※こちらの話の続編になります。ご参照ください。
(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/4870274)
──久しぶりに感じる中国の空気は、ただ故郷として落ち着きを覚えさせるだけではない、緊張感と胸の高鳴りも呼び起こす。
それはきっと、春麗が本来の職務として捜査中の身であることもあるし……彼女の体を調教し尽くした“お嫁さん”と、こんなに離れて過ごしているのは久しぶりだというのもある。
「(花代様……ううん、花代ちゃんと、本当に四六時中、一緒にいたものね……)」
海道花代という、年端もいかぬ少女に真正面からストリートファイトで敗れ、尻穴の快楽に徹底的に仕込まれた上で娶られて、花代が望むならどんな恥ずかしいことでもする変態熟女嫁にされた……そのことはもう、屈辱の記憶ではなく甘い想い出になっている。
何度思い返しても……あそこで雑魚負けして犯されて良かったとしか、もう思えない。
春麗はちょうど日本での捜査が決まっていたこともあって、花代と共に幾度か足を運んだ島国へと渡った。
リュウやさくら、まことやいぶき……ストリートファイターの知り合いも大勢いるそこで、春麗は命じられるままに痴態の限りを尽くした。
裸に首輪だけで夜の散歩をさせられて、電柱に小水をかけるように命じられたこともある。
向こうから人がやってきて、恐怖でますます失禁が止まらない中、花代のクラスメイトが元マフィアの女幹部を同じように散歩させているだけで、異常な状況のはずなのに心からホッとして……胸のどこかで「でも、私の方が花代様に愛されて幸せだわ」とマウントまで取っていた。
音楽の授業に“楽器”として持ち込まれ、尻を延々と一時間かけて打擲されたこともある。
同じく高名な格闘家であるムエタイファイターと共にぺち、ぺち、ぺちんと叩かれ続け、猿のように真っ赤になってもやめてもらえず、泣きじゃくっても今度は抓られたりした。最終的に優しくキスをされて、何もかも許して気持ちよくなってしまった。何なら、もっとされたかった。
まだ格闘家として駆け出しだったころ、身に着けていたボディラインが映えるトラックスーツ風のぴっちりしたインナーを着せられて、一日過ごすように命じられたときはすごかった。
お尻のラインがはっきり出るのに興奮したらしい花代に延々とカンチョーをぶち込まれ、尻穴が閉じなくなってぶぼぉっ♥ と屁が勝手に出るまで拡張され、突かれるたびに泣きながら「イグッ♥」と「愛してる♥」を交互に叫ばされた。愛してるの方は、自発的に叫んだのだけれど。
「(んっ……だ、ダメよ……♥ 今は捜査中なんだから……♥ は、花代ちゃんのカンチョー……おカンチョー様、思い出すのダメ……♥ あっ……マン汁出ちゃう……♥)」
ケツ穴奴隷の一面を持つ春麗が、もっとも愛好するのが花代の指を尻にぶちこまれること……カンチョーだ。花代は「指で突く」のに特化したストリートファイトを得意としており、本気になれば戦車だって正面から穴だらけにしてしまう。
そんな威力を、マ〇コとして改造され切ったケツマンにぶち込まれれば……感じて、イッて、アヘッて、幸せになるなという方がおかしい。
「(……捜査に集中しないと。このままじゃダメ、本当におかしくなってしまう……そう思ったから、中国に一度戻ったんでしょう……?)」
花代によってケツ穴調教されて嫁堕ちしながらも、彼女の通う小学校……というか特定のクラスは次から次へと強くたくましい格闘女子がマゾ嫁として娶られてくる場所で、彼女たちからの相互情報で結果的に春麗は次々と成果をあげていた。
元から名刑事と名高かった春麗の名声は、彼女としては単に幼い少女の嫁として嬲られている内に不動のものとなり、段々と「刑事の春麗」と「ロリコンマゾババア嫁の春麗」が同一化していくように感じて……怖くなって、インターポールに途中経過を話さなければと無理を言い、中国へと戻ってきたのだ。
ごく当たり前の捜査の中で、刑事の勘が取り戻されていく感覚があったのだが……まだたった二日ほど離れただけなのに、そんな日々にカンチョー調教の快楽が蘇ってくるのが困りものだった。
自室で狂ったように尻穴を弄りまわして「花代様♥ 花代しゃまぁ♥」と最愛のロリの名を絶叫しても、彼女にカンチョー一発ぶち込まれることの一割も満たされない。
自分はもう、尻穴狂いの変態猥雑ババアの方が本質になってしまっているのだろうか……?
「(と、とにかく、今は任務の方に集中しないと!)」
春麗はチャイナドレスやインナースーツなら、股間の色が濃くなってしまって大変だっただろうと思いながら、青と白を基調とした平服姿で捜査に取り掛かっていた自分を褒める。
視線の先には、東洋系と思わしい美女の姿がある……彼女が今回の捜査対象だ。
「(エイダ・ウォン……FBIやBSAAの捜査官を名乗って、様々な生物災害の現場に姿を現す人物。製薬会社ハイ・キャプチャ・フォースとの関連が疑われ、そのHCFは彼の悪名高き『コネクション』との繋がりが囁かれている……)」
複数のバイオハザード事件に関わる重要人物、エイダ。
中国でも少し前に……春麗は当時、SIN社の捜査の為に国外に居たが……大規模なバイオハザードが発生し、そこでも姿が確認されている相手だ。場合によっては、新たな生物災害を引き起こすつもりかも知れない。
「(私の故郷を、これ以上傷つけさせたりはしないわ……それに、万が一そんなことになったら、年単位で日本に帰れないかもしれないじゃない! そんなの、耐えられない……!)」
二日でオナニー狂いになってしまったのだ、これが一年、二年となればきっと春麗は発狂してしまうことだろう。
その思惑が不明な以上、雑踏を歩く彼女はあくまでも罪なき旅行者なのだが、春麗は性的に満たされていないことも含め、イライラをすべてエイダへと注いでいた。
実年齢は不明だが、エイダは美貌の持ち主である。若い頃に「すべての男は私の強さと美しさに跪くのよー!」とイキっていた時期の反動も手伝い、外見への自己評価が低い春麗は「花代ちゃんが好きそう」と考えただけで嫉妬を燃やしてしまう。
そうすると自然に、今は日本で花代と二人きり……一人と一匹?……になっているハン・ジュリへと思考が飛び、彼女が花代にどんな風に愛され可愛がられているか妄想しただけで気が狂いそうになる。
「(ダメよ、捜査に集中しないと……んっ♥ あっ……♥ ダメ、ダメだったら……物陰とは言え、街中なのよ……♥ こんな、前と後ろを触って……あぁっ♥ 花代様ぁ♥)」
「へぇー、春麗さんって街中でそういうことするんだ」
「!?!?!?!?」
聞こえるはずがない、声。
あまりにも性欲が高まり過ぎて我慢が利かず、少しだけだと下穿きの内側に指を這わせた瞬間、中国にいるはずのない少女の声が聞こえた。
慌てて振り返るのと、尻肉が絶妙な力加減で揉みしだかれ、喉から「んひぃぃっ♥」と甘い声が漏れるのとは、同時。
軽く触れたくらいで春麗をアヘらせるほど、その体に精通している少女となれば……彼女しかいない。
春麗の心の主であり、体の支配者であり、生涯のお嫁さんである、海道花代がそこにはいた。
「は、花代ちゃ……どうして、ここに……!?」
「忘れちゃった? 花代、そもそもお姉ちゃんを探して世界中を飛び回ってるんだよ? おばさんだから、忘れちゃったのかなぁ♥」
「んへぇぇぇっ♥ らめっ♥ らめぇぇっ♥ い、今は、お仕事中だからぁ……♥ み、見失っちゃ、ほぉぉっ♥」
ぐにぐにと尻肉を揉まれ、むちぃぃっ……と菊門を開かれて、それだけでマン汁と腸液が溢れ出し、青くてゆったりとした下穿きを穢していく。誰の目にも発情して淫汁垂らしているスケベババアなのは明らか……もうごまかしは利かない。
「へぇー、花代のお嫁さんなのに、他に優先することがあるんだぁ……♥ しかも、綺麗なお姉さんだねぇ♥ う・わ・き、する気なんでしょ? ちょっと顔がいいからって、年下の女の人引っかけて、私が見てないところで梳き放題する気だったんだ♥」
「そ、そんなことぉ……おほぉぉぉっ♥ つねらないでへぇぇぇぇっ♥ そんなこと、ないのぉぉぉっ♥」
「やっぱり、手元から離したらいけないね……二度と離れていけないように、もう一回……気持ちいいのぶち込んであげる♥」
軽く足を引っかけて拳法の達人である春麗を転倒させ、尻を突き出したドギースタイルにすると、花代は両手の人差し指をぴん、ぴんと順番に立てて、ピストルのような形にして春麗を撃つ真似をする。
あれが縒り合された時……春麗の理性を破壊する、凶暴な快楽が襲ってくる。
大人が四つん這いになり、下穿きを濡らした状態にも関わらず、春麗は「ひぃぃっ……」と無様そのものな悲鳴をあげると、這ってその場から逃げ出そうとする。
「どこ行くの? やっぱり浮気なの? 花代のこと嫌いなの? 気持ちよくなりたくないの? ねえ、おばさん……くすくす……♥」
「あ、あぁぁっ……♥ た、たすけ……♥」
懸命に手を伸ばし、表通りの人々に助けを求めようとして、ようやく気付く。
少しも表通りが近くなっていない……最初から、春麗は一歩も動いていなかった。
「あっ……♥ あっ……あぁっ……♥」
「可愛いね、花代のお嫁さん……いっぱいきもちよくしてあげ、るっ♥」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ あ゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥」
下穿きが易々と貫かれ、尻肉をかき分けるようにして、燃える杭を思わせる“熱”が菊門に侵入してくる。
ずどんっ♥ と尾骨まで届く衝撃が脊髄を走って脳を揺らし「最高に気持ち良い」という誤った信号を伝えてくる。ぐりっ♥ と尻穴のなかで指が捩じられ、ぷしゃぁぁぁぁぁっ♥ と派手に噴出したイキ潮が、下穿きを完全に淫らな匂いに染め上げる。
「あ゛ぁぁぁぁぁ~っ♥ んお゛ぉぉぉぉぉぉっ♥ ほっ、ほぉぉぉぉぉ~っ……♥」
「気持ちいい? お・ば・さ・ん♥」
「いひぃぃぃぃっ♥ きもち、きもちいいれすぅぅぅぅぅっ♥ ロリコンババアの春麗は♥ 淫乱マゾ豚はカンチョー大好きですっ♥ 尻穴ほじほじされるの世界で一番すきなのぉぉぉぉぉっ♥ あぁぁぁぁっ♥ これ、これぇぇぇっ♥ これでなきゃいけないのっ♥ あいしてるっ♥ 愛してるわぁ、花代ちゃぁぁぁぁんっ♥」
少しでも指が動くたびに潮を噴いてイキ狂い、自分の頬をかきむしるほどの快感に身を震わせ、自分がロリコンの淫売ケツ穴嫁だと思い出さされる。そのことがあまりにも無様で、屈辱的で、情けなくて……幸せで、堪らない。
「あへぇぇぇっ……んほぉぉっ♥ またきったない屁ひりだしちゃうぅぅぅっ♥ 春麗のケツマン閉じなくなって、たまんないのぉぉぉっ……♥ ほぉぉぉぉ……しゅきぃぃぃぃぃっ♥」
「あらあら……天下の春麗刑事が、ものすごい痴態ね?」
見上げると、監視対象のはずのエイダが、冷たい笑みを浮かべて春麗を見下ろしていた。
もっとも、今の春麗の精神状況はおかしくなっているので、羞恥心よりも「花代ちゃんにカンチョーぶちこんでもらえる自分は、世界で一番しあわせなお嫁さん」という誇りから、マウントを取るような笑顔を浮かべてみせる。涎がこぼれ、鼻から浸液が零れる、女性失格面ではあったが。
「でも──正直、気持ちはわかるわ♥ 私も、だもの……♥」
エイダが赤いドレスの前を開く。
胸元では、チューリップの形のネームタグが乳首にさされて燦然と輝いており、「えぶりん」という名前がひらがなでかかれている。
その全身はモデルのように美しく均整を保っているのに、腋毛や臍毛が栄え放題となっており、紐以下のマ〇コ丸出し下着からは髭のように陰毛が垂れ下がっていて、臍毛と連結してしまっていた。
むわぁぁっ……と甘臭い雌臭を漂わせるエイダは、素早く蹲踞の姿勢になると顔を上に向けて、れろれろと舌を動かし始める。
花代に連れ込まれた教室で、何度か見かけたことのある髪の長い少女が寄ってきて、そんなエイダの顔の上にどかりと座って見せた。
「んごぉぉぉぉっ……♥ ちゅぱっ、れろぉぉっ……♥」
「くすくす……花代ちゃんのところの、ケツマン嫁も可愛いね♥ ウチのと同じくらい従順に躾けられてる♥」
「ふふふ、エヴリンちゃんのところの便所嫁さんもすごく可愛いしエッチだね♥ まあ、春麗さんには負けるけど♥」
「くすっ……刑事さん、今日はただの新婚旅行だから……♥ 適当な生物兵器の引き渡し情報をあげる、これを提出すればいいわ♥」
エヴリンはそう言ってひらりとメモ書きを投げると、エイダにぐりぐりと子供のぷりぷりの尻を押し付けてから「んっ……♥」と一瞬だけ無邪気な乙女の顔になり、じょぼじょぼとエイダの口の中に小水を放つ。
風呂禁中と思わしい雌臭をさせる秘所を弄り回しながら、エイダはうっとりと“旦那様”の愛を飲み干すと、ぷしゃぁぁっ……と潮吹きで自分の好意を表明した。
「くすくす……可愛すぎる……絶対に私の家族にする……♥ 後で、大きい方も食べさせてあげるわ……♥」
「は、ひぃぃっ……しあわへぇぇぇっ……♥」
「そうでしょう、私に飼われるのが貴女の幸せなのよ……♥ それじゃあ、また学校でね♥」
「うん、また遊ぼうね♥ ……それじゃあ、花代たちも帰ろうかあ♥」
エイダとエヴリンがごく普通の姉妹ような顔して、でも実際には陰核を指で何度も弾いてみせているのを見つめながら、花代にぐりぐりと顔面を踏まれて春麗は「ひぃぃぃぃーっ♥ イグぅぅぅぅぅっ♥」と絶叫する。
「足で踏まれるのも、好きになっちゃった? じゃあ、ホテルに帰ったカンチョーとふみふみで、二回イカせてあげようねぇ……♥」
どこまでも優しい声音で放たれる尊厳破壊の宣言に、春麗は「お゛っ……へぇぇぇ……♥」と喜びの潮吹きを見せるのだった。
※
──こうして春麗は、再び中国を襲いかけたバイオハザードを阻止し、伝説の名刑事としての勇名を確かなものとした。
本部としては春麗に残ってほしかったが、日本という国は実に様々な事件の集積する場所である。ICPO最高の戦力ともいえる春麗を向かわせない理由が、逆にない。
こうして春麗は最愛の奥さんと暮らす国へと“帰国”し……そして、翌日には花代の通うクラスに連れ込まれていた。
ホームルームの時間を利用し、教室の真ん中に特設したステージの上では、黒髪の妖艶な美女二人が生き恥そのものの姿をさらし、蹲踞の姿勢でマン汁の止まらない秘所を見せつけ、ドスケベ告白をさせられている。
「わ、わらわはぁ♥ イキリ倒しておった女天狗はぁっ♥ お゛っ♥ ご主人様に翼をもがれるとぉっ♥ んお゛ぉぉぉっ♥ イクのが止まらぬ雑魚雌なのじゃぁぁっ♥ ご、ご主人様に可愛がってもらう以外の生き方を知らぬぅ♥ ど、どうか今後も愛してくださりませぇぇ♥」
「わ、私は♥ 封魔の里のタキはぁ♥ こ、故郷をもう捨てましたぁ♥ 寧子様におちりいじってもらわないと♥ 正気でいられない色狂いですぅぅぅっ♥ あぁぁっ♥ 弄ってぇぇ♥ タキのケツ肉もみしだいて♥ もっともっと痴漢してぇぇぇっ♥ 中毒なのぉぉぉぉぉっ♥」
一か月に一度行われている、自分たちの“お嫁さん”をどれくらい躾けたのかの品評会。
どちらも劣らぬ無様エロぶりを見せつけ、女天狗は既にぼろぼろの翼をぶちぶちと千切られてアヘっており、タキは尻肉を揉まれながら腋を舐められてのけぞり絶頂をする。
次は、春麗の番だ。
中国を救った大英雄は……生き恥同然の胸と臍と太ももとケツとマ〇コを露わにした、もう何処を隠す意思があるんだというデザインのウェディングドレスを着てステージに上がり、思い切り腰をヘコつかせる。
周囲から「うわ、きっつー」「変態じゃん」「女として終わってるぅ」という声がかかるが、それらがすべてマゾ雌である春麗には声援に聞こえていた。
「わ、私はぁ……女刑事・春麗はぁ♥ カンチョー♥ おケツに指をぶち込まれて♥ ぐりぐり犯されるのが大好きな、ドスケベロリコンババアですぅ♥ あぁぁぁっ♥ 晒しもの気持ちいいぃ~っ♥ みんなに花代様のモノだってアピールするのすごっ♥ キマるぅぅぅっ♥」
蹲踞の姿勢で腰へこマン媚び踊りをする春麗のムチケツは、ステージからはみ出して腸液をぶりゅぶりゅ噴いてしまう。
そんな締まりのないエロケツに、こっそりと近づいた花代は……渾身のカンチョーをぶち込んで見せた。
「んぎゃへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ おぎょっ、ぶぎょほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥ ずきっ、ずきぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥ カンチョーすき♥ あいじてるのぉぉぉぉぉぉぉっ♥ 春麗はぁっ♥ 永遠に花代様のケツアナ奴隷です♥ 淫乱ロリコン嫁でずぅぅぅぅぅっ♥ ほんごぉぉぉぉぉぉっ♥ イグぅぅぅぅぅぅっ……♥」
「ふふっ……花代も春麗さんのこと、大好きだよ♥ 絶対に離さないからね、このエロ尻ババアが……♥」
「んへぇぇっ♥ イグっ♥ 追いイキするぅ♥ よ、嫁からのババア扱い、とぶぅぅぅぅぅっ……♥」
屋根が高い
2023-07-19 08:26:46 +0000 UTCminasaba
2023-07-19 08:20:17 +0000 UTC