※こちらのお話を読んでおくと、話が分かりやすいよ!
・キス堕ちロリコン不貞妻・ヴァネッサ~旦那を捨てて女の子様に嫁ぎます!
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・敗北中毒空手少女ヒトミ~女の子様に腹パンされて、お嫁さんになります♥
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──ぷにり……と柔らかい子供のお腹が押し付けられて、鍛え上げた腹筋の間に入り込み、性器のように敏感になったそこを刺激していく。
「お゛っ♥ お゛ひっ♥ わ、私のぉっ♥ ふ、腹筋、がぁぁ……♥ おへぇっ♥ はひいぃっ♥ 須美ちゃんのぷにぷにお腹に♥ ほぉぉっ♥ れーぷ♥ れーぷされてるのぉ♥ これ、好きぃぃっ♥ 須美ちゃんのっ♥ 女の子様の奴隷になってるって、一番感じられるのぉぉぉぉっ♥」
マン汁の染みをズボンに広げながら、腰を激しくヘコつかせてみせる赤毛の美女……ヴァネッサは、不貞の関係でありながら最愛の恋人となった少女・木崎須美の柔らかいお腹を押し付けられただけで、何度も繰り返しイキ狂っていた。
丸出しになっている毛の茂った腋から脂っぽい汗がじゅわぁぁ……♥ と染み出し、腹筋攻めで全身が悦んでしまっているのをアピールする。リング機関という諜報組織の一員であり、ボクシングの名手でもあったヴァネッサだが、今や腹筋は完全な性感帯と化し、その表情には卑しさと女の子様への愛情しか見て取れない、ロリコンレズ奴隷と化している。
そして、その境遇は……ヴァネッサにとっては、最高の幸福なのだ。
「ふふふ……ヴァネッサさんったら、まだ始まる前なのに何度イッてるんですか♥ 本当に腹筋よわよわで可愛い……♥ いっぱい可愛いところ、見せて下さいね♥ 私のマゾイキお嫁さん♥」
「ほぉぉっ♥ 須美ちゃんにお嫁さんって呼ばれるのいいっ♥ 頭ぶっ飛びそうよぉぉっ♥ しゅきぃぃっ♥」
ロリコン不貞嫁としての可愛さを全開にしているヴァネッサと、幸せそうに戯れる須美……しかし、この場に集まっているもう一組も、決して絆という点では劣っていない。
「あぎゅっ♥ ぷぎゅぅぅぅっ♥ もっとぉっ♥ もっとボコボコにしてくださいっ♥ 私の腹筋、青あざ出来ちゃうくらいに殴って♥ 蹴って♥ 膝を打ち込んでほしいのぉぉっ♥ ほひっ♥ んひぃぃぃぃぃっ♥ そ、ソノラちゃんのパンチで子宮掻き混ぜられるの、最高ですぅぅっ♥ 結婚♥ 結婚しますっ♥ ほぉぉっ♥ 腹パンウェディングぅぅぅっ♥」
「あははっ♥ ヒトミお姉さん、今日もお腹殴られるときもちー、きもちーってなっちゃうね♥ 世界で一番可愛いよ、私のヒトミお姉さん……♥ じゃあ、いくよー? 空手で鍛えた綺麗なお腹に、青あざ新しく刻んであげる♥ 子宮まで届くぐらい、殴りぬいてあげる♥」
「は、早くぅ♥ 早くぅぅっ♥ ヒトミはマゾ嫁なんですぅぅぅっ♥ ソノラちゃんにボコってもらわないと♥ 一秒だって正気でいられない変態マゾのロリコン嫁なのぉぉぉっ♥ ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ ぴぎっ、ひぎあぁぁぁぁぁぁぁっ♥ 可愛いお手々が内臓ぐちゅぐちゅ刺激しながらっ♥ 子宮まで届くアッパー来てるぅぅっ♥ ぎもぢいいぃぃぃぃぃぃ~っ♥」
美しい栗色の髪の少女……空手界の新星と名高かったヒトミは、一見すると文学少女といった外見の戸叶ソノラに腹を殴り抜かれて、小水と潮の混じったものを股間から垂れ流しながら、ひぃひぃと獣のように喘いでいる。
かつては礼節を重んじる空手家であったヒトミだが、ヴァネッサと同じように小学生の少女にマゾ負けを決め、こうして腹パン嫁として全力で愛し抜かれていた。
まだ就学中なので恋人関係だが、時が来れば結婚して生涯妻として可愛がる気満々のソノラは、ぺちぺちと青あざを追撃して「おっ♥ おぉっ♥」と唸らせながら、手マンで快感へと導いていく。
担任である地法院天音先生に許可をもらい、二人はこうして通っている小学校の体育館に嫁を“持ち寄り”、対決の準備を整えていた。
腹筋にキスされただけでイキ潮を吹くロリコン不貞妻・ヴァネッサ。
腹パンされれば求婚しながら本イキするロリコン空手マゾ・ヒトミ。
果たして、二人のどちらの腹筋の方が弱いのか?
小学生らしい、どうでもいい思い付きによって開催されたイベントには、敢えて二階の外周に集まったクラスメイトたちが、嫁たちを弄りながら愛しつつ観戦している。
「マゾ尻だったら、うちの春麗お姉ちゃんが最強なんだけどねぇ……♥」
「あひっ♥ おっ♥ け、ケツマン掘らないでぇ、花代ちゃん様ぁぁ……♥」
「聞捨てならぬのう? わらわのタキも、痴漢プレイでマゾイキする逸材ぞ?」
「はひっ♥ うひぃぃっ♥ もっとお尻を触ってくれぇ……♥ 人前で漏らしてイキたいぃ♥」
「カンチョーは春麗お姉ちゃんだけの特権じゃないよー♥ うちのアイヴィーちゃんも尻に武器突っ込んでイクの大好き♥」
「あはぁぁぁっ♥ スティレット様ぁぁぁんっ♥ もっと私の身の程おしえてぇぇっ♥」
「スパンキング部門はないの? あったら、キングさんが“最弱”に決まってるわよね……♥」
「あへぇぇっ……♥ か、軽くケツパンされただけでイグぅぅぅ……♥ 好き♥ ロリ負けケツ叩きで無様イキ好きぃぃっ♥」
名だたる格闘家や実力者たちを無様イキさせ、完全に嫁堕ちさせて妻帯させているメスガキ揃いである為、さながら応援というよりも品評会のような空気になっているが、まあぶっちゃけどちらが勝とうが負けようが、今からヴァネッサとヒトミが無様イキするのは変わらないのでよしとしよう。
ともあれ、両チームともウォームアップは終わったようで、どっちも酸っぱいマン臭とクッソ甘い発情臭をぷんぷんさせながら、体育館の真ん中へと歩み出す。
脂っこい腋毛を丸出しポーズで、腹筋をむきっ♥ むきっ♥ と蠕動させて挑発するロリコンおばさん。
負けじと青あざの出来た腹を突き出して腰ヘコダンスを踊りに踊るマゾ空手ファイター。
両者の気合は十分、ご主人様たちの期待も乗せて……今、変態ロリコンお姉さんによる腹筋マゾバトルのゴングが鳴った。
ルールは簡単、マゾイキし過ぎて腰が砕け、崩れ落ちたら敗北。腹筋や性器以外への攻撃はすべて禁止、勿論ご主人様を直接狙うのも駄目である……まあ、狙われたところで須美もソノラもヴァネッサ・ヒトミの両名よりも遥かに強いのだが。
「先手必勝……イカせていただきます!」
年長者相手ということで、ヒトミが礼儀正しく断ると、一直線に正拳突きを放つ。
狙いが腹筋だと分かっているので、ヴァネッサはこれをダッキングで交わすと、一気にダッシュアッパーでボディを貫きにかかる。
「ボディ! ボディ! ボディ!」
「受けません!」
正拳突きの姿勢から自然に肘を打ち下ろし、ヴァネッサの拳を迎撃するヒトミ。
ヴァネッサは「あちちっ!」と言いたげな顔で手を振りながら距離を離そうとするが、ヒトミはそのままハイキックでヴァネッサを追撃する。
マゾ腹筋バトルでハイキック……有効とは思えない一撃だが、その狙いは当然、須美との日々で開発されきった性感帯であった。
「つっ……どこを狙っ……ほぉぉっ♥」
いつの間にか靴を脱ぎ捨てていたヒトミは、その器用な指で蹴りかかる瞬間にヴァネッサの腋毛をホールド、そのまま勢いよくむしり取った。
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♥」
甘い腋汗をマン汁のように噴き出しながら絶叫するヴァネッサ。
ヒトミがそのまま膝から突進し、ヴァネッサの腹筋へとジャンピングニーが突き刺さった。
「ぎゃぼぉぉぉぉぉっ♥ ほぉぉぉぉぉっ♥」
「このまま、勝負を決めます! せぇぇぇぇっ……!」
ズボンの色が濃くなる勢いでお漏らしイキしてしまっているヴァネッサ。一撃で勝負を決める為に、ヒトミは拳を思い切り引いて、渾身の正拳突きでポルチオイキを狙う。
……しかし、これまでDOA専門で出場してきた為に、KOFには疎いヒトミは、ヴァネッサというファイターを噂程度でしか知らない。
彼女が腹を抑えて悶えていたと思っていたのに……まるで幻影を残すように背後に下がっており、そのまま踏み込んで拳を打ち上げてくる。
「アッパー!」
「なっ……きゃっ……♥」
攻撃を慌てて中断するヒトミだったが、咄嗟のガードは片手でしか間に合わず、ヴァネッサの鉄拳で上方に吹っ飛ばされる。 その状態で左右に揺れるようにしてフリッカーすると……素早いジャブの二連撃が、ヒトミの腹マ〇コへとさく裂した。
「ぴゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ ほぎっ、ほひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」
「イッちゃいなさい、小娘ちゃん♥ ご褒美は、私が須美ちゃんにもらうのよ!」
ハードパンチャーを叩き込み、子宮にまで届く一発を打ち込むヴァネッサ。下着を突き抜けるほどの勢いでイキ潮を漏らし、アヘ顔絶頂するヒトミ。
観客席からは淫らで無様な戦いに歓声が飛び、決着の予感に興奮が広がる。
「どう思う、アレッサ? このままボクサーオバサンの勝ち?」
「ソノラの好きになったお嫁さんよ。そんなに簡単に沈まないわ」
「おごぉぉぉぉっ……♥ エヴリン様のおしっこおいひぃぃっ……♥」
「もっと飲ませてぇぇぇぇ♥ 私の事、もっともっと虜にしてぇぇぇ♥」
元凄腕スパイのエイダと魔界の女王モリガンにそれぞれ腰かけ、じょぼじょぼと小水を飲ませて便女扱いしながら、仲良しコンビであるエヴリンとアレッサが会話を交わす。
片やウィルス生物の超変異体、片や邪神の巫女であり、本来は二人とも人間自体を見下している節があるのだが、このクラスの仲間たちについては別扱い……そして、その仲間が愛している女性に関しても、二人はぞんざいに扱うことはしない。
ぞんざいに扱うのは、愛しの便女嫁だけである。
……そんなアレッサの評を聞いていたのでもないだろうが、ヒトミはマンイキしながらも、その目にはまだ闘志が宿っている。
マゾは誰に殴られても感じて気持ちよくなるわけではない……愛しのご主人様の名誉の為ならば、快楽さえもねじ伏せてこそ、ロリコンマゾ嫁なのだ。
「しぃぃぃぃっ!」
「なっ……あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
親友であり、同じくクラスで買われている雌奴隷であるレイファンとの修行で習得した、ゼロ距離での飛び蹴り。
一瞬、足裏を拳に合わされて引いてしまったところに、ヒトミの蹴りがヴァネッサへマン的の形で決まり、ぶしゃぁぁぁっ♥ と潮が混じった粘っこい失禁が撒き散らされる。
両者とも、ダメージも快楽もこれが限界……次に有効打を決めた方が勝つ。
「はぁ……はぁ……須美ちゃんとイチャイチャするのは、私よぉぉぉっ♥」
「ソノラちゃん以外にっ♥ マンイキさせられるわけにはいかないんですよぉぉぉっ♥」
二人ともが大ぶりの一撃を放ち……インパクトの直前に停止させフェイントとして、コンパクトな正拳が互いの腹筋に突き刺さる。
ド派手な失禁に加えて、ぶぼぉっ♥ と腹が押されたせいで放屁まで決めてしまい、二人は赤面したままで膝を突く。
ダブルKO……愛の闘士たちは互角に戦い抜いたのだ。
「ヴァネッサさん、お疲れ様です!」
「ヒトミお姉さん! 大丈夫!」
主である少女たちが慌てて駆け寄り、愛しい恋人たちを助け起こす。
ヴァネッサもヒトミも、今は全力を尽くしてしまった後の為にまともに動けず、小さな体躯のご主人様たちに甘えるばかりだ。
「はぁぁ……ごめんなさい、須美ちゃん……か、勝てなかったわ……♥ おばさん、若い子には敵わないわね……♥」
「ごめんなさい、ソノラちゃん……私、まだまだ未熟で……♥」
「──ええ、そうですね、勝てなかったんだからお仕置きが必要ですよね……♥」
「そうそう、なんかいい感じに終わるなんて、そんなの私たちらしくないよね♥」
『え?』
流石に今回は健闘をたたえられて終わりだと思っていたヴァネッサとヒトミだったが、一流のファイターに何度も攻撃されて敏感になっているそこへ、須美はちゅぅぅぅっ……と音がするほど激しく唇で吸い付き、ソノラは掌底を押し当てて子宮を“勁”で鷲掴みにする。
「あひぃぃぃぃぃぃぃっ♥ イッきゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ おばさん、腹筋でイグのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
「ほひぃぃぃぃぃぃっ♥ んへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ しきゅ、子宮イキずるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
二位も敗者も同じこと……勝てなかったのならば、どちらも敗北者である。
体育館の中心でアヘり狂う淫らな姿に、クラスメイト達はそれぞれの嫁に発情し、大乱交大会が始まっていた。
結局、下校時間ギリギリまでペット嫁たちは散々にイカされ、大慌てで掃除をすることになったという……。
「──ヴァネッサさん、あの……よければ、また今度、対戦してもらえますか♥ ひぎゃっ♥ 腹パンしながらクリ潰しらめぇっ♥」
「ええ、勿論……♥ あなたとなら、もっと気持ちよくなれると思うから……♥ っほぉぉぉぉっ♥ 浮気じゃ無いのよぉぉぉっ♥」
屋根が高い
2023-11-09 09:00:12 +0000 UTCminasaba
2023-11-09 08:45:37 +0000 UTC