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極聖交差エクスカディア外伝~美髪公と謳われし少女・愛紗、瑠璃色に染まり妻を娶ること

※こちらのお話の続編となります、ご参照ください。

極聖交差エクスカディア~美髪公と謳われし少女・愛紗、嫁として愛され孕むのこと

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/5414696)




 ──20XX年。

 地球に数多存在したすべての悪の組織、人類の敵性存在は壊滅した。だが、それは世界の平和には繋がらなかった……。

 それを成し遂げた超常の力を持つ異界の乙女の集団『瑠璃宮(ルリイエ)』は、地球人が単体で己を守ることの敵わない弱き種族であると断じ、完全なる管理の下での生活を強要して来たのである。

 それぞれの悪の組織、妖魔や淫獣、ゆらぎといった異形と戦ってきた者たちは、ここに遂に結束し“理想郷を越える者たち”(EX- Ἀρκαδία)──エクスカディアを名乗る組織を形成するも……多くの世界において、その戦況は劣勢。

 そして完全に敗北し、全ての戦う乙女が瑠璃宮にイチャラブ恭順して、完全な管理体制に堕ちた地球も……平行世界には無数に存在する。

 これはその中の1つ──かつて美髪公と謳われた乙女と、彼女を娶りし瑠璃宮の最高幹部“応龍渡腕”の後先である。



 ──その腰遣いの勇壮さたるや、褒め湛えられる黒髪が激しく躍ることも手伝い、淫靡さ以上に凄艶な美しさを産み出していた。

 “幽州の青龍刀”とあだ名された青龍偃月刀から、最愛の相手によって股間に生やされた肉の槍へと持ち替えて、関雲長……愛紗は金髪の美しい乙女の尻に、激しく腰を打ち付ける。


「あぁぁっ♥ んっ、あはぁぁっ♥ 素敵♥ 素敵よぉぉっ♥ 愛紗、様ぁぁっ♥ やっと、貴女のモノになれた♥ 攻めか受けかなんて関係ないっ♥ 貴女と私が交わっているのは、大切なのぉぉっ♥ ほぉぉぉっ♥ 珍棒好きになっちゃう♥ 男の股間にある時は切り落としたくなるのに♥ 女の子の珍棒は愛しいのぉぉぉっ♥」


 愛紗に細い腰を抱えられ、すっかりと成長して部下たちと変わらぬ爆乳となった魏の女王……華琳は、愛紗のチ〇ポで犯されることを心から喜び、妻帯されることを前向きに受け止めていた。

 そもそも彼女は同性愛気質であり、愛紗に一目で惚れ込んでいたのだが、その後に色々あって男のチ〇ポに性矯正されかけていた時期があるため、本来の彼女へと戻してもらっているとも言える。


「ふぅー♥ ふぅー♥ このいやらしい体で幾度も誘惑してくれた時♥ 私は愚かにも女人同士の恋愛に無理解でしたからね♥ あなたには随分と礼を失してしまいました、曹操……いいや、華琳殿♥ 詫びも兼ねて、こうしてあなたを妻帯させていただくっ♥ 私のチ〇ポでモノにするぅっ♥ 私の子を産みなさい、華琳っ♥」

「は、はいっ♥ そんな格好良く迫られたら♥ おぉぉっ♥ 排卵っ♥ 一発ではいりゃんしちゃうのぉぉぉぉっ♥ 愛紗様のモノになります♥ 愛紗様のチ〇ポを一生愛して暮らしますからぁぁぁ♥ 孕むっ♥ 孕むっ♥ 孕むぅぅぅぅっ♥ 孕ませてぇぇぇぇっ♥ あなたぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」


 腰振りの豪快さに負けず劣らず、射精も素晴らしい精嚢……もとい性能であり、ぺちぺちと華琳の尻や太ももに叩きつけられていた林檎のようにごろっとした睾丸から噴き出す子種汁は、瞬く間に華琳の胎をぼってりと臨月かと思うほど膨らませ、元女王の現雌チ〇ポ嫁は「お゛ぉ~♥」と嬉しそうに呻く。

 じゅぼぉっ……♥ と引き抜かれた肉竿に、慌てて飛びつくのは愛紗がもう1人妻帯したかつての仇敵でもあり戦友……もはや胸の成長とどまらずサラシでは抑えきれない為、エロ袴一丁の痴女スタイルで奉仕する張遼こと霞である。

 主がマンパコされていた興奮と、自身の伴侶の逞しい腰遣い、そしてそれを清める役目を与えてもらった感動で、蹲踞の姿勢で開かれた股間からは幾筋もぴゅっぴゅっと愛液が噴き出している。


「んあぁっ……♥ 愛紗様のおチ〇ポ清めるの、気持ちえぇ……♥ 華琳様の味も混ざって、雌チ〇ポ♥ 雌チ〇ポうまうまやぁ~♥ 結婚♥ 結婚して、よかったぁ♥ エクスカディアなんて♥ 早々に裏切って正解やったわぁ~♥」

「ふふっ、あなたにも随分と冷たい扱いをしてしまいましたからね……そのせいで男などに走らせてしまったことは、こうして愛情以て謝罪せねばなりません……♥ んっ……濃いの出ますよ♥ すべてごっくんしなさい♥」


 喉奥まで雌チ〇ポを飲み込んだ霞が「射精して♥ 射精してぇ♥」と甘えた上目遣いをするのを見下ろしながら、愛紗は先に華琳に射精したてとは思えぬ濃厚な精液を霞に飲ませると、その筋の通った鼻から“ぶびゅるっ♥”と半透明の精液が逆流してくるのを見て、愛し気に頭を撫でた。


「すっかりと、瑠璃宮の乙女に相応しい好色ぶりが板についたわね、愛紗?」

「あっ……だ、旦那様ぁ……♥」


 それまで精液噴水になっていた華琳も、夢中でバキュームフェラに耽っていた霞も、伴侶に合わせてその場に三つ指を突いて傅いて見せる。特に華琳がこういった仕草を見せるのは、相手が圧倒的な支配者であり、上位存在である証明であった。

 金髪の髪に豊満な肉体、斬りやすい形状の刃物を腰に2振り佩いた長身の美女……愛紗を妻として娶り、彼女にふたなりチ〇ポを与えて瑠璃宮の同胞とした応龍渡腕“刀鬼神”アロール。それがこの美女の正体である。


「今は桃香と鈴々のことも調教中なのでしょう? 理想を誓い合った義姉妹を最愛の妻にする……経過を聞くだけで、本妻として嫉妬してしまうほどだわぁ♥」

「あぁ……♥ アロール様、我が最も深き忠愛は、常に旦那様へ向けております♥」

「あら、冗談なのに不安にさせてしまったかしら? 私も、武人の絆と心意気は分かる……だから、あなたがかつての戦友と絆を寄り直すのはむしろ喜ばしいこと……私を構ってくれるならね?」


 優しい言葉をかけられて、愛紗はその場で軽くイッてしまい、じわぁ……と床に広がる愛液溜まりを、華琳と香澄は四つん這いになって啜る。

 そんな仲睦まじい乙女たちの前で、アロールはぱちんと指を鳴らす。

 すると愛紗に与えられた……今やすっかり精液の匂いが染み付きつつある……私室へと、6人の乙女が姿を現した。

 彼女たちはいずれも愛紗の戦友であり、華琳の配下であった乙女たち……水色の短髪を揺らす“神槍”趙雲こと星、太眉と一つ結びの髪が愛らしい馬超こと翠、片方の目を眼帯で隠した黒髪の夏侯惇こと春蘭、左右非対称の青い髪を湛えた夏侯淵こと秋蘭。褐色のどこか冷厳な乙女である呂布こと恋。

 そして、アロールの傍にそっと寄り添って見せる、麗しの未亡人……黄忠こと紫苑である。

 彼女たちは全員、アロールによって妻帯されており、その腹は見事にぽっこりと膨れ、精液ボテの華琳とは異なる生命の匂いがする様相であった。


「愛紗が“浮気”するのを見せられて、私も興奮してしまったわぁ……♥ さあ、愛しい我が伴侶たち……かつての戦友、盟主、義姉妹の前で、私の高ぶりを鎮めてちょうだい……♥」

「し、仕方ないわね♥ アロール様は本当に、チ〇ポに関しては甘えん坊なんだから♥」

「3番目以下の女の扱いを、正妻の前でされる……この暗い興奮が溜まりません……♥」


 星と翠は完全にアロールに惚れ込み、かつての恋を疾うに投げ捨てて嬉々として奉仕を行い始める。

 アロールの肉竿は、この瑠璃宮においても“刀術においては最強・最大”、“剣神”と湛えられるアロールに相応しい、究めて雄々しく逞しい代物である。

 これ以外にも呉の女たちも妻として抱えているアロールである為、そのチ〇ポは本来ならば乾く暇も無いはずだが、そこにはびっしりとチンカスが溜まっており、愛紗に「あなたが遊んでくれないからよ?」とさりげなく主張を行っている。

 同時に、それを見た紫苑の口元から涎がこぼれかけ、彼女は慌てて手で拭っていた。


「ちゅぽっ♥ じゅるるるっ……♥ はぁぁ……♥ あたしと星の胸で挟んでも半分以上竿が見えるとか♥ どれだけ格好いいチ〇ポなのよぉぉっ……♥ はむ、じゅるるっ♥ 好き、好きぃ♥」

「アロール様のご立派な逸物の前では……じゅぼぼっ♥ じゅるるるっ♥ 私もおどけることが叶いませぬ♥ 奉仕するだけでも懸命で……あぁ、甘い雌チ〇ポの匂いぃ……交尾♥ 交尾ぃ……♥」


 既に孕んでもなお、アロールの肉竿への思いの高まりはとどまることを知らぬ星と翠は、夢中になってその豊満な胸でチ〇ポを擦り上げ、翠は馬面になる勢いでじゅるるるるっ♥ とひょっとこフェラに耽り、星は夢中で睾丸をふかふかと揉み続けている。

 夢見心地の二人の姿は、愛紗にとっても快いものだ。2人は最初、愛紗が真実の愛に目覚めアロールに恭順した時は、ひどく罵ってきて悲しい想いをした……そんな彼女たちが今は、同じ方の妻として再び同じ理想を追っている。これに勝る感動は、そうはない。


「な、なぁ、秋蘭……チ〇ポ舐めてもいいのだろうか……はぁ、はぁ……♥」

「落ち着いて、姉者……まずは、確認すべき♥」


 それに対してあくまでも華琳に従って恭順した形であり、今はアロール相手に「お゛ぉっ♥ しゅきぃっ♥」とアヘってはいるものの、あくまで主人を立てようとするのが春蘭と秋蘭である。

 2人のまるで小動物のような潤んだ目に、星と翠のパイズリ奉仕でオナっていた華琳は苦笑しながら「悪いはずが無いでしょう?」とほほ笑む。華琳は愛紗の妻とされているが、当然のように“伴侶の正妻”であるアロールのチ〇ポも既に経験しているし、出産も終えている。2人がアロールに奉仕することに、否はない。

 許可が出た瞬間、雌チ〇ポ狂いの本性を現した2人は、翠と星が挟んでいない竿の部分にむちむちの胸を押し付け、チ〇ポ挟んでの姉妹キスを繰り広げながら、濃厚フェラを行う。


「んっ、おぉぉっ……秋蘭♥ 秋蘭っ♥ 私にもチ〇ポあれば♥ きっとお前を孕ませているぅぅ……先走りと唾液の合わせうまぁぁっ……♥」

「姉者ぁぁ……♥ もっと言って♥ 私を所有したいと言って欲しい♥ 私はアロール様のモノになって♥ 姉者と本当の意味で結ばれた♥」


 完全に姉妹レズと化している2人は、かぶりつくようにチ〇ポを横に咥えて、何とか唇が重ならないか頑張っているようだ。アロールのチ〇ポがデカすぎる為、ちょっとお馬鹿っぽい光景なのだが、そこがまた可愛らしい。

 そんな中、恋だけは動くことをせず、自分のボテ腹を愛し気に撫でるばかりで、奉仕で先を越されている。

 霞が「そんなんでええのん?」と昔なじみとして世話を焼くのだが、恋は「いいの……」とじーっと他の面々がアロールのチ〇ポに群がっているのを見つめている。

 やがて翠がひょっとこフェラを終えて、少しだけパイズリの個所を下げる。爆乳4つに挟まれて、アロールのチ〇ポ流石に先端が覗くのみになっていた。


「……今♥」


 恋がその瞬間、動いた。

 自身のボテ腹をすりっ……とアロールの肉竿に擦り付け、先端を自身の褐色の胸に挟む──“ちゅっ♥”と、忠誠のキスを堕としたのだ。

 周りが懸命にアロールを活かせることに集中している間、恋だけは「大好き、ご主人様♥」と伝えるチャンスを狙っていたのである。


「ず、ズルいっ♥ あたしもやればよかった……ちょっと、変わりなさいよ♥」

「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ♥ ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽぉぉっ♥ じゅるるるっ♥ じゅっぱじゅっぱ♥」

「いやはや、離れる様子がありませんね♥ これは1本取られました♥」


 こうして5人分の爆乳を持ってすっかりとアロールの肉竿はむちむち覆われ、天上の快楽を得るに至ったが……1人だけ、優し気にアロールからボテ腹を撫でられつつ、ひたすらにキス攻めされている乙女がいた。

 そう、紫苑である……彼女はアロールの子、我が子である璃々の妹を既に孕む段になってなおも、未だに完全にアロールに恭順していなかった。

 当然これは既に愛紗という正妻がいる為、アロールの責めがそこまで徹底したものではないのも大きいのだが……それに加えて彼女が未亡人であり、かつてこの場の乙女たちを相手に種馬のような真似をしていた男・北郷一刀の最愛の相手であったのが関係していた。

 既に一刀は亡くなっている。瑠璃宮相手に戦死した訳ではなく、戦争の終盤にエクスカディアの上層部が三国の乙女たちを使って何かしらの歴史改変実験を行おうと企んだ際、それを止めようとして処刑され瑠璃宮に罪を擦り付けられていたのだ。

 周囲の説得も聞かず、エクスカディアの走狗と化してしまった紫苑となる」という点から攫われそうになったのを、アロールに救出されたという経緯で、ここに彼女はいる。

 要するに前の男に操を立てているのに加え、罪悪感まであって恭順“しない”のではなく“できない”のだ。


「んはぁぁ……お願い、します……私を、妻になどしないでぇ……泥符倭暗に堕として、酷使してほしいの……私に、あなたに愛される権利なんて……あひゅぅぅっ♥」


 力強く巨乳を揉み上げられ、そこからはびゅるびゅると母乳が噴き出している。快楽に沈む時だけは、彼女は素直な顔を見せた。


「じきに私のモノにしてあげるわ、紫苑……絶対に逃がさない……璃々の方がこのままじゃ、先に私のお嫁入りしてしまうわよ……? 絶対娶る……愛紗と2人で二穴ファックするわ……♥」

「あぁぁぁっ……へぇぇぇぇっ……♥」


 涎を垂らして母乳イキする紫苑の姿に、彼女の心が救われる日も近いはずだと、自らの竿を擦りながら愛紗は思う。

 やがてアロールの肉竿から勢いよく精液が噴き出し、大量のそれは5人がかりでも飲み干しきれず、ザーイキする乙女たちの口元から離れて、少しだけ紫苑の顔にかかる。


「あひぃぃぃぃっ♥ 精液の匂い、濃ぉぉぉぉっ♥ イクの止まらないのぉぉぉっ♥」


 ……高速出産は制裁の愛紗にのみ課されているが、紫苑が出産アクメを決めるかと、みな一瞬思ったほどのイキ様だった。

 翠が興奮して小便を漏らし、それにつられて次々と乙女たちが絶頂する。

 愛紗は華琳と霞に精液を飲まれながら、いずれ完全にアロールに心を開いた紫苑のケツ穴にハメるのを妄想し……そして、かつて愛した男に必ず仲間たちを幸せにしてみせると、心の中で誓うのであった。




今回の攻め役

※アロール

・刀鬼神と呼ばれる「斬撃」「双刀」「歴史」を司る応龍渡腕。金髪の美しくも豊満な長身の乙女の姿で現れる。腰にはいわゆるシャムシールと呼ばれる刀剣を2振り下げており“刀術においては瑠璃宮最強”と言われる圧倒的実力者。迫撃で彼女とまともに戦えるのは、高速戦闘に特化している“雨漏姫”ラジィか、もう一人の近接最強の応龍渡腕“純白獣”フーケくらいのものとされる。真名はファロール。

・その武人気質や(流石にサトラほどではないが)地球の戦士に対して好意的な面、そして2つ名に“神”の字が入っている等、他の応龍渡腕と一線を画す部分が多いが、実は元々は“瑠璃宮に恭順した地球の戦士同士の子供”という、応龍渡腕との関係が“両親が同じ応龍渡腕に抱かれた”くらいしかないところから、第2世代最強の一角まで上り詰めた存在。つまり、種族的は厳密には“人間”である……お前のような人間がいるか!

・「上の方はマーベルヒーローとかいるのに、流石に愛紗とそこそこ打ち合ってたアロールが最強格は無くね?」という意見もあるかもだが、基本的にエクスカディア世界の戦士たちの方も他との兼ね合いで強化されているのに加え、アロールは“武”そのものに敬意を払っている為、武芸者相手には「相手の全力に合わせた全力」を出している為、決して舐めプではない。この特徴から、格闘家や武術家ならば男性にも敬意を払う。

・かつての一刀に対する心象は「女に戦わせ、背中に隠れる軟弱な雄の典型」だったのだが、彼が最後は女性たちを守ろうとして散ったことを知り、自分はまだまだ内面を見る目が足りないと反省したらしい。紫苑を特別気にかけているのも(好みなのは勿論あるが)この点が関係している。この世界のエクスカディアは敗北して滅びたが、一刀だけはアロールに“勝った”のかもしれない。

・ところで彼女の両親についてだが……アロールによると「応龍渡腕になるまで舐められることが多かったので、金髪は自分で色を変えている。本当の髪色は橙色」「お母さんは昔、ショタがどうとか言ってた。今は生粋のレズビアンでママ一筋」と語っており、これに二刀流であるという情報が加わると……?

極聖交差エクスカディア外伝~美髪公と謳われし少女・愛紗、瑠璃色に染まり妻を娶ること

Comments

お前なんなんだよっ!?(ティーダ)少なくとも400km巨大化とかマイクロブラックホール創造ができるより「刀を振るだけで凄い」と判断されたってことで…w 愛紗ちゃんはやっぱり百合が似合うよ…義姉妹たちも早くお嫁さんにできるといいね! 瑠璃宮はなんだかんだいって頭のおかしい悪女の集団ではあるので…アロールが比較的まともでよかったね、名誉が守られて…。 多分、次々回のエクスカディアでこれまでとはまた少し違う感じのお話があるかと思われます!

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ま、まぁ人の身でもデタラメな強さしてる人もいますし……え? 同格にいるの時天空とか第六天波殉とか鼻歌混じりに倒せる連中だって? ちょっと何言ってるかわかんない() ボテ腹武将達によるチンポ奉仕と、ふたなり愛紗に傅いて孕まされる華琳と霞のエロさよ! »三国の乙女たちを使って何かしらの歴史改変実験 まーたエクスカディアの上層部がご乱心なされてる!? そして一刀はそういう事が出来る人だからね……少なくともただのハーレム野郎では無かったのが伝わって良かったよ…。 おっと? 人間は人間でも別ベクトルでぶっ飛んだ逸般人が出てきそうな予感()

ソウシップ

まだ首領も出てませんし、ホルスの詳細もまだですし、応龍弩腕に対して泥符倭暗はまだまだ正体不明ですし……瑠璃宮、意外と今以て謎の多い連中ですねw 紫苑さんは私が好きなので特別枠扱いしたらこんな風に…幸せになって、マジで…頼むぞ、アロール。 それについては、また別のお話で…。

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人間!?(劇画タッチの顔) どうしてこう、プロフィールが無かった応龍弩腕ほど実はとんでもない存在だったと明らかになるのか…ていうか、フーケの株もあがりますね、これw エクスカディアって「露悪的なギャグエロ(褒めてます!)」だと思って見てるんですが、こんな哀切な話でできるんですね…紫苑、幸せになって…アロールと愛紗に挟まれてアヘ顔Wピースして…(懇願) …ところで、髪色と言動二刀流ってことは…え? もしかして、ぐだ子と武蔵ちゃんの…?

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