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匂宮オリセの戦記外伝~魔女とエルフの“戦後”錯綜譚

 ──白い少女が、夜闇の街を行く。

 髪は老媼の如く真っ白で、目は血よりも赤い深紅を湛え、そして頭の両端には菊を思わせる紋章の刻まれた、奇妙な髪飾りを付けている。

 着やせするタイプだが体つきはなかなかに豊満であり、タイツに覆われた下半身には今……何も履いていない。


「──しかし、オリセの奴はまったく以て絶倫じゃのう。わしの腰が抜けかけるまで突いて、ザーボテするほどチン汁ぶっかけておきながら、すぐに嫁たち相手に腰を振り始めるんじゃもの。いやはや、わしも若くない」


 彼女の名は、イングリッド。

 “コードホルダー”、“永遠の陽光”、“CFAS”、“絢爛舞踏”といった二つ名を冠する、謎めいた紋章の少女(?)である。

 あらゆる時代、あらゆる世界、あらゆる星系に姿を現すとされる彼女は、今は匂宮オリセという少女に懸想しており、今も10発ほど膣内射精を受けてきたばかりである為、ぶびゅるるるるっ♥ と精子を逆流させながら「お゛っ♥ お゛ほぉぉっ♥ イグぅぅっ♥」してきたので多少は緩和されているが、気を抜くと“どろぉっ♥”と濃厚精子が垂れてきてしまう。


「おうおう、勿体ない。こんなもの垂らしておったら、オゼットやフリーレンに見られて、しゃぶりつかれてしまうからのう。わしと違って、あやつらはがっついておったからなぁ」

「──記憶の捏造はよくないよ、イングリッド。私より長生きだからって、いよいよボケが来たのかな」


 冷徹にすら感じるが、しかし実際は知性の落ち着きを感じさせる声だった。

 イングリッドが振り返った先、光の粒子を放つような銀の髪を湛えた小柄な美しい耳長の民──エルフの少女が、紫の髪の豊満な乙女と共に、街灯の下に立っていた。

 イングリッドは、そのアンバランスな情景に……人のことはまるで言えないのだが……思わず肩を大げさに揺らして噴き出してみせる。


「これはこれは。“魔族”殺しの大英雄“葬送”のフリーレン様ではないか。何処にでもいるメチャかわ女子に過ぎない、わしに高齢疑惑をかけるのはよろしくないのう」

「皮肉合戦は時間の無駄だから早めに終わらせよう、コードホルダー」

「相変わらずノリが悪いのう。そっちの娘は?」

「ハイターが養女みたいなものかな。フェルンといって、私の嫁」


 紫髪の少女が思いっきり噴き出し、裏返った声で「フリーレン様っ!?」と叫ぶ。


「弟子です! コードホルダー様、誤解のないように! 弟子ですからっ! あっ……♥」

「寂しいことを言うね、フェルン。毎日、私のベッドにもぐりこんできて、お股におちんちんを擦り付けては『孕め♥ 孕めぇ♥ 結婚しろぉっ♥』とか言ってヘコヘコする癖に」

「わーお。なかなかのお盛んガールじゃ」


 ポルチオをぐりぐり刺激され、白い装束があっという間に勃起チ〇ポで持ち上げられていくのを横目に、フリーレンはフェルンの言い訳をあっさり無視して、イングリッドにだけ視線を向けていた。

 相変わらずという面と、少し変わったという面を両方感じながら、イングリッドは旧知のエルフと語らう。


「オゼットを知らない? 探しているんだ」

「知らんなぁ。あやつは2005年で命令が切れて、それからは何処へ行ったやら。まあ、あやつのことじゃ。何処かで魔女らしい、性格の悪い行いに耽っておるじゃろうよ。なんじゃ、そんな若い嫁がいるのに浮気か?」

「彼女の持っていた術具“エチオピアの瞳”、そちらに用があるだけだよ。ヒンメルのことも看取ったし、私は“今は”フェルン一筋」


 エルフの中でも魔法界──テラフォーミングされた火星──に移住したフリーレンたちの種族は、性欲や恋愛感情が根本的に薄いと何度か語られたことがあるが、少なくともイングリッドの視線から見れば、割にフリーレンは奔放な乙女であったと思う。

 イングリッドも人のことは言えないが、そう考えると恋愛の趣味が極端に悪かったオゼットが、なんだかんだでもっとも尽くす女であったかも知れないとも。

 オゼット・ヴァンシュタイン……ナチス旗下のルフトバッフェ魔女飛行隊、その最後の生き残り。

 そして、イングリッドとフリーレンが、既に随分と年を経てからの──“凶暴な青春”を過ごしたひと時の、盟友。

 今や栄華を極めし日ノ本が、戦火の招いた邪悪な輩に蹂躙されんとしていた時代、彼女たち長命の乙女が、定命の少女と共に駆けた頃。

 今は間違いなく“匂宮オリセ”という時間を生きているイングリッドにとって、生きる時代の名を“匂宮ハリカ”と呼んだ、そんな血と精液と陰謀と愛欲に塗れた、そんな短い瞬きがあった──。



 ──未曽有の世界大戦は数多の技術の発展を招き、あまねく神秘を蹂躙することに喜びを見出す、科学という神を信奉する狂信者たちを生み出した。

 魔法使いやシャーマンを相手に重火器で命を奪えることに陶酔し、陰に隠れて世を守ってきた者たちが血の匂いに酔った狂犬たちに追われ、人の命が数として消費されていく。

 戦場では魔女が火炎や電光ではなく、パンツァーファウストやミサイルランチャーを振るい、日本では忍者が米軍と極道の連合によってあたら命を散らす中……二つの災厄が、戦火のけぶる大地へと降り立った。

 ネウロイと“魔族”。

 相手が同じ人の形をしている故、強大な異能を振るえなかっただけの能力者たちを相手に、殺戮者としての傲慢に浸っていた連中は、科学兵器が一切通用せず、社会生物としての人間の弱点を突くような戦法を取る人害たちの出現に、哀れにも総崩れになった。

 ネウロイの圧倒的な侵攻力と瘴気による浸食は、ヨーロッパ・ガリア全土を蹂躙するほどの被害をもたらしたが、それ以上に人間の“習性”を事も無げに模倣し、単体で新型爆弾をも超える破壊力を秘めた“魔族”は、人心に不安が走る戦時下における最悪の敵だった。

 本来は火星をテラフォーミングした“魔法界”にしか存在しなかった“魔族”は、皮肉にも世界大戦において何らかの寄与をと考えた一部の魔法使いたちを殺害し、こちらの世界へと解き放たれたのだという。地獄への道は、何時だって善意で舗装されている。

 “魔族”に対して有効打になり得る異能者たちは、自分たちが嬉々として役立たずのブリキで狩り立てた後。唯一戦力として確保できたウィッチたちは、ネウロイにぶつけるしかない。

 そんな状況下で、古代種族であるデーモン族や闇の一族こと“リリスの眷属”、彼女たちが“魔族”と誤認されて攻撃される例が頻発し、小規模な内戦によって荒廃が加速する様は、さながら一部の邪悪な魔法使いたちが、魔女狩りを逆に利用して悪趣味な殺戮を繰り広げていた歴史の再現のようだった。

 この惨状を前に、総統命令第421号「これより60年、同盟国日本をあらゆる霊障から守護せよ」を受けた魔女オゼット・ヴァンシュタインは、ウィッチたちの戦闘教官の任を外れ“萩ふみこ”の偽名を得て来日。

 日本側も、麻帆良学園都市を魔法属の疎開地区に開放することと引き換えに、魔法界と交渉行うことで対“魔族”の経験値の高い魔法使い、旧勇者パーティの一員であるフリーレン女史の派遣を取り付ける。

 400年の時を生きる魔女と、1000年の時を生きるエルフが、ここに協力して戦中・戦後の闇に潜む邪なる存在と戦うこととなる。

 結局この戦いは“世界最初の艦娘にしてKAN-SEN”高雄を分析することで、艦娘という戦力が各地の鎮守府に配備されるまで続き……そうして魔法使いたちは、そんな血みどろの青春の中で、当時の“血族の決戦存在”こと匂宮ハリカと出会った。



 ふみこ・オゼット・ヴァンシュタイン。

 それが“青色”によって浸食されてしまった総統閣下が、最後の正気によって放った命令下における、ドイツ軍士官オゼットの名前。

 軍服の意匠を混ぜた魔女装束の下で、丸メガネとマゼンタの髪、そして魔力の源でもある“エチオピアの瞳”が宝石の形で揺れる。

 17世紀の時分からエリクサーで姿を変えつつ暗躍を続け、不死者としての達観した感性を嫌って、時に記憶まで消し時代ごとの人間として振舞わんとする彼女にとって、フリーレンという女は好きになれる要素が1つとして無い存在だった。

 ふみこがもっとも嫌うタイプの長命種の感性を隠すことすらせずに見せつけてくる上に、それでいて魔力に関しては隠ぺいする術を心得ている、何ともアンバランスな女。

 しかもフリーレンの経験した、魔法界における魔族の首領……魔王を討伐するまでの10年の旅路の話は、ふみこが好むタイプの“終末期の英雄”から向けられる好意を延々とフリーレンが踏みにじる物語でもあり、総統命令と日本との密約が無ければ、幾たび黄金のルガーで以て弾丸を脳幹に2発ブチ込んでやろうと思ったか。

 そんな相手と、そそり立つ肉棒を唇の間に挟んで、舌を絡め合いながらフェラとキスを同時にこなす……それは魔女にとっても初めての経験であった。


「オゼット……オゼット……♥」

「んっ……フリーレン……フリーレン……♥」


 嫌いな女の名前を呟きながら、唇の間の肉竿をしゃぶり上げ、長命のエルフの唾液の味を、ふたなりの肉竿の先走りとのカクテルで知る。

 上目づかいを向けると、ふみことフリーレンの頭をしっかりと拘束して、ラブラブキスとダブルフェラを強制している女の顔が目に入った。

 憲兵服を身に纏っている平時は身に纏っている女……匂宮ハリカは、目つきが少々悪すぎるきらいはあるが、間違いなく美人の部類に入るだろう。

 ふみこは恋多き乙女であったが異性愛者だと意識していたし、フリーレンに至っては無性愛者のきらいすらあると思っていたが、戦中・戦後の闇を駆ける間に、気付けばハリカと肉体関係を結んでいた。

 ハリカは性に関しては奔放な性格で、儒教と家長制度を悪い意味合いで混ぜたような、個を殺すことを美徳と感じる日本の女たちとは、根本的に感性が違っていた。

 それは“星の支配者”と呼ばれる“血族”……どこにでもいてどこにも居ない権力者たちの中でも、現行人類の保全などという高尚かつ俗っぽい目的で動いている連中のなかで“最終兵器”、“決戦存在”などと呼ばれている、その在り方に関わっているのかも知れない。


「よし──やはり麗しい乙女の愛し合う姿は、目の保養だ。オゼット、フリーレン、お前たち、やはり付き合わないか? 高雄はもう沙代さんが居るし、惨蔵は若い男に夢中で期待できん」

「じゅるるっ……ちゅぽぉっ♥ 相変わらず、最悪の口説き文句ね♥ 自分の女になれと言えば従うほどに、快楽で蕩かしておきながら、別の女同士を番わせようとする……♥ お断りよ、こんな枯れたエルフなんて、私の趣味じゃない♥」


 そう言いながら、ハリカの先端を加え、フリーレンの秘所を手マンする。

 性的欲求が薄いと言われているエルフだが、ふたなりの誘惑や催淫における魅力は、通常の男性の約3~5倍。

 これには平素は“滅びゆく種”の顔をしているフリーレンも、涎を垂らして「オ゛っ♥ しゅきっ♥ オゼットぉ゛っ♥」と、きったねぇオホ声を出してみせる。


「あ゛っ♥ 指、好きっ♥ オゼット、もっとぉ♥ ……私も、オゼットと付き合うのは嫌かな♥ きっと3日で喧嘩して別れると思うから♥ あなたが間に入っているから、きっとこうして上手くやっていけてる……♥ オゼット付き合うくらいなら、イングリッドと付き合うよ♥」

「ははっ……あいつは私にも本心を見せない女だからな。あの“永遠の陽光”を娶れる奴が現れるなら、私を超える“決戦存在”の才覚があるやも知れん」

「ちゅっ♥ ちゅるるっ♥ 色恋で決めていいの、それは……あっ♥ ちょっとフリーレン、胸は……あっ♥」

「オゼットが感じ易いから、私はすっかり巨乳の落とし方を学んでしまった気がするよ♥ 私が今後、もし巨乳の女の女の子を娶ったらオゼットのせいだよ♥」


 勝手なことを言いながら、ちゅぱちゅぱと胸をしゃぶってくるエルフ。悲しいかな、驚くほどその愛撫は心地よく、フリーレンの名を熱っぽく呟きながら、己の豊満へ抱擁で以て閉じ込めてしまう。

 ……ふみことフリーレンの本来の役目は、日本国内に入り込んだ“魔族”の殲滅だったが、その道行は単独の敵だけを相手にしていけるような、平坦なものではなかった。

 封印されていた邪神や怪異が目を覚まし、未知なる敵勢存在が争いと荒廃の風に誘われ、既知の凶悪がそれらを指揮して襲い掛かる。

 少数精鋭をハリカが好むせいもあり、また自分たちの密命を大っぴらにするわけにもいかず、歴戦のふみこやフリーレンでも何度死にかけたか分からない。

 そんな時間の中で、フリーレンはかつて魔法界で“英雄”になった日々を思い返し、いろいろと心境の変化があったようだ。

 快楽に流されてのモノで、本気でそう思っている訳では無いのだろうが、ふみこやハリカに抱かれて「好き♥」「愛してる♥」だのと口走ってしまった後、ボーッと夜空を見つめて、何かを悔いている様子をよく見た。多分、火星の方を見ているのだろう。

 ふみこはふみこで、魔女オゼットやドイツ空軍士官オゼットではない己を、ハリカやフリーレンと触れ合う中ではぐくんでいる気がする。エリクサーで記憶を消して、何も知らない小娘に戻る時よりも、ずっと瑞々しい感性に触れているような、奇妙な感覚。

 “本当の生”を生きている……そんな不思議な感覚がある。


「さあ、教えたままに求めてみろ。上手くできた方に、先に情けをかけよう」

「ホント、最悪な女……♥ あっ♥ んっ♥ あぁっ♥ ふ、フリーレンに……♥ ちっちゃくて♥ 可愛くて♥ 賢くて、頼れる♥ 私の相棒♥ 信頼できる、うぅんっ♥ フリーレンに、おマ〇コしてあげてぇっ♥」

「あぅっ♥ あ゛ぁっ♥ あ゛へぇぇっ♥ お、オゼットにぃっ♥ わ、私をいつも助けてくれる♥ 格好いい♥ 優しいっ♥ ちょっとエッチな♥ 魔女の極上の肉体っ♥ パコハメしてあげてぇっ♥ んほぉっ♥」


 ガニ股で腰をヘコつかせながら肩を組み、空いている手で互いの秘所を“くぱぁっ♥”と開き合いながら、大嫌いな……大嫌い“だった”相棒を、先に抱いてとプレゼンする。

 まとめて寝台に押し倒されて、ふみこに挿入され、フリーレンが激しく手マンを受ける。

 四つん這いで獣のようにアヘりながら、ぴちゃぴちゃとエルフの舌を舐める。それは、ハリカに言われてではない、自発的な行為だった。


「あぁぁっ♥ イクっ♥ イグっ♥ 一緒、にぃっ♥ イキ、たいぃっ♥ フリーレンっ♥ キス、キスぅっ♥」

「お゛ほぉぉっ♥ オゼットはぁっ♥ 甘えん坊、だねぇっ♥ んちゅっ♥ ちゅむっ♥ オゼット♥ 私はぁっ♥ 君が──お゛ぉぉぉぉぉ~っ♥」


 そうして、魔女とエルフを散々にイカせて、どちらの膣にも濃いのを注いで……ふみことフリーレンが、精液滴る互いのマ〇コをなめ合うのを、ニヤニヤと笑って見ているのだ。

 本当に……嫌な女♥



「──ハリカは、オリセ……今の“血族の最終兵器”に比べると、まあ性格が悪かったのぉ」

「……そう、だね。褒められた人格じゃなかった」


 傍若無人だし、一度嫌った相手には容赦しないし、こちらに好意を抱かせておいて、他の女とイチャつかせようとする……控えめにいって人格破綻者だったと思い返す。


「けれど、私は割と、ハリカが好きだったよ」

「……うむ、そこはまあ、当時あやつに振り回された者の総意か。良い子ちゃんよりも、ああいうのが昔から何故か好かれるんじゃよなぁ」

「ああ、フェルンの方が好きだから安心してね? ちゃんとフェルンの赤ちゃん、産んであげるよ……♥」

「ん゛っ、ふぅぅっ♥」


 びゅくびゅくと、路上なのに弟子を射精させてしまうフリーレン。

 印象迷彩の類の魔術を使っているのだろうが、すっかりと……性格が悪くなっているのは、ハリカの影響だと思う。


「それで、あやつの“エチオピアの瞳”がなんで今さら必要なんじゃ?」

「保険、かな。あの術具は単純に所有者の魔力を爆増させ、その上で“増加分を世界に認識させない”。オゼットの虎の子だけど、私になら貸してくれると思うんだ」

「とっくに別の女を作っておるやも知れんぞぉ。あやつはそもそもは異性愛者なのだし、何処かで家庭を作っておるやも……おい、しょぼしょぼになるな。思った以上にダメージ与えられて、わしのほうが困惑する」

「はぁ……私も想定以上にダメージがあって、驚いてるよ。ヒンメルと並ぶかも、この喪失感……とにかく“あいつ”がまた動き出したようなんだ。ヒンメルも、ハリカも、既に居ないからね」


 “あいつ”という単語を聞かされ、イングリッドの目が今までと違う輝きを放つ。

 必死に手拭きで精液を拭ったらしいフェルンが、師匠に向かって「あいつとは、一体?」と問いかけた。


「──“断頭台”のアウラだよ」



「──あっ♥ あんっ、あぁぁっ♥ し、知らなかった♥ こんな、快楽ぅぅっ♥ り、理解できないっ♥ 下らない営みだと♥ 思っ、て……はぎゅっ♥ いたのにぃぃっ♥ んへぇっ♥ も、勿論♥ 協力♥ 協力、するぅぅぅっ♥ このアウラの力はぁぁ♥ あ、あなたに全て♥ 貸し与えるじゃないっ♥ あっ、あぁぁっ♥ だから、もっと突いてぇぇっ♥ リカ様ぁぁぁぁ……♥」




今回の攻め役

※匂宮ハリカ(におうのみや はりか)

・全項目削除済。永久閲覧不可。

匂宮オリセの戦記外伝~魔女とエルフの“戦後”錯綜譚

Comments

そうなんです、この二人は「時間」へのアプローチの共通点から、こういうピックアップになってます(リクエスト主さん曰く) ヒンメルからの告白は断りましたが、何度も訪れたり一緒に魔族に睨み聞かせたりしてましたから、一話該当イベントでも街の住人の好感度が段違いでしたw どうしてオリセとリカ、二人も立場の違う決戦存在が居るのか…それにかかわる何かがあるようです。

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取り敢えず、何かしらの制限がかかるような事件に最終的に関わっていたとだけ…。 厭世主義者のふみこたんと本質的には楽観主義者のフリーレンのカップル、ありですよね…まあ今は雑魚チン早漏フェルンという嫁が居ますがw アウラがこれ以上に強化されたら、マジで世界の敵レベルの存在になりますからね…

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ふみこたんとフリーレンって何のつながりだ?って思ってたら、そうか、別の意味で両方「時間の無駄使い」してる組だったのか。 今が楽しいとか、気持ちいいのは良いこと、そういうのを学んで在り方を変えていくのいいですね! このフリーレンは、普通にヒンメルと顔を何度も併せて最後は看取ってそう… しかし、ハリカ様って何者なのか、謎が深まりましたね…現在では(多分)死去済で、自分のチ〇ポで百合カップル作るのが趣味ということ以外、何も分からない!w …ていうか、瑠璃宮ですら閲覧は可能なのに、これは一体……これ以外で閲覧制限入ったのって、卑弥呼様くらいですよね…?

とろがけ

まさかの竿役情報閲覧不可⁉ よっぽどのトップシークレットなのか、それ以外の理由でもあるのか……。 ふたなりチンポで無理矢理レズカップル成立させられるフリーレンとふみこもエロかったけど、隠し切れない童貞ムーブをするふたなりフェルンも良いぞ良いぞ! そしてまぁ……リカがアウラに目を付けない訳が無いよね(白目)

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