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ふたなり独立戦隊の夜~慰安任務!敵対勢力をチ〇ポで友軍とせよ!

※こちらのお話の続編となります。

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6401422)




 ──外宇宙から襲来した恐るべき敵に対し、勢力を越えたスーパーロボット部隊を編成することで、地球圏は辛くも危機を乗り越えた。

 暗黒の宇宙には、まだまだ無数の脅威が潜んでおり、あるいは今回の敵すらも、尖兵に過ぎなかったのかもしれない……人々の胸に不安は残ったものの、決して希望が消えたわけではない。

 特にそれまで、地球の秘密結社やテロリストを相手にする際には、ロボット乗りと言えば屈強な男性というイメージが強かったが、今回の戦いでは女性パイロットたちの躍進目覚ましく、その技術や精神が優れていることが注目された。

 それを受けて、あらゆる勢力の直接指揮下に入ることなく、自らの意思で戦闘に介入することを許された、女性パイロットだけで構成された独立戦隊が複数設立されることとなる。

 ……その部隊も、凄腕の女性パイロットを複数抱え、未だに戦火の燻る地球圏の平穏の為に戦果を重ねていた。

 独立戦隊“カラドボルグ”。所属しているパイロットが全員、両性具有者であるという、一騎当千のエース部隊。

 その中でも五指に入る特級エースの二人──元人工衛星内の電脳空間ディーヴァ保安局の捜査官であるアンジェラ・バルザックと、ブリタニアの騎士であるオリドリン・ジヴォンことオズ。

 今回エースたちに任された任務は、捕虜にした敵パイロットの尋問と慰安……要するに、そのふたなりチ〇ポで篭絡し嫁とせよという、あまりにも二人にとっては容易いものであった……。



『んんんんーっ♥ んほぉぉぉぉぉっ♥ こんなっ♥ こんな下等な原生種族にぃっ♥ ほぉぉぉぉっ♥ こ、こんな美しいチ〇ポがっ♥ 宇宙の至宝の如き雌チ〇ポが備わっているなんてぇぇっ♥ んはぁぁぁっ♥ 美しいこの私をぉっ♥ 問答無用でハメるなんて♥ 無礼♥ 無礼なぁぁぁっ♥ あぁぁっ♥ 下劣セックスぅぅっ♥』


 紫の髪に、赤を基調としたレオタードのような服を纏った女が、アンジェラの体に自分からぴったりと抱き着き、ふぅー♥ んふぅー♥ と必死になってアンジェラの金髪に顔を埋めて匂いを嗅いでいる。

 このルティエルと言う女は、汎銀河統一帝国ウルガルという、宇宙からくる敵の中でも最大勢力の一つで軍団長を務めていた猛者だ。

 しかし、アンジェラの駈るニューアーハンを前に容易く撃墜され、こうしてマ〇コの方も完全に堕とされて、言葉の内容に反して態度は完全にアンジェラのオンナである。

 もっとも、この言葉がウルガルの言語で叫ばれているので、アンジェラには理解できないのだが。


「まったく、こいつ何時まで経っても地球の言葉覚えないわねぇ……ま、だからこそ容赦なく矯正できるところもあるんだけど。どうせ私たちのこと、下等な原生種族とか言ってるんでしょ? 下等種族の雌チ〇ポでマ〇コほじくられて、しゅきしゅきにされる気分はどうよ♥」

『ほぉぉぉぉぉっ♥ し、子宮の入り口を♥ 美しい雌チ〇ポでボコ殴りされてるぅぅぅっ♥ あああっ♥ だめっ、だめぇぇぇっ♥ 自分より美しいものには勝てない♥ ま、負けてしまうのぉぉぉっ♥ か、下等な地球人なんかに♥ シカーラの獲物なんかに遺伝子仕込まれるぅ♥ ラタマに孕まされてお嫁さんにされるのぉ♥』

「で・も♥ 表情はクッソエロい感じに陥落してるし、おマ〇コは『絶対離さない♥』って甘えてくるから、あんたのこと好きよ♥ 嫌い嫌い、下等下等って口でだけ言いながら、あたしの赤ん坊産みなさいっ♥ 地球人の妻になれ、おらっ♥ マ〇コでしゅきしゅきホールドしろぉっ♥」

『あひぃぃぃぃぃっ♥ だめっ、もう……あぁぁぁっ♥ 好きになるぅぅぅっ♥ 下等種族なのにっ♥ 獲物なのにぃぃぃっ♥ 顔とおちんちん良すぎるのぉぉぉぉっ♥ も、申し訳ありません、皇帝陛下ぁぁっ♥ ルティエルは美しい地球の民に嫁ぎますぅぅぅぅぅっ♥』


 容赦ない矯正ファックによって、お嫁堕ちしてしまうルティエル。言葉は通じていないので、アンジェラの方は容赦なくセックスを続けるし、アンジェラの顔を見ただけでニッコニコになりはするが、次の時にはルティエルもまたツンツンと『下等種族め♥』とかやり始めるので、これが二人らしい関係ともいえる。

 一方、オズの方は激しいセックスをしている訳ではなく、本来はブリタニア帝国の同僚であり、騎士としては格上のナイトオブラウンズの一人であるアーニャ・アールストレイムの頭を優しく撫でている。

 アーニャは種々の事情から記憶を失い、それを理由にしてオズと敵対することになったのだが、位は上であっても実力ではオズに敵わなかった。

 そんなアーニャは、呆然と臨月を思わせるほどボッテボテに膨らまされた腹、ドロドロの甘臭いザーメンにに塗れた身体、どろどろとオズの精液が溢れ出る股間を呆然と見つめている。何しろ、陵辱時の記憶は彼女にはさっぱりと無いのだ。

 そんなアーニャの前で、オズがゆらゆら携帯電話を揺らす。

 それはアーニャが自分の記憶の保持のために、写真を大量の保存していたものだ。

 慌てて手を伸ばし、体に残る熱に苦悶しながら写真を確認するが……そこにはアヘ顔を晒しながら自撮りピースサインを決め、オズのデカチ〇ポで見せ槍されて目線を隠しながら『お嫁さんになりま~す♥』と書き文字があり、遂には目元を隠すことすらせずにチ〇ポしゃぶりながら『祝♥ 結婚♥』と文字が躍っていた。


「あっ……あっ……♥」

「また忘れてしまったのね、アーニャ……♥ つまり、あなたはまた私に襲い掛かってくるかも知れないという訳……だから、そんなことが無いように、また体に教え込んであげるわ……♥ どちらが格上で、ここの穴が誰のものなのかをね……♥」

「あぁぁっ……♥ ダメ、ダメぇぇ……お、オズのものだからっ……♥ もう、オズのものだからぁぁ……んへぇぇぇぇっ♥」


 ぶびゅるるるっ♥ とボテ腹に詰まった精液を、マ〇コ脇から勢いよく噴き出しながら、第二回戦が始まる。

 アーニャの携帯のメモリにはまた、オズとの陵辱と愛情に満ちた写真が増えることだろう。

 さて、アンジェラはルティエル、オズはアーニャをそれぞれ裏切りわからせラブラブ嫁堕ちセックスで陥落させた後、一度合流して一人の少女の前に移動する。

 そこでは人類革新連盟の超兵一号として生み出された少女、ソーマ・ピーリスが正座して二人のチ〇ポを待っている。


「また来たのですね♥ このような捕虜の扱いが許されるはずもありませんが、完璧な超兵として作られた私は、人革連にて女の性処理をする事も完璧に仕込まれています♥ ラブラブレズセックスにおいて。自分が遅れをとることは決してありません♥ 今回も返り討ちにしてみせまっ……んぶぅぅぅぅぅっ♥」

「この子、精液飲まされるだけで目をハートにして喉イキしまくるのに、毎回これ言うのよねぇ……まあ、正直なところ興奮するけど♥」

「私とアンジェラには超兵なんて雑魚マン同然♥ 今はこうやって、私たちのブレンド精液を飲んで、もっとエロい体になれるように努力なさい♥」


 ソーマは確かにレズセックスの手腕は中々であり、捕虜組はどうしても味方勢力の慰問に比べると回数が減ってしまうのもあって、捕虜同士の性処理などでは大活躍していると聞く。

 しかし、超絶技巧を持つふたなりのアンジェラとオズにはまるで敵わず、どちら相手でも一分持たずに小便混じりの潮を噴いてマンイキシャワーし、「私は超兵としての成果をあげられていない……」と気落ちしていたので、二人も気を使ってこうして“強化”を手伝ってあげているのだった。


「(んっ、あぁぁっ……なんて美味しいチ〇ポぉっ……♥ 強くて、逞しくて、口に咥えると甘く香るなんて、完璧すぎます……♥ 雌チ〇ポに比べれば、私のような超兵などオナホ程度の価値しかない……♥ 少しでもうまうま精液をごっくんして、その強さの秘訣を探らなければ……♥)」

「うっ……出すわよ、ソーマ♥ 全部飲みなさい♥ 吐いたらもう、ミルクあげないんだから♥」

「私のは顔で全部受け止めるのよ♥ 手で拭って集めて、ぐちゅぐちゅしたアンジェラのチ〇ポミルクと混ぜて飲むのよ♥」

「んふぅぅぅぅっ♥ んあはぁぁぁっ……あっ……あはぁぁぁっ……♥」


 口内に大量のアンジェラザーメンを注がれつつ、顔にべったりと張り付いて垂れていかない程に来いオズザーメンが降り注ぐ。

 プチプチと丁寧にザーメンを噛むように味わい、そこに手皿に集めた精液を更に流し込んで、ごくっ、ごきゅんとソーマは飲み干すと、一応は敵兵に対して「ありがとう、ございましたぁぁ……んげぷっ♥」とお礼を言ってしまっていた。

 女をコマすことに関してはライバル関係の二人である、その内に「どっちのザーメンが美味しいか言ってみなさい」などといってソーマを困らせることを考えながら、二人は再び二手に分かれていく。


「さぁて……♥ 今日もそれじゃあ、実験といきましょうか♥ あんたたちゾギリアのカップリングシステムは、大人数を一度に性処理するのにも転用できるかもって言われてるもの……♥ あたしとしても、早めに解析して導入したいと思ってるわ♥」

「……♥」

「前みたいに『カップリングシステムを、そんな下劣な目的に転用するなんて!』とか言わないのね?」

「あっ……だって、あんな……あんな気持ちいいことを教えられたら……もう、逆らえない……♥」


 未来の世界から攻め込んできている、ゾギリア共和国を名乗る敵のヴァリアンサー、ヒナ・リャザンはかつての気高さをすっかりと失った、子犬のように甘えん坊な表情で、蹲踞の姿勢で腰をヘコつかせながらアンジェラに甘えてくる。

 カップリングシステムとは、ヴァリアンサー同士が脳波を切っ掛けとしてすべての感覚を共有し合うことによって、全ての能力を向上させるという特異なシステム……当然ながら最初は提供に難色を示していたヒナも、今はアンジェラのチ〇ポの虜である。


「さあ、いつものようにカップリングシステムを応用しなさい……今日は特別深く犯してあげるんだから♥」

「あっ……こ、コネクティヴ・ヒナ……♥ んおぉぉぉっ♥」


 ヒナなアンジェラと繋がった瞬間、軽くマンイキしてしまう。ふたなりの快楽は、常人が耐えられるものではないのだ。

 そんな状態で、ヒナのマ〇コを犯せば……挿入している感覚とされている感覚、双方を感じることになる。


「あ゛はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ んお゛ぉぉぉぉおぉぉぉぉぉっ♥ こわれるぅぅぅぅっ♥ わたじっ、こわれちゃうぅぅぅぅぅっ♥ おマ〇コごわれるぅぅぅぅぅぅっ♥ 入ってるのもぉぉぉっ♥ きちゅきちゅって締められてるのも感じて……へぇぇぇぇぇぇっ♥ ないないのおちんちん射精しちゃうのぉぉぉぉぉぉっ♥」

「くぅぅっ♥ 頭のいい技術者の癖に、可愛い馬鹿みたいな物言いして♥ カップリングシステムの全容を把握出来たら、脳みそ焼いて私の名前と『好き』しか言えなくしてやるんだからぁぁぁぁっ♥」


 ヒナの乱れ様に、アンジェラの興奮も高まり、快楽は二倍どころではない高まりに突入していく。

 その間、オズは乗機と同じように壁に手足を埋め込まれて、拘束されることで身動きが取れなくなっている、塔州連邦軍のパイロット・アネモネを見つめていた。

 彼女の全身は既に精液まみれでガビガビになっており、ライダースーツも秘所や乳首にはハート型の穴が空けられて、アナルも犯せるようにしているせいで股間の布地がかなり心もとない。

 アネモネはじゃじゃ馬気味で生意気な言動が多いことから、アンジェラやオズといったエース以外のふたなりパイロットにわからせを食らわされることも多く、これはその影響だ。


「アネモネ、また随分とひどくヤられたのね?」

「あぁ……オズぅ♥ 見ないでぇぇっ……♥ オズ以外のオンナにパコられたところ、みられたら……おほっ♥ 心臓がものすごくドキドキしちゃうのぉ♥ あっ、あっ、あっ……私、変態……なのかな♥ お腹の下の方がきゅんってなってぇ……頭が熱っぽくなるのぉ……♥」

「ふふっ、可愛い……どうせ他のチンポじゃいけなかったんでしょう? 変態のアネモネ……私が満足させてあげる♥」


 ねだるな、与えろ、さらば奪われんを地で行くように、オズが拘束されたアネモネの白濁する秘所にチン先を押し付けるだけで、アネモネの反応はモブふたなり相手にしている時の倍以上は気持ちよさそうに見える。

 それどころか本来の膣の主人に媚びるべく、ぶびゅるるるっ……とオズ以外のザーメンを膣外へと排出まで始めていた。


「本当に、私の嫁としての教育がよく行き届いている……なっ、と♥」

「おほぉぉぉぉっ♥ き、きたぁぁぁぁっ♥ オズのおちんちんっ♥ ちんちんーっ♥ あぁぁっ♥ オズのふたなりチ〇ポ好きっ♥ オズのチ〇ポだけ好きなのぉぉぉっ♥ 他のふたなりじゃ、もう何も感じないっ♥ 責任取ってっ♥ 結婚♥ 結婚してぇっ♥」

「捕虜の癖に、ブリタニアの騎士に偉そうなことを言う♥ こんな無礼なメスガキは、私の手の中で終身刑にしなければ♥」

「あはぁっ♥ 嬉しいよぉ、オズぅぅっ♥ オズのお嫁さんになるっ♥ 尽くすからぁぁっ♥ 私、何でもするからぁぁっ♥ 塔州連邦だって裏切る♥ オズの敵はみんな殺してあげるっ♥ だからぁぁっ♥ 可愛がってぇぇぇっ♥」


 これまで乗騎であるニルヴァーシュTYPEジ・エンドの操縦の為、メチャクチャな投薬をされてきたアネモネだが、オズとのセックスで分泌される脳内麻薬はその日ではなく、薬物の効果の方が押しつぶされてしまう。捕虜への慰安と言う形だが、アネモネはオズとセックスする度に健康になりつつあるのだった。

 ヒナ、アネモネとのセックスを終え、二人を舌を突き出してザーメンを噴出するオブジェに変えると、再びオズとアンジェラは合流する。

 捕虜たちの収容室の最奥で、金髪の少女がちょこんと正座して待っていた。


「アンジェラ♥ オズ♥ また来てくれて嬉しい♥」

「わっとっと……ステラの好意はいつもストレートね♥」

「今日も二人がかりで気持ちよくしてあげるよ……♥」


 ステラ・ルーシェ。捕えられた時は死を恐れるあまりに二人へ懸命に奉仕をしていただけだったが、そんな態度に絆されたのに加え、エクステンデッドという存在に思うところが双方あり、飛び切り優しく……捕虜どころか正規のパイロットたちも含めて最も丁寧に抱いている内に、ステラも二人が大好きになっていた。

 もう、彼女の記憶の中にはアンジェラとオズしかおらず、二人の幸せなお嫁さんになる未来しかない。


「んっ♥ ぁっ……♥ 今日は、アンジェラが前で、オズが後ろがいい……♥」

「ふふん、やっぱり、あたしのザーメンで孕みたいんでしょ♥」

「ふんっ、ステラはお尻が一番気持ちよくて感じるの。そうよね♥」

「……どっちもぉ♥」


 愛され上手なステラの笑みには、百戦錬磨のアンジェラとオズも頬をほころばせるしかない。

 すっかりと二人のモノを受け入れるようになった二穴へと挿入が行われ、美しい乙女たちに挟まれて、ステラは可愛く喘ぎ声をあげる。


「あんっ♥ あぁぁっ♥ 気持ちいいっ♥ 気持ちいいよぉぉっ♥ お腹の中で、アンジェラとオズがちゅーしてる♥ おちんちん、どっちも気持ちいいところに当たってるのぉ♥ 好き♥ アンジェラもオズも好きぃぃっ♥ もっとぎゅってしてぇ♥ 大好きだからぁ♥」

「ホント……この娘、可愛すぎ♥ 絶対に孕ますんだから♥」

「ほら、ステラ♥ イッていいからね? お尻でイッて、ステラ♥」

「あうぅぅっ……♥ 幸せぇぇぇっ♥ しゅきっ♥ あふぅぅぅっ♥」


 潮吹きしながら、両方の穴に注がれる熱を感じて、涙を流して絶頂するステラ。

 そのうれし涙については……かつては敵だった、この場にいる全ての少女たちが共感できるものであった。

ふたなり独立戦隊の夜~慰安任務!敵対勢力をチ〇ポで友軍とせよ!

Comments

ルティエルは生存するしピーリスアネモネステラも健康になれるしヒナは無限ループしなくて済むしアーニャも相手が出来て本編よりもハッピー😄

まりね

リクエストありがとうございました! ふたなりレズセは世界を幸福にするカギだ! アンジェラとオズの善行で、地球圏を一つにするのよ!

屋根が高い

リクエストありがとうございました! 例え敵同士だったとしてもふたなりレズセすれば分かり合えるんだ!今まで悪いことしてきた分いっぱいご奉仕して償ってね。 相変わらずアンジェラとオズの善行が留まるところを知らない。

まりね


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