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桐島公子の孕ませポータブルハーレム~ふたなりP3P主人公、嫁の姉孕ませと雌チ〇ポ結婚式

※前のお話はこちら!

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6233728)






「──ぴちゃっ♥ ちゅぽっ、じゅぽぉっ……♥ この子のチ〇ポ、マジで最高じゃん♥ 舐めてるだけでテンション上がってくるし……♥ んっ……すんすん♥ はぁ、いい匂い……♥ ちょっとだけ、昔の仲間の匂いがするかもぉ……♥」

「ふふっ、そうでしょう? MakiもYukinoも、この子の可愛くて♥ んっ♥ じゅるるるっ♥ 格好良くて♥ 逞しい♥ 女の子に備わったPenisを前にすると、みんな夢中になって……♥ このFragranceに魅せられるんですから……あっ♥ 好き♥」


 ──桐島公子が最初にセックスをしたのは親戚の叔母であり、また複数の女性と交わることに対してポジティヴな感情を教えてくれたのも、叔母だった。

 モデルをしていた叔母を孕ませてしまうまで、彼女の友人たちが代わる代わるにやってきては、様々な業界の知識を公子に与えてくれた。

 その中でも女性たちは、叔母が積極的に公子をシェアしようとしているのか、公子の気持ちに配慮した上で性交に及ぶ機会が幾度もあった。

 叔母の下を訪ねてくる友人の多くは、叔母が聖エミルン学園に通っていた頃の同級生たちであるそうで、当時の叔母の初恋の相手……結ばれなかったそうだが……への好意を、女性陣の間で共有していたという背景があるらしい。


「あんっ♥ あっ、あっ……♥ こ、こんなっ♥ まだ子供なのに……♥ 腰使い、上手すぎでしょぉ♥ んあっ♥ はぁぁっ……♥ お堅い麻希や♥ ゆきのまでヤりたがる理由♥ あっ、そこっ……♥ ちょっと、分かるし……♥ 今度こそ♥ みんなで囲ってハーレム作ろうって♥ そういうワケ♥」

「さあ、どうでしょう……♥ けれど、この子と行為を行うことに……じゅるるるるっ♥ れろっ、れるれるっ♥ 特別で善き意味が生まれればと♥ そんな風には想っていますよ♥ はぷっ、じゅるるるっ♥ Kimiko、我慢しないで……Ayaseは、中で出しても許してくれるわ……そういう娘なの♥」


 年に似合わないツインテールにまとめてある、金色の髪をまるでハンドルのようにしっかり握って、ぱんっ♥ ぱんっ♥ 腰を打ち付けながら、叔母に尻を舐められる。

 腰が勝手にヘコついて、叔母の許可が無くてもきっと膣内射精をしていただろう。

 妖艶な美女たちは、射精の余韻でボーッとしている公子の舌を口内から引きずりだし、2人がかりでぴちゃぴちゃと弄ぶ。

 大切にされているなと、その関係性を受け入れた時から……公子の胸には、やはりハーレム願望が生まれていたのだと思う。



 ──自身にとっての武器であるペルソナ能力の強化と、ハーレムの構成員の一人であるエリザベスへ“とある事情”を説明する為に、ベルベットルームを訪れた公子は、見覚えのない女性が部屋の主であるイゴールと共に座っているのに遭遇した。

 エリザベスと容貌は似ているが、髪は眺めで後ろにまとめてあり、エレベータガールというよりは、セクシーな美人秘書やツアーコンダクターという印象を受ける外見だった。


「ようこそ、ベルベットルームへ……あなたが、妹にとっての旅人──桐島公子さんね?」

「妹、ということは……エリザベスのお姉さん?」


 イゴールが「マーガレット、エリザベスと同じく、このベルベットルームの住人です」と告げる。

 ベルベットルームには公子以外にも訪ねてくる客人は存在し、それぞれに応対する相手が異なっているのだと、かつてイゴールとエリザベスから説明を受けたことがある。

 テオドアという弟や、ラヴェンツァという末妹については聞いたことがあったが、姉がいるというのは初めて知った。

 マーガレットは、値踏みするというよりも美術館の展示品を見るような視線で、公子を上から下までついと見つめてくる。


「ふぅん……あの娘も私のように、見目の整った男性が好みかと思っていたのだけれど、まさか女の子とはね」

「どうも、女の子です」


 純粋に女の子と言っていいのかは怪しいのかもしれないが、少なくとも公子は自分を“女子”と認識している。そのうえで、同じ女性が好きなのだ

 そして、その好みはどちらかというと、年上方面に向いている……初恋相手が叔母だったのも関係あるだろう。マーガレットは、正直なところ公子の好みど真ん中だった。


「ふふっ、私にも熱い視線を送ってくるのね……いいわ、面白い。久しぶりに姉妹の語らいをと思って尋ねたら、出かけていてガッカリしていたの。あなたから、エリザベスのことを聞くのも一興かしら……」


 微笑んで見せるマーガレットは、妹に負けず劣らず魅力的だ。

 エリザベスが不在ということは、きっと同じハーレムのメンバー……多分、舞子辺りとデートしているのだろう。小柄な彼女を膝にのせて、たこ焼きを食べるのをエリザベスは好んでいたし。

 二人を結び合わせたのは公子なので、マーガレットの手持無沙汰は公子のせいと言える。

 責任を取らないとなぁとぼんやり考える公子、余裕綽々のマーガレットの視線が重なる。

 イゴールが小さく「……あまり、乱暴にせぬように」と懇願した。多分、マーガレットは自分にかけられた言葉だと思っただろう。



「あぁぁっ♥ お゛っ♥ お゛ぉぉぉぉっ♥ こ、こんなっ……♥ こんな、ことってぇぇっ♥ んへぇぇぇっ♥ お゛っ♥ ほぉ゛ぉぉぉぉっ♥」

「んっ……♥ マーガレットさんのここ、エリザベスより少しだけゆったりしてますね……♥ あの娘は私が初めてだったけど、他にもお相手がいるのかな……♥ だったら、ごめんなさい♥ もう、他の人のおちんちんで感じられなくなっちゃうかも♥」


 いつもはエリザベスと行為に及ぶために使っている、独りでに鳴るピアノのある部屋。

 マーガレットのことを壁に押し付けるようにして、激しく後ろから突きながら、公子は優しく彼女のお腹を撫でる。綺麗に整っていた服装は、部屋に入ってすぐに酸欠イキするまで続けたキスと、指をなじませる為に2回ほど秘所をほぐしながら軽イキさせたことで乱れ、真っ白なお腹が露わになっている。

 突くのは激しく、子宮を撫でるのは優しく……これだけで、ほとんどの女性は即堕ちしてしまうというのを、公子は経験で知っている。特に気の強い女性が堕ちやすいと、叔母の友人で記者をしているという女性を相手に学んでいた。

 マーガレットも、本当に最初だけは「少しだけ、遊んであげましょう……♥ あなたの強さを見せてみて?」という様子だったが、今は「お゛ぉぉっ♥ しゅきっ♥」とオホ声を上げながら即堕ち寸前となっている。


「しゅきって、マーガレットさん可愛すぎるでしょ♥ エリザベスはもっと頑張りましたよ? 私にパコパコされても、すぐになびかずにきれいな声であんあん鳴いてましたよ? それなのに、動物めいた低温でおぉ゛んっ♥ お゛ほぉぉぉっ♥ なんて……離してあげられなくなっちゃうなぁ♥」

「ひ、ひぅぅぅっ♥ は、恥ずかしいことを囁かないでぇぇぇぇ♥ お、お腹撫でるの止めて♥ こんなのしらな、あ゛っ♥ ひっ、ひぉぉぉぉっ♥ た、ただのセックスじゃなくなる……♥ じょ、冗談で済まなく、なるのぉぉっ……♥ お゛ほぉぉぉっ♥ 子宮が準備終えちゃう♥ あ、あなたのチ〇ポ好きになるぅぅぅっ♥」


 先までよりも少しだけ強く、子宮に掌が埋まるように撫でる。もう片方の手でマーガレットの体を引き起こし、腋の下をぺろぺろと舐める。美人のここは、いつも美味しい。


「子宮だけですか♥ チ〇ポだけですか♥ ここは? マーガレットさんの腋マ〇コ、ぽってり肉厚で私の舌を弾き返してきて……んっ♥ おいしっ♥ じゅるるるっ♥ 汗、いっぱい出ちゃってますねぇ♥ おマ〇コのおつゆみたい♥ おマ〇コもびゅーびゅー潮吹いちゃってるし♥ もう汁だくですね♥」

「いっあ゛ぁぁぁぁっ♥ そこ、やめてぇぇぇっ♥ へ、へんなこと覚えちゃうからぁぁぁっ♥ い、妹の恋人なのに♥ 顔を見ただけで子宮降りて♥ 腋汗じっとり掻くようになっちゃうぅぅぅっ♥ あはぁぁっ……お゛んっ♥ まだ奥に入るぅぅぅっ♥ あ、あぁぁっ♥ こ、こんなに強い魂♥ 知らないのぉぉぉっ♥」

「マーガレットさんも恋人になっちゃいましょうよ♥ 姉妹で私のこと、愛してほしいなぁ♥ おらっ♥ マ〇コおらっ♥ マーガレットさんは、エリザベスみたいにラブラブ可愛がるより、ちょっといじめた方がよろこぶんですね♥ マゾ可愛くていいと思いますよ♥ ちゅぅぅっ……♥」

「いひぃぃぃぃっ♥ 腋舐められながらイグっ♥ な、中に出されて覚えるのぉぉぉっ♥ 全部、全部すごいって教え込まれちゃうっ♥ あぁぁっ♥ もっとして♥ なぶって♥ なじってぇぇっ♥ 妹の恋人に手を出すマーガレットのこと♥ 猥雑でダメな女だって教えてほしっ……い゛っ♥ あぁぁぁっ♥ イクぅぅぅぅっっ♥」


 立ったまま犯されてイカされ、ベルベットルームの壁に向かってじょぼじょぼと失禁するマーガレット。

 アヘ顔で「お゛ほぉぉ~っ♥」とうめく姿が可愛すぎたので、乳首をつねってあげて「お゛なぁぁっ♥」と追いイキを決めさせてあげる。


「公子様……♥ わたくしがいない間に、姉様を攻略されたのですね♥ 流石はわたくしの伴侶、いいえ……わたくしたちの伴侶でございます♥」


 マーガレットがイキ狂っている場面に、エレベーターガール風の美女・エリザベスが颯爽と入ってくる。

 マーガレットは一瞬、恥ずかしそうな顔をしたが、快楽には勝てずに妹の前で腋を舐められながら潮吹きをした。


「エリザベス、お帰り。舞子と楽しくデートしてきたんだね♥ エッチはしたのかなぁ……舞子のクンニ、上手でしょ? 私のたまたま舐めて覚えたんだよ……♥」

「あっ……♥ そ、それで、あんなに何度もイカされてしまったのですね……♥ わたくしも修練して、舞子様を悦ばせられるようにならなくては……それで、本日はどのようなご用件でしたでしょうか♥」


 既に目が「セックス♥ セックスぅ♥ 公子様との雌チンセックス♥」になっているドスケベ可愛いお嫁さんを見つめ、姉妹丼待ったなしの状態で公子は告げる。


「実は私、結婚することになったんだ」



 ──人は時どき、あまりにも眩しい輝きを前にすると、恐怖心や心得違いを胸に抱き、それを排除しようとすることがある。

 本当はその光に心を囚われて、渇望しているのに……攻撃を行って失ってしまえば、もう2度と手にすることは叶わない。

 自分はそうならなくて良かった……愚かだった己を永遠に攻め続ける苦しみを負うたとしても、森山夏紀は心からそう思う。

 目の前でウェディングドレス……腹や太ももが露出した、セクシーなデザインのものだが……を纏っている、山岸風花を見つめていると、その気持ちはますます高まった。


「風花、きれい……♥ 何度もエッチして、隅々まで見たような気になってたのに……なんで、こんな綺麗な顔、隠してたの♥」

「か、隠してた訳じゃ、ないの……♥ というか、夏紀ちゃんの方が綺麗で、魅力的だから……わ、私は、その、馬子にも衣裳くらいのもので……♥」


 相変わらず自己肯定感の低い……その原因は夏紀たちが行っていたイジメもある為、責めることはしないが……風花を抱きしめ、胸に顔を埋めながら「風花は可愛い! 綺麗! あたしにとっては、あんたが一番!」と強く声をかける。

 風花はぽーっと顔を赤くして「夏紀ちゃん……♥」と甘えてくるので、もしも互いにウェディングドレス姿でなければ、その場で行為が始まっていたことだろう。


「私だって、風花のことを一番だって思ってるのに……♥ 花嫁さんが先に言っちゃったら、立つ瀬がないなあ♥」

「あっ……き、桐島……♥」


 声を聞くだけで、きゅぅぅんっ♥ と子宮が熱を帯び、じわぁぁっ……と愛液がしみだしてくる声。

 風花がもぞもぞと胸の中で顔を動かし、夏紀を見上げながら「夏紀ちゃん?」と静かに注意の声をあげる。

 そういう時の風花が、ちょっと不良の入った夏紀など相手にもならないほど、強くて逞しい目をこちらに向けてくるのだ。


「わ、分かってるって……桐島、じゃなくて……だ、旦那様っ……♥」

「えへへ……よくできたね、夏紀ちゃん♥ 旦那様……私も夏紀ちゃんも、準備OKですぅ……♥」


 そう言って、二人は机に手を置いて尻を突き出す。下着は、履いていなかった。

 ここは式場ではないし、教会でもない。公子が寮長も兼ねている桐条美鶴に働きかけ、夏紀が特別に立ち入りを許された学生寮、その一室でしかない。

 けれど、ここは紛れもなく……風花と夏紀の婚姻の場所なのだ。

 家庭環境が荒れていた影響もあって、風花へのイジメを行っていた夏紀は、影時間の中で風花によって救われ、友人として絆を結びなおすことができた。

 親しくなれば、風花はたまらなくかわいらしくて魅力的で……友情が好意に変わるまでは早かった。

 その時点で、既に風花は公子の“オンナ”であり、夏紀の恋は叶わないと思っていたのだが……公子はハーレム気質の持ち主であり、また風花の方も夏紀へ特別な感情を抱いていた為、風花の伴侶としてハーレム内に迎えてもらえることになったのである。


「あ、あたしみたいな不良を、迎え入れてくれてありがとうございますぅ……♥ 風花とあたしを結んでくれたお礼として、こ、この体を全部捧げますからぁ……♥ 旦那様のお嫁さんたちとも仲良くします♥ どうか夏紀を旦那様と♥ 風花の側に置いてください♥」

「夏紀ちゃん、よく言えたね……♥ これで、私と夏紀ちゃんは正式に婦婦になるんだよ……♥ 旦那様の雌おちんちんに、一緒にご奉仕する同士でね……♥ はむっ……んちゅっ♥ はぁ……夏紀ちゃん、好き……♥ 夏紀ちゃんも、旦那様のこと、好きだよね♥」

「そ、それは……あ、あたしも……き、桐島が、旦那様がぁ……す、きひぃぃぃぃぃぃっ♥」


 想いを告げたのと同時に、どちゅんっ♥ と秘所が抉られて、腹にぼこぉっ♥ と公子のチ〇ポの形が浮かぶ。

 援助交際の類を、本当に少しだけやったこともある夏紀だが、このチ〇ポ味わった時点でもう、雄のチ〇ポでは2度と感じることができないだろうと確信する。

 もう、風花と共に公子のモノになるしかないのだ……そう確信させるだけの、圧倒的な雄々しさと気持ちよさが、膣壁を通じて伝わってきた。


「あはぁぁぁっ♥ あ、へぇぇぇぇっ♥ すごっ♥ んんっ♥ すごいよぉ♥ 風花ぁっ♥ これ、きもち……よ、よすぎるぅぅぅっ♥ あぁぁっ♥ 風花と交互に突かれてる♥ んおぉぉっ♥ 風花がパコられてる間の手マンもしゅごいぃぃぃ~っ♥」

「んはぁぁぁっ♥ あんっ♥ あはぁぁぁぁっ♥ 夏紀ちゃんのトロ顔♥ 旦那様の♥ 公子ちゃんのおちんちんで気持ちよくされて♥ あんあん喘いじゃってる夏紀ちゃんの顔、可愛いっ♥ 他の誰かにおちんちんパコパコされないとみられない、夏紀ちゃんの可愛いところぉぉっ♥」

「あぁぁっ……♥ んひっ♥ くひぃぃっ♥ ふ、風花ぁ……キス、してぇぇ……♥ あ、あたしたちが婦婦だって教えてぇ♥ 同じおちんちんで♥ 女の顔のおちんちんでおんおん喘ぐ、スケベな女子高生だって教えてぇぇぇっ♥」

「ほぉら、夏紀ちゃん……♥ ぴちゃっ、くちゅっ……んんっ♥ キスしながらおちんちん気持ちいいっ♥ 好き♥ どっちも好き♥ 夏紀ちゃんも公子ちゃんも好きぃぃぃっ♥ あぁぁぁっ♥ どっちにも愛されて幸せ過ぎるのぉぉぉぉっ♥」


 射精は、交互に注がれて半分ずつ。少しだけ締まりがいい風花ははとろぉっ……と太ももを伝うくらいだが、夏紀の秘所からはぶぼぼっ♥ ぶびゅっ♥ とド派手なマン屁による逆流が起きている。


「はぁ、はぁ……風花ぁ……♥ これで、ずっと一緒だよぉ……ぴちゃっ……♥」

「うん、夏紀ちゃん……はむっ、ちゅるるるっ……♥」


 2人の間に肉竿が差し込まれ、仲良く掃除しながら少女たちは竿の上で誓いのキスを続ける。

 その絆は、例え分たれようとも断たれることはないと、証明するかのように……。

桐島公子の孕ませポータブルハーレム~ふたなりP3P主人公、嫁の姉孕ませと雌チ〇ポ結婚式

Comments

女子はいくらでも盛っていいと、アトラスさんが学習する前ですからね… それでは、次回は千尋と生徒会で…で考えてきますぜ!

屋根が高い

改めてキャラを見てみると後のシリーズと比べてネームドの女性キャラ少なめですよねぇP3……そうですねぇ、まずは千尋からでお願いします!

お塩

リクエストありがとうございました! 女帝マーガレットすらもよわよわなお嫁さんに変える……恐るべし桐島公子! これで夏紀が遠くに行ってしまっても風花は耐えられるし、何ならこの時点からユノに覚醒しますね!w 次回はそろそろ千尋を出すか、理緒・結子と一緒に八十稲羽合宿かで悩み中なので、何か案があればお伝えください!

屋根が高い

今回も本当に素晴らしいものをありがとうございます!!こういうの本当に大好きです!!マーガレットはリクエストしたかったので先に書いてくださってありがたい限りです!気の強い女はより強い女の前ではマゾメスになるのが似合う……愛し合うふたりを繋いで纏めて愛しちゃうの好きです。過去の女性遍歴も舞子含めた姉妹丼も見たくなる……!

お塩


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