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乙女コンビは乙女フウフに~アドレーヌとリボン、矯正イチャラブカップル化

 ──ここは呆れるほどに平和な星、ポップスター。

 画家の女の子であるアドレーヌが、友人であるカービィを訪ねて、プププランドにやってきたようです。


「カーくん、いるー? 居ないみたい……? カーくんも、なんだか忙しそうだよね」


 カービィは本人の気質に反してあちこちに飛び回っているらしく、今日も不在のようです。

 アドレーヌはつまらなそうにカービィの家を後にしようとしますが……そんな彼女の前に、小さな光が舞い降りてきました。


「これって……やっぱり、リボンちゃんだ!」

「アドレーヌさん! こんにちは、あの、カービィさんはいらっしゃいますか?」


 桃色の髪を揺らした、小柄な妖精……彼女の名はリボン。

 妖精の星、リップルスターからやってきた女の子で、アドレーヌもカービィと一緒に、困り事を解決してあげたことがありました。


「カーくんならいないみたいだよ、また何処はかにお出掛けしてるみたい」

「そう、ですか……あの、アドレーヌさん。申し訳ないのですが、リップルスターまで同行していただけませんか?」

「な、なになに? また事件とか?」


 リップルスターは少し前に、ゼロツーという恐ろしい闇の化身に侵略を受け、カービィの頑張りでなんとか撃退したという出来事がありました。アドレーヌも協力はしましたが、流石にカービィ並の頑張りを期待されると荷が重いというものです。

 リボンは「いえ、今回は戦うとか、そういうことではなくて……」と断ってから、困りごとについての相談を始めました。


「最近、女王様がお部屋から出てこなくなってしまったんです」

「リップルスターの女王様が?」

「はい。もしかしたら、前の事件のことを気にしているのではと、私たちも心配で……」


 ゼロツー侵略の際、リップルスターの可愛い女王様は、リボンを懸命に逃がしてくれたのですが、その後にゼロツーに取り憑かれて、カービィたちを騙し討ちにしようとしたことがありました。

 クリスタルの力で女王様は正気に戻ったのですが、もしかしたら侵略の時に慌てることしか出来なかったことや、ゼロツーに乗っ取られてしまったことを気にしているのかも知れません。


「アドレーヌさんのお絵描きの力なら、女王様の気持ちを慰めてあげることも出来るんじゃないかと思うんです」

「なるほど、そういうことね。任せて、友達の頼みだもん! 喧嘩は苦手だけど、人を喜ばせるのは得意だよ」

「友達……えへへ、ありがとうございます!」


 二人はハグしあって、くるくるとその場で回って見せます。色んなことにこだわらない気質のプププランドでは、性別がハッキリしている子も少なく、女の子同士の二人はとっても気安い関係でした。

 ……そんな二人の優しい絆こそが、今回の事件の本当の引き金になってしまうのを、二人はまだ気付いていません……。



 ──リップルスターの女王様のお部屋。

 女王様はお姫様というよりは、巫女さんのような格好の下履きを大きく開くと……ビキビキと血管の走った、極太おちんちんを両手で擦りあげていました。


「ほぉぉぉっ♥ んほぉぉぉぉっ♥ へっ、へぇぇぇっ♥ んっ、ん゛あぁぁぁぁぁっ♥ リボン、リボン、リボンっ♥ あっ、また射精りゅうぅぅっ♥」


 恐らくは、ゼロツーに憑依されてしまった副作用なのでしょう。それは立派なふたなり雌チ○ポが生えてしまった女王様は、引き込もってからというものシコザルの様にセンズリ三昧。

 部屋の中は濃厚かつ青臭いザー臭で満たされてしまっており、匂いだけでも妊娠してしまいそうな卑猥さです。

 少しだけ賢者タイムに突入した女王様は、天井まで飛んでしまって垂れ下がっている白いおネバを見つめて、泣きそうな顔になります。


「ああ……ごめんなさい、リボン。可愛いあなまを、こんな風に見てしまって……そう、可愛い……んん゛っ……♥ 私を救い出してくれた……凛々しいあなたをぉっ……♥ ほひぃっ……♥ つ、都合のよい、オナホにしたいなんてぇ……♥」


 女王様な雌チ○ポが、再び凶悪に勃起して、先端からどろりと青臭い先走りを垂らし始めます。

 カービィと共にゼロツーへと挑み、恐ろしい闇の化身を打ち倒したリボン。

 女王様はこの一件で、元々抱いていたリボンに対する厚い信頼をこじらせて、愛らしい彼女を「性的に使いたい」と思ってしまった様子です。

 けれど、そこは女王様。愛すべき民を汚すことには断固として抵抗し、こうして引き込もって自らの性欲を慰めて見せている……ということなのでした。


「はぁ、はぁ……♥ オナホなんて、ダメ……ダメなのぉ……♥ 可愛いリボンをっ、うぅっ♥ そ、そんな扱いしたら♥ あの娘を不幸にしてしまうわ♥ せ、せめて……リボンのことを大事にしてくれる相手が居てくれたらぁ……んへっ♥ そ、そうよ♥ そんな誰かが居てくれたら♥ まとめてパコッて♥ どちらもオナホ穴にしてぇっ♥ 結婚っ♥ おらっ♥ 結婚♥ ラブラブ結婚させちゃうんだからぁ♥」


 ……なんだか思考がおかしな方向に向かい始めているが、どちらにしても部屋の中へ引き込もっていれば、問題はないはずです。

 しかし、そこに扉の外からノックが聞こえてきました。


「女王様、リボンです。あ、あの、お会いして欲しい方が……」

「り、リボンっ♥ んふうぅぅぅっ♥ だ、誰も部屋に近づいてはいけないと♥ そう、伝えたはずですよぉ♥」


 薄い扉を挟んだ先に、オカズにしている相手がいる。そのことに興奮し、チ○ポをシゴく手を女王様は止められません。

 にちゅにちゅと淫らな水音を立てながら、なんだかんだと素直なリボンは諦めて引き下がってくれるだろうと、女王様は思っていたのです。

 一つだけ誤解があったとするならば、外にはリボンだけではなく、アドレーヌもいたということでしょうか。


「リボンちゃん、なんだか女王様の声が苦しそうに聞こえたよ! もしかしたら、中で倒れてるかも……扉、開けるね!」

「アドレーヌさん……は、はい、お願いします!」

「え゛っ……アドレーヌさっ……」


 アドレーヌには絵画として描いた物を、現実に出すという特別な力がありました。

 さらさらと描いて見せた鍵は、とても機能するようには見えないのに、するりと女王様の部屋の鍵穴に収まって見せます。


「あっ、あっ♥ ちょっと、まっ…ほぉ゛ぉぉぉっ♥」

「女王様、失礼します!」


 扉を開いて、二人の少女が気遣わしげに部屋の中へと飛び込みます。

 不安そうに手を握りあって、女王様の前に姿を現した少女たちの姿は……あまりにも女王様のチ○ポにクる光景でした。


「あ゛はぁぁぁぁぁっ♥ で、出るうぅぅぅぅっ♥ んへぇぇぇぇぇっ♥ ほぉぉぉぉぉぉぉっ♥ ふほぉぉぉぉぉぉっ♥」

「えっ……きゃあぁぁぁっ!?」

「ひあぁぁぁっ! な、なにこれぇっ……!?」


 二人はその愛らしい顔へ向けて、生臭くてどろどろの雌チ○ポミルクをびちびちと叩き付けられ、まるでレイプされてしまった後のような見た目に変わってしまいます。

 あまりにも射精の勢いが強すぎて、アドレーヌの帽子が吹き飛ばされてしまった程です。


「ふうぅぅぅぅっ……♥ 女王の命令を、破りましたねぇ、リボン♥ こんな姿を、リップルスター以外の人にまでさらす機会を作るなんて♥ ゆ、許しません、よぉ……♥」


 そして、二人の“レイプされてしまった後のような見た目”は、これから現実になる光景でもあるのでした……。



 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥

 ぱんぱんぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


「あ゛あぁぁぁぁぁぁっ♥ や、やめでぇぇぇっ♥ やめでっ、くだざっ……んおぉぉぉぉっ♥」

「ワガママを言うんじゃありませんっ♥ わざわざ言いつけを破って部屋の中に入っておいて♥ 今度はレイプも嫌だなんて、リボンはいつからそんな聞き分けのない娘になったの♥ これはオナホにされても、一つも文句は言えないわね♥」

「あぁぁぁぁっ♥ オナホ、いやでずぅぅぅぅぅぅっ♥ あ゛ひぃぃぃぃっ♥」


 リボンの小さな体は今、女王様の腕によって万力のような力で捕まれ、雌チ○ポを無理やり挿入されて腹ボコをさらしていました。 

 小さな小さな妖精の体です、雄々しく屹立した女王様の肉竿は、先っぽしか入りません。これ以上挿入すれば、リボンの体は串刺しになってしまうでしょう。

 女王様はリボンへの気遣いというよりは、そのじれったい快感を楽しむように腰をヘコつかせ、妖精オナホの快感を堪能します。


「あっ、あぁ……リボンちゃん、がぁ……た、助け、ないと……んひぃぃぃぃっ♥」

「出来るものなら、すぐに助けてあげればいいでしょう♥ 別に拘束もしていないのに♥ アドレーヌさんは、リボンがひどいことをされている姿に興奮してしまう変態なのね♥」

「そ、そんなこっ、にゃっ……ひうぅぅぅぅぅっ ♥」


 一方のアドレーヌは、確かに拘束こそ受けては居ませんが、女王様のチ○ポビンタを受けてひっくり返ってしまったところで、愛用の筆を奪われて身体中をこちょこちょとくすぐられていました。

 描いたものを呼び出す力は、アドレーヌにしか使えません。逆に言うと、アドレーヌ以外の誰かが触っても絵の具が滲まないので、こうやってくすぐるのに使えてしまうのです。

 これまでエッチなことを一切知らなかったアドレーヌにとって、胸や陰部を筆で擦られるのは堪らない刺激です。

 それに加えて、目の前でリボンが激しく犯されているのですから、可哀想だ、見ていられないと思いながらも、乳首はぷっくらと膨らみ、秘所はしっとりと濡れてしまっています。


「ふふふっ♥ リボン、アドレーヌさんにエッチに見られているわよ♥ 私のように♥ ずっとリボンを犯したいって思ってたのかも知れないわね♥ うぅっ♥ きゅうきゅうしまるぅ♥」

「う、うそですぅぅっ♥ あにゃっ♥ ひうぅっ♥ そ、そんにゃのっ♥ 嘘でずぅぅぅぅっ♥ ひあぁぁぁぁぁっ♥」

「ああっ、射精すわよぉっ♥ 精液、そそぐぅ♥ ぐつぐつのザーメンでっ♥ リボンの可愛いあそこ♥ 私だけのオナホにするからぁっ♥ 全部受け止めてっ♥ 飲んでえぇぇぇぇっ♥」

「おごぉぉぉぉぉぉぉっ♥ おぼほぉぉぉぉぉぉぉっ♥」


 妖精の体は、人間のそれとは異なっているせいでしょうか。大量のザー汁を注ぎ込まれて、リボンの体は風船のように膨らみ、それでも受け入れられない分は、ザーゲロになって小さな口から吹き出してしまいました。

 げぼげぼと精液を吐き出し、涙を流すリボン……その姿を哀れだと感じてしまっているのに、アドレーヌは「あっ、ふっ♥」と軽く達して、潮を噴いてしまいます。

 友達の犯される姿で、気持ちよくなってしまった……そんな罪悪感で動けなくなっているアドレーヌに向けて、どぼどぼと精子を逆流させながら雌オナホと化したリボンを引き抜くと、女王様はガバガバに広がって閉じなくなってしまった妖精の少女のおマ○コを、まるでキスさせるようにアドレーヌの口へと押し付けました。


「んむぅぅぅっ♥」

「リボンが苦しそうだと思うなら、ザー汁を吸い出してあげなさい♥」

「んっ……じゅるるっ……ごくっ、ごきゅっ……♥」

「あ゛ぁあ~っ♥ あ、アドレーヌ、さっ……♥ きたなっ……あひぃぃぃっ……♥」

「リボンちゃん、今……んぐっ、ごきゅっ……♥ 楽にして、あげるからぁ……♥ じゅるっ、じゅずずっ……♥」


 懸命にボテ腹から精子をすすり出すアドレーヌの姿に、リボンの胸は犯されたばかりのショックも相まって、きゅんきゅんと高鳴ってしまいます。

 女王様は罪悪感と興奮がない交ぜになり、リボンのおマ○コからマン汁とザー汁のブレンドを啜るアドレーヌに興奮し、その腰をしっかりとホールドすると、アドレーヌの初めても奪ってしまいます。


「あ゛はぁぁぁぁぁっ♥ ひぎっ、ひはぁぁぁぁぁぁぁっ♥」

「同じおちんちんで処女を喪失して♥ これから私の都合のいい肉オナホになるなんて♥ もう、これは結婚と同じね♥ 結婚♥ 結婚しろぉっ♥ ラブラブオナホ婦婦になりなさいぃっ♥」

「はぁぁぁっ♥ んへぇぇぇぇぇっ……り、リボン、ちゃんっ…おひぃっ♥」

「あっ、あっ♥ アドレーヌさん、もっとぉっ♥」


 女王様の狙い通り、二人が恋人になるかは分かりません。

 けれど、二人の手は……大きさの異なる妖精と絵描きの少女のそこは、しっかりと恋人繋ぎにされた状態で、精液にまみれていたのでした。

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