情させる甘い匂いを纏っていた。その上、流線型を思わせる“挿れやすい”形をしており、女性に対しての優しみを見ただけで理解できる。
ただ悪臭のするデカチンを、痛みを伴って無理やり挿入する男たちは、既にセックスの前から野犬かそこらまで矮小化し、侮蔑の対象に堕ち切っていた。
「お、おちんちんっ♥ 黛ちゃんのおちんちんと、私、えっちしてみたいぃっ♥ お願い、お願いです♥ おマ〇コはめはめしてぇ♥ ほぉぉっ♥ ふほぉぉぉっ♥ 悪いお兄さんたちの汚いおちんちんでいじめられたおまんまん、やさしくよちよちしてぇぇっ♥」
「ちょっ、ちょっと、小春……!」
京香はユウへの罪悪感が強く、逆に長女の結花はオットセイのような嬌声をあげるほどに男たちにドはまりしていたため、どちらも一歩を踏み出せない中で、次女の小春がまっさきにハメ乞いチン媚び踊りを披露した。
本来は素直で純朴な小春だからこそ、黛がチ〇ポを見せたのは自分たちに発情しているということと、小春たちを男の呪縛から救いたいという意思によるものだと、見事に看破してみせての腰ヘコ踊りだった。
「わかりました、優しく……私だけのモノにしてあげます♥」
「ほぉぉぉっ♥ んへぇぇぇぇぇっ♥ すご、ひぃぃぃぃっ♥ 知らないっ♥ こんな気持ちいいの、知らないぃぃっ♥」
ハメ乞い踊りをしている姿勢のまま、立ちファックで黛に貫かれた小春は、男たちよりも遥かに大きなチ〇ポをあっさりと、そして嬉々として受け入れ、仰け反り絶頂を決めながら夢中になった。
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ と突き上げられながら、小春は夢中になって黛の体にしがみつく。
「あぁぁぁ~♥ 気持ちいいよぉ♥ これが、これが本当のセックスぅぅっ♥ ユウ君や♥ お兄さんとするよりずっと気持ちいい♥ ううん、違うっ♥ これしか気持ちよくないのぉ♥ お兄さんのセックスとか、これに比べたらへたくそすぎ♥ もう二度と、黛ちゃん以外とエッチしたくないっ♥」
玄関でインポになっていたチャラ男は、その絶望の宣告が聞こえており、頭を抱えて「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」と美しいソプラノの絶叫を挙げた。彼の肉体は既に男としては死んでいたが、この瞬間に精神もまた完全に破壊されたのだ。
そんな残酷なトドメを刺したことなど、無邪気な小春が意識するはずもなく、黛からの射精で一発で臨月レベルまで精液ボテにされた挙句、どこをどう経由したものかザーメンを口から噴き出して「えへへへっ♥ ザーゲロぉ♥」と黛に背中を撫でられながらザーメンマーライオンと化している。
男たちにされた行為を上回るような尊厳は嗅いでありながら、あまりにも幸せそうにチン堕ちして「お嫁さんにしてください♥」と求婚までしている小春の姿に、残された二人は困惑し……最初に反発したのは結花だった。
「ふ、ふざけないでっ♥ あなただって、小春を私たちから取っていこうとする、レイパーと一緒じゃない♥ わ、私を納得させないと、小春は渡さない♥」
他の二人が快楽で朦朧としていても、事態の対処を一人で図ろうとしていた結花は、それ故に男たちに魅せられてしまっていた部分もあり、いきなりすべてが引っ繰り返されたことには困惑していた。何よりも、黛が魅力的なのは理解できても、男たちの支配がそのまま黛にシフトしてしまうのは納得がいかない。
それゆえ、結花は自分も黛を試してやるとばかりに、元々は小さかった膣口と乳首びん勃ちするほど弱いアナルを広げて黛に見せる。
黛はにっこりと微笑み、その傍らでどぼどぼと粘っこい精液を零している小春がニマァ~……と笑っていた。
なぜ小春まで笑っていたのかは、すぐに結花は身を以て体験することになる。
「──オゥゥッ♥ オッ♥ おぅあぁぁっ♥ おひぃぃぃぃっ♥ ンオォォッ♥ すごいぃぃぃぃっ♥ マ〇コすごいのぉぉぉぉぉっ♥ オッオッォォォォォォォッ♥ 私のおマ〇コ、黛ちゃんの形になっちゃうぅぅぅっ♥ あぎゅっ♥ ふぎゅぅぅぅぅぅっ♥」
「はぁぁっ♥ お姉ちゃんのオットセイみたいな喘ぎ声が、可愛い♥ もっと聞かせて……可愛い顔でオンオンンあえいで♥」
「いぎぃぃぃぃっ♥ オォオォォォォンッ♥ ダメ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ♥ こんな、こんなのぉぉぉっ♥ 妹にお尻っ♥ け、ケツの穴ぁぁぁぁっ♥ ぐちゅぐちゅ弄られるのエッチすぎる♥ ふたなりチ〇ポでじゅこじゅこされながら♥ 妹のケツマン彼女にされちゃうぅぅぅっ♥ オッオッオォォォーッ♥」
黛に激しく突かれながら、結花は徹底的に小春に尻穴を弄られ可愛がられ、身内からの愛撫を前に背徳の快楽に浸りきっていた。
実は結花と小春は、男たちによって強制的にレズキスをさせられたことがあり、内心では互いへの好意が膨れ上がっていたのだ。黛に突っかかったのも、大部分は「“私の”小春は渡さない!」という反発からである。
しかし、そんな事態の解法というのはいつだってシンプルだ……両方、黛のモノになればいいのである。
「お姉ちゃん、キスしよぉ……♥ キスしながらイッて♥ 黛ちゃんのおちんちんで精液注がれながら、私とのキスでイッてぇぇっ♥ キスイキ覚えて♥ 前は黛ちゃんのだけど、アナルは♥ ケツマ〇コは私のモノになってぇぇぇっ♥ 付き合って、お姉ちゃん♥ 私と恋人になって、結花ぁぁぁぁっ♥」
「ホォォォォォッ♥ そんな情熱的な告白♥ お尻弄られながら言われたらぁぁぁっ♥ 受け入れるしか無くなっちゃうじゃないのぉぉぉぉおっ♥ オ゛ォォォォォッ♥ なるぅぅぅっ♥ ふたなり雌チ〇ポに精液注がれて娶られながらぁっ♥ 妹とラブラブ婦婦成立っ♥ 結婚、結婚んんんんっ♥ あ、あなたぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
精液ボテになるほどザー汁を注がれながら、結花は黛の所有物となり、そして小春を妻として生涯愛する誓いを立てた。ラブラブ姉妹カップルとなった二人は、夢中になってキスを交わしながら、黛の精液まみれの殻で愛情全開婦婦の営みスぺレズセックスをおっぱじめる。
「ああ……♥ 結花、小春ぅ……♥ んっ、んふぅぅぅっ……ダメ、ダメよ……これ以上、ユウくんを裏切るのはぁぁ……♥」
最後に残された京香は、黛に心から惹かれ、三十代の底なしの性欲は雌チ〇ポを求めている。
しかし、自身が引き取り、性の扉を開けてしまい、更に裏切ってしまったユウを思えば、新しい恋へと素直に歩みだすことはできない。
「……私は寝取られた“程度”で諦める男も、寝取られたことに気付かない無能な男も嫌いですが、そのユウくんが幸せならば、あなたの憂いは断たれますか?」
「え……?」
その時、マッチョを蹴り上げて開いた二階への大穴から、ひらりと舞い降りてくる影があった。
2mは超えているだろう、女性にしては極めて長身の、メイド服を纏った女である。
彼女もまた、ふたなりであるらしく、まるでチ〇ポケースのようにメイド服の小柄な少女を背後からハメながらの登場であった。
……いや、メイド姿で犯されているのは、少女ではなかった。
「あんっ♥ あぁんっ♥ また甘イキするぅ……♥ 僕の……わ、“私”のおちんちん、完全に生殖機能無くして♥ メスイキとろせーし服だけの性器になっちゃいましたぁ♥ おっ♥ おんっ♥ おひぃぃっ♥ 鹿の子様ぁぁぁっ♥ ユウは鹿の子様のマゾホモ嫁ですぅぅぅぅっ♥」
「ゆ、ユウくん……♥」
鹿の子と呼ばれる長身メイドにハメられているのは、京香が気にかけていたユウであった。彼はメイド服から除くチ〇ポ……だったものは、ぷりっとした睾丸の付属物となってしまっており、射精ではなく“お漏らし”甘イキするだけの体にラブラブ調教されて、完全にメスホモ嫁として娶られていた。
「この通り、ユウさんはわたくしの……黛ちゃんの姉で匂宮鹿の子と申しますが、おチ〇ポ嫁として結婚いたしましたわ♥ 生涯を通して可愛がりますので、どうぞお義母様もご自身の幸せを黛ちゃんと希求してくださいな♥ ふふふっ♥ ユウさんのメスきんたまはぷりぷりでかわいいですわぁ~♥ むにむにっ♥」
「京香さぁんっ♥ わ、私、鹿の子様と幸せになりますっ♥ これからはっ♥ メイドとして匂宮のお家に奉仕して♥ 鹿の子様のおちんちんケース♥ オナホ嫁としてこなして♥ お金かせぎますからぁ♥ 京香さんも、幸せになってぇぇ……ほぉぉぉっ♥ また甘イキしゅるのぉぉっ♥ メス玉むにむにイクっ♥」
完全に“女の幸せ”を手にしたユウを前に、遂に京香も迷いを吹っ切った。
自分を真の意味で満たしてくれるのはだれか……男性の機能を失ったユウを見て、ようやく理解したのだ。
「お、お願いしますぅぅ……♥ ま、黛さんのモノに、私をしてください♥ 娘たちとまとめて、その格好いい雌おチ〇ポのお嫁さんとして娶ってください♥ 私の家族はみんあ幸せになりましたからぁっ♥ ほぉぉんっ♥ 私も幸せになるのぉぉっ♥ 最強メスおちんちんで私のことを……寝取り返してぇぇぇぇぇぇっ♥」
京香からの求婚、そして悍ましい快楽に支配された自分を解き放ってほしいという、懇願。
それを受け止めた黛は、京香の体を布団の上へと押し倒し、夢中でレズキスしあっている結花と小春の横でハメ潰し始める。強烈なピストンとストロークは、京香が間違いなく始めて知るもの……彼女が知る、本当の幸福のセックスだった。
「あぁっ♥ あんっ♥ あぁぁぁっ♥ 黛さんっ♥ 黛さぁんっ♥ あぁっ♥ なんて素敵なのぉぉっ……♥ んっ♥ んくぅぅぅっ♥ こ、こんなに気持ち良いセックス、知らなかったぁぁっ……♥ もっと突いてぇっ♥ 私の体を、あなただけのモノのしてほしいのっ♥ 結婚♥ 結婚してくださいっ♥」
「もちろん♥ 京香さんは、私のお嫁さんです……絶対に、幸せにしますから♥」
「あぁぁぁぁっ♥ さいこほぉぉぉぉぉっ♥ 家族みんなで幸福なの、満たされるぅぅぅっ♥ クスリなんていらないっ♥ 素のセックスが一番なのぉぉぉぉっ♥ 好き、好きぃぃぃぃぃっ♥ 橘京香はっ♥ 匂宮黛さんに嫁ぎますぅぅぅぅっっ♥」
橘家の女性陣三人……いや、“四人”の幸せな嬌声が混ざり合い、リーダーは「ひやぁぁぁぁぁぁぁっ」と、すべてのアイデンティティを破壊され、絶叫を挙げて気絶する。
そのことを気にしている者など、この場では誰一人おらず、幸せな嬌声だけが響き続けていた。
屋根が高い
2023-10-04 08:06:17 +0000 UTCはち
2023-10-03 12:53:03 +0000 UTC屋根が高い
2023-10-03 09:11:02 +0000 UTCソウシップ
2023-10-03 09:02:24 +0000 UTC屋根が高い
2023-10-03 08:39:15 +0000 UTCとろがけ
2023-10-03 08:18:00 +0000 UTC