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ふたなり独立戦隊の夜~未来への咆哮!明日を産むのは君たちだ!?

※前回のお話はこちらとなります。

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6678079)



 ──外宇宙から襲来した恐るべき敵に対し、勢力を越えたスーパーロボット部隊を編成することで、地球圏は辛くも危機を乗り越えた。

 暗黒の宇宙には、まだまだ無数の脅威が潜んでおり、あるいは今回の敵すらも、尖兵に過ぎなかったのかもしれない……人々の胸に不安は残ったものの、決して希望が消えたわけではない。

 特にそれまで、地球の秘密結社やテロリストを相手にする際には、ロボット乗りと言えば屈強な男性というイメージが強かったが、今回の戦いでは女性パイロットたちの躍進目覚ましく、その技術や精神が優れていることが注目された。

 それを受けて、あらゆる勢力の直接指揮下に入ることなく、自らの意思で戦闘に介入することを許された、女性パイロットだけで構成された独立戦隊が複数設立されることとなる。

 ……その部隊も、凄腕の女性パイロットを複数抱え、未だに戦火の燻る地球圏の平穏の為に戦果を重ねていた。

 独立戦隊“カラドボルグ”。所属しているパイロットが全員、両性具有者であるという、一騎当千のエース部隊。

 その中でも五指に入る特級エースの二人──元人工衛星内の電脳空間ディーヴァ保安局の捜査官であるアンジェラ・バルザックと、ブリタニアの騎士であるオリドリン・ジヴォンことオズ。

 そんな二人も時には……キツキツの処女マンを抱きたくなるのである。



「──あれ。イルイ、何してるの?」


 連邦旗下の特機部隊アルファ・ナンバーズからの出向組であるアイビス・ダグラスは、自分の恋人──イルイ・ガンエデンがゴスロリ風の衣装をぴこぴこと揺らして、チラシのようなものを艦内に張っているのを見つけた。


「アイビス。アンジェラとオズに頼まれて、お手伝いをしているの」

「あの二人の? チラシなんか張って、何のつもりだろ……」


 この独立戦隊の中核となっている部隊“カラドボルグ”、そのエースパイロットである二人は操縦の腕前は超が付く一流だが、ふたなりの定めか極めて多情かつ淫蕩で知られており、アイビスのように世界一可愛い恋人(※アイビス談)を持つ者としては気が気ではなかったりする。


「よかったら、アイビスも張るのを手伝ってくれない?」

「別にいいけど……えぇと、なになに」


『──エッチなことに興味のあるロリっ娘、集まれ♥ アンジェラお姉さんとオズお姉さんが、実践で性教育♥ 地球圏の未来を産むのは君だ♥』


 ──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


「あぎゅぅぅぅぅっ♥ アイビス、はげしっ……んひゃぁぁぁっ♥ お腹にアイビスのおっきいおちんちん♥ ぼこぉぉぉって浮き出しちゃってるぅぅぅっ♥ あぁぁっ♥ 私の膣がアイビス専用だって♥ みんなに見た目で知られちゃうよぉぉっ♥」

「こんな破廉恥なチラシ配って♥ イルイもこの集まりに行く気だったんだ? 浮気する気だったんだ、そうなんだろ♥ このっ、このぉっ……♥ 構ってあげないと浮気する小悪魔バンビーナめぇぇっ♥ あたしの雌チ〇ポの味思い出せっ♥ イルイはあたしのだぁぁぁっ♥」

「そ、そんなこと考えてなっ……はほぉぉっ♥」


 その細い腕を掴んで、ごちゅごちゅと子宮を突き上げるアイビス。ただでさえアイビスは少し前まで自己肯定感が底辺まで落ちていた為、激かわ恋人への独占欲はすさまじいものがある。

 完全に子宮がチン先にハマってしまい、チ〇ポの形に膨れてしまっているイルイのお腹を、アイビスがごりゅごりゅと手のひらで押してオナホ刺激する。。


「ふあぁぁぁぁぁっ♥ ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ アイビス、アイビスぅぅぅっ♥ ごめんなさいっ♥ 誤解させるような真似した私が悪かったですぅぅぅっ♥ アイビス専用子供マ〇コ躾けなおして♥ ゴスロリ衣装が入らないくらいにぽっこぽこのお腹になるまで精液注いで♥ 大好きなアイビスのオンナにしてぇぇぇっ♥」

「謝ったってことは、ちょっとは行く気があったんだなぁ~? このっ♥ このぉぉっ♥ 孕めっ♥ 反省しろっ♥ 詫び破水しろ、イルイぃぃっ♥ うぅぅっ♥ 好きぃぃぃっ……♥ イルイ大好きだよぉっ♥ だから逃がさないっ♥ あたしが浮気だって疑ったら浮気だからっ♥ 二度とあたしのこと不安にさせないでぇぇっ♥」


 イルイはアイビスの特濃精子を注ぎ込まれ、何度目か分からない妊娠確定精液ボテを晒す。

 全部張る前に床に放置されてしまったチラシはひらひらと艦内に散っていき、普通に張り出すよりも多くの少女たちの手に届いたのであった……



 ──こうして年若い少女ばかりが集められ、宴の会場となった格納庫であったが……何故か“お手本”として最初にアンジェラにパコられたのは、少女たちの引率で来たはずのユニス・エアリーであった。


「あっ♥ あっ♥ あぁぁっ♥ 待って、待ってぇぇぇっ♥ わ、私、子供じゃなっ……ほぎぃぃぃぃっ♥ アンジェラに抱っこされてハメられてるぅぅぅっ♥ ほっ♥ ほぉぉっ♥ き、気持ちいいっ♥ 子供っぽい体、寄せ合ってぱちゅぱちゅするの好きぃぃぃっ♥」

「一言多いのよ、あんた♥ 可愛い上にマ〇コの具合もいい癖に♥ 合法ロリとして、実践役になりなさいっ♥ みんな、学習するのよ♥ こんな雌チ〇ポをイラつかせるような服装をしてたら♥ フリーパコマ〇コ扱いでヌキハメされるからねっ♥」


 自分もその格好で歩いているだけで、女子はマン汁を股間に滲ませ、ふたなりは我慢汁垂らすドスケベ衣装の癖に、アンジェラはユニスを突き上げながら言い放つ。

 実際には既に幾度も豪放ロリボディをくっつけあい、イチャラブの関係にあるユニスであるので、合法扱いで子供たちの前でハメられることに最初は恥じらっていても、すぐにぴちゃぴちゃと夢中でアンジェラとラブラブキスハメを始める。


「あんんっ……次からは、ちゃんと『子供たちの前でハメ潰すから』って説明して♥ そうしたら……あそこと乳首、アンジェラの為にハートの形で切り裂いて待ってるからぁ……あひっ♥ わ、私の中でアンジェラのが大きくなってるぅぅっ♥ んほぉぉぉっ♥ しゅきっ♥」

「だからっ♥ 一言多いのよ♥ 本当にチ〇ポがイラつく♥ そんなことされたら三日は勃起収まらなくて出撃できないでしょうが♥ プロ意識ないんだからっ♥ 子供たち、よぉく見ておきなさい♥ エロ衣装なんかで媚びるとこういう“素敵な”目に合うのよ♥ お仕置きザー汁できっちり妊娠しろぉぉぉぉっ♥」


 それはもはや、お仕置きではなくご褒美。

 アンジェラが妊娠確定ザーメン注いで、集まった少女たちに鮮やかに排卵を迎えさせている頃、オズの方はぺたん……と幼い体に土下座され、ハメ乞いされていた。

 かつて彼女自身をネタにして抱いたコトナ・エレガンスの嫁……レ・ミィである。彼女はコトナから自分がオズのオンナにされたこと、いずれは二人一緒にハメてもらえることを伝えられており、今日のようなチャンスが来るまでコトナとレズセックスするのさえも我慢して禁欲生活を送っていたのだ。


「お願い……お願い、ですぅ……♥ コトナが孕んだのと同じ精液♥ せーし♥ 特濃ザーメン♥ わたしにも、そそいでぇ……一番搾りの一番濃ゆいので、一発妊娠したいのぉ♥ コトナと一緒になりたいっ♥ 同じチ〇ポに媚びたいっ♥ 媚びたいぃっ♥ は、早く抱いて貰えないと、頭丸焼けちゃうよぉぉぉっ♥」


 まだ幼い少女が、恋人のお姉さんへの欲情と雌チ〇ポに魅了された混乱で、土下座しながらハメ乞いする姿は壮絶な淫靡さを醸し出している。

 ぷしゅぅぅっ……と股間からはまだ若いせいで粘着きの足りないマン汁がこぼれており、オズは「へぇ……♥」と落ち着いた口調で囁くと……すとーんと腰を落とした蹲踞の姿勢で、雌チ〇ポをミィへとぶち込んだ。


「ぴぎゅぅぅぅぅぅぅっ♥ 豚さんみたいな声出るぅぅぅぅぅっ♥ 雌おちんちん良すぎてっ♥ わたし、豚声止まんなくなるのぉぉぉぉっ♥ ほぎっ♥ ぶききぃぃぃっ♥ 焼いて♥ わたしのこと丸焼きにしてぇぇっ♥ エッチな快楽で全身こんがりのチン媚び豚さんにしてぇぇぇぇっ♥」

「そこまで頼まれたら、断れないわね……♥ 私の趣味という訳ではないけれど、こうしたらもっと豚に近くなるわよ♥」

「ほごぉぁぁぁぁっ……♥」


 細くしなやかなオズの指がミィの鼻にフックされ、めりめりと上へ向けてフックされる。

 髪の毛と同じ色の可愛らしい鼻毛を丸出しにされたミィの目は、羞恥と快楽でどろどろに溶け切って、完全にオズに恋する少女の瞳に変わっていた。


「私とコトナと、どちらの方が好き? 答えろ、おらっ♥」

「ほぎょっ♥ ぷぎひぃぃぃっ♥ ど、どっちも好きぃぃぃ……♥ 二人でハメハメされたいのぉぉぉっ♥ コトナと二人でオズの豚さんになるぅぅぅっ♥ 都合のいい家畜にして♥ 飼ってほじいのぉぉぉぉぉっ♥ ぶきゃぁぁぁぁぁぁっ♥ いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」


 どこをどう経由したものか、膣に注がれた大量の精液を小さなが体は受け止めきれず、鼻から逆流してぶびゅるるるっ♥ と射精のような勢いで引き出す。膣内射精されただけで顔射されたような精液まみれになったミィは、オズの前で痙攣しながら「ぶきっ……ぶきゅっ……♥」と求婚の豚啼きを繰り返していた。

 そんな壮絶なセックス風景を見て、実は発情しつつも怯えてしまっている少女も当然いる。普段は自分を幼い復讐者だと考えているルウ・ルーだ。

 父を殺した擬態獣をゴミ屑のように抹殺していくアンジェラとオズは、ルウにとっては憧れのスーパーヒロインである。ぼんやりとではあるが、いつかお嫁にいくならアンジェラかオズがいいと思ってもいた。

 保護者である“杏奈ミラーズ”こと葵安奈とミラ・アッカーマンも「復讐より雌チ〇ポセックスが子供には良いよね♥ あんっ♥ ミラさんのチ〇ポ、はげしっ……ほぉぉぉっ♥」と考えたことで、この場に参加することになったのだが……パイロットとしても雌としても未熟なルウは、あまりのふたなりの力強さに怖気ずく。


「震えてるの? 確かコスモダイバーのパイロットよね、あなた。普段は復讐だ何だと騒いでるのに、ふたなりセックスくらいでビビるんだ?」

「そ、それは……だ、だって、あんなすごい……気持ちよさそうで……あっ♥」

「オズだと、あんたの復讐心を肯定しそうだからね……♥ 復讐なんて、あたしが忘れさせてあげるわ♥」

「ひゃうぅぅぅぅっ♥」


 幼い体に容赦なく突き込まれる、アンジェラからの種付けプレス。ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと激しく腰を打ち付けられ、内臓が裏返りそうな勢いで肉竿が自身の中に出入りする。

 復讐を否定され、更にレイプ同然で年上からハメられながら……ルウの胸の中には感動と感謝があった。


「(私っ♥ 憧れのアンジェラさんに♥ 一人前の“ハメ穴”扱いされてる♥ ずっとその活躍をモニター越しに見るしかなかった私の♥ 復讐心をちゃんと“対処すべき問題”だと思ってくれてる♥ うれしい、うれしい、うれしいよぉぉっ♥ 好き♥ アンジェラさん好きぃぃっ♥ やっぱりお嫁にいくならアンジェラさんっ♥)」

「んんんっ♥ こんなクッソ気持ちいいマ〇コで復讐者は無理でしょ♥ 化け物どもをブチ殺すのはあたしやオズに任せて♥ あんたはこうやってあたしのチ〇ポをキツキツオ〇ホとして世話しなさい♥」

「は、はひぃぃぃっ……♥ 三流パイロットのルウが暴れるより♥ アンジェラさん♥ アンジェラ様が戦う方が♥ 万倍の擬態獣死にますっ♥ 効率的な復讐ですぅぅぅっ♥ 私はあいつらを、マ〇コで殺すんだぁぁぁぁっ♥ あぁぁっ♥ 子宮、お腹に浮き上がっちゃうぅぅっ♥ 私を握ってぇぇぇぇっ♥」


 浮き出た子宮をぎゅっ♥ ぎゅっ♥ と握られ、そのままチ〇ポしごきに使われて、ルウの心からは完全に復讐心が吹っ飛び、頭の中は恋心でいっぱいになった。

 本当は今すぐ求婚してお嫁さんにしてもらいたいが、今回の件で自分の幼さもほとほとに思い知ったルウは「お母さんたちにマ〇コ毎日ほじってもらって、結婚できる年齢に備えよう……♥」と嫁オナホとしての研鑽に走り始める。なにげに杏奈とミラを「お母さん」と内心とはいえ呼んだ記念日でもあった。

 そんな風にチ〇ポを怖がっていたところからマジ惚れする娘もいれば、最初から雌チ〇ポに夢中な女の子も参加しているのが、カラドボルグという部隊の面白いところである。


「ふはぁぁぁ……♥ オズさんのふたなりおちんちんだぁー♥」


 家族であるシホミ・アーディガンや色々あって“姉”と認めたアリア・アドヴァンスがふたなりであることもあって、まったく雌チ〇ポに忌避感の無いミヒロ・アーディガンが、処女ビッチの貫禄でオズのチ〇ポにしゃぶりつく。ちゅぱちゅぱと赤ちゃんのようにチン先へ吸い付く様は、母に甘えているようにも見える。


「おチ〇ポのお汁うまうまぁー♥ おいしぃ……♥ こっちにも、おちんちんちょうだい♥ オズさんの強くて格好いいおちんちん、ハメハメされたい♥ シホミお姉ちゃんよりも大きいし、アリアの粗チンなんて相手にならない……♥ 女の子らしいおちんちんで処女散らしてぇ♥」

「やれやれ、これで私もヴァルストークファミリーに迎えるつもり? だとしたら、中々に商売上手……ねっ♥」

「きゃふぅぅぅぅっ♥ はひっ♥ ひおぉぉぉぉぉぉっ♥ ぶちぶちって♥ わたしの処女、破けちゃったぁぁぁっ♥ おんっ♥ お゛ぉぉんっ♥ すごっ♥ ほへぇぇぇぇっ♥ こんなの、こんな強いおちんちんっ♥ ファミリーに取り込むとかできないよぉぉっ♥ わたしがオズさんにお嫁入りするぅぅぅっ♥」


 奇しくもルウとはチ〇ポ経験後の感想も真逆であり、ミヒロは甘えるようにオズの胸に顔を埋めながら、射精後もへこへこ腰を動かしている。

 すっかりチ〇ポセックスにハマってしまった上に、最初の相手がセックス巧者のオズ……シホミはともかく、アリアが今後搾り尽くされてマゾ姉嫁にされてしまわないか不安である。

 こうして多くの子供たち(※一名除く)に性教育を終えた二人だが、最後に残された二人を巡って軽い相談を交わす。彼女たちは、無邪気にアンジェラとオズを慕ってくれた他の子供たちと違い、元は敵対していた相手だからだ。まあこの宴に来てる時点で、二人に嫁堕ちしたい一心で来てるのは確定だが。


「じゃあ、あたしはネオジオンの子で……ラブラブな方がやりやすいし」

「では、私が“シーズン”の娘ね。ああいうタイプは得意だから、任せなさい」


 しかし、その相談もあっさりしたもの。

 アンジェラはおへそとか丸出しの服に身を包み、精いっぱいの引き攣った笑顔で……気を抜くと「はぁぁ……顔がいい♥ しゅきっ♥ お嫁さんなりゅっ♥」となってしまうからである……こっちを見ている、燈色の髪の少女の元へ向かう。


「プル……エルピー・プルだったかしら。あんた、ネオジオンのハマーンやキャラを『お姉ちゃん』って呼んで慕ってたって聞いてるわよ。どうしてこっちに寝返ってきたの?」

「んっ……♥ すごいプレッシャーを感じたの♥ ネオジオンのお姉ちゃんたちでも、粗チンに思えちゃうような圧倒的な……♥ やっと会えた♥ 好きっ♥」


 ちゃんと「しゅきぃぃっ♥」にならずに好意を告げられてご満悦のようで、プルはじょぼぼっ……嬉ションしながら夢中でアンジェラの雌チ〇ポをチン嗅ぎする。頭の中にはもう、自分を可愛がってくれたネオジオンのふたなり達のことは無い。

 あるのはアンジェラへの無限に湧き上がる好意と「妹たちもこの人のお嫁さんになればいいのに♥」という“名案”だけである。


「おひぃぃぃぃっ♥ アンジェラっ♥ あなた、アンジェラね♥ アンジェラぁ♥ 宇宙で一番好きだよぉ♥ あ、ううぅっ♥ すごいぃぃっ♥ こんなおちんちん知ったら、みんな寝返っちゃうよぉ♥ ううん♥ ハマーンお姉ちゃんだって自分からハメ乞いしてマ〇コ開いちゃうぅぅっ♥ 宇宙の平和確定しちゃうっ♥」

「あんたが淫乱なだけでしょ♥ 流石にそれだけで平和になったら驚くわ♥ まあ、ふたなりセックスは平和の第一歩だとは思うけど、ねっ♥ おらっ♥ あんたの中、あたし専用に作り替えるからね♥ 妹がどうとか言ってたし、そいつらもこっちに連れてきなさいっ♥」

「は、はひぃぃぃっ♥ プルツー、ごめんねっ♥ プルツーのこと売っちゃう♥ 格好いいアンジェラの売り払っちゃう♥ 仕方ないよね♥ だってアンジェラの方が好きだもん♥ 雌チ〇ポが一番好きだからっ♥ 一緒に幸せになるために裏切っちゃうぅぅっ♥ 二人でアンジェラお姉ちゃんと幸せになるぅぅぅぅっ♥」


 ぼびゅぅぅぅっ♥ とマ〇コ脇から精液を零しつつ、完堕ち宣言するプル。

 あっさりと元敵勢力を陥落させたアンジェラが、射精したザーメンを塗り込むように腰を動かしている頃、アンドロイド“シーズン”の一体であるスプリング・ワンも、オズに陥落しつつあった。


「(ふぐぅぅぅっ……匂い、甘すぎるぅぅぅっ♥ 好きになる、このままじゃこの女のこと好きなっちゃうぅぅぅっ♥ やだっ、やだぁぁぁ……♥ チ〇ポ嗅がされて好きになるとか狂ってるぅぅ……♥ ふあぁ……チ〇ポ擦り付けられるのが、格好よく見えてくるぅぅぅっ……♥)」


 最初は小生意気に「ちんちんなんかでどうにかできるわけないじゃん♥」「難易度イージーまで下げてきたら? ああ、エロゲには難易度とかないかぁ♥」と煽りまくっていたスプリング・ワンは、人間を根本的に見下した性格をしており、オズに「殺すまでもない」と瞬殺で捕えられたのにこの反応である。

 もっとも、本来は人間の健康管理や生活面でのサポートを目的としていた彼女は、好戦的な性格を後付けで付与されてしまった被害者でもあるのだが……そんな医療機器としての一面を一発で見抜いたオズによって股間に顔を埋められ、無限チン嗅ぎで如何にオズが優れた“生命”かを思い知らされていた。


「(ダメっ……こんな強い命、知らないぃっ……♥ あたしにも速攻で勝ってるから♥ 機械よりも強い命があるの、否定できなくなる……♥ い、今『抱くぞ』と言われたら拒否できない♥ わからされる……あたしがただのイキリオナホメカだって思い知らされ──♥)」

「──抱くわよ♥」

「はひっ♥ オズ“様”のオナホ、使い潰してくだしゃいっ♥」


 雌チ〇ポからようやく顔を離したスプリング・ワンは、完全にふたチン負けしたレズの顔になっていた。


「あぁぁぁぁぁっ♥ 好き好き好き好き好きぃぃぃぃぃぃっ♥ オズ様、宇宙一格好いい♥ アンドロイドとか全員ハメ乞いしろぉぉぉっ♥ 機械なんてオズ様のハメ穴がお似合いですぅぅぅっ♥ ぶっ壊してぇぇぇぇっ♥ 頭がスプリングなメスガキ機械の矯正お願いしまずぅぅぅっ♥ ほぉぉぉぉっ♥ 孕むぅぅぅぅぅっ♥」


 アンドロイドにすら妊娠を予期させる、ふたなりチ〇ポの圧倒的な生殖力。

 オズに抱かれて頭を優しくなでられ、チ〇ポ挿入されたままでスプリング・ワンは、完全にオズに従順なオナホへと生まれ変わったのであった。

 こうして、屈強なふたなりパイロットたちによって、見事に性教育は成功を収めたのであった……。

ふたなり独立戦隊の夜~未来への咆哮!明日を産むのは君たちだ!?

Comments

リクエストありがとうございました。 抱き放題で恵体女子をいただいていると、時にはぷにぷに小さな女子を食べたくなる…! 将来は「アンジェラ・オズの嫁」が人気のゆめになっちゃう!

屋根が高い

リクエスト受諾ありがとうございました!アンジェラもオズもぷにっぷにのキツキツロリマンからしか得られない栄養がありますからね。 英才教育を施して立派なレズに成長するんだぞ。

まりね


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